概要
| 本名 | |
|---|---|
| 異名 | 【月の化身】【輝夜の歌姫】【夜天姫】【皓月】 【越月輝】【草薙月】【月夜尊】etc… |
| 最強 | 【 |
| 性別 | 女/女 |
| 性格 | マイペース |
| 性的指向 | |
| 人称 | うち/あんさん,〜はん |
| 誕生日 | 9月25日(天秤座) |
| 年齢 | ?歳 |
| 体格 | 178cm/60kg |
| 容姿 | ![]() |
| 好き | 自分磨き, みたらし団子, 巨大生物 |
| 大好き | 自分, |
| 得意 | ファンサ |
| 嫌い | 美貌を損なう事物, |
| 苦手 | 勝手なスケジュール |
| 出身 | 【 |
| 住所 | |
| 所属 | 【玲瓏艶月教】【シエル・エトワーレ】 |
| 属性 | 【月】【影】【時】 |
| 種族 | 【 |
月夜に棲みつく宗教団体【玲瓏艶月教】の二代目教主。かの【原初の時】の血を引く、支配の才を生まれ持ちし者。
満月のような蒼白の瞳と、生まれて間もなく『世界十大美女』に数えられるほどの美しさから、『月の化身』として偶像崇拝を受けていた。
先代教主である母の死後はその立場を引き継いだが、その日のうちに彼女の定めた戒律を全て焼き捨てたかと思えば行方不明になり、数日後に大手事務所【シエル・エトワーレ】でアイドルデビューを果たして帰宅した型破り。「世俗の見せ物になるなど…」「怪しい宗教の怪しい女がアイドルなんて…」と、初めこそ内外両方から猛反発を受けたが、圧倒的な美貌と才能で全員を黙らせ、そのままファンにしてしまった。今や国主さえ彼女のファンであり、実質的な最高権力を握っている…が、その使い道は大抵何らかの宣伝。
楽曲は基本的に自分で書いているが、音楽制作の権威である【青薔薇】から提供を受けることもある。どんな歌も踊りも完璧以上を称されているが、特に得意なジャンルはいかにもアイドルらしくPOPS。
いかなる時も自分のペースを崩さず、勝手気ままに振る舞う自由人で、その結果として関係者にどれだけ迷惑をかけても気にも留めない。自分が好かれていなかったり嫌われていたりするとは露ほども思っておらず、「うちのこと好きやろ?」が口癖で、誰も彼もこの一言で彼女を許してしまう。しかし、一人一人を記憶していたり、いつサインや撮影を求められても応じたりと、こうした横柄な態度とは裏腹にファンサは旺盛。自分のことが大好きで、そんな自分を好きな人も(自分の次に)大好きであるため、ついついサービスしたくなってしまうらしい。美貌を保つこともその一貫だと思っているため、それを損なう事物には決して関わらない。
自分を好きでいてくれるならその経緯に拘りは無く、例え新参であろうが古参であろうが、犯罪者であろうが救世主であろうが、彼女にとっては等しく愛すべきファンであることに変わりない。そもそも他者の過去には興味が無く、秘書である空明も、元々は若くして浮浪者の身であった。こうした考えから気が合うのか、【天神地祇大同盟】に【月夜王朝】を加入させた時からレオンとは少し関わりがあり、『天魔音楽祭』に参加したのも彼女に会うついで。
巨大生物が好きで、特に【怪獣】と呼ばれる存在についての情報は積極的に集めており、見かけると男児のようにはしゃぎ回る。また、みたらし団子も好物だが、以前そのことを番組で話したところ大量に貢がれるようになってしまい、最近は食べ過ぎで少し飽きてきている。
満月のような蒼白の瞳と、生まれて間もなく『世界十大美女』に数えられるほどの美しさから、『月の化身』として偶像崇拝を受けていた。
先代教主である母の死後はその立場を引き継いだが、その日のうちに彼女の定めた戒律を全て焼き捨てたかと思えば行方不明になり、数日後に大手事務所【シエル・エトワーレ】でアイドルデビューを果たして帰宅した型破り。「世俗の見せ物になるなど…」「怪しい宗教の怪しい女がアイドルなんて…」と、初めこそ内外両方から猛反発を受けたが、圧倒的な美貌と才能で全員を黙らせ、そのままファンにしてしまった。今や国主さえ彼女のファンであり、実質的な最高権力を握っている…が、その使い道は大抵何らかの宣伝。
楽曲は基本的に自分で書いているが、音楽制作の権威である【青薔薇】から提供を受けることもある。どんな歌も踊りも完璧以上を称されているが、特に得意なジャンルはいかにもアイドルらしくPOPS。
いかなる時も自分のペースを崩さず、勝手気ままに振る舞う自由人で、その結果として関係者にどれだけ迷惑をかけても気にも留めない。自分が好かれていなかったり嫌われていたりするとは露ほども思っておらず、「うちのこと好きやろ?」が口癖で、誰も彼もこの一言で彼女を許してしまう。しかし、一人一人を記憶していたり、いつサインや撮影を求められても応じたりと、こうした横柄な態度とは裏腹にファンサは旺盛。自分のことが大好きで、そんな自分を好きな人も(自分の次に)大好きであるため、ついついサービスしたくなってしまうらしい。美貌を保つこともその一貫だと思っているため、それを損なう事物には決して関わらない。
自分を好きでいてくれるならその経緯に拘りは無く、例え新参であろうが古参であろうが、犯罪者であろうが救世主であろうが、彼女にとっては等しく愛すべきファンであることに変わりない。そもそも他者の過去には興味が無く、秘書である空明も、元々は若くして浮浪者の身であった。こうした考えから気が合うのか、【天神地祇大同盟】に【月夜王朝】を加入させた時からレオンとは少し関わりがあり、『天魔音楽祭』に参加したのも彼女に会うついで。
巨大生物が好きで、特に【怪獣】と呼ばれる存在についての情報は積極的に集めており、見かけると男児のようにはしゃぎ回る。また、みたらし団子も好物だが、以前そのことを番組で話したところ大量に貢がれるようになってしまい、最近は食べ過ぎで少し飽きてきている。
詳細
| + | 対人面 |
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「うちは月夜。【玲瓏艶月教】の教主やらせてもろてますさかい、よろしゅうなぁ?」
- 「あぁん、そんな怒らんといてやぁ。うちのこと好きやろ?」
- 「もー、そんな見つめられたら恥ずかしいやん。」
「…うちのおめめ、真っ白でまんまるで、月みたいでかわえぇやろ? 昔から褒められとったんよぉ。」ナハー - 「女狐なんてイヤやわぁ、うちは皆にもーっと好きになって欲しいだけやのに。」
- 「ただのかわいこちゃんや思うてたら痛い目みますえ?」
- 「…だって
月 より、うちの方が好きやろ?」
- 「何者って、うちのファンやん。今更何を言うてはるんやろか…」
- 「久しぶりやねぇ、〇〇ちゃん。こないだはどうして来てくれんかったん?あんま寂しがらせんといてぇな。」
- 「なっははぁ!見てな見てぇな!めっちゃ大きい!めっちゃカッコえぇ!ほんと最高やぁ!」
余談
モデル
「<Infinite Dendrogram>:扶桑月夜」×「ONE PIECE:ボア・ハンコック」×「鬼滅の刃:童磨」etc…
京都弁
…のつもり。清々しいほどにエアプ。
先代教主
彼女を偶像としか見ておらず、完全にネグレクト状態だった。心臓病によって急死したが、その最期を看取る者は居なかった。
初期設定
人妻だったり【魔女】だったりした。
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