北半球国家連合

概要

連合旗

正式名称 北半球国家連合
略号 NU
代表国 ソベリア第三帝国
会長 大月 日向 (ソベリア第三帝国)
副会長 カーリン・テグネール (グロイツァー朝ルネサンス大公国)
本部 ラリエスカ (グロイツァー朝ルネサンス大公国)
NU軍司令部 バフィン島 (スィヴェールヌイ・サユーズ)
NU軍総司令官 霧村 雪夜 (ソベリア第三帝国国防陸軍 少将)

加盟国

条約加盟国  ソベリア第三帝国 グロイツァー朝ルネサンス大公国 シランナ民主共和国 
 セーヴェル連邦 弓楽国 幸福四葉共和国連邦 スィヴェールヌイ・サユーズ 
 ストリボルク国 サンテルン連邦共和国 リーアライズ重工業国
支援国  八洲帝国

議会

北半球国家連合議会は議会員6名、議事長1名、正副会長2名によって構成されている。
正副会長は二代目は創設国が、三代目からは前会長より指名することになっている。
議事長は会長による指名で決定される。

議会所属国

本部

ソベリア第三帝国
グロイツァー朝ルネサンス大公国
シランナ民主共和国
セーヴェル連邦
弓楽国
幸福四葉共和国連邦
スィヴェールヌイ・サユーズ

支部

ストリボルク国
サンテルン連邦共和国
リーアライズ重工業国

加盟条件

+ ...
  • 役員からの招待・許可が得られたこと
  • 条約加盟国に対して経済制裁などをしていない事

北半球友好条約

+ 長いので格納

一、加盟国間での戦闘行為を禁じる


二、加盟国間での自由貿易を認めること


三、加盟国間での問題については必ず議会を通すこと


四、連合の名を利用して宣戦布告行為・脅しなどを禁じる


五、加盟国が侵攻された際には最低でもレンドリース・義勇軍など支援を行う事


六、本連合の最高決定機関は議会でありその指示に従わなければならない(尚、自国にとって不利益などある場合は異議申し立てや自国の議会で反対が過半数を上回った場合拒否権がある)


七、加盟国は核兵器・生物兵器の使用・保持・研究を禁止する


八、加盟国間では戸籍などを共有させ、加盟国同士の移動にビザを設けない事


九、低取得国に対し高取得国は低取得国に資金援助をする事


十、加盟国同士の国境には検問所を設け居ない事 尚犯罪抑制の為交番等を設けることは許可する


十一、加盟国はお互いに協力するべき存在であり、過度に非協力的な国は追放・除名するとする


十二、加盟国は過度な侵略行為、残虐的な行為、都市への理由のない爆撃は行わないこと


十三、加盟国・非加盟国間での技術交流は無制限だが、本連合の共通兵器など連合が関係する物の譲渡は禁止する


十四、加盟国内で内戦が発生した場合、連合としてはは中立を保つこととする。


十五、正副会長又は議事長が所属する国家内で内戦・紛争・戦争が発生した場合代理を議会から選出することができる。


上記の条約に違反した場合本条約機構から永久追放・除名とする



北半球国家連合軍

陸軍


海軍


空軍


ニュース

第一回ソベリア友好条約機構観兵式を開催!-11/23

この度、12月8日にSFO主体で観兵式を開催する事になった。外部からの参加も受け付けていて、SFOのDiscordグルに参加してイベント参加申請をしていただければ参加出来ます。

SFO、海軍共同開発計画を発表-11/12

SFOの会議で、SFOの海軍戦力は、他陣営に比べて少々貧弱という結論に至った。そのため、外洋に出ることができる艦などを共同開発することを決定した。STOは他国・機構の艦隊に対抗するため、SFOで協力していこう!!!


交流所・議会

下のリンクから機構の交流・議会に参加できます。


連携同盟・機構

不可侵 南アメリカ自由主義同盟

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最終更新:2019年01月03日 22:07