「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドエクストラ」」…」ー!」
「さあ、今回初めての番外編となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「番外編なのにいつも通り…」
「今回は番外編ということで、皆様からのお便りにどしどしお答えしたいと思いますっ!」
「という訳で早速お便りのほう参りましょうっ!」
「P.N.「無敵のプリンセス」さんからのお便りですっ!」
「…何だかわかったような気がします」
「「皆さんおはこんばんちは。いつもラジオを拝聴させていただいています。」
「…ありがとうございます。」
「ルーモア来店の際にお三方がそれぞれ好きなメニューを選んでいましたが、」
「そういえばそうですね…」
「契約者の方や、お三方はどんなモノが好きなんでしょうか。」だそうです!」
「そういえば確かに色々頼んでましたね…」
「というわけでスタジオには、我がマスターとアホのk…ゲフンゲフン建速さんに来ていただきましたっ!」
…ドサッ「なんだなんだ、騒々しいな…ってここは何処だぁ!」
「どこからともなくやってきた、この俺仮面nぐはぁ!」
「…五月蠅いから黙ってなさい。」
「実は、かくかくしかじかという訳で…」
「成程、まるまるうまうまという訳だな?なら答えてやらんこともない。ちなみに俺の大好物は比較的辛い物、特に四川料理だな。」
「ちなみに私はぁ、甘いものだったらなーんでも大好物だよ♪」
「…ブリッコオツ ちなみに私は特に好き嫌いはありません。強いて言うなら和菓子が大好きですね…」
「俺様は、酒と肴があればたとえ世界が滅びても生きていけるzぶべらっ!」
「…要するに酒とつまみが大好物なんだとよ。」
「はい!ありがとうございましたぁー!」
「というわけで、リスナーからのお便りがあれば、このようなコーナーはいつでも開きますので、どしどし応募して下さいね♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…中の人が過労死しない程度にお願いしますね?」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「チョット!!ブリッコッテナンナノヨブリッコッテ!!」
「ダカラソンナコトヒトコトモ…ッテダカラアマテラスサングーハヤメギャー!」
「さあ、今回初めての番外編となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「番外編なのにいつも通り…」
「今回は番外編ということで、皆様からのお便りにどしどしお答えしたいと思いますっ!」
「という訳で早速お便りのほう参りましょうっ!」
「P.N.「無敵のプリンセス」さんからのお便りですっ!」
「…何だかわかったような気がします」
「「皆さんおはこんばんちは。いつもラジオを拝聴させていただいています。」
「…ありがとうございます。」
「ルーモア来店の際にお三方がそれぞれ好きなメニューを選んでいましたが、」
「そういえばそうですね…」
「契約者の方や、お三方はどんなモノが好きなんでしょうか。」だそうです!」
「そういえば確かに色々頼んでましたね…」
「というわけでスタジオには、我がマスターとアホのk…ゲフンゲフン建速さんに来ていただきましたっ!」
…ドサッ「なんだなんだ、騒々しいな…ってここは何処だぁ!」
「どこからともなくやってきた、この俺仮面nぐはぁ!」
「…五月蠅いから黙ってなさい。」
「実は、かくかくしかじかという訳で…」
「成程、まるまるうまうまという訳だな?なら答えてやらんこともない。ちなみに俺の大好物は比較的辛い物、特に四川料理だな。」
「ちなみに私はぁ、甘いものだったらなーんでも大好物だよ♪」
「…ブリッコオツ ちなみに私は特に好き嫌いはありません。強いて言うなら和菓子が大好きですね…」
「俺様は、酒と肴があればたとえ世界が滅びても生きていけるzぶべらっ!」
「…要するに酒とつまみが大好物なんだとよ。」
「はい!ありがとうございましたぁー!」
「というわけで、リスナーからのお便りがあれば、このようなコーナーはいつでも開きますので、どしどし応募して下さいね♪」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…中の人が過労死しない程度にお願いしますね?」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「チョット!!ブリッコッテナンナノヨブリッコッテ!!」
「ダカラソンナコトヒトコトモ…ッテダカラアマテラスサングーハヤメギャー!」