【名前】 |
ラナノーン |
【読み方】 |
らなのーん |
【分類】 |
人物 / ドラゴン(神代竜族) |
【呼ばれ方】 |
ラナ |
【備考】 |
【神代竜族】 |
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- ドラゴン ラスティスムーン 人物 大樹の村 女性 子供 神代竜族 街尾火楽
【詳細】
初孫が産まれた
ドライムと
グラッファルーンは大喜び。
ドライムは一心不乱で踊り、疲れたらラナの顔を見て復活。再び踊る。
グラッファルーンはラナを抱いて離さない。他者の「抱かせてコール」を笑顔で拒絶。
名前はラスティが母であるグラッファルーン系の祖先から頂き付けたもの。
ドースとギラルはその祖先と知り合いのようだが、ドースは「極悪ババア」と呼び、ギラルは背中を焼かれたのを思い出すなど、あまり印象は良くない模様。
火楽が「委員長タイプ」と評した母親のラスティに似たのかかなりしっかりした性格に育っているようで、子供ながらドースとドライムの争いや
ルーと
ティアの諍いを仲裁している。
また、19年目の春に行われた村の外の
パレードには事情があり不参加だったのだが、テンションが上がったドラゴンたちが暴走し始めた時に応対したとある
文官娘衆が、大人に意見を言え暴走を止められる存在としてのラナノーンが居ないことを嘆いていた。
19年目の春の時点で、実は既にドラゴンの姿になれることが発覚。
本人はドラゴンの姿が好きではないようで隠していたが、いざという時に攻撃される恐れがあるため紹介しておく必要があると、唯一知っていたラスティに諭されて村の
パレードで披露した。
その姿を見たドースとギラルは祖先の方のラナノーンを思い出したらしく震えあがった。
姿は全く似ていないのだが「波長が似てる」とのこと。
【家族構成】
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● 母方
最終更新:2024年11月16日 21:49