同盟随時募集中
建国から151日経ちました。
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情報
政体スライダー
| 民主的 |
--◾️-- |
独裁的 |
| 社会主義 |
-◾️--- |
資本主義 |
| 常備軍 |
-◾️--- |
徴兵軍 |
| 孤立主義 |
--◾️-- |
介入主義 |
| ハト派 |
---◾️- |
タカ派 |
|
+
|
国歌 |
閃鷹!邁進せよ!
一番
我が閃鷹帝国いざゆかん!
雷のように敵陣へ
日の出と同時にオオタカが
風を切るように高く飛ぶ
嗚呼!閃鷹!
二番
四つの民族団結し!
帝国魂築き上げ
圧倒的な兵力を前に
敵国の戦意削ぎ落とす
嗚呼!閃鷹!
三番
我が閃鷹帝国いざゆかん!
栄光は不滅なり!
正義の旗を掲げながら
帝国のために前進だ!
嗚呼!閃鷹!
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概要
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+
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国土 |
ギニア、ギニアビサウ、ガンビア、セネガルと定められている。国土の北半分はサヘルであり、気候はサバナ気候。隣国は南東の SFM Co.であり、それ以外の隣国はない。
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|
+
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政治 |
皇帝
皇帝=国家元首であり、皇帝は上院内で行われる選挙で決められる。皇帝の権力はある程度制限されているが、絶大な権力を持つ。主に総帥への指示や、議会の解散などができる。皇帝には『皇帝令』という憲法を無視して命令できるものがある。
議会
議会は猛禽院と民衆院があり、立場としては猛禽院が上院、民衆院が下院になる。猛禽院は猛禽教の神 光鷹之大神の御告げをもらったと言われる15人で構成される。民衆院は国民の選挙で選ばれた20人で構成される。
猛禽院は皇帝の意向によって行動を決め、民衆院は予算の審議を行う。
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|
+
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工業 |
国民は娯楽や飲食業などの軽工業に限定されており、重工業は国営企業が運営している。主に大西洋沿いに海軍工場が集中している。陸、空軍工場は主に内陸部にあり、基本都市圏に集中している。銃製造工場は各都市に散らばっており、拳銃の製造は工業大学を卒業したら民間でも起業することができる。
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|
+
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農業 |
地方に集中しており、ジャガイモ、ニンジンが主な食料。旧ガンビア範囲が1番生産量が多い。畜産は全国で行われており、牛の畜産が多い。ただし、病気や高齢化などにより、畜産者は年々減少している。
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|
+
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都市 |
首都のフォーコン・リュミエールには主要貿易港のダカール港がある。また、サンゴマール油田の主要拠点になっている。ビュザール・ブリヤン、セレスティアルにはシマンドゥ鉱山がある。
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+
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軍隊 |
徴兵軍ではなく常備軍で、18歳以上で、志願したものは身体審査をしたのち、基準を満たしているもののみ兵隊教育学校へ4年間通う。兵隊教育学校に通い終えた後に正式な兵となる。兵役は全軍で5年であり、終わった後は軍に残るか退職するか選択できる。就職しているものが兵となった場合は退職するか任期満了後に仕事に復帰するかを選べる。退職しても政府が就職活動を支援することはない。ただ、非常事態時は徴兵することもある。
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+
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教育 |
小学校6年、中、高それぞれ3年が義務教育で、大学、大学院まである。学費は義務教育までは政府が支援する。
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+
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資源 |
旧ギニアにある鉄鉱山から、鉄鉱石が多く取れる。旧セネガルから原油も出る。全領土から水産資源が豊富で、農業より漁業が盛ん。金はギニア、セネガルから、ポーキサイト、ダイヤモンドはギニアから取れる。
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ニュース
| ドイツ国との協力 |
| 閃鷹帝国政府はドイツ国に鉄鉱石、チタン、ボーキサイトの輸出をすることを表明した。本計画は市場拡大とドイツ国の支援を目的とする。 |
警戒度
| 警戒度 |
状況 |
| メラ1 |
通常状態。平和な時。 |
| メラ2 |
低警戒状態。 |
| メラ3 |
警戒状態。同盟国が戦時体制になった場合。 |
| メラ4 |
自国が戦争中の同盟国に支援している場合。 |
| メラ5 |
自国が宣戦布告、または直接戦争を行っている場合。 |
| メラ6 |
戦争劣勢状態。 |
| メラ7 |
国家存続危機。 |
| メラ8 |
敗戦。 |
現在の警戒度はメラ1です。
命名方法
0102などの付け方をされている場合があるが、これは上二桁はベースの兵器の番号。下二桁は改良番号である。両方連続した数字がつけられる。
砲の名前も命名方法は同じだが、口径に関しては陸軍は弾頭1つを0.3mm、海軍のcmは弾頭1つを0.08cmとする。回路がないものやあまりにも弾頭数が少ないものは適当に決めている。改良型があるものは初期型の性能を参照。
| 艦種 |
命名規則 |
| 駆逐艦 |
生物の名前がつくもの |
| 通常巡洋艦、軽巡 |
花の名前 |
| 他巡洋艦、戦艦、輸送艦 |
都市の名前 |
| 潜水艦 |
影霊に関するもの |
| 空母 |
風に関するもの |
軍備
閃鷹警備隊 Flush Hawk Security Force |
| 軍旗 |
国籍表示 |
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| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
警備隊 |
| 上級機関 |
なし |
| 別称 |
FHSF |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
|
+
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警備隊の一覧 |
|
+
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艦艇 |
|
+
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巡視艇 |
| 名称 |
オトリシュ級巡視艇 |
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愛称 |
オトリシュ |
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装備 |
FC機銃二門 |
元々は海兵隊の艦艇として作ろうとしていたが、警備隊も必要だと政府が考え、急遽警備隊用に建艦された。
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|
+
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ミサイル艇 |
| 名称 |
フードル級ミサイル艇 |
|
愛称 |
フードル |
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装備 |
20mmバルカン砲一基、対艦ミサイル二基 |
初の回路非搭載艦艇。
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|
+
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コルベット |
| 名称 |
シラージュ級コルベット |
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愛称 |
シラージュ |
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装備 |
76mm砲一基、対艦ミサイル二基、CIWS二基 |
警備隊用コルベット。警備隊主力艦。
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閃鷹陸上軍 Flush Hawk Land Army |
| 軍旗 |
国籍表示 |
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| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
陸軍 |
| 上級機関 |
軍部省 |
| 別称 |
FHLA |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
|
+
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陸軍の一覧 |
|
+
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歩兵装備 |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (IMG_0805.png)
極めて簡素なつくりのため驚くほどの生産効率を誇る帝国軍制式拳銃。
| 名称 |
FH-02 アサルトライフル |
|
愛称 |
エーグル・アンペリアル |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (IMG_1267.png)
主力突撃銃。
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+
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火砲 |
|
+
|
迫撃砲 |
あまりにも貧弱な陸軍の対空性能を高めるためにようやく作られた火砲。
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|
+
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ロボット |
| 名称 |
AM-0101 |
|
愛称 |
ベテルギウス |
|
装備 |
FC機銃一門、340弾頭キャノン二門 |
他国の軍用ロボットに対抗するため作られたアンドロイド。装甲は皆無。
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|
+
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戦車 |
|
+
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主力戦車 |
| 名称 |
MBT-0102 |
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愛称 |
タイヤードゥ・デュ・フォーコン |
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装備 |
240mm榴弾砲、12.7mm重機関銃一門 |
前型の弱点を克服した最新MBT。ミルク氏開発のDDCC式800弾頭の超火力を誇り、前面水流と分離装甲を標準装備した帝国の新世代エースである。砂漠迷彩も作られており、森、雪原の迷彩も作られる予定だ。
| 名称 |
MBT-0201 |
|
愛称 |
レオパード |
|
装備 |
|
157.5mm滑腔砲、12.7mm重機関銃一門 |
新世代戦車。超砂なので大量の砂も発射可能。だが、重量が重戦車並みで速力が課題点。
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|
+
|
重戦車 |
| 名称 |
CL-0101 |
|
愛称 |
ミュール・デレファン |
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装備45mm戦車砲、12.7mm機関銃二門 |
帝国陸軍が開発した初期型の重戦車。前面水流装甲を持つが3基のディスペンサーを手動起動せねばならず即応性に欠ける。現在0103のみ現役
| 名称 |
CL-0201 |
|
愛称 |
フェールロシェ |
|
装備 |
144mm滑腔砲、12.7mm重機関銃一門 |
CL-0101から大幅に性能が向上。砂を発射できないため水流装甲には無力である。全周囲水流装甲を持つ。
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|
+
|
中戦車 |
| 名称 |
CM-0101 |
|
愛称 |
アグレシオン |
|
装備 |
57mm戦車砲、7.62mm機関銃一門 |
回路を完全に遮蔽できておらず、事実上の紙装甲であるため一撃離脱の強襲任務以外での運用は極めて危険である。現在0102のみ現役。
| 名称 |
CM-0101-F |
|
愛称 |
アンフェール |
|
装備 |
七連装FC機銃 |
旧式化したCM-0101を改造し、火炎放射戦車にした物。七連装のFC機銃の数の暴力で敵兵を炙り出す。
| 名称 |
CM-0201 |
|
愛称 |
レクレール |
|
装備 |
119.7mm滑腔砲、7.62mm機関銃一門 |
CM-0101よりもキャノンは強くなった。全面水流装甲はあるが、装甲がそれ以外ないため、強襲の防御面を継いでしまっている。
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|
+
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軽戦車 |
| 名称 |
CL-é-0101 |
|
愛称 |
ラファル |
|
装備 |
37mm戦車砲 |
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派生型 |
0102 |
3弾頭の旧式砲を積んだ無装甲車両。当初は耐水弾の搭載が計画されていたが、技術的な難しさから断念された過去を持つ。現在0102のみ現役。
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|
+
|
豆戦車 |
| 名称 |
C-0101 |
|
愛称 |
アソー |
|
装備 |
20mm機関砲 |
帝国初の豆戦車ながら全周囲水流装甲と意外な高火力(6弾頭)を持つ。これにより、前型の一部の軽戦車を上回る下克上を達成した。
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|
+
|
空挺戦車 |
| 名称 |
Ca-0101 |
|
愛称 |
スダン |
|
装備 |
7.7mm機関銃一門 |
セミオートFC機銃。幅3ブロック、全長6ブロックの超小型戦車。輸送機 コスモスに載せることが出来る戦車。
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|
+
|
巡航戦車 |
| 名称 |
Mk.l 0101 |
|
愛称 |
イマジュ・レマナント |
|
装備 |
70mm戦車砲 |
元々は軽巡航戦車として開発される予定が、肥大化し、重巡航戦車になってしまった。巡航戦車なので、水流装甲すらもなし。厚さは1ブロックと1発受けただけで致命傷。
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|
+
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駆逐戦車 |
| 名称 |
CDC-0101 |
|
愛称 |
スコルピオン |
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装備 |
75mm戦車砲 |
CM-0101 アグレシオンの車体にM-01軽戦車 スティングの砲に弾頭数を増やす改造を行い、それをつけた駆逐戦車。貫通確率は低いが、貫通したらまだスティングよりダメージは与えられる。その代わり装甲は無し。
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|
|
+
|
その他 |
|
+
|
APC |
| 名称 |
VAB-0101 |
|
愛称 |
アンファイリブル |
|
装備 |
7.62mm機関銃一門 |
18名の歩兵を収容可能。武装はFC機銃1門のみと貧弱なため、運用時は他戦車などとの「共同行動」が義務付けられている。
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|
+
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IFV |
| 名称 |
VCD-0101 |
|
愛称 |
ティグレ・ドゥ・フェール |
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装備 |
25mm機関砲 |
5月開発時点で帝国第2位の火力を誇るが、装薬装填は手動。前面水流装甲と分離装甲を完備し、前型の防御不足を克服している。現在は旧式化している。
| 名称 |
VCD-0201 |
|
愛称 |
シィ・ドゥ・サン |
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装備 |
31.5mm機関砲 |
初蓄風砲&ターレットの中に砲を入れたIFV。兵員区画は前部で、椅子は10ある。
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|
+
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MLRS |
| 名称 |
MLRS-0101 |
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愛称 |
ティラン |
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装備 |
18.9mm多連装軽ロケットランチャー |
30〜120mまでを更地にする帝国初MLRS。開発直後に改良の余地ありと指摘され、後継機0102の開発が決定的になっている。
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|
+
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珍兵器 |
| 名称 |
PC-LF-0101 |
|
愛称 |
フェロス・セルパン・フラム |
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装備 |
12.7mm重機関銃三十門 |
TNTキャノン型が弱すぎたため、代わりに火炎放射を搭載したバージョン。左右はカバーできたものの、前後は未だガラ空き。
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|
+
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トラック |
通常の輸送トラック。6×3×3の荷台があり、主に食料や弾薬などを運搬するトラックである。
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|
+
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自走砲 |
| 名称 |
CaE-0101 54.6mm |
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愛称 |
トネール・ド・ブレスト |
|
装備 |
54.6mm榴弾砲 |
M1 150mm榴弾砲に代わって開発された自走砲。大幅に火力は減ったが、装輪なため、機動力が高い。
| 名称 |
SAA-0101 |
|
愛称 |
フェイルノート |
|
装備 |
4.2mm高角砲、12.7mm重機関銃二門 |
貧弱な陸軍の対空能力の強化をするため、作られたが、14弾頭と結局貧弱になった。
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|
+
|
工兵戦車 |
| 名称 |
M01 EG |
|
愛称 |
ピオニエ |
|
装備 |
33.6mm機関砲 |
CM-0101の車体にドーザー、ショベルアームを取り付け、主砲を強化したもの。
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閃鷹海上軍 Flush Hawk Navy |
| 軍旗 |
国籍表示 |
 |
 |
| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
海軍 |
| 上級機関 |
軍部省 |
| 別称 |
FHN |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
|
+
|
海軍の一覧 |
|
+
|
艦艇 |
|
+
|
戦艦 |
|
+
|
超弩級戦艦 SBB |
| 階級 |
リュミエール・サクレ級戦艦 |
|
名称 |
リュミエール・サクレ |
| 装備 |
153.6cm三連装砲六基、40.16cm連装砲十六基、44.8cmASM スワロー十六基、VLS-112 ハミングバード十二基、VLS-224 コンドル十八基、CIWS二十七基 |
帝国最強戦艦。広大な船体を生かし、高火力キャノンを多く搭載している。SH-02 対潜哨戒ヘリ「ビホロー」が格納庫に入る。
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|
+
|
弩級戦艦 D |
| 階級 |
ロワ・デ・ゾルヌ級戦艦 |
|
名称 |
ロワ・デ・ゾルヌ |
| 装備 |
62.72cm連装砲三基、17.92cm砲二基、25mm機銃十門、20mm連装機銃三門、43.68cm対艦砲二基、8cm高角砲二基、VLS-196 コモンキングフィッシャー二基 |
海軍増強計画の一番最初の計画にあった戦艦。艦橋の内装が未完成。
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|
|
+
|
駆逐艦 |
|
+
|
軽駆逐艦 DL |
| 階級 |
ラーム・ドゥ・ヴァン級軽駆逐艦 |
|
名称 |
鎌鼬 |
|
装備 |
10cm砲二基 |
全長61ブロックの帝国初となる超小型艦。エンドクリスタルを装薬とするコマンドキャノン(30弾頭)を採用し、柔軟な射程調整が可能。
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|
+
|
重駆逐艦 DH |
| 階級 |
オルク級駆逐艦 |
|
名称 |
オルク |
|
装備 |
10cm砲三基、7.7mm機銃二基 |
前型から砲塔を三基に増設した中型艦。ラーム・ドゥ・ヴァンの運用データを徹底的に研究して建造されたが、技術的には依然として発展途上の段階にある。ルカン・マルトーでは主砲の威力が3倍になっている。
| 階級 |
フォーコン・ドゥ・フードル級駆逐艦 |
|
名称 |
フォーコン・ドゥ・フードル |
|
装備 |
10cm砲一基、12.7cm砲一基、12cm砲二基、7.7mm機銃二基 |
当初は対空特化艦として計画されたが、最終的に四基の砲台を持つ汎用大型駆逐艦となった。前2型に比べ総合戦闘力は大幅に向上している(帝国基準)。
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|
+
|
ミサイル駆逐艦 DDG |
| 階級 |
リオン級駆逐艦 |
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名称 |
リオン |
|
装備 |
15.6cm両用砲二基、25mm機銃二基、25mm三連装機銃一基、VLS-001 ファイアワーク53セル |
1ヶ月ぶりの駆逐艦。砲を大幅に小型化し、高角砲と通常砲を切り替えることができる。VLSは花火にしており、53セルあるが実際に撃てるのは32セルのみである。
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|
|
+
|
フリゲート |
|
+
|
ミサイルフリゲート FFG |
| 装備 |
19.04cm砲一基、378弾頭DCC対艦ミサイル二基、CIWS五基、56弾頭VLS二基 |
全長100ブロックほどと小型だが、船体の後ろに金床の壁を敷き詰めているため、その分ブロック数が多くなっている。主にロワ・デ・ゾルヌの護衛を後から作られる3隻と共に担当している。
| 階級 |
フー・ドゥ・ランフェール級フリゲート |
|
名称 |
フー・ドゥ・ランフェール |
| 装備 |
504弾頭DDCCTNTキャノン一基、CIWS二基、112弾頭VLS二基 |
フリゲート二隻目。火力で敵艦隊に損害を与えるために開発された。
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|
|
+
|
潜水艦 |
|
+
|
輸送型潜水艦 ASSP |
| 階級 |
ル・シャスール級潜水艦 |
|
名称 |
ル・シャスール |
|
装備 |
4弾頭垂直発射VLS二門、28弾頭旧式砲一門 |
初の原子力潜水艦だが魚雷1門とVLS2門に留まる。後部設計の妥協からラージチェスト66個の巨大倉庫を擁し、事実上の輸送潜水艦と化している。改修されキャノンが2弾頭から28弾頭に。
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|
+
|
攻撃型潜水艦 SS |
| 階級 |
ル・ルガール級潜水艦 |
|
名称 |
ル・ルガール |
|
装備 |
カートキャノン24弾頭耐水弾一門、ガーディアンレーザー四門 |
ガーディアンを使ったレーザーを前後にそれぞれ2門ずつ搭載されており、ル・シャスールの反省を生かし、大幅にキャノンが強くなっている。
| 階級 |
ドラゴン・クーシェ級潜水艦 |
|
名称 |
ドラゴン・クーシェ |
|
装備 |
224弾頭耐水弾キャノン一門 |
外見はル・シャスール級に似ているが、キャノンが200弾頭を超えるほどの火力を持つ。
|
|
|
+
|
航空母艦 |
|
+
|
軽空母 |
| 階級 |
オラージュ級軽航空母艦 |
|
名称 |
オラージュ |
|
装備 |
2弾頭SAM一基、4弾頭SAM一基 |
設計変更により全長150ブロック級となった主力空母。防空用SAMを2基備えるが護衛艦が必須であり、艦載機の正確な最大搭載数は不明。
|
|
+
|
大型空母 |
| 階級 |
ドラゴン・デュ・ヴァン級航空母艦 |
|
名称 |
ドラゴン・デュ・ヴァン |
|
装備 |
三連装機銃四十四門、連装機銃二門、単装機銃三十四門、M02 8.96cm主砲 ドラゴン・タイガー一基 |
|
最大搭載可能機数 |
86機 |
全長300m級の大型空母であり、ヴァルキリーとラファールも搭載可能。対空性能を極限まで強化しており、機銃が大量に取り付けられている。56弾頭の主砲も存在し、自衛も可能。
|
|
|
+
|
巡洋艦 |
|
+
|
中型巡洋艦 |
| 階級 |
ブリュイエール級巡洋艦 |
|
名称 |
ブリュイエール |
| 装備 |
210弾頭榴弾砲一基、4弾頭副砲一基、7弾頭SAM三基、フライングマシーン式魚雷二発、CIWS三基 |
初巡洋艦。改修され、105弾頭から210弾頭に。CIWSやSAM、ミゾチルドレンさん開発のTNT魚雷を搭載している。ただし魚雷は剥き出しのためそこは弱点。
|
|
+
|
軽巡洋艦 |
| 装備 |
330弾頭キャノン三基、対潜3弾頭爆雷四基、単装FC機銃十一門、140弾頭VLS一基 |
対潜水艦用に開発された巡洋艦。対潜用爆雷投下装置が4基あるが、主砲の威力もかなり高い。FC機銃とVLSもあり、対空性能も高い。
|
|
+
|
ミサイル巡洋艦 |
| 階級 |
フォコン・キレール級ミサイル巡洋艦 |
|
名称 |
フォコン・キレール |
| 装備 |
300弾頭キャノン一基、6弾頭TNTキャノン二基、CIWS七基、280弾頭VLS一基、336弾頭VLS六基、168弾頭DCC対艦ミサイル六基 |
VLSを多く搭載しており、対艦ミサイルという名の168弾頭TNTキャノンも六基搭載している。
|
|
|
|
+
|
航空機 |
|
+
|
艦上戦闘機 |
| 名称 |
F-01 艦上戦闘機 |
|
愛称 |
ヴァルキリー |
|
装備 |
7弾頭旧式砲二門、2つ同時TNT爆撃装置二門 |
7弾頭砲2門と爆撃システムを持つが、上層部の設計ミスにより機体が大型化しオラージュ級への搭載が不可能となった。だが、改造され42弾頭に、風龍型の空母に搭載された。
|
|
+
|
艦上攻撃機 |
| 名称 |
A-01 艦上攻撃機 |
|
愛称 |
エタンセル |
|
装備 |
FC機銃二門 |
ヴァルキリーの反省からオラージュ級搭載用に急遽開発された小型機。スペースの都合でTNT砲を断念し、FC機銃2門による対地・対空掃射に特化。
| 名称 |
A-02 艦上攻撃機 |
|
愛称 |
ソトレル |
|
装備 |
FC機銃二門 |
極限まで小型化された量産型艦載機。単機の火力は低いが、名前の由来となったバッタの如く「群れ」での飽和攻撃による面制圧を前提とする。
|
|
+
|
艦上爆撃機 |
| 名称 |
B-01 |
|
愛称 |
ラファール |
|
装備 |
TNT5発爆撃装置一門 |
ドラゴン・デュ・ヴァンに乗せるため開発された艦上爆撃機。小型化しており、汎用性が高い。
|
|
+
|
回転翼機 |
| 名称 |
SH-02 |
|
愛称 |
ビホロー |
|
装備 |
14弾頭耐水TNT投下装置一門 |
シーバイパーから弾頭数増加と対潜機能をつけたもの。燈鷂型ミサイル巡洋艦に着艦できるが、その格納庫には入らない。
| 名称 |
OH-01 |
|
愛称 |
フー・フォレ |
|
装備 |
セミオートFC機銃二門 |
ビホローよりもっと小さいヘリを作ろうとしてできた回転翼機。汎用性が高く、量産も可能。
|
|
|
閃鷹防空軍 Flush Hawk Air Defense Army |
| 軍旗 |
国籍表示 |
 |
 |
| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
空軍 |
| 上級機関 |
軍部省 |
| 別称 |
FHADA |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
|
+
|
空軍の一覧 |
|
+
|
戦闘機 |
| 名称 |
F-02 制空戦闘機 |
|
愛称 |
ルカン・トープ・ブルー |
|
装備 |
1弾頭コマンド砲一門 |
F-20をモデルにした1弾頭クリスタルキャノン搭載の軽戦闘機。名前の由来となったアオザメの如き高速移動のため、装甲は極限まで薄い。
| 装備 |
9弾頭旧式砲二門、TNT5発爆弾投下二門、TNTトロッコ投下ハードポイント八門 |
制空戦闘機だが、爆撃能力も強力。片翼9弾頭という弱さだが、暴風よりも断然強い。
| 装備 |
252弾頭TNTキャノン二門、花火ミサイル四門、FC機銃一門 |
252弾頭という火力で爆撃機を迎撃する。花火ミサイルが4門あるが、機内から操作できないため、ほとんど飾りである。
| 名称 |
F-05 制空戦闘機 |
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愛称 |
ニュアージュ・フォースト |
初めてDCCを搭載した戦闘機。ただし弾頭数は両翼を合わせても80弾頭しか無く、そこは課題点である。また、発射ボタンが尾翼近くにあり、搭乗者は弓矢で木ボタンを撃ち抜く必要がある。
| 名称 |
F-06 ステルス戦闘機 |
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愛称 |
スペクトゥル |
| 装備 |
FC機銃二門、2弾頭セミオートTNT爆撃機能 |
キャノンはスペースの都合でないが、最低限の自衛能力と爆撃能力がある。ステルス戦闘機という設定。
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+
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攻撃機 |
| 名称 |
A-01 攻撃機 |
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愛称 |
ケール |
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装備 |
56弾頭旧式砲TNTキャノン二門、FC機銃ハードポイント四門 |
広範囲に対地攻撃ができる。FC機銃のハードポイントは下に向けてTNTを入れると爆撃もできる。
| 名称 |
A-02 攻撃機 |
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愛称 |
ミラン・ノワール |
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装備 |
片翼84弾頭旧式砲TNTキャノン二門、負傷ポーションランチャー二門、TNT投下装置二門 |
ケールから弾頭数が増加。ハードポイントはないが、代わりに負傷ポーションランチャーがコックピットの横についている。
| 名称 |
AQ-01 無人攻撃機 |
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愛称 |
レーヴァテイン |
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装備 |
片翼60弾頭クリスタルコマンドTNTキャノン二門 |
弾頭数大幅低下。ただし無人機なのでそれだけでいる価値がある。
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+
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爆撃機 |
| 名称 |
B-01 重爆撃機 |
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愛称 |
フードゥル・ディヴィーヌ |
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装備 |
15弾頭クロック爆撃システム |
15発の特種航空爆弾をクロック回路で連続投下する大型爆撃機。その破滅的な面制圧能力と引き換えに、機体サイズは戦闘機を遥かに凌駕する。
| 名称 |
B-02 戦略軽爆撃機 |
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愛称 |
ラゴペード |
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装備 |
FC機銃一門、6弾頭クロック爆弾投下システム、TNTトロッコ投下システム二門 |
B-01 重爆撃機が大きすぎて、移動速度が課題点だったため、小型化した爆撃機。火力は大きく下がっているが、FC機銃が追加されたため最低限の自衛も可能。
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+
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回転翼機 |
| 名称 |
CH-01 輸送ヘリ |
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愛称 |
コロッス |
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装備 |
FC機銃一門 |
帝国初のヘリコプター。FC機銃1門を備え、重装甲(設定)の機体にラージチェスト6個半におよぶ大量の物資を積載・運搬できる。
| 名称 |
AH-01 攻撃ヘリ |
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愛称 |
プッシエール・デトワール |
| 装備 |
56弾頭旧式砲二門、負傷ポーションランチャー一門、FC機銃一門、2つ同時TNT投下システム一門 |
両翼合わせて112弾頭砲、ポーション、爆弾、FC機銃を凝縮した超破壊空中要塞。開発時の手違いにより、現在は空軍所属の戦略火器として運用されている。
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+
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早期警戒機 |
| 名称 |
E-1 早期警戒機 |
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愛称 |
ルシェルシュ |
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装備 |
武装なし。 |
空軍重視への転換期に開発された初の機体。非武装で高出力レーダーのみを搭載するため、運用時はスペクトゥルやルカン・トープ・ブルーなどの戦闘機による直衛が必須である。
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+
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輸送機・空中給油機 |
| 名称 |
C-1 輸送機 |
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愛称 |
コスモス |
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装備 |
武装なし。 |
全長69ブロックで、ラージチェスト46個分の物資、36人の部隊、空挺戦車2台の輸送が可能。ただし武装はないため戦闘機等による護衛が必要。
| 名称 |
KC-1 空中給油機 |
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愛称 |
エテール |
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装備 |
武装なし。 |
全長62ブロックで一応新規で作ってはいるが、ほとんどコスモスと大差ない。だが、横幅は広くなっている。
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+
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練習機 |
| 名称 |
T-01 高等練習機 |
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愛称 |
エトワール・ギド |
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装備 |
慶雲と同じ |
ニュアージュ・フォーストの機体を流用し、色を変えた高等練習機。そのためボタンの位置も変わっていない。
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閃鷹突撃海兵団 Flush Hawk Royal Marines |
| 軍旗 |
国籍表示 |
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| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
海兵隊 |
| 上級機関 |
軍部省 |
| 別称 |
FHRM |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
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+
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海兵隊の一覧 |
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+
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車両 |
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+
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戦車 |
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+
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中戦車 |
| 名称 |
M01 水陸両用中戦車 |
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愛称 |
フィロバット |
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装備 |
105弾頭榴弾砲 |
105弾頭砲と砲閉鎖を備えた海兵隊初の水陸両用中戦車。軽戦車の枠を超えた重武装を誇り、単機での沿岸防衛線突破を可能とした新世代の主力車両。
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+
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その他車両 |
| 名称 |
LTV-01 軽戦術車両 |
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愛称 |
アベイユ |
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装備 |
FC機銃一門 |
主に偵察任務に使われる車両。
| 名称 |
VAB-0201 |
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愛称 |
セトワヌ |
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装備 |
FC機銃一門 |
海兵隊で運用されている装甲兵員輸送車。水陸両用の設定。
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+
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艦艇 |
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+
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揚陸艦 |
| 階級 |
イヴァジオン級強襲揚陸艦 |
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名称 |
イヴァジオン |
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装備 |
なし |
装備は全くないが、滑走路は幅17である。
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+
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艦載機 |
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+
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艦上戦闘機 |
| 名称 |
F-01 艦上戦闘機 |
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名称 |
マトゥ |
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装備 |
FC機銃二門、9弾頭爆撃装置二門 |
フランス語で雄猫の意味を持つ艦戦。可変翼バージョンもあり、通常バージョンではハードポイントも付けれる。
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+
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艦上偵察機 |
| 名称 |
R-01 艦上偵察機 |
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名称 |
ニュアージュ・イリゼ |
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装備 |
なし |
全長11mととても小さい。フランス語で彩雲。
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+
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回転翼機 |
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+
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輸送ヘリ |
| 名称 |
CH-01 艦上輸送ヘリ |
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名称 |
ティグル・デ・メール |
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装備 |
なし |
イヴァジオン級強襲揚陸艦に載る初艦上輸送ヘリ。
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+
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その他 |
| 名称 |
SD-01 艦上特攻機 |
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名称 |
ロドゥール |
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装備 |
なし |
SDシリーズ。SDはself destructionの略。超小型の機体に何個かのTNTがある。
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閃鷹宇宙防衛軍 Flush Hawk Space Defense Force |
| 軍旗 |
国籍表示 |
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| 創設 |
210年 |
| 国籍 |
閃鷹帝国 |
| 軍種 |
宇宙軍 |
| 上級機関 |
軍部省 |
| 別称 |
FHSDF |
| 所在地 |
本部基地 |
| 司令官 |
なまえ |
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+
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宇宙軍の一覧 |
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+
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ロケット |
フランス語で青竜の名を持つロケット。
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+
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宇宙戦闘機 |
| 名称 |
SF-01 宇宙戦闘機 |
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愛称 |
テュール |
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装備 |
210弾頭コマンドTNTキャノン二門、FC機銃一門 |
シャティマンなどを護衛するための戦闘機。大型のエンジンを4基搭載しており、高い機動性を誇る(設定)。制空権掌握用にも使える。
| 名称 |
SF-02 無人宇宙戦闘機 |
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愛称 |
ファントーム |
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装備 |
150弾頭コマンドTNTキャノン二門 |
帝国初無人機。テュールに比べ弾頭数が低下。テュールと共にシャティマンなどを護衛する。
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+
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宇宙爆撃機 |
| 名称 |
SB-01 宇宙爆撃機 |
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愛称 |
シャティマン |
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装備 |
196弾頭直下型TNTキャノン一門 |
地上に28×7弾頭のTNTを発射し、大穴を開ける。砲はネザライトブロックで完全防御しているが、上から爆撃されたら戦闘不能に。また下にしか攻撃できないため他機の護衛が必要。
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+
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宇宙電子機 |
| 名称 |
SE-01 宇宙早期警戒管制機 |
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愛称 |
ウイ・ドゥ・ラ・ファン |
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装備 |
レドーム一基 |
宇宙早期警戒管制機と銘打ってはいるが、空軍とも共有している。
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所属・締結同盟
所属組織
| 組織 |
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内容 |
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加盟状態 |
| 枢軸国 |
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多極的世界秩序・加盟国の国際連帯・文明圏ブロック主義 |
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正加盟国 |
| 国際軌道輸送機構 |
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国や企業に関わらず、衛星等打ち上げ技術を持たない国家/企業の宇宙衛星事業や探査衛星の打ち上げを奨励/打ち上げの代行を行う |
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準加盟国・支援対象国 |
その他リンク
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最終更新:2026年10月27日 18:02