まかるノート(MARVEL SNAP編)
《アイスマン》
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《アイスマン》
基本情報
| カード名 | アイスマン (Iceman) |
| カードタイプ | キャラクター |
| コスト/パワー | 1/2 |
| テキスト | 公開時: 相手の手札にある カード1枚のコストを+1する。 (最大値:6) |
| 収録シリーズ | シリーズ2 |
特徴
- このカードの効果は、公開時効果です。
- 《コスモ》や【ノーウェア】などの影響下では発動できません。
- このカードへ《ホアキン・トレス:2代目ファルコン》や《ウォン》などの効果が作用すると、発動回数が倍加します。
- 《オーディン》や《グランドマスター》などの効果で、再発動できます。
- 自分の《アブソービングマン》で、テキストをコピーできます。
- 手札1枚のコストを+1する効果は、相手の手札のみに作用します。
- ただし、【アイスボックス】とは違い、コスト6のカードをコスト7以上にすることはできません。
- 相手の手札がすべてコスト6以上の場合、「対象がありません!」という黄色いフキダシが出て、効果は不発します。
- 2026年1月の更新で、このカードの効果が通ったとき「相手のカードを凍結させる」演出が追加されました。
- この演出によって、自分は相手の「コスト5以下の手札」1枚を見ることができ、相手のデッキ編成を予測可能になります。これは地味ながら大きな強化点です。
- 現在の基礎パワーは、コスト1の標準値です。
特殊な状況について
《メビウス・M・メビウス》の影響
- コストの数値を変える効果は、《メビウス・M・メビウス》の永続効果の影響を強く受けます。
- ロケーションの自分側だけで《メビウス》の効果が持続中、自分の手札のコストの数値は増えなくなります。
- ロケーションの相手側だけで《メビウス》の効果が持続中、自分の手札のコストの数値は減らなくなります。
- ロケーションの両側で《メビウス》の効果が持続中、両方のプレイヤーの手札はすべて、コストの数値が元に戻り、変化しなくなります。
アップデート履歴
| 2022/10/18 | ・初期カード(シリーズ2)として実装されました。 |
| 2023/12/05 | ・効果はそのままで、テキストのみ書き直されました。 |
| 2025/03/04 | ・「カードタイプ:キャラクター」と設定されました。 |
| 2025/01/06 | ・公開時効果に演出が追加されました。 (コストの重くなったカードを見ることができます) |
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