「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート5」」…」ー!」
「さあ、5回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「五回目おめでとう…」
「いやーあの喫茶店、また行きたいなぁ」
「行ってもいいけどあまりマスター(契約者)に負担をかけたくない…金銭的な意味で」
「まー、それもそうよね♪」
「という訳で、早速お便りのほう参りましょう!」
「P.N.「赤い上着のロリッ子」さんからのお便りですっ!」
「P.N.大丈夫ですかね…ナンカヤバイキガスル」
「はじめましてなのです。私達以外にもラジオ放送をやっている人がいるのは正直うれしいのです。」
「ナンカドッカデキイタコトガアルトクチョウテキナコトバツカイ…」
「という訳で質問なのです。あなた方の契約者さんの家族について教えてほしいのです。」だそうです。」
「…「ニパー」トカ「ミー」トカツケルトニンキガデルノカ?ブツブツ…」
「おーい、ちょっとぉ!戻ってきてよぉ!」
「…はっ!私はいったい?」
「まったくぅ…という訳で、この件に関しても作者より手紙を…ってあれ?」
「どうかしましたか?」
「…作者からの手紙が、ない!!!」
「…はい?」
「だぁかぁらぁ!作者さんからもらった手紙がないのぉ!取りに行った時には確かに貰ったし…」
「…突っ込むべきところが違うようですが、普段どうやって取りに行ってるんですか?」
「簡単なことよ♪作者の家に『転移』して行ってるのよ♪」
「まあ、そうだと思いましたけど…」
「それにしても、どこにいったn「天照さん、そろそろお時間です。」ぇえー!?質問に答えてないのにぃー!」
「という訳で、今回は質問に答えられませんでしたが、」
「次回に持ち越しになりそうです♪また、そのほかの質問もどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「アームシャクシャスル!アナタ、トッタンジャナイデショウネ?チョットカオカシナサイヨ!」
「チョッ、ソレハリフジンスギルンジャダカラグーハヤメテッテバァー!」
「さあ、5回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「五回目おめでとう…」
「いやーあの喫茶店、また行きたいなぁ」
「行ってもいいけどあまりマスター(契約者)に負担をかけたくない…金銭的な意味で」
「まー、それもそうよね♪」
「という訳で、早速お便りのほう参りましょう!」
「P.N.「赤い上着のロリッ子」さんからのお便りですっ!」
「P.N.大丈夫ですかね…ナンカヤバイキガスル」
「はじめましてなのです。私達以外にもラジオ放送をやっている人がいるのは正直うれしいのです。」
「ナンカドッカデキイタコトガアルトクチョウテキナコトバツカイ…」
「という訳で質問なのです。あなた方の契約者さんの家族について教えてほしいのです。」だそうです。」
「…「ニパー」トカ「ミー」トカツケルトニンキガデルノカ?ブツブツ…」
「おーい、ちょっとぉ!戻ってきてよぉ!」
「…はっ!私はいったい?」
「まったくぅ…という訳で、この件に関しても作者より手紙を…ってあれ?」
「どうかしましたか?」
「…作者からの手紙が、ない!!!」
「…はい?」
「だぁかぁらぁ!作者さんからもらった手紙がないのぉ!取りに行った時には確かに貰ったし…」
「…突っ込むべきところが違うようですが、普段どうやって取りに行ってるんですか?」
「簡単なことよ♪作者の家に『転移』して行ってるのよ♪」
「まあ、そうだと思いましたけど…」
「それにしても、どこにいったn「天照さん、そろそろお時間です。」ぇえー!?質問に答えてないのにぃー!」
「という訳で、今回は質問に答えられませんでしたが、」
「次回に持ち越しになりそうです♪また、そのほかの質問もどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「アームシャクシャスル!アナタ、トッタンジャナイデショウネ?チョットカオカシナサイヨ!」
「チョッ、ソレハリフジンスギルンジャダカラグーハヤメテッテバァー!」