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ロボトルスタイル - (2017/11/25 (土) 22:51:32) の最新版との変更点

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*&bold(){ロボトルスタイル} 登場:メダロット8 メダロット9 #contents *概要 1.メダロット8から導入されたシステム。 2.メダルが持つロボトルでの性能と傾向、前作までの『性格』にあたる。 **共通事項 前作までの「性格」にあたるもの。 スタイル毎に決められた性能が上昇する。 例を挙げるとメダロット8の「スピード」であれば「充填冷却+10、機動+5」の強化がパーツにかかる。 また特定の条件を満たすとチャージゲージが自動で少し溜まる機能も追加。 こちらの条件もスタイルによって異なる。「スピード」なら回避成功のたびに+5% 性格では狙うパーツの傾向も決まっていたのに比べ ロボトルスタイルで決まるのは[[メダフォース]]とチャージ以外でのチャージゲージ蓄積手段のみ **メダロット8 初登場 初期の頃はスナイパーとハンターのスタイルによって加算される成功値が低かったが、更新によって修正された。 一部のメダフォースが特定のロボトルスタイル限定で、かつ後述の問題が有る為、メダルの育成には注意が必要だった。 [[メダル]]がランクアップした時に、スキルレベルが特定の値だった場合、メダルに変化が起きる場合がある。 例:カブトメダルが合計レベル18で、しゃげき・たすける・まもるのスキルレベルが6の時にネプチューンになる。 この時にロボトルスタイルも変わってしまう。ランクアップ変化した事により、得意な戦い方が変わってしまう事も多々あった。 幸い、スキルレベルは多少のお金がかかるもののアイテムで上下、あるいはリセットする事も出来る。 **メダロット9 同じ色の[[メダリア]]を3つメダルに装着する事でメダルを変化させてロボトルスタイルの変更が可能になった。 メダリアの色が赤ならパワー、青ならスピード、紫ならスナイパー、マゼンタならハンター、緑ならアシスト、水色ならガードになる。 一部の[[メダフォース]](メダフォース3)が特定のロボトルスタイル限定なのは変わらなかった。 またシナリオの設定上、主人公たちが使えるメダルは5種類✕5つのロボトルスタイルで変化する25種類しかない。 その為、ニードルショットやライトニングのメダフォースはある限定された場面でしか使えなかった。 ロボトルスタイル一覧 |~ロボトルスタイル|~上昇性能|~チャージゲージ上昇条件|~メダフォース| |CENTER:COLOR(white):|LEFT:|LEFT:|LEFT:|c |~パワー|威力+15|攻撃でダメージを20与えるごとにCG+1%|オーバードライブ| |~スピード|充填+8 冷却+8 機動+8|回避に成功するごとにCG+5%|シノビアクション| |~スナイパー|成功+12 威力+5 射撃+10|攻撃でパーツを1つ破壊するごとにCG+10%|リロード| |~ハンター|成功+8 威力+8 格闘+10|攻撃でパーツを1つ破壊するごとにCG+10%|Cアブソーバー| |~アシスト|充填+12 冷却+12|行動1回ごとにCG+2%|オールリバース| |~ガード|装甲+40|防御/インタラプトガードするごとにCG+5%|インプレグナブル|
*&bold(){ロボトルスタイル} 登場作品:8 9 #contents *概要 1.『メダロット8』から導入されたシステム。 2.メダルが持つロボトルでの性能と傾向、前作までの「性格」にあたるもの。 **共通事項 ロボトルスタイル毎に&bold(){決められた性能が上昇する}。 例を挙げると『メダロット8』の「スピード」であれば「充填・冷却+10、機動+5」の強化が各パーツにかかる。 また「&bold(){特定の条件を満たすとチャージゲージが自動で少し溜まる機能}」も追加。 こちらの条件もスタイルによって異なる。「スピード」なら回避成功のたびに+5%。 性格では狙うパーツの傾向も決まっていたのに比べ、 ロボトルスタイルで決まるのは[[メダフォース]]と、チャージ以外でのチャージゲージ蓄積手段のみ。 **ロボトルスタイル一覧 |~ロボトルスタイル|~上昇性能|~チャージゲージ上昇条件|~メダフォース| |CENTER:COLOR(white):|LEFT:|LEFT:|LEFT:|c |~パワー|威力+15|攻撃でダメージを20与えるごとにCG+1%|オーバードライブ| |~スピード|充填+8 冷却+8 機動+8|回避に成功するごとにCG+5%|シノビアクション| |~スナイパー|成功+12 威力+5 射撃+10|攻撃でパーツを1つ破壊するごとにCG+10%|リロード| |~ハンター|成功+8 威力+8 格闘+10|攻撃でパーツを1つ破壊するごとにCG+10%|Cアブソーバー| |~アシスト|充填+12 冷却+12|行動1回ごとにCG+2%|オールリバース| |~ガード|装甲+40|防御/インタラプトガードするごとにCG+5%|インプレグナブル| *作品毎の特徴 **メダロット8 初登場。 初期の頃はスナイパーとハンターのスタイルによって加算される成功値が低かったが、更新データによって修正された。 一部の[[メダフォース]]が特定のロボトルスタイル限定で、かつ後述の問題が有る為、メダルの育成には注意が必要だった。 [[メダル]]がランクアップした時に、スキルレベルが特定の値だった場合、[[メダルに変化>メダルトランスフォーム]]が起きる場合がある。 例:カブトメダルが合計レベル18で、しゃげき・たすける・まもるのスキルレベルが6の時にネプチューンになる。 この時にロボトルスタイルも変わってしまう。 ランクアップ変化した事により、得意な戦い方が変わってしまう事も多々あった。 幸い、スキルレベルは多少のお金がかかるもののアイテムで上下、あるいはリセットする事も出来る。 **メダロット9 同じ色の[[メダリア]]を3つメダルに装着する事で、メダルを変化させてロボトルスタイルの変更が可能になった。 メダリアの色が赤ならパワー、青ならスピード、紫ならスナイパー、マゼンタならハンター、緑ならアシスト、水色ならガードになる。 一部の[[メダフォース]](メダフォース3)が特定のロボトルスタイル限定なのは変わらなかった。 またシナリオの設定上、主人公たちが使えるメダルは5種類✕5つのロボトルスタイルで変化する25種類しかない。 その為、ニードルショットやライトニングのメダフォースはある限定された場面でしか使えなくなった。 *番外:メダロットSにおける性格 &bold(){※[[「メダロットS」のパラメーター集]]を合わせて参照。} メダロット8のシステムを踏襲したメダロットSにおいては、ロボトルスタイルに代わり、メダロット7までの&bold(){性格}が登場。 内容としてはロボトルスタイルに、メダロット7までに存在した狙うパーツの傾向が組み込まれたものとなっている。 本作ではメダルのランクに応じて、上昇性能が高くなるのが特徴。 また、上昇性能もメダロット9までから変化している。

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