アットウィキロゴ

偽ペナ > 偽ペナの歴史1900~1999回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね


歴代順位表1~99回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/711.html
歴代順位表100~199回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/630.html
歴代順位表200~299回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/739.html
歴代順位表300~399回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/789.html
歴代順位表400~499回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/811.html
歴代順位表500~599回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/848.html
歴代順位表600~699回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/853.html
歴代順位表700~799回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/859.html
歴代順位表800~899回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/868.html
歴代順位表900~999回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/876.html
歴代順位表1000~1099回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/881.html
歴代順位表1100~1199回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/886.html
歴代順位表1200回~1299回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/890.html
歴代順位表1300~1399回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/894.html
歴代順位表1400~1499回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/897.html
歴代順位表1500~1599回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/900.html
歴代順位表1600~1699回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/903.html
歴代順位表1700~1799回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/906.html
歴代順位表1800~1899回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/909.html
歴代順位表1900~1999回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/912.html

偽ペナの歴史100~149回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/715.html
偽ペナの歴史150~199回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/716.html
偽ペナの歴史200~249回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/741.html
偽ペナの歴史250~299回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/748.html
偽ペナの歴史300~349回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/718.html
偽ペナの歴史350~399回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/738.html
偽ペナの歴史400~449回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/812.html
偽ペナの歴史450~499回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/826.html
偽ペナの歴史500~599回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/849.html
偽ペナの歴史600~699回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/851.html
偽ペナの歴史700~799回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/860.html
偽ペナの歴史800~899回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/869.html
偽ペナの歴史900~999回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/877.html
偽ペナの歴史1000~1099回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/882.html
偽ペナの歴史1100~1199回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/887.html
偽ペナの歴史1200~1299回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/891.html
偽ペナの歴史1300~1399回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/895.html
偽ペナの歴史1400~1499回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/898.html
偽ペナの歴史1500~1599回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/901.html
偽ペナの歴史1600~1699回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/904.html
偽ペナの歴史1700~1799回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/907.html
偽ペナの歴史1800~1899回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/910.html


偽ペナ引退選手名鑑500~549回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/850.html
偽ペナ引退選手名鑑550~599回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/852.html
偽ペナ引退選手名鑑600~649回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/854.html
偽ペナ引退選手名鑑650~699回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/858.html
偽ペナ引退選手名鑑700~799回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/861.html
偽ペナ引退選手名鑑800~899回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/870.html
偽ペナ引退選手名鑑900~999回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/878.html
偽ペナ引退選手名鑑1000~1099回
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/883.html
偽ペナ引退選手名鑑1000~1099回その2
https://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/885.html
偽ペナ引退選手名鑑1100~1199回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/888.html
偽ペナ引退選手名鑑1150~1199回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/889.html
偽ペナ引退選手名鑑1200~1249回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/892.html
偽ペナ引退選手名鑑1250~1299回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/893.html
偽ペナ引退選手名鑑1300~1359回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/896.html
偽ペナ引退選手名鑑1400~1499回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/899.html
偽ペナ引退選手名鑑1500~1599回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/902.html
偽ペナ引退選手名鑑1600~1699回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/905.html
偽ペナ引退選手名鑑1700~1799回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/908.html
偽ペナ引退選手名鑑1800~1899回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/911.html
偽ペナ引退選手名鑑1900~1999回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/914.html


第1900回

  • 第1900回、広島と福岡の69年ぶり日本シリーズは、広島が2試合連続完封など26-10で4TATEし15年ぶり171回目の日本一。広島が00回台初戦を2期連続負けなしの4勝目。MVPは名無しと0.00 1勝 5奪三振 1完封の玉臂匠・金大堅
  • 第1900回、セリーグは広島が75勝で2位巨人に2勝差つけ4年ぶり376回目の優勝。広島の00回台優勝は2期連続4回目。中日は前年度優勝から最下位転落
  • 第1900回、パリーグは福岡が78勝で大きく抜け出し26年ぶり355回目の優勝。福岡の00回台優勝は13期ぶり2度目
  • 第1900回、ヤクルトのオイスターが48本 133打点 184安打の二冠で打率も3位に入り野手成績点396で8年ぶり5度目のMVP。BA.314 出塁率.430の中日のカリカリ、34盗塁の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1900回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.08 20勝 勝率.833の二冠で投手成績点625を出し初のMVP。197奪三振で有終の美の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
  • 第1900回、福岡の執行者がBA.322 39本 144打点 出塁率.403でチーム18年ぶり1900回台初の野手三冠王となり野手成績点409で初のMVP。54盗塁の楽天のハムスター、192安打の日ハムの熊谷直樹を抑えての受賞
  • 第1900回、福岡の追跡者が2.51 16勝 245奪三振の準三冠で野手成績点479を出し3年ぶり4度目のMVP。ERA2.37のオリックスのスラッパー、42セーブの福岡のグググを抑えての受賞
  • 第1900回、景浦賞は671打席 .322 190安打 39本 144打点 95得点で全部門達成の福岡の執行者が初、沢村賞は2.08 20勝 .833 207.2投球回 162奪三振 8完投で全部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が初の受賞
  • 第1900回、新人王は3.34 3勝 43奪三振で阪神の吉川元浩が受賞。阪神関係あった
  • 第1900回、楽天のギュンターが8奪三振5四死球で引退年にノーヒットノーラン達成の快挙
第1901回

  • 第1901回、巨人とオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝3敗で制して5年ぶり165回目の日本一。オリックスはシリーズ9連勝で日本一回数単独5位に浮上。MVPは.413 2本 9打点の昆布茶と1.76 1勝 12奪三振のスラッパー
  • 第1901回、セリーグは巨人とヤクルトのマッチレース、最後は巨人が70勝64敗6分で2位ヤクルトの71勝65敗4分を勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り7年ぶり301回目の優勝。中日は13年ぶりの連続最下位
  • 第1901回、パリーグはオリックスと日ハムのマッチレース、最後は75勝62敗3分で2球団が同率で並び対戦成績も14勝14敗の五分も前年度順位が2位のオリックスが3位だった日ハムを上回り、オリックスが5年ぶり316回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
  • 第1901回、セリーグの野手MVP争いは、BA.338 190安打 出塁率.433の巨人のアナーキーと、41本の中日のカリカリと、126打点の中日の胡車児と、38盗塁の横浜の田舎の生活の争いとなり、アナーキーが1位3位2位の安定度で野手成績点370を出し6年ぶり4度目のMVP
  • 第1901回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.00 22勝 勝率.880の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点665で2年連続2度目のMVP。182奪三振の阪神の石本裕武、33HPのヤクルトのまりぶを抑えての受賞
  • 第1901回、パリーグの野手MVP争いは、BA.319 52盗塁 190安打 出塁率.404の楽天のハムスターと、40本の西武のムジークと、111打点の福岡の執行者の争いとなり、ムジークが野手成績点361を出し初のMVP
  • 第1901回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.70の楽天の玉迫と、16勝 勝率.727のオリックスのスラッパーと、37HPのオリックスのことにの争いとなり、スラッパーが投手成績点459で2年ぶり2度目のMVP
  • 第1901回、景浦賞は668打席 .304 171安打 41本 102打点 98得点で全部門達成の中日のカリカリが3度目、沢村賞は2.00 22勝 .880 207投球回 168奪三振 8完投で全部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が2度目の受賞
  • 第1901回、新人王は3.21 9勝 85奪三振で日ハムのジョン・サリバンが受賞
第1902回

  • 第1902回、横浜と日ハムの57年ぶり日本シリーズは、横浜が2試合連続完封など4勝2敗で制してシリーズ連敗を5で止める25年ぶり129回目の日本一。MVPは.290 3本 9打点の鈴木低典と名無し
  • 第1902回、セリーグは横浜と巨人のマッチレース、最後は横浜が72勝で巨人に1勝差つけ4年ぶり276回目の優勝。中日は13年ぶりの3年連続最下位
  • 第1902回、パリーグは日ハムと西武のマッチレース、最後は日ハムが73勝で西武に1勝差つけ3年ぶり253回目の優勝。福岡は10年ぶり最下位
  • 第1902回、中日のカリカリが.327 44本 128打点 出塁率.446の準三冠で野手成績点390を出し3年ぶり2度目のMVP。BA.331 71盗塁 208安打の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1902回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.46 17勝 勝率.739の二冠で投手成績点497で3年連続3度目のMVP、175奪三振の巨人のMayEndを抑えての受賞
  • 第1902回、西武のムジークが.318 33本 97打点 出塁率.453で名無しが首位打者のため実質三冠で野手成績点371を出し2年連続3度目のMVP、52盗塁 177安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1902回、西武のレスターが3.33 13勝 129奪三振で無冠ながら投手成績点330を出し4年目で初のMVP。36HPの楽天のカヤを抑えての受賞
  • 第1902回、景浦賞は674打席 .327 182安打 44本 128打点 96得点で全部門達成の中日のカリカリが4度目、沢村賞は2.46 17勝 .739 192.2投球回 149奪三振 4完投で4部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が3度目の受賞
  • 第1902回、新人王は、セが4.30 10勝 140奪三振の広島のランカスター、パが.275 15本 65打点 15盗塁のロッテのヒカシューと3.86 5勝 53奪三振の福岡の学者が受賞
  • 第1902回、ロッテのヒカシューが新人でサイクルヒットを達成
第1903回

  • 第1903回、中日と西武の71年ぶり日本シリーズは、中日が34-18で4TATEし4年ぶり143回目の日本一。中日は対西武7連勝で18勝17敗と勝ち越し。MVPは.529 4本 10打点の胡車児と2.00 1勝 8奪三振 1完投のバスター
  • 第1903回、セリーグは中日が72勝で抜け出し4年ぶり282回目の優勝。中日は3年連続最下位から優勝で1位6位6位6位1位のU字回復。横浜は前年度優勝から最下位転落で革命
  • 第1903回、パリーグは西武が74勝で2位ロッテに2勝差つけ5年ぶり294回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
  • 第1903回、中日のカリカリがBA.343 45本 118打点 出塁率.463の準三冠で野手成績点445を出し2年連続3度目のMVP。129打点の中日の胡車児、56盗塁の横浜の田舎の生活、194安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
  • 第1903回、ヤクルトのマステマがERA2.56 18勝 勝率.750の二冠で投手成績点527を出し9年ぶり2度目のセパ両リーグMVP。18勝の中日のバスター、215奪三振の巨人のMayEnd、32HPの広島の大腸式を抑えての受賞
  • 第1903回、西武のムジークが.305 41本 111打点 出塁率.428の準三冠で野手成績点391を出し3年連続4度目のMVP。BA.316 62盗塁 189安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1903回、楽天の玉迫が2.47 17勝 158奪三振 勝率.809で最多勝と最高勝率を取り投手成績点496で初のMVP
  • 第1903回、景浦賞は677打席 .343 190安打 45本 118打点 104得点で全部門達成の中日のカリカリが5度目、沢村賞は2.81 18勝1 .720 231投球回 166奪三振 12完投で5部門達成の中日のバスターが6度目の受賞
  • 第1903回、新人王は4.61 13勝 148奪三振の阪神の水野要が受賞
  • 第1903回、横浜のthirtyがランニングホームランを達成
第1904回

  • 第1904回、阪神とロッテの12年ぶり日本シリーズは、阪神が第7戦最大7点差をひっくり返し4勝3敗で制して12年ぶり165回目の日本一。阪神は日本一回数5位タイに浮上。MVPは.192 3本 8打点の宮田龍馬と名無し
  • 第1904回、セリーグは阪神が78勝で2位以下は借金と圧倒し12年ぶり326回目の優勝。阪神は1900回台セ5球団目の優勝。セの最後の優勝童貞はヤクルトに。巨人は12年ぶり最下位
  • 第1904回、パリーグはロッテと福岡のマッチレース、最後はロッテが76勝で1勝差つけ12年ぶり392回目の優勝。ロッテは1900回台パ5球団目の優勝。パの最後の優勝童貞は楽天に
  • 第1904回、中日のカリカリが.322 42本 127打点 出塁率.427の準三冠で野手成績点387を出し3年連続4度目のMVP。BA.337 65盗塁 204安打の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1904回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.21の広島の玉臂匠・金大堅と、16勝のヤクルトのマステマと中日のバスターと、197奪三振の巨人のMayEndの争いとなり、マステマが投手成績点443で2年連続2度目のMVP
  • 第1904回、ロッテの上海蟹が.312 36本 96打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点381を出し初のMVP
  • 第1904回、パの野手タイトルは、BA.329 56盗塁 190安打 出塁率.440の楽天のハムスター、44本の西武のムジーク、141打点のロッテのサンダー・ライガーがそれぞれタイトル
  • 第1904回、オリックスの使える奴が15勝 勝率.789で最多勝と最高勝率を取り投手成績点418で初タイトル初MVP
  • 第1904回、景浦賞は678打席 .322 185安打 42本 127打点 108得点で全部門達成の中日のカリカリが6度目の受賞、沢村賞は3.45 16勝 .615 219投球回 136奪三振 11完投で4部門達成の中日のバスターが7度目の受賞で有終の美
  • 第1904回、新人王は、セが4.38 7勝 24セーブ 58奪三振の巨人のJinro、パが5.23 10勝 118奪三振の日ハムのファイヤーヴェルグが受賞
第1905回

  • 第1905回、ヤクルトと楽天の85年ぶり日本シリーズは、楽天が水野要の1試合14奪三振など4勝2敗で制して8年ぶり164回目の日本一。楽天はシリーズ5連勝。MVPは.434 3本 8打点のバーグと0.00 1勝 14奪三振 1完封の水野要
  • 第1905回、セリーグはヤクルトが72勝で2位横浜に1勝差つけ10年ぶり344回目の優勝。ヤクルトは1900回台セ最後の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
  • 第1905回、パリーグは楽天が75勝で1.5差つけ8年ぶり295回目の優勝。楽天は1900回台パ最後の優勝で00回から6年で全12球団が優勝したのは史上初の出来事
  • 第1905回、中日のカリカリがBA.335 46本 131打点 出塁率.447で1900回台セ初の野手三冠王となり野手成績点418で4年連続5度目のMVP。45盗塁の横浜の田舎の生活、188安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
  • 第1905回、セリーグの投手MVP争いは、17勝のヤクルトのマイユニバースと、勝率.700の広島の玉臂匠・金大堅の争いとなり、マイユニバースが投手成績点479で初タイトル初MVP
  • 第1905回、西武のアナーキーが.297 34本 112打点の準三冠で野手成績点331を出し4年ぶり5度目のセパ両リーグMVP。BA.308 39盗塁 181安打 出塁率.398で楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1905回、楽天の水野要が15勝 208奪三振の二冠で投手成績点435で初タイトル初MVP
  • 第1905回、景浦賞は666打席 .335 186安打 46本 131打点 111得点で全部門達成で中日のカリカリが7度目、沢村賞は2.74 15勝 .576 210.1投球回 208奪三振 8完投で4部門達成の楽天の水野要が初の受賞
  • 第1905回、新人王は、セが5.39 11勝 106奪三振の中日のガスター、パが.249 18本 84打点 11盗塁の楽天のバーグと4.01 10勝 99奪三振のオリックスのフォーがそれぞれ受賞
  • 第1905回、オリックスのムッキーがランニングホームラン、阪神の魚谷智之がサイクルヒット
第1906回

  • 第1906回、横浜とオリックスの18年ぶり日本シリーズは、オリックスが2戦目から負けなしの4勝1敗で制して5年ぶり166回目の日本一。オリックスはシリーズ10連勝で自身最長記録を1671年ぶりに更新。対横浜24勝23敗と勝ち越し日本一回数単独5位に浮上。MVPは.350 4本 10打点の真右上がりと0.00 1勝 5奪三振の使える奴
  • 第1906回、セリーグは横浜が73勝で2位阪神に1勝差つけ4年ぶり277回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落
  • 第1906回、パリーグはオリックスが78勝で大きく抜け出し5年ぶり317回目の優勝
  • 第1906回、セリーグの野手MVP争いは、BA.334 出塁率.448の横浜のthirtyと、58本の中日のカリカリと、145打点の横浜のジュウリョクピエロと、52盗塁 206安打の横浜の田舎の生活の争いとなり、カリカリが野手成績点429で5年連続6度目のMVP
  • 第1906回、広島の玉臂匠・金大堅が2.92 12勝 146奪三振で無冠ながら投手成績点319を出し4年ぶり4度目のMVP。209奪三振の巨人のMayEnd、40HPの広島の大腸式を抑えての受賞
  • 第1906回、パリーグの野手MVP争いは、BA.347 40盗塁 198安打 出塁率.446の楽天のハムスターと、38本の西武のムジークと、119打点の西武のアナーキーの争いとなり、ムジークが野手成績点379を出し3年ぶり5度目のMVP
  • 第1906回、楽天の水野要がERA1.73 18勝 218奪三振 勝率.782でチーム136年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点561で2年連続2度目のMVP
  • 第1906回、景浦賞は682打席 .318 185安打 58本 139打点 127得点で全部門達成の中日のカリカリが8度目、沢村賞は1.73 18勝 .782 213.1投球回 218奪三振 11完投で全部門達成の楽天の水野要が2度目の受賞
  • 第1906回、新人王は.281 12本 61打点 11盗塁の市川哲也が受賞
第1907回

  • 第1907回、巨人と日ハムの25年ぶり日本シリーズは、日ハムが4勝3敗で制して12年ぶり122回目の日本一。日ハムは対巨人20勝目(31敗)。MVPは.217 1打点の玉里2世と4.40 1勝 7奪三振のRuRu
  • 第1907回、セリーグは巨人が76勝で抜け出し6年ぶり302回目の優勝。ヤクルトは2年連続最下位
  • 第1907回、パリーグは日ハムが73勝で大きく抜け出し5年ぶり254回目の優勝
  • 第1907回、中日のカリカリが51本 147打点 187安打の二冠で打率も3位に入り野手成績点437で6年連続7度目のMVP。BA.338 出塁率.461の阪神の宮田龍馬、59盗塁のヤクルトのバババを抑えての受賞
  • 第1907回、巨人のMayEndが3.78 16勝 179奪三振で無冠ながら投手成績点404を出し初のMVP、名無しが三冠
  • 第1907回、パリーグの野手MVP争いは、32本のオリックスの真右上がりと、107打点のロッテの上海蟹と、55盗塁の楽天のハムスターの争いとなり、上海蟹が野手成績点333を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第1907回、西武のレスターが2.83 15勝 132奪三振で無冠ながら投手成績点415を出し5年ぶり2度目のMVP。30セーブのロッテのファイヤーヴェルグを抑えての受賞
  • 第1907回、景浦賞は684打席 .323 187安打 51本 147打点 112得点で全部門達成の中日のカリカリが9度目、沢村賞は該当者なし
  • 第1907回、新人王は.228 7本 47打点 8盗塁の巨人の棟が受賞
第1908回

  • 第1908回、中日と西武の日本シリーズは、中日が1試合20得点など4勝2敗で制して5年ぶり144回目の日本一。中日は対西武8連勝で20勝目(18敗)。MVPは.346 3本 9打点の胡車児と4.50 1勝 3奪三振のガスター
  • 第1908回、セリーグは中日が79勝で大きく抜け出し5年ぶり283回目の優勝
  • 第1908回、パリーグは西武とロッテのマッチレース、最後は西武が74勝で1勝差つけ5年ぶり295回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
  • 第1908回、阪神の宮田龍馬がBA.329 38本 121打点 183安打 出塁率.456の準三冠で野手成績点400で初のMVP。128打点の横浜のジュウリョクピエロと48盗塁の中日の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1908回、中日のまりぶがERA2.03 勝率.722で防御率と最高勝率を取り投手成績点418で初のMVP
  • 第1908回、ロッテの上海蟹がBA.313 38本 123打点 出塁率.415でチーム66年ぶりの野手三冠王となり野手成績点382で2年連続3度目のMVP。49盗塁の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1908回、オリックスの使える奴がERA1.53 18勝 187奪三振 勝率.720の準三冠で投手成績点583で4年ぶり2度目のMVP。212奪三振の楽天の水野要を抑えての受賞
  • 第1908回、景浦賞は684打席 .329 183安打 38本 121打点 99得点で全部門達成の阪神の宮田龍馬が初、沢村賞は1.53 18勝 .720 212投球回 187奪三振 10完投で全部門達成のオリックスの使える奴が初の受賞
  • 第1908回、新人王は、セが4.67 7勝 104奪三振の横浜のジョバンニ、パが.247 8本 50打点 8盗塁の西武のジョルを抑えての受賞
第1909回

  • 第1909回、ヤクルトと楽天の日本シリーズは、楽天がカヤの2試合無失点の活躍など4勝3敗で制して4年ぶり165回目の日本一。楽天はシリーズ6連勝で日本一回数6位タイに浮上。MVPは.322 6打点のバーグと0.00 2勝 14奪三振 1完封のカヤ
  • 第1909回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり345回目の優勝
  • 第1909回、パリーグは楽天が76勝で大きく抜け出し4年ぶり296回目の優勝。日ハムは11年ぶりの連続最下位
  • 第1909回、横浜のジュウリョクピエロが.335 50本 155打点 出塁率.442の準三冠で野手成績点440で初のMVP、BA.341 77盗塁 209安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
  • 第1909回、セリーグの投手MVP争いは、212奪三振のヤクルトのマイユニバースと、37セーブの巨人のJinroと、31Hpの広島の大腸式の争いとなり、マイユニバースが投手成績点436で4年ぶり2度目のMVP
  • 第1909回、ロッテの上海蟹がBA.334 44本 123打点 出塁率.437の準三冠で野手成績点403で3年連続4度目のMVP。135打点のロッテのサンダー・ライガーと、44盗塁 188安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1909回、福岡のグググがERA1.55 18勝 勝率.818の二冠で奪三振も3位に入り初のMVP。18勝のオリックスのフォー、196奪三振の楽天の水野要を抑えての受賞
  • 第1909回、景浦賞は676打席 .335 190安打 50本 155打点 112得点で全部門達成の横浜のジュウリョクピエロが初、沢村賞は2.24 14勝 .560 225.1投球回 212奪三振 14完投で4部門達成のヤクルトのマイユニバースが初の受賞
  • 第1909回、新人王は、セが3.99 9勝 112奪三振の阪神の鎌田義、パが4.65 1勝 86奪三振の日ハムのリクビエルが受賞
  • 第1909回、ロッテの名無しが1試合34失点と1試合22与四死球を記録し1試合最多失点と1試合最多与四死球を更新
第1910回

  • 第1910回、阪神と福岡の44年ぶり日本シリーズは、阪神が4勝2敗で制して6年ぶり166回目の日本一。阪神は日本一回数6位タイに浮上。MVPは.391 4本 9打点の宮田龍馬と0.00 1勝 5奪三振の鎌田義
  • 第1910回、セリーグは阪神が74勝で抜け出し6年ぶり327回目の優勝。阪神は前年度最下位から優勝。2位ヤクルトと3位広島で2勝差の逆転現象
  • 第1910回、パリーグは福岡とオリックスが74勝で並ぶも最後は福岡が引き分け4差で抜け出し10年ぶり356回目の優勝
  • 第1910回、阪神の宮田龍馬が44本 123打点 出塁率.432の二冠で打率も3位に入り野手成績点425を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.322の横浜のジュウリョクピエロ、44盗塁 182安打の中日の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1910回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.24 214奪三振で二冠のヤクルトのマイユニバースと、16勝 勝率.666の広島のランカスターの争いとなり、ランカスターが投手成績点448で初タイトル初MVP
  • 第1910回、オリックスのムッキーがBA.325 126打点 184安打 出塁率.416の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点402で初タイトル初MVP。41本のロッテのサンダー・ライガー、21盗塁の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1910回、楽天の水野要がERA1.75 19勝 231奪三振 勝率.760で2度目の投手三冠王となり投手成績点600で4年連続3度目のMVP
  • 第1910回、景浦賞は656打席 .322 178安打 38本 120打点 95得点で全部門達成の横浜のジュウリョクピエロが2度目、沢村賞は1.75 19勝 .760 221投球回 231奪三振 11完投で全部門達成の楽天の水野要が3度目の受賞
  • 第1910回、新人王は、セが.280 2本 55打点 17盗塁の横浜の陳と4.70 12勝 109奪三振の横浜の鉄笛仙・馬麟、パが6.55 9勝 121奪三振の楽天の玉迫2世が受賞
第1911回

  • 第1911回、横浜と日ハムの日本シリーズは、日ハムが玉里2世の2決勝弾など4勝2敗で制して4年ぶり123回目の日本一。MVPは.181 2本 4打点の玉里2世と1.29 1勝 6奪三振のRuRu
  • 第1911回、セリーグは横浜が70勝64敗6分で2位中日を72勝66敗2分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で6毛上回り5年ぶり278回目の優勝
  • 第1911回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し4年ぶり255回目の優勝。ロッテは10年ぶり2年連続最下位
  • 第1911回、阪神の宮田龍馬がBA.341 41本 139打点 193安打 出塁率.448でチーム63年ぶりの野手三冠王を1900回台初の五冠王で飾り野手成績点418を出し2年連続3度目のMVP。23盗塁の中日の田舎の生活、193安打の横浜のthirtyを抑えての受賞
  • 第1911回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.71 17勝 208奪三振 勝率.772でチーム47年ぶりの投手三冠王となり投手成績点543で2年ぶり3度目のMVP。17勝の中日のまりぶ、、31セーブの巨人のJinroを抑えての受賞
  • 第1911回、日ハムの玉里2世がBA.326 42本 119打点 出塁率.438でチーム14年ぶり野手三冠王となり野手成績点418で初タイトル初MVP。48盗塁の福岡のバババ、184安打で有終の美の楽天のハムスターを抑えての受賞
  • 第1911回、楽天の水野要がERA1.32 233奪三振 勝率.777の二冠で投手成績点480を出し2年連続4度目のMVP。16勝の日ハムのRuRuを抑えての受賞
  • 第1911回、景浦賞は675打席 .341 193安打 41本 139打点 112得点で全部門達成の阪神の宮田龍馬が2度目、沢村賞は1.71 17勝 .772 226.2投球回 208奪三振 11完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが2度目の受賞
  • 第1911回、新人王は、セが.261 21本 92打点 6盗塁の横浜のレディマリオン、パが.256 12本 55打点 7盗塁の西武のショコラが受賞
第1912回

  • 第1912回、阪神と日ハムの54年ぶり日本シリーズは、日ハムが4勝1敗で制してチーム149年ぶりの連覇で124回目の日本一。MVPは.350 2本 7打点 1満塁弾の玉里2世と2.26 1勝 8奪三振のRuRU
  • 第1912回、セリーグは阪神と広島のマッチレース、最後は阪神が74勝で2位広島に1ゲーム差つけ2年ぶり328回目の優勝
  • 第1912回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出しチーム149年ぶり連覇で256回目の優勝、オリックスは41年ぶり最下位
  • 第1912回、阪神の宮田龍馬がBA.344 44本 127打点 出塁率.442で2年連続野手三冠王となり野手成績点439を出し3年連続4度目のMVP。29盗塁の中日の田舎の生活、205安打の広島の市川哲也を抑えての受賞
  • 第1912回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.22 198奪三振のヤクルトのマイユニバースと、198奪三振の広島のランカスターと、36セーブの巨人のJinroの争いとなり、Jinroが投手成績点430で初のMVP
  • 第1912回、パリーグの野手MVP争いは、42本のロッテの上海蟹と、117打点のロッテのサンダー・ライガーと、57盗塁の福岡のバババと、出塁率.403の日ハムの玉里2世の争いとなり、玉里2世が野手成績点387で2年連続2度目のMVP
  • 第1912回、ロッテの水野要がERA1.36 15勝 248奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点498で3年連続5度目のMVP。36HPの日ハムのジョン・サリバンを抑えての受賞
  • 第1912回、長嶋賞が683打席 .344 200安打 44本127打点 8盗塁で5部門達成の阪神の宮田龍馬が3度目、沢村賞は1.36 15勝 .750 224.1投球回 248奪三振 12完投で全部門達成のロッテの水野要が4度目の受賞
  • 第1912回、新人王は、セが.226 10本 58打点 4盗塁のヤクルトのナスターシャ、パが7.66 7勝 110奪三振のロッテのゴドリックが受賞
  • 第1912回、日ハムのRuRuが8奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1913回

  • 第1913回、広島とロッテの28年ぶり日本シリーズは、ロッテが水野要の1試合22奪三振12回完封など4勝3敗で制して34年ぶり203回目の日本一。MVPは.275 3本 9打点 延長サヨナラ弾のヒカシューと0.45 1勝 36奪三振 1完封の水野要
  • 第1913回、セリーグは広島が73勝で抜け出し13年ぶり377回目の優勝。ヤクルトは2年連続最下位
  • 第1913回、パリーグはロッテが76勝で大きく抜け出し9年ぶり393回目の優勝
  • 第1913回、セリーグの野手MVP争いは、38本 120打点で二冠の阪神の魚谷智之と、BA.327 182安打 出塁率.413の横浜のジュウリョクピエロと、27盗塁の中日の田舎の生活の争いとなり、ジュウリョクピエロが1位2位2位の安定度で野手成績点356を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第1913回、広島のランカスターがERA1.22 19勝 249奪三振 勝率.730で有人では90年ぶりの投手三冠王となり投手成績点647で3年ぶり2度目のMVP、36セーブの巨人のJinroを抑えての受賞
  • 第1913回、パリーグの野手MVP争いは、35本 115打点で二冠のロッテの上海蟹と、BA.326 出塁率.416の日ハムの玉里2世と、48盗塁の福岡のバババの争いとなり、玉里2世が1位3位3位の安定度で野手成績点360で3年連続3度目のMVP
  • 第1913回、ロッテの水野要がERA.088 17勝 263奪三振 勝率.809の準三冠で投手成績点607で4年連続6度目のMVP。18勝の楽天のカヤを抑えての受賞。先発の0点台は90年ぶり
  • 第1913回、長嶋賞は637打席 .326 180安打 29本 107打点 13盗塁で4部門達成の日ハムの玉里2世が初、沢村賞は1.22 19勝 .730 236.2投球回 249奪三振 17完投で全部門達成の広島のランカスターが初の受賞
  • 第1913回、新人王は.215 8本 54打点 5盗塁のオリックスのバーランスが受賞
第1914回

  • 第1914回、巨人とオリックスの13年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して8年ぶり167回目の日本一。オリックスはシリーズ11連勝で自己記録を更新。MVPは.391 2本 3打点 4盗塁のムッキーと1.23 1勝 6奪三振のフォー
  • 第1914回、セリーグは巨人が76勝で大きく抜け出し2位以下は借金と貯金を独占し7年ぶり303回目の優勝
  • 第1914回、パリーグはオリックスが78勝で抜け出し8年ぶり318回目の優勝。楽天は10年ぶり最下位
  • 第1914回、阪神の魚谷智之が41本 124打点の二冠で野手成績点386を出し初のMVP。28盗塁の中日の田舎の生活、出塁率.4085で7毛差で出塁率の宮田龍馬を抑えての受賞
  • 第1914回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.61 252奪三振の二冠で勝数も3位に入り投手成績点524で3年ぶり4度目のMVP。18勝の阪神の鎌田義、33セーブのJinroを抑えての受賞
  • 第1914回、日ハムの玉里2世がBA.321 43本 138打点 179安打 出塁率.420で2度の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点411で4年連続4度目のMVP。37盗塁の福岡のバババ、179安打のオリックスのムッキーを抑えての受賞
  • 第1914回、オリックスのフォーがERA1.52 18勝の二冠で投手成績点598で初のMVP。230奪三振の福岡の吉川元浩、勝率.809のオリックスの使える奴を抑えての受賞
  • 第1914回、長嶋賞は650打席 .321 179安打 43本 138打点 12盗塁で6部門達成の日ハムの玉里2世が2度目、沢村賞は1.61 16勝 .695 235投球回 252奪三振 16完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが3度目の受賞
  • 第1914回、新人王は、セが.308 33本 87打点 15盗塁で大台越えのヤクルトのプカプカと6.55 8勝 88奪三振の巨人の蘭、パが5.17 9勝 104奪三振の日ハムの白井啓が受賞
第1915回

  • 第1915回、中日とロッテの66年ぶり日本シリーズは、ロッテがファイヤーヴェルグの1試合17奪三振など4勝3敗で制して2年ぶり204回目の日本一。ロッテは対中日25勝24敗で勝ち越し。MVPは.296 5本 9打点 1盗塁の上海蟹と1.06 2勝 21奪三振 1完封の水野要
  • 第1915回、セリーグは中日が75勝で2位ヤクルトに1ゲーム差つけ7年ぶり284回目の優勝
  • 第1915回、パリーグはロッテが73勝で2位西武に1勝差つけ2年ぶり394回目の優勝
  • 第1915回、阪神の魚谷智之が39本 119打点の二冠で野手成績点361を出し2年連続2度目のMVP。BA.309 181安打 出塁率.407の阪神の鈴木低典、29盗塁の中日の田舎の生活を抑えての受賞
  • 第1915回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.41 16勝 246奪三振 勝率.695で2度目の投手三冠王となり投手成績点536で2年連続5度目のMVP
  • 第1915回、パリーグの野手MVP争いは、BA.303 出塁率.416のロッテのヒカシューと、41本の楽天のバーグと、111打点のロッテの上海蟹と、35盗塁 177安打の福岡のバババの争いとなり、ヒカシューが野手成績点363で初タイトル初MVP
  • 第1915回、ロッテの水野要が21勝 269奪三振 勝率.840の二冠で防御率も3位に入り投手成績点674で2年ぶり7度目のMVP。ERA1.50の福岡の吉川元浩を抑えての受賞
  • 第1915回、景浦賞は664打席 .289 166安打 41本 108打点 14盗塁で4分問達成の楽天のバーグが初、沢村賞は1.76 21勝 .840 235.2投球回 269奪三振 15完投で全部門達成のロッテの水野要が5度目の受賞
  • 第1915回、新人王は.273 58打点 14盗塁の中日の玉冴が受賞




累計観客動員数 -
本日 -
昨日 -

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2026年08月06日 03:23
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。