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偽ペナ
>
偽ペナの歴史1900~1999回
気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね
歴代順位表1~99回
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歴代順位表100~199回
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歴代順位表200~299回
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歴代順位表300~399回
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歴代順位表400~499回
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歴代順位表500~599回
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歴代順位表600~699回
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歴代順位表700~799回
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歴代順位表800~899回
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歴代順位表900~999回
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歴代順位表1000~1099回
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歴代順位表1100~1199回
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歴代順位表1200回~1299回
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歴代順位表1300~1399回
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歴代順位表1400~1499回
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歴代順位表1500~1599回
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歴代順位表1600~1699回
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歴代順位表1700~1799回
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歴代順位表1800~1899回
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歴代順位表1900~1999回
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偽ペナの歴史100~149回
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偽ペナの歴史150~199回
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偽ペナの歴史200~249回
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偽ペナの歴史250~299回
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偽ペナの歴史300~349回
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偽ペナの歴史350~399回
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偽ペナの歴史400~449回
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偽ペナの歴史450~499回
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偽ペナの歴史500~599回
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偽ペナの歴史800~899回
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偽ペナの歴史900~999回
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偽ペナの歴史1000~1099回
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偽ペナの歴史1100~1199回
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偽ペナの歴史1700~1799回
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偽ペナの歴史1800~1899回
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偽ペナ引退
選手名鑑
500~549回
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偽ペナ引退
選手名鑑
550~599回
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偽ペナ引退
選手名鑑
600~649回
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偽ペナ引退
選手名鑑
650~699回
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選手名鑑
700~799回
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選手名鑑
800~899回
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選手名鑑
900~999回
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選手名鑑
1000~1099回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1000~1099回その2
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偽ペナ引退
選手名鑑
1100~1199回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1150~1199回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/889.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1200~1249回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/892.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1250~1299回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/893.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1300~1359回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/896.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1400~1499回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/899.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1500~1599回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1600~1699回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/905.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1700~1799回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/908.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1800~1899回
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偽ペナ引退選手名鑑1900~1999回
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偽ペナの殿堂
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偽ペナの殿堂1000回
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第1900回
第1900回、広島と福岡の69年ぶり日本シリーズは、広島が2試合連続完封など26-10で4TATEし15年ぶり171回目の日本一。広島が00回台初戦を2期連続負けなしの4勝目。MVPは名無しと0.00 1勝 5奪三振 1完封の玉臂匠・金大堅
第1900回、セリーグは広島が75勝で2位巨人に2勝差つけ4年ぶり376回目の優勝。広島の00回台優勝は2期連続4回目。中日は前年度優勝から最下位転落
第1900回、パリーグは福岡が78勝で大きく抜け出し26年ぶり355回目の優勝。福岡の00回台優勝は13期ぶり2度目
第1900回、ヤクルトのオイスターが48本 133打点 184安打の二冠で打率も3位に入り野手成績点396で8年ぶり5度目のMVP。BA.314 出塁率.430の中日のカリカリ、34盗塁の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
第1900回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.08 20勝 勝率.833の二冠で投手成績点625を出し初のMVP。197奪三振で有終の美の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
第1900回、福岡の執行者がBA.322 39本 144打点 出塁率.403でチーム18年ぶり1900回台初の野手三冠王となり野手成績点409で初のMVP。54盗塁の楽天のハムスター、192安打の日ハムの熊谷直樹を抑えての受賞
第1900回、福岡の追跡者が2.51 16勝 245奪三振の準三冠で野手成績点479を出し3年ぶり4度目のMVP。ERA2.37のオリックスのスラッパー、42セーブの福岡のグググを抑えての受賞
第1900回、景浦賞は671打席 .322 190安打 39本 144打点 95得点で全部門達成の福岡の執行者が初、沢村賞は2.08 20勝 .833 207.2投球回 162奪三振 8完投で全部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が初の受賞
第1900回、新人王は3.34 3勝 43奪三振で阪神の吉川元浩が受賞。阪神関係あった
第1900回、楽天のギュンターが8奪三振5四死球で引退年にノーヒットノーラン達成の快挙
第1901回
第1901回、巨人とオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝3敗で制して5年ぶり165回目の日本一。オリックスはシリーズ9連勝で日本一回数単独5位に浮上。MVPは.413 2本 9打点の昆布茶と1.76 1勝 12奪三振のスラッパー
第1901回、セリーグは巨人とヤクルトのマッチレース、最後は巨人が70勝64敗6分で2位ヤクルトの71勝65敗4分を勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り7年ぶり301回目の優勝。中日は13年ぶりの連続最下位
第1901回、パリーグはオリックスと日ハムのマッチレース、最後は75勝62敗3分で2球団が同率で並び対戦成績も14勝14敗の五分も前年度順位が2位のオリックスが3位だった日ハムを上回り、オリックスが5年ぶり316回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
第1901回、セリーグの野手MVP争いは、BA.338 190安打 出塁率.433の巨人のアナーキーと、41本の中日のカリカリと、126打点の中日の胡車児と、38盗塁の横浜の田舎の生活の争いとなり、アナーキーが1位3位2位の安定度で野手成績点370を出し6年ぶり4度目のMVP
第1901回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.00 22勝 勝率.880の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点665で2年連続2度目のMVP。182奪三振の阪神の石本裕武、33HPのヤクルトのまりぶを抑えての受賞
第1901回、パリーグの野手MVP争いは、BA.319 52盗塁 190安打 出塁率.404の楽天のハムスターと、40本の西武のムジークと、111打点の福岡の執行者の争いとなり、ムジークが野手成績点361を出し初のMVP
第1901回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.70の楽天の玉迫と、16勝 勝率.727のオリックスのスラッパーと、37HPのオリックスのことにの争いとなり、スラッパーが投手成績点459で2年ぶり2度目のMVP
第1901回、景浦賞は668打席 .304 171安打 41本 102打点 98得点で全部門達成の中日のカリカリが3度目、沢村賞は2.00 22勝 .880 207投球回 168奪三振 8完投で全部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が2度目の受賞
第1901回、新人王は3.21 9勝 85奪三振で日ハムのジョン・サリバンが受賞
第1902回
第1902回、横浜と日ハムの57年ぶり日本シリーズは、横浜が2試合連続完封など4勝2敗で制してシリーズ連敗を5で止める25年ぶり129回目の日本一。MVPは.290 3本 9打点の鈴木低典と名無し
第1902回、セリーグは横浜と巨人のマッチレース、最後は横浜が72勝で巨人に1勝差つけ4年ぶり276回目の優勝。中日は13年ぶりの3年連続最下位
第1902回、パリーグは日ハムと西武のマッチレース、最後は日ハムが73勝で西武に1勝差つけ3年ぶり253回目の優勝。福岡は10年ぶり最下位
第1902回、中日のカリカリが.327 44本 128打点 出塁率.446の準三冠で野手成績点390を出し3年ぶり2度目のMVP。BA.331 71盗塁 208安打の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
第1902回、広島の玉臂匠・金大堅がERA2.46 17勝 勝率.739の二冠で投手成績点497で3年連続3度目のMVP、175奪三振の巨人のMayEndを抑えての受賞
第1902回、西武のムジークが.318 33本 97打点 出塁率.453で名無しが首位打者のため実質三冠で野手成績点371を出し2年連続3度目のMVP、52盗塁 177安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1902回、西武のレスターが3.33 13勝 129奪三振で無冠ながら投手成績点330を出し4年目で初のMVP。36HPの楽天のカヤを抑えての受賞
第1902回、景浦賞は674打席 .327 182安打 44本 128打点 96得点で全部門達成の中日のカリカリが4度目、沢村賞は2.46 17勝 .739 192.2投球回 149奪三振 4完投で4部門達成の広島の玉臂匠・金大堅が3度目の受賞
第1902回、新人王は、セが4.30 10勝 140奪三振の広島のランカスター、パが.275 15本 65打点 15盗塁のロッテのヒカシューと3.86 5勝 53奪三振の福岡の学者が受賞
第1902回、ロッテのヒカシューが新人でサイクルヒットを達成
第1903回
第1903回、中日と西武の71年ぶり日本シリーズは、中日が34-18で4TATEし4年ぶり143回目の日本一。中日は対西武7連勝で18勝17敗と勝ち越し。MVPは.529 4本 10打点の胡車児と2.00 1勝 8奪三振 1完投のバスター
第1903回、セリーグは中日が72勝で抜け出し4年ぶり282回目の優勝。中日は3年連続最下位から優勝で1位6位6位6位1位のU字回復。横浜は前年度優勝から最下位転落で革命
第1903回、パリーグは西武が74勝で2位ロッテに2勝差つけ5年ぶり294回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
第1903回、中日のカリカリがBA.343 45本 118打点 出塁率.463の準三冠で野手成績点445を出し2年連続3度目のMVP。129打点の中日の胡車児、56盗塁の横浜の田舎の生活、194安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
第1903回、ヤクルトのマステマがERA2.56 18勝 勝率.750の二冠で投手成績点527を出し9年ぶり2度目のセパ両リーグMVP。18勝の中日のバスター、215奪三振の巨人のMayEnd、32HPの広島の大腸式を抑えての受賞
第1903回、西武のムジークが.305 41本 111打点 出塁率.428の準三冠で野手成績点391を出し3年連続4度目のMVP。BA.316 62盗塁 189安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1903回、楽天の玉迫が2.47 17勝 158奪三振 勝率.809で最多勝と最高勝率を取り投手成績点496で初のMVP
第1903回、景浦賞は677打席 .343 190安打 45本 118打点 104得点で全部門達成の中日のカリカリが5度目、沢村賞は2.81 18勝1 .720 231投球回 166奪三振 12完投で5部門達成の中日のバスターが6度目の受賞
第1903回、新人王は4.61 13勝 148奪三振の阪神の水野要が受賞
第1903回、横浜のthirtyがランニングホームランを達成
第1904回
第1904回、阪神とロッテの12年ぶり日本シリーズは、阪神が第7戦最大7点差をひっくり返し4勝3敗で制して12年ぶり165回目の日本一。阪神は日本一回数5位タイに浮上。MVPは.192 3本 8打点の宮田龍馬と名無し
第1904回、セリーグは阪神が78勝で2位以下は借金と圧倒し12年ぶり326回目の優勝。阪神は1900回台セ5球団目の優勝。セの最後の優勝童貞はヤクルトに。巨人は12年ぶり最下位
第1904回、パリーグはロッテと福岡のマッチレース、最後はロッテが76勝で1勝差つけ12年ぶり392回目の優勝。ロッテは1900回台パ5球団目の優勝。パの最後の優勝童貞は楽天に
第1904回、中日のカリカリが.322 42本 127打点 出塁率.427の準三冠で野手成績点387を出し3年連続4度目のMVP。BA.337 65盗塁 204安打の横浜の田舎の生活を抑えての受賞
第1904回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.21の広島の玉臂匠・金大堅と、16勝のヤクルトのマステマと中日のバスターと、197奪三振の巨人のMayEndの争いとなり、マステマが投手成績点443で2年連続2度目のMVP
第1904回、ロッテの上海蟹が.312 36本 96打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点381を出し初のMVP
第1904回、パの野手タイトルは、BA.329 56盗塁 190安打 出塁率.440の楽天のハムスター、44本の西武のムジーク、141打点のロッテのサンダー・ライガーがそれぞれタイトル
第1904回、オリックスの使える奴が15勝 勝率.789で最多勝と最高勝率を取り投手成績点418で初タイトル初MVP
第1904回、景浦賞は678打席 .322 185安打 42本 127打点 108得点で全部門達成の中日のカリカリが6度目の受賞、沢村賞は3.45 16勝 .615 219投球回 136奪三振 11完投で4部門達成の中日のバスターが7度目の受賞で有終の美
第1904回、新人王は、セが4.38 7勝 24セーブ 58奪三振の巨人のJinro、パが5.23 10勝 118奪三振の日ハムのファイヤーヴェルグが受賞
第1905回
第1905回、ヤクルトと楽天の85年ぶり日本シリーズは、楽天が水野要の1試合14奪三振など4勝2敗で制して8年ぶり164回目の日本一。楽天はシリーズ5連勝。MVPは.434 3本 8打点のバーグと0.00 1勝 14奪三振 1完封の水野要
第1905回、セリーグはヤクルトが72勝で2位横浜に1勝差つけ10年ぶり344回目の優勝。ヤクルトは1900回台セ最後の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
第1905回、パリーグは楽天が75勝で1.5差つけ8年ぶり295回目の優勝。楽天は1900回台パ最後の優勝で00回から6年で全12球団が優勝したのは史上初の出来事
第1905回、中日のカリカリがBA.335 46本 131打点 出塁率.447で1900回台セ初の野手三冠王となり野手成績点418で4年連続5度目のMVP。45盗塁の横浜の田舎の生活、188安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
第1905回、セリーグの投手MVP争いは、17勝のヤクルトのマイユニバースと、勝率.700の広島の玉臂匠・金大堅の争いとなり、マイユニバースが投手成績点479で初タイトル初MVP
第1905回、西武のアナーキーが.297 34本 112打点の準三冠で野手成績点331を出し4年ぶり5度目のセパ両リーグMVP。BA.308 39盗塁 181安打 出塁率.398で楽天のハムスターを抑えての受賞
第1905回、楽天の水野要が15勝 208奪三振の二冠で投手成績点435で初タイトル初MVP
第1905回、景浦賞は666打席 .335 186安打 46本 131打点 111得点で全部門達成で中日のカリカリが7度目、沢村賞は2.74 15勝 .576 210.1投球回 208奪三振 8完投で4部門達成の楽天の水野要が初の受賞
第1905回、新人王は、セが5.39 11勝 106奪三振の中日のガスター、パが.249 18本 84打点 11盗塁の楽天のバーグと4.01 10勝 99奪三振のオリックスのフォーがそれぞれ受賞
第1905回、オリックスのムッキーがランニングホームラン、阪神の魚谷智之がサイクルヒット
第1906回
第1906回、横浜とオリックスの18年ぶり日本シリーズは、オリックスが2戦目から負けなしの4勝1敗で制して5年ぶり166回目の日本一。オリックスはシリーズ10連勝で自身最長記録を1671年ぶりに更新。対横浜24勝23敗と勝ち越し日本一回数単独5位に浮上。MVPは.350 4本 10打点の真右上がりと0.00 1勝 5奪三振の使える奴
第1906回、セリーグは横浜が73勝で2位阪神に1勝差つけ4年ぶり277回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落
第1906回、パリーグはオリックスが78勝で大きく抜け出し5年ぶり317回目の優勝
第1906回、セリーグの野手MVP争いは、BA.334 出塁率.448の横浜のthirtyと、58本の中日のカリカリと、145打点の横浜のジュウリョクピエロと、52盗塁 206安打の横浜の田舎の生活の争いとなり、カリカリが野手成績点429で5年連続6度目のMVP
第1906回、広島の玉臂匠・金大堅が2.92 12勝 146奪三振で無冠ながら投手成績点319を出し4年ぶり4度目のMVP。209奪三振の巨人のMayEnd、40HPの広島の大腸式を抑えての受賞
第1906回、パリーグの野手MVP争いは、BA.347 40盗塁 198安打 出塁率.446の楽天のハムスターと、38本の西武のムジークと、119打点の西武のアナーキーの争いとなり、ムジークが野手成績点379を出し3年ぶり5度目のMVP
第1906回、楽天の水野要がERA1.73 18勝 218奪三振 勝率.782でチーム136年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点561で2年連続2度目のMVP
第1906回、景浦賞は682打席 .318 185安打 58本 139打点 127得点で全部門達成の中日のカリカリが8度目、沢村賞は1.73 18勝 .782 213.1投球回 218奪三振 11完投で全部門達成の楽天の水野要が2度目の受賞
第1906回、新人王は.281 12本 61打点 11盗塁の市川哲也が受賞
第1907回
第1907回、巨人と日ハムの25年ぶり日本シリーズは、日ハムが4勝3敗で制して12年ぶり122回目の日本一。日ハムは対巨人20勝目(31敗)。MVPは.217 1打点の玉里2世と4.40 1勝 7奪三振のRuRu
第1907回、セリーグは巨人が76勝で抜け出し6年ぶり302回目の優勝。ヤクルトは2年連続最下位
第1907回、パリーグは日ハムが73勝で大きく抜け出し5年ぶり254回目の優勝
第1907回、中日のカリカリが51本 147打点 187安打の二冠で打率も3位に入り野手成績点437で6年連続7度目のMVP。BA.338 出塁率.461の阪神の宮田龍馬、59盗塁のヤクルトのバババを抑えての受賞
第1907回、巨人のMayEndが3.78 16勝 179奪三振で無冠ながら投手成績点404を出し初のMVP、名無しが三冠
第1907回、パリーグの野手MVP争いは、32本のオリックスの真右上がりと、107打点のロッテの上海蟹と、55盗塁の楽天のハムスターの争いとなり、上海蟹が野手成績点333を出し2年ぶり2度目のMVP
第1907回、西武のレスターが2.83 15勝 132奪三振で無冠ながら投手成績点415を出し5年ぶり2度目のMVP。30セーブのロッテのファイヤーヴェルグを抑えての受賞
第1907回、景浦賞は684打席 .323 187安打 51本 147打点 112得点で全部門達成の中日のカリカリが9度目、沢村賞は該当者なし
第1907回、新人王は.228 7本 47打点 8盗塁の巨人の棟が受賞
第1908回
第1908回、中日と西武の日本シリーズは、中日が1試合20得点など4勝2敗で制して5年ぶり144回目の日本一。中日は対西武8連勝で20勝目(18敗)。MVPは.346 3本 9打点の胡車児と4.50 1勝 3奪三振のガスター
第1908回、セリーグは中日が79勝で大きく抜け出し5年ぶり283回目の優勝
第1908回、パリーグは西武とロッテのマッチレース、最後は西武が74勝で1勝差つけ5年ぶり295回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
第1908回、阪神の宮田龍馬がBA.329 38本 121打点 183安打 出塁率.456の準三冠で野手成績点400で初のMVP。128打点の横浜のジュウリョクピエロと48盗塁の中日の田舎の生活を抑えての受賞
第1908回、中日のまりぶがERA2.03 勝率.722で防御率と最高勝率を取り投手成績点418で初のMVP
第1908回、ロッテの上海蟹がBA.313 38本 123打点 出塁率.415でチーム66年ぶりの野手三冠王となり野手成績点382で2年連続3度目のMVP。49盗塁の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1908回、オリックスの使える奴がERA1.53 18勝 187奪三振 勝率.720の準三冠で投手成績点583で4年ぶり2度目のMVP。212奪三振の楽天の水野要を抑えての受賞
第1908回、景浦賞は684打席 .329 183安打 38本 121打点 99得点で全部門達成の阪神の宮田龍馬が初、沢村賞は1.53 18勝 .720 212投球回 187奪三振 10完投で全部門達成のオリックスの使える奴が初の受賞
第1908回、新人王は、セが4.67 7勝 104奪三振の横浜のジョバンニ、パが.247 8本 50打点 8盗塁の西武のジョルを抑えての受賞
第1909回
第1909回、ヤクルトと楽天の日本シリーズは、楽天がカヤの2試合無失点の活躍など4勝3敗で制して4年ぶり165回目の日本一。楽天はシリーズ6連勝で日本一回数6位タイに浮上。MVPは.322 6打点のバーグと0.00 2勝 14奪三振 1完封のカヤ
第1909回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり345回目の優勝
第1909回、パリーグは楽天が76勝で大きく抜け出し4年ぶり296回目の優勝。日ハムは11年ぶりの連続最下位
第1909回、横浜のジュウリョクピエロが.335 50本 155打点 出塁率.442の準三冠で野手成績点440で初のMVP、BA.341 77盗塁 209安打のヤクルトのバババを抑えての受賞
第1909回、セリーグの投手MVP争いは、212奪三振のヤクルトのマイユニバースと、37セーブの巨人のJinroと、31Hpの広島の大腸式の争いとなり、マイユニバースが投手成績点436で4年ぶり2度目のMVP
第1909回、ロッテの上海蟹がBA.334 44本 123打点 出塁率.437の準三冠で野手成績点403で3年連続4度目のMVP。135打点のロッテのサンダー・ライガーと、44盗塁 188安打の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1909回、福岡のグググがERA1.55 18勝 勝率.818の二冠で奪三振も3位に入り初のMVP。18勝のオリックスのフォー、196奪三振の楽天の水野要を抑えての受賞
第1909回、景浦賞は676打席 .335 190安打 50本 155打点 112得点で全部門達成の横浜のジュウリョクピエロが初、沢村賞は2.24 14勝 .560 225.1投球回 212奪三振 14完投で4部門達成のヤクルトのマイユニバースが初の受賞
第1909回、新人王は、セが3.99 9勝 112奪三振の阪神の鎌田義、パが4.65 1勝 86奪三振の日ハムのリクビエルが受賞
第1909回、ロッテの名無しが1試合34失点と1試合22与四死球を記録し1試合最多失点と1試合最多与四死球を更新
第1910回
第1910回、阪神と福岡の44年ぶり日本シリーズは、阪神が4勝2敗で制して6年ぶり166回目の日本一。阪神は日本一回数6位タイに浮上。MVPは.391 4本 9打点の宮田龍馬と0.00 1勝 5奪三振の鎌田義
第1910回、セリーグは阪神が74勝で抜け出し6年ぶり327回目の優勝。阪神は前年度最下位から優勝。2位ヤクルトと3位広島で2勝差の逆転現象
第1910回、パリーグは福岡とオリックスが74勝で並ぶも最後は福岡が引き分け4差で抜け出し10年ぶり356回目の優勝
第1910回、阪神の宮田龍馬が44本 123打点 出塁率.432の二冠で打率も3位に入り野手成績点425を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.322の横浜のジュウリョクピエロ、44盗塁 182安打の中日の田舎の生活を抑えての受賞
第1910回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.24 214奪三振で二冠のヤクルトのマイユニバースと、16勝 勝率.666の広島のランカスターの争いとなり、ランカスターが投手成績点448で初タイトル初MVP
第1910回、オリックスのムッキーがBA.325 126打点 184安打 出塁率.416の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点402で初タイトル初MVP。41本のロッテのサンダー・ライガー、21盗塁の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1910回、楽天の水野要がERA1.75 19勝 231奪三振 勝率.760で2度目の投手三冠王となり投手成績点600で4年連続3度目のMVP
第1910回、景浦賞は656打席 .322 178安打 38本 120打点 95得点で全部門達成の横浜のジュウリョクピエロが2度目、沢村賞は1.75 19勝 .760 221投球回 231奪三振 11完投で全部門達成の楽天の水野要が3度目の受賞
第1910回、新人王は、セが.280 2本 55打点 17盗塁の横浜の陳と4.70 12勝 109奪三振の横浜の鉄笛仙・馬麟、パが6.55 9勝 121奪三振の楽天の玉迫2世が受賞
第1911回
第1911回、横浜と日ハムの日本シリーズは、日ハムが玉里2世の2決勝弾など4勝2敗で制して4年ぶり123回目の日本一。MVPは.181 2本 4打点の玉里2世と1.29 1勝 6奪三振のRuRu
第1911回、セリーグは横浜が70勝64敗6分で2位中日を72勝66敗2分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で6毛上回り5年ぶり278回目の優勝
第1911回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し4年ぶり255回目の優勝。ロッテは10年ぶり2年連続最下位
第1911回、阪神の宮田龍馬がBA.341 41本 139打点 193安打 出塁率.448でチーム63年ぶりの野手三冠王を1900回台初の五冠王で飾り野手成績点418を出し2年連続3度目のMVP。23盗塁の中日の田舎の生活、193安打の横浜のthirtyを抑えての受賞
第1911回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.71 17勝 208奪三振 勝率.772でチーム47年ぶりの投手三冠王となり投手成績点543で2年ぶり3度目のMVP。17勝の中日のまりぶ、、31セーブの巨人のJinroを抑えての受賞
第1911回、日ハムの玉里2世がBA.326 42本 119打点 出塁率.438でチーム14年ぶり野手三冠王となり野手成績点418で初タイトル初MVP。48盗塁の福岡のバババ、184安打で有終の美の楽天のハムスターを抑えての受賞
第1911回、楽天の水野要がERA1.32 233奪三振 勝率.777の二冠で投手成績点480を出し2年連続4度目のMVP。16勝の日ハムのRuRuを抑えての受賞
第1911回、景浦賞は675打席 .341 193安打 41本 139打点 112得点で全部門達成の阪神の宮田龍馬が2度目、沢村賞は1.71 17勝 .772 226.2投球回 208奪三振 11完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが2度目の受賞
第1911回、新人王は、セが.261 21本 92打点 6盗塁の横浜のレディマリオン、パが.256 12本 55打点 7盗塁の西武のショコラが受賞
第1912回
第1912回、阪神と日ハムの54年ぶり日本シリーズは、日ハムが4勝1敗で制してチーム149年ぶりの連覇で124回目の日本一。MVPは.350 2本 7打点 1満塁弾の玉里2世と2.26 1勝 8奪三振のRuRU
第1912回、セリーグは阪神と広島のマッチレース、最後は阪神が74勝で2位広島に1ゲーム差つけ2年ぶり328回目の優勝
第1912回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出しチーム149年ぶり連覇で256回目の優勝、オリックスは41年ぶり最下位
第1912回、阪神の宮田龍馬がBA.344 44本 127打点 出塁率.442で2年連続野手三冠王となり野手成績点439を出し3年連続4度目のMVP。29盗塁の中日の田舎の生活、205安打の広島の市川哲也を抑えての受賞
第1912回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.22 198奪三振のヤクルトのマイユニバースと、198奪三振の広島のランカスターと、36セーブの巨人のJinroの争いとなり、Jinroが投手成績点430で初のMVP
第1912回、パリーグの野手MVP争いは、42本のロッテの上海蟹と、117打点のロッテのサンダー・ライガーと、57盗塁の福岡のバババと、出塁率.403の日ハムの玉里2世の争いとなり、玉里2世が野手成績点387で2年連続2度目のMVP
第1912回、ロッテの水野要がERA1.36 15勝 248奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点498で3年連続5度目のMVP。36HPの日ハムのジョン・サリバンを抑えての受賞
第1912回、長嶋賞が683打席 .344 200安打 44本127打点 8盗塁で5部門達成の阪神の宮田龍馬が3度目、沢村賞は1.36 15勝 .750 224.1投球回 248奪三振 12完投で全部門達成のロッテの水野要が4度目の受賞
第1912回、新人王は、セが.226 10本 58打点 4盗塁のヤクルトのナスターシャ、パが7.66 7勝 110奪三振のロッテのゴドリックが受賞
第1912回、日ハムのRuRuが8奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1913回
第1913回、広島とロッテの28年ぶり日本シリーズは、ロッテが水野要の1試合22奪三振12回完封など4勝3敗で制して34年ぶり203回目の日本一。MVPは.275 3本 9打点 延長サヨナラ弾のヒカシューと0.45 1勝 36奪三振 1完封の水野要
第1913回、セリーグは広島が73勝で抜け出し13年ぶり377回目の優勝。ヤクルトは2年連続最下位
第1913回、パリーグはロッテが76勝で大きく抜け出し9年ぶり393回目の優勝
第1913回、セリーグの野手MVP争いは、38本 120打点で二冠の阪神の魚谷智之と、BA.327 182安打 出塁率.413の横浜のジュウリョクピエロと、27盗塁の中日の田舎の生活の争いとなり、ジュウリョクピエロが1位2位2位の安定度で野手成績点356を出し4年ぶり2度目のMVP
第1913回、広島のランカスターがERA1.22 19勝 249奪三振 勝率.730で有人では90年ぶりの投手三冠王となり投手成績点647で3年ぶり2度目のMVP、36セーブの巨人のJinroを抑えての受賞
第1913回、パリーグの野手MVP争いは、35本 115打点で二冠のロッテの上海蟹と、BA.326 出塁率.416の日ハムの玉里2世と、48盗塁の福岡のバババの争いとなり、玉里2世が1位3位3位の安定度で野手成績点360で3年連続3度目のMVP
第1913回、ロッテの水野要がERA.088 17勝 263奪三振 勝率.809の準三冠で投手成績点607で4年連続6度目のMVP。18勝の楽天のカヤを抑えての受賞。先発の0点台は90年ぶり
第1913回、長嶋賞は637打席 .326 180安打 29本 107打点 13盗塁で4部門達成の日ハムの玉里2世が初、沢村賞は1.22 19勝 .730 236.2投球回 249奪三振 17完投で全部門達成の広島のランカスターが初の受賞
第1913回、新人王は.215 8本 54打点 5盗塁のオリックスのバーランスが受賞
第1914回
第1914回、巨人とオリックスの13年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して8年ぶり167回目の日本一。オリックスはシリーズ11連勝で自己記録を更新。MVPは.391 2本 3打点 4盗塁のムッキーと1.23 1勝 6奪三振のフォー
第1914回、セリーグは巨人が76勝で大きく抜け出し2位以下は借金と貯金を独占し7年ぶり303回目の優勝
第1914回、パリーグはオリックスが78勝で抜け出し8年ぶり318回目の優勝。楽天は10年ぶり最下位
第1914回、阪神の魚谷智之が41本 124打点の二冠で野手成績点386を出し初のMVP。28盗塁の中日の田舎の生活、出塁率.4085で7毛差で出塁率の宮田龍馬を抑えての受賞
第1914回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.61 252奪三振の二冠で勝数も3位に入り投手成績点524で3年ぶり4度目のMVP。18勝の阪神の鎌田義、33セーブのJinroを抑えての受賞
第1914回、日ハムの玉里2世がBA.321 43本 138打点 179安打 出塁率.420で2度の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点411で4年連続4度目のMVP。37盗塁の福岡のバババ、179安打のオリックスのムッキーを抑えての受賞
第1914回、オリックスのフォーがERA1.52 18勝の二冠で投手成績点598で初のMVP。230奪三振の福岡の吉川元浩、勝率.809のオリックスの使える奴を抑えての受賞
第1914回、長嶋賞は650打席 .321 179安打 43本 138打点 12盗塁で6部門達成の日ハムの玉里2世が2度目、沢村賞は1.61 16勝 .695 235投球回 252奪三振 16完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが3度目の受賞
第1914回、新人王は、セが.308 33本 87打点 15盗塁で大台越えのヤクルトのプカプカと6.55 8勝 88奪三振の巨人の蘭、パが5.17 9勝 104奪三振の日ハムの白井啓が受賞
第1915回
第1915回、中日とロッテの66年ぶり日本シリーズは、ロッテがファイヤーヴェルグの1試合17奪三振など4勝3敗で制して2年ぶり204回目の日本一。ロッテは対中日25勝24敗で勝ち越し。MVPは.296 5本 9打点 1盗塁の上海蟹と1.06 2勝 21奪三振 1完封の水野要
第1915回、セリーグは中日が75勝で2位ヤクルトに1ゲーム差つけ7年ぶり284回目の優勝
第1915回、パリーグはロッテが73勝で2位西武に1勝差つけ2年ぶり394回目の優勝
第1915回、阪神の魚谷智之が39本 119打点の二冠で野手成績点361を出し2年連続2度目のMVP。BA.309 181安打 出塁率.407の阪神の鈴木低典、29盗塁の中日の田舎の生活を抑えての受賞
第1915回、ヤクルトのマイユニバースがERA1.41 16勝 246奪三振 勝率.695で2度目の投手三冠王となり投手成績点536で2年連続5度目のMVP
第1915回、パリーグの野手MVP争いは、BA.303 出塁率.416のロッテのヒカシューと、41本の楽天のバーグと、111打点のロッテの上海蟹と、35盗塁 177安打の福岡のバババの争いとなり、ヒカシューが野手成績点363で初タイトル初MVP
第1915回、ロッテの水野要が21勝 269奪三振 勝率.840の二冠で防御率も3位に入り投手成績点674で2年ぶり7度目のMVP。ERA1.50の福岡の吉川元浩を抑えての受賞
第1915回、景浦賞は664打席 .289 166安打 41本 108打点 14盗塁で4分問達成の楽天のバーグが初、沢村賞は1.76 21勝 .840 235.2投球回 269奪三振 15完投で全部門達成のロッテの水野要が5度目の受賞
第1915回、新人王は.273 58打点 14盗塁の中日の玉冴が受賞
第1916回
第1916回、横浜と福岡の38年ぶり日本シリーズは、横浜が223年ぶりとなる3連敗から4連勝の4勝3敗で制して15年ぶり11球団目となる130回目の記念日本一。MVPは.428 2本 11打点のレディマリオンと3.45 1勝 12奪三振 1完投のエルトンバローズ
第1916回、セリーグは横浜が73勝で大きく抜け出し5年ぶり279回目の優勝。広島は34年ぶり最下位
第1916回、パリーグは福岡が76勝で大きく抜け出し6年ぶり357回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
第1916回、セリーグの野手MVP争いは、BA.320 出塁率.419の阪神の鈴木低典と、31本の阪神の魚谷智之と、110打点の阪神の宮田龍馬と、22盗塁で有終の美の中日の田舎の生活と、187安打で有終の美の横浜のthirtyの争いとなり、魚谷智之が野手成績点333で3年連続3度目のMVP
第1916回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.51のヤクルトのマイユニバースと、19勝 勝率.730の中日のまりぶと、244奪三振の横浜のエルトンバローズと、31セーブの横浜のジョバンニの争いとなり、まりぶが投手成績点565で8年ぶり2度目のMVP
第1916回、ロッテのヒカシューが.303 34本 32盗塁でチーム508年ぶりのトリプルスリーを達成
第1916回、パリーグの野手MVP争いは、BA.327 37盗塁 197安打の福岡のバババと、44本の楽天のバーグと、122打点の福岡のグラディウスの争いとなり、バーグが野手成績点416で初のMVP
第1916回、パリーグの投手MVP争いは、ERA.174の日ハムのRuRuと、18勝 勝率.782のロッテの水野要と、229奪三振の福岡のファイヤーヴェルグの争いとなり、水野要が投手成績点551で2年連続8度目のMVP
第1916回、長嶋賞は687打席 .319 189安打 44本 110打点 20盗塁で全部門達成の楽天のバーグが初、沢村賞は1.51 15勝 .625 237.2投球回 207奪三振 16完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが4度目の受賞
第1916回、新人王は.276 12本 75打点 13盗塁の阪神のモーゴットが受賞
第1917回
第1917回、阪神と楽天の107年ぶり日本シリーズは、楽天が第7戦バーグの先頭打者本塁打など4勝3敗で制して8年ぶり166回目の日本一。MVPは.258 3本 5打点 2盗塁のバーグと1.20 1勝 13奪三振のカヤ
第1917回、セリーグは阪神と横浜のマッチレース、最後は阪神が74勝で1勝差つけ5年ぶり329回目の優勝
第1917回、パリーグは楽天が73勝で抜け出し8年ぶり297回目の優勝。西武は12年ぶり最下位
第1917回、阪神の魚谷智之が37本 117打点の二冠で野手成績点392で3年連続3度目のMVP。BA.315 192安打の阪神の鈴木低典、出塁率.406で新人でタイトルの巨人の棟を抑えての受賞
第1917回、広島のランカスターが1.77 15勝 221奪三振で無冠ながら投手成績点479を出し4年ぶり3度目のMVP。ERA1.52の横浜のエルトンバローズ、253奪三振のヤクルトのマイユニバースを抑えての受賞
第1917回、楽天のバーグが.320 43本 30盗塁でチーム106年ぶりのトリプルスリーを達成
第1917回、パリーグの野手MVP争いは、BA.323 41盗塁 196安打の福岡のバババと、43本 出塁率.421の楽天のバーグと、124打点の福岡のグラディウスの争いとなり、バーグが2位1位2位の安定度で野手成績点433を出し2年連続2度目のMVP
第1917回、福岡の吉川元浩がERA1.72 20勝 242奪三振 勝率.740でチーム11年ぶりの投手三冠王となり投手成績点632で初のMVP。38セーブの日ハムのジョン・サリバンを抑えての受賞
第1917回、長嶋賞は692打席 .320 189安打 43本 110打点 30盗塁で全部門達成の楽天のバーグが3度目、沢村賞は1.72 20勝 .740 241.2投球回 242奪三振 9完投で全部門達成の福岡の吉川元浩が初の受賞
第1917回、新人王は.277 57打点 14盗塁の巨人の棟が受賞
第1917回、福岡のバババがランニングホームランを達成
第1917回、ロッテの名無しが36失点で1試合最多失点を更新
第1918回
第1918回、巨人とオリックスの日本シリーズは、巨人が全試合逆転勝ちの20-10で4TATEしシリーズ連敗を4で止める36年ぶり147回目の日本一。巨人は1900回台セリーグ5球団目の日本一、セ最後の日本一童貞はヤクルトに。MVPは.437 2本 7打点 2逆転決勝打の棟と0.00 1勝 9奪三振の吉川元浩
第1918回、セリーグは巨人と広島のマッチレース、最後は巨人が71勝で1勝差抜け出し4年ぶり304回目の優勝
第1918回、パリーグはオリックスと福岡のマッチレース、最後はオリックスが74勝で0.5差つけ4年ぶり319回目の優勝
第1918回、広島の市川哲也が36本 106打点 出塁率.4076で8毛差出塁率の二冠で打率も3位に入り野手成績点379を出し初のMVP。BA.325 195安打の阪神の鈴木低典、28盗塁の横浜の陳を抑えての受賞
第1918回、広島のランカスターがERA1.64 17勝の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点552で2年連続4度目のMVP。229奪三振のヤクルトのマイユニバースを抑えての受賞
第1918回、パリーグの野手MVP争いは、43本 122打点で二冠の福岡のグラディウスと、BA.322 199安打 出塁率.410の楽天のバーグと、32盗塁のロッテのヒカシューの争いとなり、バーグが1位2位2位の安定度で野手成績点408を出し3年連続3度目のMVP
第1918回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.91のオリックスのフォーと、19勝の西武の水野要と、236奪三振 勝率.739の福岡のファイヤーヴェルグと、36HPの日ハムのジョン・サリバンの争いとなり、水野要が3位1位3位の安定度で投手成績点534を出し2年ぶり9度目のMVP
第1918回、長嶋賞は709打席 .322 199安打 42本 116打点 21盗塁で全部門達成の楽天のバーグが4度目、沢村賞は1.64 17勝. 680 225.1投球回 207奪三振 12完投で全部門達成の広島のランカスターが2度目の受賞
第1918回、新人王は.248 8本 68打点 5盗塁のロッテのペガサス・キッドと4.49 10勝 143奪三振のオリックスのスイカッスが受賞
第1919回
第1919回、広島と西武の81年ぶり日本シリーズは、広島がゾン束の2決勝弾など4勝2敗で制して19年ぶり172回目の日本一。MVPは.238 2本 3打点の市川哲也と0.53 2勝 19奪三振 1完封のランカスター
第1919回、セリーグは広島が77勝で大きく抜け出し6年ぶり378回目の優勝
第1919回、パリーグは西武が72勝で大きく抜け出し2位以下は借金と貯金独り占めで11年ぶり296回目の優勝
第1919回、セリーグの野手MVP争いは、37本 117打点で二冠の阪神の魚谷智之と、出塁率.4092で8毛差出塁率の巨人の棟の争いとなり、棟が野手成績点345を出し初のMVP
第1919回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.73 16勝 241奪三振 勝率.800で準三冠の広島のランカスターと、18勝の巨人の吉川元浩の争いとなり、吉川元浩が投手成績点538で2年ぶり2度目となるセパ両リーグMVP
第1919回、パリーグの野手MVP争いは、.307 41本 110打点 178安打で準三冠の楽天のバーグと、BA.321 出塁率.416の西武のジョルと、30盗塁のロッテのヒカシューの争いとなり、ジョルが1位2位2位の安定度で初タイトル初MVP
第1919回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.96のオリックスのフォーと、19勝 勝率.791の西武の水野要と、232奪三振の福岡のファイヤーヴェルグの争いとなり、水野要が投手成績点591で2年連続10度目のMVP
第1919回、長嶋賞は682打席 .307 178安打 41本 110打点 22盗塁で全部門達成の楽天のバーグが5度目、沢村賞は1.73 16勝 .800 229投球回 241奪三振 9完投で全部門達成の広島のランカスターが3度目の受賞
第1919回、新人王は.281 14本 53打点 13盗塁のヤクルトのホウオウビスケッツが受賞
第1919回、ロッテのヒカシューがランニングホームラン
第1920回
第1920回、中日とオリックスの61年ぶり日本シリーズは、オリックスが名無しのノーノーなど4勝3敗で制して6年ぶり168回目の日本一。MVPは.357 1本 5打点 1盗塁のバーランスと0.57 1勝 17奪三振 1完封のフォー
第1920回、セリーグは中日の阪神のマッチレース、最後は中日が73勝で4年ぶり285回目の優勝
第1920回、パリーグはオリックスが74勝で抜け出し2年ぶり史上6チーム目となる320回目の記念優勝。日ハムは11年ぶり最下位
第1920回、広島の市川哲也が.273 28本 86打点 30盗塁で無冠ながら野手成績点330で2年ぶり2度目のMVP
第1920回、セの野手タイトルは、BA.2944で4毛差首位打者で3年目の阪神の山下大輝、29本のヤクルトのプカプカ、37盗塁の横浜の陳、172安打の中日の王冴、出塁率.380のヤクルトで4年目の全力少年がそれぞれタイトル
第1920回、広島のランカスターがERA1.20 23勝 218奪三振 勝率.920の準三冠で投手成績点754で2年ぶり5度目のMVP。221奪三振の巨人の吉川元浩を抑えての受賞
第1920回、パリーグの野手MVP争いは、40本の楽天のバーグと、108打点の西武のジョルと、31盗塁の福岡のバババと、出塁率.389のロッテのヒカシューの争いとなり、バーグが野手成績点361で2年ぶり4度目のMVP
第1920回、福岡のファイヤーヴェルグがERA1.74 17勝 238奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点538で初のMVP。勝率.722の西武のレスターを抑えての受賞
第1920回、長嶋賞は該当者なし、沢村賞は1.20 23勝 .920 225.1投球回 202奪三振 16完投で全部門達成のランカスターが4度目の受賞
第1920回、新人王は.249 7本 48打点 15盗塁の楽天のラウォッカが受賞
第1921回
第1921回、ヤクルトとロッテの50年ぶり日本シリーズは、ヤクルトがマイユニバースの連続完投など4勝2敗で制してシリーズ連敗を5で止める50年ぶり171回目の日本一。ヤクルトは1900回台セ最後の日本一。MVPは.291 2本 5打点 1盗塁のホウオウビスケットと、1.50 2勝 18奪三振 1完封 1完投のマイユニバース
第1921回、セリーグはヤクルトが80勝とチーム425年ぶりの80勝超えで抜け出し12年ぶり346回目の優勝。中日は前年度優勝から最下位転落で19年ぶり最下位
第1921回、パリーグはロッテとが71勝63敗6分で2位西武の72勝66敗2分を勝率と勝数の逆転現象で抑えて6年ぶり395回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落
第1921回、ヤクルトのプカプカが.298 26本 89打点 29盗塁で無冠ながら野手成績点347を出し初のMVP
第1921回、ヤクルトのマイユニバースが18勝 209奪三振 勝率.692の二冠で防御率も3位に入り投手成績点561で6年ぶり6度目のMVP。ERA2.06の広島のランカスター、34セーブの巨人のJinroを抑えての受賞
第1921回、楽天のバーグが.301 51本 37盗塁で自身2度目のトリプルスリーを達成
第1921回、楽天のバーグが.301 51本 130打点 37盗塁の準三冠で野手成績点437を出し2年連続5度目のMVP。BA.341 192安打 出塁率.431の西武のジョルを抑えての受賞
第1921回、楽天の白井啓が2.33 15勝 150奪三振で無冠ながら投手成績点446を出し初のMVP
第1921回、福岡のファイヤーヴェルグがERA2.27 218奪三振で二冠を達成
第1921回、長嶋賞は693打席 .301 176安打 51本 130打点 37盗塁で全部門達成の楽天のバーグが6度目、沢村賞は2.16 18勝 .6932 233.21投球回 209奪三振 13完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが5度目の受賞
第1921回、新人王は.237 11本 59打点 6盗塁のオリックスのフルスィーと1.82 2勝 24セーブ 62奪三振のオリックスの紅音ほたるが受賞
第1922回
第1922回、横浜と福岡の日本シリーズは、横浜が4勝1敗で制して6年ぶり131回目の日本一。福岡はシリーズ4連敗。MVPは.250 1本 5打点のレディマリオンと1.35 1勝 8奪三振のエルトンバローズ
第1922回、セリーグは横浜74勝で2位以下は5割と貯金を独り占めにする圧勝で史上11チーム目となる280回目の記念優勝
第1922回、パリーグは福岡と西武のマッチレース、最後は福岡が76勝で1勝差つけ6年ぶり358回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
第1922回、セリーグの野手MVP争いは、BA.340 69盗塁 203安打 出塁率.4194で5毛差出塁率の横浜の陳と、32本の横浜のレディマリオンと広島の市川哲也、118打点の巨人の棟の争いとなり、陳が野手成績点355で初のMVP
第1922回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.10の中日のガスターと、16勝で有終の美のヤクルトのマイユニバースと、224奪三振の巨人の吉川元浩と、勝率.750の横浜のエルトンバローズの争いとなり、エルトンバローズが3位2位3位の安定度で投手成績点467を出し39歳で初のMVP
第1922回、西武のジョルがBA.352 47本 124打点 193安打 出塁率.458の準三冠で野手成績点438を出し3年ぶり2度目のMVP
第1922回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.33の楽天の白井啓と、208奪三振の福岡のファイヤーヴェルグの争いとなり、ファイヤーヴェルグが2位2位1位の安定度で投手成績点454を出し2年ぶり2度目のMVP
第1922回、長嶋賞は661打席 .318 180安打 51本 120打点 28盗塁で全部門達成の楽天のバーグが7度目、沢村賞は3.05 16勝 .640 221.2投球回 187奪三振 14完投で全部門達成のヤクルトのマイユニバースが6度目の受賞
第1922回、新人王は.208 7本 56打点 9盗塁の阪神の田中信一郎が受賞
第1922回、楽天のバーグが実に579年ぶりとなる1年で2度のサイクルヒットを達成、日ハムのリクビエルが15奪三振1四死球の準完全でノーヒットノーランを達成
第1923回
第1923回、巨人と西武の112年ぶり日本シリーズは、西武がショコラの2決勝打など4勝2敗で制して25年ぶり149回目の日本一。西武は1900回台11球団目の日本一で最後の日本一童貞は福岡に決定。MVPは.400 3本 7打点 1盗塁 2決勝打のショコラと3.00 3奪三振のレスター
第1923回、セリーグは巨人が77勝で2位以下は借金と貯金独り占めの圧勝で5年305回目の優勝
第1923回、パリーグは西武が74勝で2位日ハムに2勝差つけ4年ぶり297回目の優勝。ロッテは12年ぶり連続最下位
第1923回、セリーグの野手MVP争いは、BA.316 58盗塁 188安打の横浜の陳と、44本 出塁率.415の巨人の棟と、131打点の横浜のレディマリオンの争いとなり、棟が2位1位2位の安定度で野手成績点407で4年ぶり2度目のMVP
第1923回、広島のランカスターがERA1.65 18勝 勝率.782の二冠で投手成績点567を出し3年ぶり6度目のMVP。237奪三振の横浜のジョバンニを抑えての受賞
第1923回、西武のショコラが.287 44本 110打点 12盗塁で無冠ながら野手成績点384を出し初のMVP
第1923回、楽天のバーグが45本 121打点 35盗塁で二冠を達成、180安打の西武のジョルがそれぞれタイトル
第1923回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.98の日ハムのリクビエルと、218奪三振の福岡のファイヤーヴェルグの争いとなり、ファイヤーヴェルグが投手成績点414で2年連続3度目のMVP
第1923回、長嶋賞は677打席 .407 180安打 33本 110打点 9盗塁で5部門達成の西武のジョルが初、沢村賞は1.65 18勝 .782 212.2投球回 188奪三振 7完投で5部門達成の広島のランカスターが5度目の受賞
第1923回、新人王は、セが.230 11本 42打点 10盗塁の源太郎、パが.234 10本 53打点 11盗塁のロッテのパッチと4.22 10勝 109奪三振の日ハムの欄が受賞
第1923回、楽天のバーグが有人では288年ぶりとなる2年連続サイクルヒット、横浜のジョバンニが12奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1924回
第1924回、広島とオリックスの28年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して4年ぶり169回目の日本一。MVPは.333 1本 1打点 1盗塁のバーランスと1.17 1勝 5奪三振のシンキング
第1924回、セリーグは接戦。広島と中日が69勝で並ぶも広島が引き分け2差で抜け出し5年ぶり379回目の優勝。60勝台での優勝は60年ぶり、優勝勝率は.518で、1位から最下位までわずか4.5差だった
第1924回、パリーグはオリックスが74勝で抜け出し4年ぶり321回目の優勝。西武は前年度優勝から最下位転落
第1924回、巨人の棟がBA.339 49本 147打点 出塁率.451でチーム30年ぶりの野手三冠王となり野手成績点426で2年連続3度目のMVP。49盗塁の中日の玉冴、190安打の阪神のモーゴットを抑えての受賞
第1924回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.80 235奪三振で二冠の横浜のジョバンニと、19勝の巨人の吉川元浩の争いとなり、吉川元浩が投手成績点514で5年ぶり3度目のMVPで引退を飾る
第1924回、楽天のバーグがBA.338 50本 123打点 25盗塁 197安打 出塁率.434でチーム74年ぶりの野手三冠王を五冠王超えの史上3人目となるタイトル全制覇の六冠王で飾り野手成績点430で3年ぶり6度目のMVP
第1924回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.83 219奪三振で二冠の日ハムのリクビエルと、18勝 勝率.900の楽天の玉迫2世と、33セーブのオリックスの紅音ほたるの争いとなり、玉迫2世が2位1位3位の安定度で投手成績点559を出し初タイトル初MVP
第1924回、長嶋賞は681打席 .338 197安打 50本 123打点 25盗塁で全部門達成の楽天のバーグが8度目、沢村賞は1.84 18勝 .900 215投球回 211奪三振 9完投で全部門達成の楽天の玉迫2世が初の受賞
第1924回、新人王は.292 2本 77打点 17盗塁の日ハムのJ・コーベットと4.47 10勝 140奪三振のオリックスのシンキングが受賞
第1924回、阪神のモーゴットがランニングホームランを達成
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