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国際軌道輸送機構

陣営名
国際軌道輸送機構
International Orbital Transport Organization
陣営旗
略号 IOTO
標語 困難を通じて天へ
理事 スティーブン・クロセウス(K1 Group Air Aster CEO)
目的 国や企業に関わらず、衛星等打ち上げ技術を持たない国家/企業の宇宙衛星事業や探査衛星の打ち上げを奨励/打ち上げの代行を行う
公用語 指定なし
加盟国数 十一か国
本部 アルカンシエル企業連邦 クイーンズランド州 ステリア特区

ニュース

宇宙に行くわよ!
IOTO広報誌
IOTO広報部会発
設立 212年4月12日
本日、


理事・正加盟国

創設理事国(順不同)
国旗等 国家名称/地域名称 代表者 加盟状態
アルカンシエル企業連邦 スティーブン・クロセウス
K1 Group Air Aster CEO
創設理事国
理事
大中華 楊 千虎(ヤン・チェンフー)
大将・航天軍軍令部長
創設理事国
事務局長
みどない共和国 永出 雲影(ながい もかげ)
国家宇宙技術研究所 責任者
創設理事国
事務次長
ノフトフィリア連邦国 エリアナ・ヴァルケン
ノフトフィリア航空宇宙探査機構 総監
任命理事国
正加盟国(順不同)
国旗等 国家名称/地域名称 代表者 加盟状態
ドイツ国 レオンハルト・クライン
ドイツ航空宇宙局長官
月ノ谷共和国連邦 パーヴェル・マネジェフ
月ノ谷共和国連邦赤軍宇宙軍民生開発局長
アラスカ連邦王国 マックス・アルトナー
連邦王国航空宇宙開発研究局 統括行政官
靖和連邦帝国 彌生弥月
靖和航空諮問委員会 委員長
シークヴァルド=アストリア聖国 ウィンストン・バーンズ
アストリア聖立宇宙研究機構 (ASSRA) 統括長官
支援対象国・オブザーバー・産業/民間特別協賛主体等(順不同)
国旗等 国家名称/地域名称 代表者 加盟状態
グレイヴォルフ連合王国 タチアーナ・ニーラント
グレイヴォルフ航空宇宙研究開発機構GARD 統括執行役
準加盟・支援対象国
セレニア連邦王国 エレーヌ・ヴァンス
セレニア航空宇宙局最高局長
オブザーバー
アラビア連合帝国 ターリク・イブン=アブドゥッラー・アブドゥルワッハーブ
航空宇宙科学技術開発事業団理事長
準加盟・支援対象国
アバルト北征国 グラット・エトホーフト
北征国航空宇宙研究開発機構 統括管理部最高本部長
産業/民間特別協賛主体



組織構造


IOTO 総会
|
創設理事会 ( 創設3カ国 + 選出理事国2か国 )
|
事務局
|
宇宙アクセス事業申請局(BSALA) →打ち上げ代行窓口
軌道保護・技術標準化局(COST) →規格・安全審査等
能力構築・技術支援局(CBTAG) →技術供与/共有等


各国のロケット/宇宙関連施設


ローンチ・ヴィークル
所有国・名称 画像 詳細 スペックシート
大中華
軌道輸送システム
中華が作ったトチ狂い超巨大ロケット
コストの低減のために主要構造がステンレス鋼で出来ていること、地上への着陸をタワーについた巨大なアームによって行うことが特徴
200年代の超大型ロケットブーム、ひいてはIOTO設立の遠因となった機体
全長:170m
打ち上げ能力:LEO理論値400t/実運用350t
総重量:12000t

一段目エンジン:HFJ-195(2700KN)×45 
二段目エンジン:HFJ-195×12
みどない共和国
G-1 暁星
imageプラグインエラー : 画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 共和国で初めて開発された使い捨ての多段式ロケット。中緯度地域から大型衛星やパーツなどを直接打ち上げるためにかなり大型となっている。
ブースターを最大4基増設できるため、搭載物や投入軌道に合わせて柔軟な対応が可能である。
全長:170m
打ち上げ能力:LEO理論値430t/実運用380t
総重量:11500t
みどない共和国
R-1 Pinnacle
安価な生産・打ち上げを目的とし、開発された3段式固体燃料ロケット。G-1 暁星だとオーバースペックであるような小型~中型衛星の打ち上げや、他国の標準的な衛星の打ち上げを主に行う。 全長:91m
打ち上げ能力:LEO理論値100t/実運用90t
総重量:2800t
ノフトフィリア連邦国
Celestia2A
ノフトフィリア航空宇宙探査機構(NOLA)、コルナレスが開発する基幹大型ロケットであるCelestiaシリーズの第2世代機。高い推力・構造効率を持つ一段目のみ再利用可能な2段式ロケット。 全長:75m
打ち上げ能力:LEO 38,500kg/GTO 17,600kg
総重量:1,210t
アルカンシエル企業連邦
HALO 7
K1 GROUP子会社のAir Asterは、Air Aster Aerospace Programと称してロケットを開発している。これの第一段階、Project HALOにおいて作成された主力多目的ローンチビークルがこのHALO7である。
LEOへの高頻度・低コストなコアインフラ輸送を担う、第一段再使用型ロケットのHALO7は、その名前の通り第一段に7機のクラスターエンジンを有しており、かつノズルがヘキサゴン形状になっているのが特徴である。
また第一段は再使用を念頭に置いた設計がされており、4つの脚とミドルステージの4つのフィンによって制御され、指定地点に着陸が可能となっている。
Spec (AA-HALO 7)
100m(H) x 29m (d)
Power: 7x AA 1st Stage Engines (1600kN)
Capacity: 150 Tons to LEO
アルカンシエル企業連邦
ASTRA25
ASTRACRAFT
第1段ブースター ASTRA25は、HALO7の設計を継承しつつ、25基もの高密度マトリクス配列エンジンを内包するために全く新しい超ワイドプラットフォームを採用。こちらも第一段再使用を念頭に置いており、重量化した第一段をしっかりと支えるため、45度ピッチで配置された8基の多軸可変グリッドフィンを装備。さらに、この極重量級の機体を地球上の帰還エリアへ安全かつ確実に垂直着陸させることを見据えた8本構成重装型ランディングギアを艤装し、洋上回収に頼らない高い独立性と安全性を誇る。
頂点に冠される完全新型宇宙船 ASTRACRAFTは、大気圏再突入熱に耐えるため、機体の片面のみを超耐熱タイル装甲で覆った左右非対称の弾丸フォルムが特徴。
その推進部には、HALO7で採用した7連クラスターエンジンモジュールを一切の仕様変更なしでそのまま移植しており、実用主義によるコスト削減と大気のある天体および航行での機動性を両立している。
Spec (AA-ASTRA 25)
125m(H) x 35m (d)
Power: 25x AA 1st Stage Engines (3200kN)
Mission: Interplanetary Heavy-Lift / Deep Space Cargo
Capacity:450 Tons to LEO / 150 Tons to Mars

宇宙関連施設
所有国 画像 詳細
大中華
海南島宇宙基地
海南島にある大規模な宇宙基地。国営から民間まで各種の射場が存在する
みどない共和国
移動式発射台
移動式のロケット発射基地。サイズを問わず様々なロケットをそれぞれ最適な環境から発射することができる


最終更新:2026年08月20日 22:27
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