ゲーム備忘録
地球連合序盤流れ
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国際地球連合序盤流れ
v4.3
リセマラ
- 入植保障惑星の惑星許容量が6000以上等大き目
「種族」→「権利」→「生活水準」でユートピアの豊かさを指定すると民間人が統合力と研究力を産出する
最初に変更すると、民間人1.6Kで研究力+30, 統合力+11上がる(約研究所5個、行政区域1.5個建てるのと同じ効果)
このため、首都惑星で最初の過剰な資源算出区域も解体または人口割り当てを絞ると、さらに研究力・統合力の出力が上がる
増加する消費材の維持費は市場の月別取引と「交易政策」→「消費者の利益」でカバー
v4.2 消費財の初期値が200→100に減ったため、200備蓄してコロニー船建造するまで生活水準を変更しない
最初に変更すると、民間人1.6Kで研究力+30, 統合力+11上がる(約研究所5個、行政区域1.5個建てるのと同じ効果)
このため、首都惑星で最初の過剰な資源算出区域も解体または人口割り当てを絞ると、さらに研究力・統合力の出力が上がる
増加する消費材の維持費は市場の月別取引と「交易政策」→「消費者の利益」でカバー
v4.2 消費財の初期値が200→100に減ったため、200備蓄してコロニー船建造するまで生活水準を変更しない
もちろん研究所等職業につかせた方が出力は高いので、民間人が減ってきたら切り替える
狂信的な平等主義の派閥産出+30%は、派閥の統合力産出が+30%なので派閥満足度が100%になるように政策を設定する。
また満足度を100%にすることで、幸福度が全惑星でほぼ100%にすることが可能なため、安定度が高く資源算出+%等を恩恵を受けやすい
帝国全体の派閥人口は、派閥の推奨以外に大統領・評議会・惑星提督のリーダーが持つ志向に影響されます。
また満足度を100%にすることで、幸福度が全惑星でほぼ100%にすることが可能なため、安定度が高く資源算出+%等を恩恵を受けやすい
帝国全体の派閥人口は、派閥の推奨以外に大統領・評議会・惑星提督のリーダーが持つ志向に影響されます。
帝国の設定以下の項目を変更
- 種族特性を変更 「極度の順応性」、「素早い繁殖者」、好みのデバフ
居住性は、100%から1%下回る毎に以下のデバフを受ける- POPの快適度使用量 +1%
- POPの維持費 +1%
- 職業の効率 -0.5%
- POPの成長速度 -0.5%
地球連合での伝統取得順(全てのDLCはない状態)
- 商業
- 適応型経済政策 (交易政策→「消費者の利益」)
- 繁栄 (採掘ステーション+20%)
- 標準化建設テンプレート (インフラコスト-10%,速度+25%)
- 商業
- 一つのヴィジョン
- 繁栄
- 活発な行政
…
「発見」→「科学部門」も早々に取得して、研究選択肢+1から取得したいテクノロジーの出現率を上げますが、運要素なのでどちらでも
序盤の戦略
- 基本資源の必要POP数を減らすため、星系基地と星系からの出力で補う
- 資源調査する科学者は早々に3台体制。科学者は、入念スキル持ち
- v4.3 序盤からv4.2より統合力(行政)と研究(研究所)にかなり人口を割り当てる必要があるかも
- v4.3 「政策」→「強制移住」→「許可」にする
- 第1・第2入植惑星へ地球のPOPを入植後、早々民間人になるとしても、強制移住させPOP成長速度を上げる
- POP成長デバフを消すため、少なくともPOP数を1K以上にする
- 地球
- 大スラムの障害物除去、豪華な住居、農業区域解体で人口成長を+4.5にする
- 更に帝国出力を見ながら基本資源区域を徐々に解体して最終的に0にする
- 移住しすぎると人口成長が+4.5でなくなるため、地球POP数が3Kを維持する
- 第1惑星
- 最速で入植出来るようにする
- v4.3はよりPOP数が重要なので、POP成長を優先
- 入植後に最初に豪華な住居を建設
建設後、地球の民間人を全て強制移住して、早期に人口成長+4.5にする - 帝国出力を見ながらエネルギー区域、鉱業区域を建設
- 星系の拡張が順調で過剰になってきたら、上記の建設した区域を徐々に解体
- イベントで平等主義・受容主義の志向への転向の惑星特性がついている場合、10年後に社会学+20%バフが付くので、バフが付いたら特化を鉱物補助から社会学研究に変更して、研究所建設
- 第2惑星
- 最速で入植出来るようにする
- 入植後に最初に豪華な住居を建設
建設後、地球・第1惑星から第2惑星のPOP数を1Kにする
理由はPOP数1KでPOP数が少ない事による人口成長デバフが消えるため - この段階で、強制移住を許可→禁止にする
- 第3惑星以降
- 地球・第1・第2はPOP数3~3.5Kにして、空き職業枠を0にする
- 第3惑星の人口成長が安定するまで、次の惑星に入植しない
- 星系基地は合計6(+1超過)になるまで建設
- モジュールは交易x2、水耕栽培
- 水耕栽培 6x10=60 -> 地球農業区域 4x15=60なので、地球の農業区域=0でも維持できるようになる
- 交易は、序盤の不安定になる各種資源の購入と消費財産出
- モジュールは交易x2、水耕栽培
序盤の流れ詳細(v4.2)
2200.01
- 月別自動取引 エネルギー +20, 鉱石 +20, 食料 -30, 消費財 +15
- コルベットを3艦隊に分解し、首都惑星から首都セクター内(4マス以内)に居住可能惑星がないか探索
- 探査船を鉱物が多く一番近い惑星へ向けて探索
- 「状況レポート」→「帝国関心事項」→開発から探索に変更
- 「政府」→「政策」→「従属化戦争条件」→「良心的な主従関係」 = 平等主義支持率100%
- 「政府」→「政策」→「経済政策」→「民間経済」
- 「種族」→「人類」→「種族権利」→「生活水準」→「ユートピア」 = 研究力+30, 統合力+11
ver4.2 消費財の初期値が200→100に減ったため、200備蓄してコロニー船建造するまで生活水準を変更しない - 「ソルステーション」→「建造物」のクルー居住区を水耕栽培区画に建て替え
2200.02
- 月別自動取引 エネルギーを300より超過分を-指定
- 地球の大スラムを障害物除去
2200.03
- 月別自動取引 エネルギー -64, 鉱石 +42, 食料 -20, 消費財 +15
- 地球の農業区域解体
2200.05
- 地球の「ホロシアター」→「豪華な住居」に建て替え
- 月別自動取引 エネルギー -64, 鉱石 +42, 食料 -10, 消費財 +15
2200.07
- ソル星系内の研究ステーション建設
- コロニー船製造
- 「ソルステーション」→「水耕栽培区画」建設完了
- 地球の農業区域解体
2200.10
- 伝統「商業」取得
- ソル星系内の採掘ステーション建設
2201.05
- 地球の混合産業に民需工場を建設(コロニー船2台目用)
- 月別自動取引 エネルギー -64, 鉱石 +22, 食料 -10, 消費財 +15, 合金 +5
2201.07
- 伝統「商業」→「適応型経済政策」を取得
- 「政府」→「政策」→「交易政策」→「思想市場」に変更 (統合力が恐らく+50~60になる)
- 月別自動取引 エネルギー -44, 鉱石 +12, 食料 -10, 消費財 +15, 合金 +5
- コロニー船を最初の入植惑星まで移動
- 評議会スキルを持つリーダーに入れ替え開始(入れ替え前のリーダーは解雇)
以降リーダー入れ替え回数により後ろにズレる
2201.11頃
- 最初の入植予定惑星の前哨基地建設開始
2202.03頃
- 最初の入植予定惑星の前哨基地建設完了
- 最初の惑星へ入植開始
- 鉱物生産はギリギリなので、研究・採掘ステーションは1~2個建設くらいで後ほど建設する
2202.06頃
- 地球に「民需工場」建設完了。コロニー船を建設できるまで、消費財を備蓄
- 地球に「鉱業区域」を建設
- 伝統「商業」→「関係者取引」を取得 (市場手数料-10%)
- 月別自動取引 エネルギー -44, 鉱石 +32, 食料 -10, 消費財 +5, 合金 +10
- 最初の入植予定惑星の星系基地建設開始
2202.10頃
- 最初の惑星に入植開始。イベントの平等主義選択 食料+600
- 月別自動取引 食料 -64, 合金 +10 (食料備蓄が400ぐらいになるまで)
- 星系基地を星系港にアップグレード開始
2203.02頃
- 地球に「研究所」を建設
- 伝統「商業」→「トリクルアップ経済」を取得 (民間人100POP辺り交易+1)
- 月別自動取引 エネルギー -34, 鉱石 +42, 食料 0, 消費財 +5, 合金 +10
- 地球の農業区域解体
- 第2入植惑星がある星系がソル星系の隣の場合、コロニー船建造
2203.06頃
- 星系港 交易拠点x2, 水耕栽培を建設
- 地球に「鉱業区域」を建設
2203.10頃
- 伝統「商業」→「商業上の冒険心」を取得 (トレーダー枠+100)
2204.07頃
- 地球に「研究所」を建設
2204.10頃
- 伝統「商業」→「より良い発想の市場」を取得 (交易+10%)
- アセンションパーク 「技術的卓越」を取得 →
最初のテクノロジーが産業学の場合、「政府」→「政策」から工学研究を産業学優先にする
そうでない場合は、工学研究の研究終了間際に変更
2205.01頃
- 第1惑星への入植完了。ディシジョンから贅沢品の配給
- 地球の建設を止めないように第1惑星へ「鉱業区域」x5を建設
- 地球は「商業地区」→ 「合金工場」→ 「鉱業区域」→ 「研究所」→ 「商業地区」→ 「医療施設」
- 第2惑星への入植開始
- 星系基地建設
- 月別自動取引 エネルギー -34, 鉱石 +42, 食料 0, 消費財 +5, 合金 +10
以降は交易が+される度に、エネルギーの売却減少と消費財の購入増加を行う
2205.08頃
- 星系港 交易拠点x2, 水耕栽培を建設
2206.05頃
- 2台目の調査船・建造船
- 伝統「発見」を取得
- 布告「星図作成」、「国境の強化」、「政治的思考の推奨」
2207頃
- 2番目の星系港の建造物 建設完了
- 3番目の星系港のアップグレード及び交易拠点x2, 水耕栽培を建設
2208頃
- 第1惑星に「豪華な住居」を建設
- 第2惑星入植完了。
- 第2惑星の都市区域 特化「工学研究」を建設
- 地球の建設を止めないように第2惑星に研究所x3と発電区域を建設
2209頃
- 第1惑星の都市区域 特化 採掘の支援
- 4,5番目の星系港のアップグレード及び交易拠点, 水耕栽培を建設
- 伝統「繁栄」→「標準化テンプレート」まで取得(鉱物消費-10%)
2210頃
- 民間人が大分減っているはずなので、「種族」→「人類」→「種族権利」→「生活水準」→「許容水準」に戻す
- 地球に生物学研究所 or 工学研究所を建設(テクノロジー取得したら研究所を建て替え)
- 地球の障害物を全て除去
2211頃
- 鉱石+120前後になるように、地球の鉱業区域を解体(毎年1区画解体するようなペース)
- 6,7番目の星系港のアップグレード及び交易拠点, 水耕栽培を建設
- 派閥→平等主義を推奨
- 月別自動取引 エネルギーの購入増加と消費財の売却を行う
- 第1惑星の首都建造物をアップグレード, 医療施設を建設
- 第1入植惑星の都市区域 特化 「商業ネクサス」建設
2212頃
- 半額コルベットで、宙軍容量まで埋め尽くし開始
- 3台目調査船
2213頃
- 第1惑星に医療施設を建設
2214頃
- 布告「研究助成」
- 地球の「商業区域」を「オートメーション」に建て替え(新たに600~700POPの民間人追加)
2216頃
- 第2惑星の首都建造物をアップグレード, 医療施設を建設
- 伝統「発見」完了。アセンションパーク 一つのビジョン
- この辺りで産出は、エネルギー+40, 鉱物+100, 統合力と研究力は、月+180~200ぐらい, その他は±0付近