対テロ特殊作戦グループ第三班
基本情報(不要であれば削除してください)
基本情報の表は組織に合わせて任意に項目を変更していただくことができます。
| 略称 | 対テロ第三班 |
|---|---|
| 代表者 | 中太陽奈 |
| 規模 | 10人程度 |
| 本部 | ○○県○○市 |
概要
【公開情報】
『警察の作戦行動を支援する為』に母体となる対テロ特殊作戦グループが19XX年3月24日に中太晴之によって設立されましたが、20XX年4月17日の組織再編の際の組織細分化により対テロ特殊作戦グループ第三班が設立されました。
現在の訓練方式は警察特殊部隊をベースにしているとされています。
主に班員は元警察官や元自衛隊員も多い為、呪詛犯罪に対する制圧力は高いですが霊的資質の低い人員が多い為、儀式が必要な自然発生型の境界異常への対処能力には難があるようです。
『警察の作戦行動を支援する為』に母体となる対テロ特殊作戦グループが19XX年3月24日に中太晴之によって設立されましたが、20XX年4月17日の組織再編の際の組織細分化により対テロ特殊作戦グループ第三班が設立されました。
現在の訓練方式は警察特殊部隊をベースにしているとされています。
主に班員は元警察官や元自衛隊員も多い為、呪詛犯罪に対する制圧力は高いですが霊的資質の低い人員が多い為、儀式が必要な自然発生型の境界異常への対処能力には難があるようです。
特別禍災対策即応班(即応班)との違い
即応班が、軍隊系特殊部隊に近いなら、対テロ特殊作戦グループ第三班は警察の特殊部隊に近くて、犯人の逮捕が基本であり犯人の殺害は本来は最終手段であるのが、即応班との戦術思想の違いではある様です。(だから部下は祓魔仕様とはいえ擲弾銃の導入に抵抗が生じたし、閃光弾(AM10フラッシュバンと同等の効果を持つ)や催涙弾を投射するためにしか擲弾銃を対人使用をしない。)ただ犯人逮捕のために、やむを得ず高号級界異相手に交戦せざるを得ない時は擲弾銃の仕様もやむなしと考えている節も班長はある様です。(高号級界異相手だと忌火加工鋼鉄製弾殻榴弾や呪詛グレネード弾も使用する)。
主な所属者
中太陽奈
班長でもあり戦闘時は擲弾手も務める。
班長でもあり戦闘時は擲弾手も務める。
関連ページ
権利情報
権利情報は全ての項目を必ず記入するようにしてください。
| 代表権利者 | 大石太樹 |
|---|---|
| コンタクト先 | https://x.com/ivcm9cbw6yossj1?s=21&t=Tot-UOSRtGx4KjO0E9kyyQ |
| 他作品での使用範囲 | 基本的にあらゆるカノンでの登場・使用を歓迎します。 ただし当組織はあくまでも二次創作・非公式に存在するものであることをご了承の上、 ご使用いただければ幸いです。 また、所属者に関しての使用ルールに関しては各キャラクターページでのガイドラインをお守りください。 |
| 登場作品 | お盆、そしてとある祓魔師視点のお話(前編)(後編)後編で登場 |






