効果の概要
高レベル版:なし
評価/使用法
脅威度は4と弱いものの、状況に応じて野獣の種類を変更できるのが強み。
パーティ全員を水泳/飛行させたり、戦闘能力の低い友好NPCやファミリア、ホムンクルスなどを戦闘員に変えることができる。
おすすめの野獣は以下のとおり:
パーティ全員を水泳/飛行させたり、戦闘能力の低い友好NPCやファミリア、ホムンクルスなどを戦闘員に変えることができる。
おすすめの野獣は以下のとおり:
- ジャイアント・バジャー(脅威度1/4):穴掘り移動が可能。洞窟の中で閉じ込められた時や、下が土で出来た建物に侵入するときなどに。
- ジャイアント・イーグル(脅威度1):飛行することができる。パーティの誰もフライを持っていないときや、何十人もの軍団で移動したいときなどに有用。
- キラー・ホエール(脅威度3):水泳できるクリーチャーの中でもっとも脅威度が高い。
- エレファント(脅威度4):HPが76ポイントもあるため、即席の壁として非常に優秀。
ルール/裁定
- 構成要素は音声、動作。物質要素がなく動作要素がある呪文は、焦点具を持った手では動作要素を行うことができない。持っている物をしまうか落とすかして、片手を空ける必要がある。
- 「君から見えるクリーチャー」とあるので、暗闇や霧の中などの重度の隠蔽の中にいるクリーチャーや、不可視状態のクリーチャーは目標にできない。また、君が盲目状態の時は呪文を発動できない。