[メイン] GM : あーあー
[メイン] GM : 聞こえますでしょうか
[メイン] : ダイスロールテスト
[メイン] : ccb<=50 (1D100<=50) > 64 > 失敗
[メイン] 霧島兵一郎 : てすと
[メイン] 霧島兵一郎 : これ私の方で偽造できるのかな
[メイン] 霧島兵一郎 : てすてす
[メイン] GM : まあよい
[メイン] ヂャック・デリダ : いぇあ
[メイン] GM : それじゃあ準備はできたかな
[メイン] ヂャック・デリダ : はい
[メイン] 霧島兵一郎 : おk
[メイン] GM : それでは始めます
[メイン] GM : あなた達はいつもどおりの日常を過ごしています
[メイン] GM : 何かして過ごしてください
[メイン] ヂャック・デリダ : 脱構築してるんでしょ多分(適当)
[メイン] 霧島兵一郎 : 【世界法度】霧島おじさんの格好にツッコミを入れてはならない
[メイン] 霧島兵一郎 : 明治時代の軍服にボロボロのマント
[メイン] 霧島兵一郎 : かっこいい!!!!!!!!!!()
[メイン] 霧島兵一郎 : 「???」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「かっこいい人だ! 脱構築するぞ」
[メイン] GM : 出会うんかい
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うむ……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「無口だ! かっこいい人だ! 脱構築だ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「脱高知だ!」
[メイン] GM : 亡命ですか?
[メイン] ヂャック・デリダ : フランス人なんだよなあ
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うどんかそばか……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「香川だ!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 霧島おじさんは威風堂々と立ち上がった。マントを靡かせている。
[メイン] 霧島兵一郎 : ださくないよ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「よし、では私はうどんと蕎麦を両方もらおう」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「混ぜて、このかっこいい人にやる」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「我慢しろ。欲張りは敵である」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「これこそ、脱☆構☆築! がはははははっ!!」(聞いてない)
[メイン] 霧島兵一郎 : 「違う。それは贅沢だ」
[メイン] 霧島兵一郎 : とりあえずノッておこう()
[メイン] GM : ところでそれは何ご飯なんだ?
[メイン] 霧島兵一郎 : 脱構築うどん?
[メイン] GM : 朝昼夜のいつ頃っていう
[メイン] ヂャック・デリダ : 昼
[メイン] 霧島兵一郎 : 昼食か
[メイン] ヂャック・デリダ : 「やっぱ昼はうどんだわwwwwっw」(聞いてない)
[メイン] 霧島兵一郎 : 霧島おぢさんはマントを靡かせ(ry
[メイン] ヂャック・デリダ : 「そうだ、ひらめいたぞ!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 男は黙って飯
[メイン] ヂャック・デリダ : 「マントを出汁にうどんを作れば……!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「これこそ、脱構築!! がはははははっ!!!」(ダメだこいつ)
[メイン] GM : カオスすぎるよ~
[メイン] 霧島兵一郎 : 「???」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「どうした、ご老人。昼飯の時間であるぞ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「そうだ、うどんだった」
[メイン] ヂャック・デリダ : ヂャック・デリダのうどん屋なんか?
[メイン] ヂャック・デリダ : とうふ屋ァ!(前回ネタ)
[メイン] ヂャック・デリダ : ァ!
[メイン] GM : まだ食べてねえのかこの二人
[メイン] ヂャック・デリダ : はよ食べろ
[メイン] 霧島兵一郎 : 黙って豪快にうどんを啜る
[メイン] 霧島兵一郎 : マントをなび(ry)
[メイン] ヂャック・デリダ : 丼を呷るようにしてうどんを食う
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ごぼぼぼぼぼぼぼぼっっb」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ぼぼぼぼぼぼぼぼぼ……ぼぼぼ」
[メイン] GM : 溺れてる?
[メイン] 霧島兵一郎 : すすってます
[メイン] ヂャック・デリダ : 「う、うどんに溺れるずぼぼぼぼぼ!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ごちそうさま」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「たすけて、レ ヴ ィ ナ ス」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「無限に脱構築するのか?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「それもいいだろう」(なにが)
[メイン] ヂャック・デリダ : 「脱構築は無限だぞ。無限の夢だ!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そうか」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「無限のうどんだ!!」(意味不明)
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うむ……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「なんか、ホンマに無口やな、あなた」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「日本男児たるものちゃらちゃらしてはならん」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「なんか一つ冗談でも言ってみなヨ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うどんで運動しようか」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ははははは」
[メイン] 霧島兵一郎 : ←ジョークのセンスがない
[メイン] ヂャック・デリダ : 「??????」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「は?????????」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「脱構築するんだな」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「めっちゃ面白えじゃねえか、おめえ! がはははははっ!!!!!!!!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : ひっくり返って笑っている。
[メイン] 霧島兵一郎 : 「おお。私のジョークを理解できるのか」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「素晴らしいな……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「分からねえけど、クールおじさんがジョーク言ってる状況だけで抱腹絶倒だぜ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「がはははははっ!! がはは、ごほっ、ぐはっ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「切腹は一度すれば十分だ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「……喋りすぎたな。先を急ぐとしよう」
[メイン] ヂャック・デリダ : ひっくり返って笑いながら、移動する
[メイン] 霧島兵一郎 : マントをなびかせながら堂々と歩いていく。
[メイン] GM : では,ある日二人は偶然うどん屋で出会って意気投合(?)し,店を出て各々散開したということで
[メイン] GM : ギャグで
[メイン] 霧島兵一郎 : 意気投合したんだね!!!!やったね!!!!
[メイン] ヂャック・デリダ : ???????
[メイン] GM : お互い変なおじさんに出会った後,それぞれいつもどおりの生活に戻りました.
[メイン] GM : そうして,いつものようにベッド・布団へ入り目を閉じればたちまち眠りの世界へと落ちて行きます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「いやー、俺不眠症でさあwwwww」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「寝付けな――くかぁ!!!」(爆睡)
[メイン] GM : このおじさん家でも騒がしいな
[メイン] 霧島兵一郎 : 「いかんな。気合が……足りてない……よう、だ」
[メイン] GM : 健康に生活して
[メイン] ヂャック・デリダ : 適切な睡眠を取れ
[メイン] 霧島兵一郎 : ただしい
[メイン] GM : はい,ふたりは寝ました,
[メイン] GM : そして,
[メイン] GM : ふと目を覚ますとそこは見知らぬ豪華な部屋の中でした.
[メイン] GM : ドラマや映画で出てくるような豪邸の一室を思わせる部屋です.
[メイン] GM : 壁は真っ白で額縁に飾られた絵が飾られており,大理石のような床に赤い豪華なカーペットが敷かれています.
[メイン] GM : 金の塗料で装飾された黒のテーブルと高級そうな皮で造られた椅子が一組置いてあります.
[メイン] GM : その場に起き上がり辺りを見渡せば先ほどまで寝ていたベッドや布団はどこにもありません.
[メイン] GM : 意識はしっかりあり,これが夢ではないことが直感的に分かります.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「なんだ?これは?」
[メイン] GM : ハイストップ
[メイン] GM : ロールしようとしてる人そのまま待機
[メイン] GM : 霧島は「なんだ?これは?」と言おうとした,そのはずでしたが……
[メイン] GM : 霧島の口から出た言葉は,普段の言葉遣いとはまるで違いました.
[メイン] GM : 霧島「なんですの?どういった状況ですの?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「いけませんわね」
[メイン] GM : 話そうとすると,語尾が自然と丁寧過ぎる口調になり,笑おうとすれば高笑いに.
[メイン] GM : どうしたことでしょう.わたくしたち,話し方が「お姫様(お嬢様)口調」になっておりますわ!?
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ヤバいですわね! ほーほっほほほほほほwwwww」
[メイン] GM : それぞれ思ったように話せないことに恐怖心を抱き SANC(0/1)
[メイン] 霧島兵一郎 : 「いけません!これはいったいどういうことなんですの」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=31 (1D100<=31) > 27 > 成功
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=80 (1D100<=80) > 76 > 成功
[メイン] GM : 動じないどころかノリノリですね
[メイン] ヂャック・デリダ : 「おーっほほほ、面白いですわよwwwwww」
[メイン] 霧島兵一郎 : (なんだこれはぁ!?)
[メイン] GM : というわけでこれからこのセッションのルールを説明します.
[メイン] GM : 皆さまには終始「お嬢様口調」で会話していただきます
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ほーほっほほほほほほwwwww お任せあれwwwwwっw」
[メイン] GM : お嬢様言葉でない言葉をうっかり発してしまった場合はペナルティをつけさせていただきますの
[メイン] 霧島兵一郎 : まんとをなびかせながらおしだまるおじさん!!!!!!気合が足りないッ!!!!!!!
[メイン] GM : お嬢様判定はKPの裁量です
[メイン] 霧島兵一郎 : ()
[メイン] ヂャック・デリダ : 「おーっほほほ、ほっ、ぐはっ、げほっ、ごはっ……!!」(酸欠)
[情報] GM : お嬢様分かんねえよという人のための,簡単にお嬢様になれる言葉集!!!
[メイン] 霧島兵一郎 : 「こんなもの。孫には見せられませんわよ」
[情報] GM : 語尾は「ことのて」
自分は「わたくし」,人の名前は「さま」をつけて呼ぶ
「恐れ入ります」
「存じます」
「ごきげんよう」
[情報] GM :
「ガチ」のお嬢様になられたい方は,こちらのURLからお嬢様を学ばれることができますの
http://www.din.or.jp/~rukumo/stone/ojousama.htm
[メイン] GM : ちなみに判定は緩めで行くのでゲーミングお嬢様も許可します
[メイン] 霧島兵一郎 : 「大和の恥ですわ。鉄拳制裁しなければなりません」
[メイン] GM : ルール説明おわり
[メイン] ヂャック・デリダ : 「そもそも、ここはどこですのwww?」
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 自分にこぶし (1D100<=70) > 58 > 成功
[メイン] GM : いや草
[メイン] GM : えっと,強めに殴ります……?
[メイン] 霧島兵一郎 : 強めに殴ります
[メイン] GM : 1d3+DB でどうぞ
[メイン] 霧島兵一郎 : 1d3+DB
[メイン] 霧島兵一郎 : 1d3+1d4 (1D3+1D4) > 1[1]+1[1] > 2
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 13 → 11
[メイン] GM : しょぼい(安心した)
[メイン] 霧島兵一郎 : ぐしゃっ!!
[メイン] 霧島兵一郎 : 「はがおれまふたけど、気合は十分のはずですわね」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ヤバいですわ……」
[メイン] GM : やべえよ……やべえよ……
[メイン] 霧島兵一郎 : 霧島おぢさんは冷静さを取り戻した!
[メイン] 霧島兵一郎 : すっきり★
[メイン] ヂャック・デリダ : えーっと、部屋全体に目星はおk?
[メイン] GM : ん,まあいいですよ
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【目星】 (1D100<=75) > 73 > 成功
[メイン] GM : では,デリダはこの部屋にあるものを再度確認します.
[メイン] GM : 壁は真っ白で,額縁に飾られた絵が3枚掛けられています.
[メイン] GM : 床は大理石のように見え,赤い豪華なカーペットが敷かれているようです.
[メイン] GM : また,金の塗料で装飾された黒いテーブルと高級そうな革で造られた椅子が置いてありますが,なんだか机と椅子がアンバランスに見えます.
[メイン] GM : 机と椅子で大きさが合ってない,みたいな印象かな
[メイン] GM : また,出口らしきものは見当たりません.
[メイン] GM : デリダが部屋を見渡したので間取りを公開しましょう
[メイン] GM : はい
[メイン] ヂャック・デリダ : 「これ閉じ込められてるですわぞ!!」
[メイン] GM : 窓はないですね.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そのようですわね」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「さて、まいりました」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「思いつきですが、言ってもよろしくて?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「どうぞ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「こういうのは床に隠し扉みたいのがあるものですわぞ。だから、カーペットを引っ剥がしてやりますわ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : ゴゴゴゴゴゴ!!!!!!
[メイン] 霧島兵一郎 : おk
[メイン] GM : では,デリダは勢いよく床のカーペットを剥がしました.
[メイン] ヂャック・デリダ : バァン
[メイン] 霧島兵一郎 : ちゃぶ台返しかな?
[メイン] GM : カーペットの下に畳が敷かれているのがわかりました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「えぇ、畳ですわ……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 畳を更に剥がしてみるとか?
[メイン] ヂャック・デリダ : 「畳を引っ剥がす……はできますの?」(フランス人なのでわからん)
[メイン] 霧島兵一郎 : GMが赦すなら。w
[メイン] GM : はがせますよ
[メイン] 霧島兵一郎 : では、大和魂を込めて勢いよく剥がします
[メイン] 霧島兵一郎 : まるでちゃぶ台返しをするかのように。
[メイン] 霧島兵一郎 : これぞにっぽんだんじ!!!!!
[メイン] GM : 勢いがすごいおじさんたちだ……
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ふんんんんんんんんん」
[メイン] GM : ベリベリッと畳を剥がしましたが,特に変わったものは見当たりません.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「なにもありませんわね……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「うーん、じゃあ手当り次第破壊してみますわ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 絵に目星。更に裏も見てみる
[メイン] 霧島兵一郎 : いいですか?
[メイン] GM : デリダもそれでいいかな?
[メイン] GM : どの絵を見ますか?
[メイン] 霧島兵一郎 : それぞれに。で、いいのかな?
[メイン] 霧島兵一郎 : 一気に見て良いならそうするけど。
[メイン] GM : 一個ずつ見れます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 右のやつ
[メイン] 霧島兵一郎 : では、そのように。
[メイン] 霧島兵一郎 : 左のやつ
[メイン] GM : じゃあ右の絵から
[メイン] GM : 絵は上から黒いクレヨンのようなもので塗りつぶされており,何が描かれていたのかよく見えない.
[メイン] GM : 壁に掛けられているだけのようで,簡単に取り外せそうだ.
[メイン] GM : 更に調べることも出来ます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 絵の表面を少し削ってみることって出来ます?
[メイン] ヂャック・デリダ : 爪とかで
[メイン] GM : まあ削れると思います.
[メイン] ヂャック・デリダ : 下の色とかが見えたりしますかね。とくに何もなかったら、絵を取り外してみます。
[メイン] GM : そうだねえ,丁寧にはがせるかどうかDEX*5で判定してみるといいんじゃないかな
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=9*5 (1D100<=45) > 6 > 成功
[メイン] GM : やめて~
[メイン] ヂャック・デリダ : 荒ぶるなあ、今日も……
[メイン] GM : デリダは絵の表面を丁寧に削ることができました
[メイン] GM : クレヨンで描かれた部分が剥がれ,下に描いてあるものがなんとなくわかります.
[メイン] 霧島兵一郎 : おほー
[メイン] GM : どうやらタキシードの一部分のようです.
[メイン] ヂャック・デリダ : なんか思いつきが上手くいってしまった()
[メイン] GM : デリダは,おそらくこの絵には男性が描かれていたのだろう,と思いました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「なんか良く分からないけど男性が描かれてたっぽいですわね。こっちは」
[メイン] GM : 右の絵の取り外し処理は保留にして,左の処理に移ります.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「承知しましたわ。では、わたくしも」
[メイン] GM : まず左の絵について.
[メイン] GM : 大人の女性の絵が描かれている.
[メイン] GM : 髪は一つに御団子結びをしており,華やかなドレスをまとっているような絵.
[メイン] GM : 壁に掛けられているだけのようで,簡単に取り外せそうだ.
[メイン] GM : 更に調べることもできそうです.
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=80 まずは絵に目星 (1D100<=80) > 41 > 成功
[メイン] 霧島兵一郎 : まちがった
[メイン] GM : 成功してるので良しとしましょう
[メイン] GM : 霧島は絵をじっくり眺めます.
[メイン] GM : どうも,顔や手の書き方とは違って,ドレス部分だけなぜか拙い書き方に見えます.
[メイン] GM : また,ドレスの下にはもともと別の服が描かれていたようにみえました.
[メイン] GM : 絵画に関する技能で,もう少し書き方の違和感にきづけるかもしれません.
[メイン] 霧島兵一郎 : では、絵画で
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 10 > スペシャル
[メイン] GM : 成功だね
[メイン] 霧島兵一郎 : いぇい
[メイン] GM : 霧島は,ドレス部分とほかの部分では使っている絵具や道具がそもそも違うことに気付きました.
[メイン] GM : 他部分は油絵のような厚塗りなのに対し,ドレス部分はクレヨンの跡のようなものも見えました.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「なるほど。一見、これは普通の絵画のように思われますが、どうやらドレスの部分だけ塗り潰されているようですね。この塗り痕は……クレヨンでしょうか。更にドレス以外の部分は油絵のような厚塗りのようですが……」謎知識
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あとは真ん中ですわ!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「少々お待ちを」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「裏も気になりますわね」
[メイン] 霧島兵一郎 : というわけで絵画の裏を見る
[メイン] GM : はい.
[メイン] GM : 霧島が絵を取り外して裏を見ると,額縁の裏側に「おかあさん」と書いてありました.
[メイン] 霧島兵一郎 : 取り外して持っておく。
[メイン] GM : うい
[メイン] ヂャック・デリダ : 「じゃあ、右の絵の裏は大体予想が付くな!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 取り外しますガバァ!
[メイン] GM : おっと,いつからそんな野蛮な口調になっていらして?
[メイン] 霧島兵一郎 : 大和魂を感じる良い取り外し方ですネ
[メイン] GM : ペナルティ発行しますか
[メイン] ヂャック・デリダ : アアッ、ヤバですわっ!
[メイン] GM : デリダは幸運を振ってください.
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=40 【幸運】 (1D100<=40) > 98 > 失敗
[メイン] GM : え,ファンブルじゃん
[メイン] ヂャック・デリダ : 草ァ!
[メイン] 霧島兵一郎 : ><
[メイン] GM : ファンブル
[メイン] GM : 致命的失敗
[メイン] GM : えーと
[メイン] GM : まず,デリダは言おうと思ったことが上手く口にできませんでした.
[メイン] GM : 同じことを言いたい場合は別の言い回しで頑張ってください.
[メイン] GM : そして,自分で思ったことが上手く言えなかったことに対し,自分ではない誰かに無理やり口を動かされていると感じ,もしかして自分は誰かの操り人形だったではないかという恐怖に駆られました.
[メイン] GM : SANC(0/1d3)
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=31 (1D100<=31) > 44 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d3 (1D3) > 1
[メイン] system : [ ヂャック・デリダ ] SAN : 31 → 30
[メイン] GM : で,絵の裏見るんでしたっけ.
[メイン] ヂャック・デリダ : y
[メイン] GM : デリダは背中に冷や汗をうかべつつ,口をもごもごと動かしながら絵をひっくり返します.
[メイン] GM : 裏には黒くぐしゃぐしゃと文字をつぶした跡と,「おとうさんのばか」と小さく,弱々しく書かれた文字がありました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ええ、なんですのこれ……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「どうかしましたか?」
[メイン] 霧島兵一郎 : デリダのところ見に行っていいですか
[メイン] GM : いいですよ
[メイン] ヂャック・デリダ : じゃあ、見せます
[メイン] 霧島兵一郎 : 「なるほど……これは、複雑ですわね」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「こうなってくると、真ん中の絵も大体予想が付きそうなものですの」
[メイン] 霧島兵一郎 : やりますか
[メイン] 霧島兵一郎 : まず私が見てみましょうか
[メイン] GM : 真ん中の絵を調べるってことですね?
[メイン] 霧島兵一郎 : では、真ん中へ
[メイン] GM : はーい
[メイン] GM : 子供の絵が描かれています.
[メイン] GM : 左右の絵と違いこちらは全体的に拙い書き方で描かれています.
[メイン] GM : 髪は黒髪で長く,表情は満面の笑み.
[メイン] GM : ピンクのドレスのようなものをまとっているように見えるが,クレヨンや色鉛筆を何色も使っており,全体的にカラフルな絵でよく判別が出来ません.
[メイン] GM : ぱっと見で子供の書いた絵だろうということがわかります.
[メイン] GM : 壁に掛けられているだけのようで,簡単に取り外せそうです.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ガk,子どもの絵みたいですわね」
[メイン] 霧島兵一郎 : 特に何もないなら取り外します
[メイン] GM : では霧島は絵を外しました.
[メイン] GM : デリダは,絵が掛けられていた壁に鍵穴のようなものがあることに気が付きました.
[メイン] GM : 鍵穴は壁に直接くっついており,のぞいても何も見えません.
[メイン] GM : また,霧島は,絵の裏に「おひめさま」と描かれていることがわかりました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「こんなところに鍵穴を付けて、どういうつもりですの?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「これは……おひめさまと、書かれてますわね」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そちらは、鍵穴ですか……ふむ」
[メイン] 霧島兵一郎 : とりあえず右と真ん中の絵を持っておく。
[メイン] ヂャック・デリダ : 「鍵なんてあったかしらねえ……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 椅子と机を調べたい
[メイン] GM : いいですよ
[メイン] GM : どっちから見ます?
[メイン] 霧島兵一郎 : まずは机から。
[メイン] 霧島兵一郎 : いや、椅子からで。
[メイン] GM : じゃあ椅子から
[メイン] GM : 机とセットで置いてありますが,大きさがアンバランスに見えます.
[メイン] GM : 座ることも出来るでしょう.
[メイン] GM : 更に詳しく調べるには椅子をよく見る必要がありそうです.
[メイン] 霧島兵一郎 : 椅子に目星
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 94 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=75 【目星】 (1D100<=75) > 34 > 成功
[メイン] GM : はい
[メイン] GM : まず,霧島はこの椅子は年期が入っていそうだなと思いました.
[メイン] GM : デリダは,皮が破れ中のクッションがみえている箇所があることに気付きます.
[メイン] GM :
皮の下には綿が詰まっていたわけではなく,市販されているようなクッションが無理やり詰められたようです.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「随分と年季が入っておりますこと……」
[メイン] GM :
足や背もたれの部分の塗料はすこしはがれていて,古びた木で出来ていることが分かりました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 破れたところに手を入れて、鍵がないか探してみても?
[メイン] GM : いいですよ.
[メイン] GM : デリダは裂け目から手を入れて鍵を探しますが,特にそれらしいものは見つかりません.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ないですわぞね」
[メイン] ヂャック・デリダ : どかっ、と椅子に座ります。
[メイン] 霧島兵一郎 : 「これには座りたくありませんわね……」
[メイン] GM : 椅子がギシリと軋みました.
[メイン] GM : 大人が座るように造られていないのかもしれません.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「さて、机の方も調べますのですわぞん?」
[メイン] GM : どこの言葉だよw
[メイン] ヂャック・デリダ : お嬢様言葉を言い過ぎてだんだんおかしくなってきたヂャック
[メイン] 霧島兵一郎 : 「くりむですわぞん?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「まぁよいでしょう。机を調べてみましょう」
[メイン] GM : はい,では机を調べます.
[メイン] GM : 側面に金色でラインが描かれている黒い机.
[メイン] GM : 引き出しが一つ付いており,鍵はかかっていないようです.
[メイン] GM : 更に詳しく机を調べることもできるでしょう.
[メイン] 霧島兵一郎 : 調べる!!!!
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗
[メイン] 霧島兵一郎 : 「」
[メイン] GM : んんんんんんんんんn
[TEST] 霧島兵一郎 : 目星ふぁんぶる
[メイン] 霧島兵一郎 : 大和魂がたりない
[メイン] GM : では,霧島は机を調べようとし,すぐ近くに置いてあった椅子に座りました.
[メイン] GM : しかし,デリダが勢いよく座ったこともあり,霧島の体重を支えるだけの耐久力はなかったようです.
[メイン] GM : そのまま椅子がこわれ,霧島は盛大に尻もちを付いてしまいました.
[メイン] GM : 1ダメージどうぞ.
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 11 → 10
[メイン] 霧島兵一郎 : 「おごぉ……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「わたくしとしたことが……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「わたくしが代わりに見てみましょう……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【目星】 (1D100<=75) > 38 > 成功
[メイン] GM : はい.
[メイン] GM : デリダは,机の黒い塗料が少し剥がれていることに気が付きます.
[メイン] GM : 剥がれている箇所から,この机が椅子と同じく古びた木で出来たものであることがわかりました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 引き出しを引きますねえ!
[メイン] GM : ズザザザ
[メイン] 霧島兵一郎 : ところで口内の出血が激しいのと、腰が痛むので応急措置してもいいですか
[メイン] GM : デリダが机の引き出しを引くと,中に一枚の紙がありました.
[メイン] GM : 紙には「おひめさまになりたいの!」と書いてありました.
[メイン] GM : 霧島の傷半分以上自傷なんだよなあ
[メイン] GM : 応急処置はいいですよ
[メイン] 霧島兵一郎 : いいのか
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 自分に応急 (1D100<=70) > 66 > 成功
[メイン] GM : 1d3回復ですね.
[メイン] 霧島兵一郎 : 1d3 (1D3) > 1
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 10 → 11
[メイン] 霧島兵一郎 : しょっぺえ()
[メイン] GM : 霧島は持ち前の大和魂を発揮し,気合で傷を治しました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 大和魂万能
[メイン] 霧島兵一郎 : これぞ男である(?)
[メイン] GM : さて,
[メイン] GM : 一通り部屋を調べ終えた二人の背後に,自分たちではない人の気配を感じました.
[メイン] GM : 振り向けばそこには5歳くらいの女の子が立っています.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「えぇ……」
[メイン] GM : 髪は黒髪で長く,服装はおもちゃ屋さんで売っているようなドレスをまとっています.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「……?」
[メイン] 少女 : 「ふふ,私はおひめさま!ね?私「お姫様」だよね?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「まぁ……素敵なお姫様ね」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「なるほど、あなたがお姫様ですわぞ」
[メイン] 少女 : 「でしょでしょ!やっぱり私は「お姫様」なのよ!」
[メイン] GM : 少女は満足そうににっこり笑いました.
[メイン] GM : そして,少女を「お姫様」と認めた瞬間,少女から凄まじい気迫が溢れ出るのを感じます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 覚醒か!
[メイン] GM : 探索者たちは段々とこの少女が主であると感じるようになり,まるで姫に仕える騎士のように,それぞれ膝をついたり,座り込んだりしてしまう.
[メイン] GM : 自分で思うように体が動かせず,まるで体が操られているかのように感じます.
[メイン] GM : SANC(0/1d3)
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=80 (1D100<=80) > 13 > スペシャル
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=30 (1D100<=30) > 53 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d3 (1D3) > 3
[メイン] GM : 減るねえ
[メイン] system : [ ヂャック・デリダ ] SAN : 30 → 27
[メイン] GM : では,戦闘開始です.
[メイン] ヂャック・デリダ : 戦闘あったのか……
[メイン] 霧島兵一郎 : 私の大和魂を発揮する時がきたようだな?
[メイン] GM : 二人は少女を主のように感じているため,思うように行動することが出来ないでしょう.
[メイン] GM : 全技能の判定が-10%されます.
[メイン] 霧島兵一郎 : ほげえ
[メイン] GM : 戦闘のルールは大丈夫かな.
[メイン] 霧島兵一郎 : 確認しました
[メイン] GM : では霧島から.
[メイン] 霧島兵一郎 : 待機
[メイン] GM : 少女が行動するまでってことでよいかな
[メイン] GM : はい
[メイン] 霧島兵一郎 : そうですね
[メイン] GM : では少女のターン.
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 1
[メイン] 少女 : 「私はお姫様だから,逆らっちゃダメなんだからね!」
[メイン] 少女 : 霧島をはたきに行きます.
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 87 > 失敗
[メイン] GM : しかし,少女の体格では霧島の頬まで腕がとどきません.攻撃は虚しく空を切ります.
[メイン] 少女 : 「むう,なんでそんなに大きいのよ!」
[メイン] GM : では霧島.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「いけない子!お仕置き(鉄拳制裁)が必要ですわね」
[メイン] 霧島兵一郎 : 大和魂をこめたこぶし
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=60 (1D100<=60) > 23 > 成功
[メイン] 少女 : sccb<-30
[メイン] 少女 : sccb<=30 (1D100<=30) > 7 > 成功
[メイン] 少女 : 「ふん!そんなのあたんないもん!」
[メイン] 少女 : 「そもそも,私に逆らっちゃダメなの!いい!?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「おとなしくしなさいっ!」
[メイン] GM : そう言われた霧島は,更に体が重く,動かなくなるのを感じます.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「だめでしょ!そんなそそうしたら、おふぅ……」
[メイン] GM : 全技能の成功率がさらに-10%されます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「えぇ、これは大和魂でもやばいですわぞ」
[メイン] GM : ではデリダ.
[メイン] GM : 技能値の補正は-10%です.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「脱構築で攻撃ですわ!」
[メイン] GM : どういうことですの……
[メイン] ヂャック・デリダ : 壊れた椅子を脱構築して、拾って投げつける。
[メイン] ヂャック・デリダ : 元の用途から脱構築されるのだ!!
[メイン] GM : 椅子を投げるということだね
[メイン] GM : 基礎ダメージは1d6とします.判定どうぞ
[メイン] GM : 投擲ね
[メイン] GM : んーじゃあそうだな
[メイン] GM : 脱構築できたら投擲+20ということにしよう
[メイン] ヂャック・デリダ : よし! 行くぞ
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75-10 【芸術(脱構築)】 (1D100<=65) > 65 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=25+20-10 【投擲】 (1D100<=35) > 7 > スペシャル
[メイン] GM : 当たるじゃん
[メイン] ヂャック・デリダ : 「喰らえええええええええええですわぞん」
[メイン] GM : 1d6+DB/2で.
[メイン] GM : 少女は避けません.
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d6+1d4/2 (1D6+1D4/2) > 4[4]+1[1]/2 > 4
[メイン] GM : 切り上げで5にしよう
[メイン] ヂャック・デリダ : やったぜ
[メイン] 少女 : 「うわぁ!何するのよ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「なあにがお嬢様だこのですわ!」
[メイン] 少女 : 「私はお姫様なの!私に反抗しないでよ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「鍵をさっさと渡せですわ!!」
[メイン] GM : そう言われたデリダは,更に体が重く,動かなくなるのを感じます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「グギギギギガガゴグ」
[メイン] GM : 全技能さらに-10%
[メイン] GM : 次のターン行きます.
[メイン] GM : 少女があなた達に語りかけます.
[メイン] 少女 : 「ね?私は「お姫様」だよね?」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そんなはしたないの。お姫様にはなれないのよ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「俺達がお嬢様になることだ――!! ですわ!!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「わたくしがおひめさまのなんたるかを教えて差し上げます」
[メイン] 少女 : 「な,何よ急に」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「おひめさまはね……いい子にしてないとだめなのよ!」
[メイン] 少女 : 「私は,「お姫様」なの……そうなの!」
[メイン] GM : 少女は強がっていますが,明らかに動揺しています.
[メイン] GM : こころなしか,体が軽くなるのを感じます.
[メイン] GM : 全技能の成功率+5%.総計すると-15%ですね.
[メイン] GM : では霧島のターンです.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「言うことを聞きなさい」待機
[メイン] GM : では少女の次に行動するということで.
[メイン] GM : 少女のターンです.
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 1
[メイン] 少女 : 「どうして……そんなこというの」
[メイン] 少女 : 「私は!お姫様!!なの!!!」
[メイン] 少女 : 霧島に向かっていきます.
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 74 > 失敗
[メイン] GM : 少女は動揺のあまり,うまく攻撃を霧島に当てることが出来ません.
[メイン] 少女 : 「もう……なんなのよ!もう!」
[メイン] GM : では,霧島のターン
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そこになおりなさい」
[メイン] GM : 何の技能です?
[メイン] GM : あ
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=60 愛の弾丸 (1D100<=60) > 35 > 成功
[メイン] GM : 持ち物ボッシュートしてます
[メイン] 霧島兵一郎 : えー、じゃあですね
[メイン] 霧島兵一郎 : 大和魂を込めた頭突きで
[メイン] GM : -15で
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=55 (1D100<=55) > 15 > 成功
[メイン] 少女 : sccb<=30 (1D100<=30) > 14 > 成功
[メイン] 少女 : 「きゃあ!急に頭を近づけてくるなんて,あぶないわ!」
[メイン] GM : 霧島の頭突きを避けます.
[メイン] 少女 : 「私に……逆らわないで!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 💢
[メイン] GM : 技能値さらに-10で.
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] GM : することがなければ何もせずターン消費してもいいですよ.
[メイン] ヂャック・デリダ : 待機
[メイン] GM : はい.では次のターンですね.
[メイン] GM : 少女がまたあなた達に問いかけます.
[メイン] 少女 : 「私は「お姫様」……そうよね?「お姫様」よね!?」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「何度も言わせるなわよ!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「聞き分けのない子はお姫様ではないわ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「俺が、俺達が――お嬢様だわよ!!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そんなのただのわがままですわ」
[メイン] 少女 : 「……どうして?」
[メイン] 少女 : 「私には,何が足りないの……?」
[メイン] GM : 先ほどまでの表情とは一変,少女の表情が強張り,目が見開かれる.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「お砂糖と素敵なものいっぱいだわよぞ!」
[メイン] GM : きらびやかに見えたドレスは赤く燃えるように色を変えていき,やがて本物の炎となる.
[メイン] GM : 少女は熱がる素振りも見せず,まるでその熱を感じていないかのようにこちらへ近づいてくる.
[メイン] GM : 黒髪は熱風で逆立ち,見開かれた瞳からは明確な殺意が感じとれた.
[メイン] GM : 炎に覆われた異様な少女と,探索者たちに向けられた鋭い殺意.その場に居るだけで殺されてしまいそうな気迫に恐怖した.
[メイン] GM : SANC(1/1d6)
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=27 (1D100<=27) > 72 > 失敗
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=80 (1D100<=80) > 1 > 決定的成功/スペシャル
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d6 (1D6) > 5
[メイン] system : [ ヂャック・デリダ ] SAN : 27 → 22
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] SAN : 80 → 79
[メイン] GM : デリダ一時的狂気かな
[メイン] GM : アイデアどうぞ
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=75 (1D100<=75) > 89 > 失敗
[メイン] GM : よかったね!発狂は免れたぞ!
[メイン] ヂャック・デリダ : 「クァッ!?」(あひる)
[メイン] GM : 不定あるねえ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「わーおはなばたけだー」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d10 (1D10) > 9
[メイン] GM : 一時的偏執症.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「俺が――脱構築お嬢様だッわよ!!!!!!!!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「誰がッ!!!! なんと言おうとも!!!!!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「お嬢様に固執することだわよ!!!!!!」
[メイン] GM : 現実でもお嬢様になっていただこうかしら
[メイン] 霧島兵一郎 : おまえのようなお嬢様がいるか
[メイン] ヂャック・デリダ : 「おーっほっほっほっへへへはははwwwっw」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「これしきで!根性が足りません!!!!!」
[メイン] GM : 話を戻そう
[メイン] 少女 : 「やっぱり,やっぱりおとうさんが悪いんだッ!!おとうさんが,「失敗」さえしなければ!」
[メイン] GM : 少女は探索者に自らの父親を重ねているような発言をしながら,襲い掛かってきます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ヌワ~ン」
[メイン] GM : 戦闘続行します
[メイン] GM : 霧島から
[メイン] 霧島兵一郎 : 無限の根性が試されますな!!!!!
[メイン] 霧島兵一郎 : 「怒りました」
[メイン] 霧島兵一郎 : 25%マイナスだっけ
[メイン] GM : あ,マイナス効果は全部取れてます.
[メイン] 霧島兵一郎 : おー
[メイン] 霧島兵一郎 : なら黄金の大和魂パンチで。
[メイン] GM : 少女を否定したことで,体の重さが解消されます.
[メイン] 霧島兵一郎 : 霧島の拳が光る!!!!!
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 79 > 失敗
[メイン] 霧島兵一郎 : ちーん
[メイン] GM : ああ
[メイン] GM : では少女
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 2
[メイン] 少女 : 「あなたたち,絶対にゆるさないんだから!」
[メイン] 少女 : デリダに向かっていきます.
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 89 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「来いですわぞ!!」
[メイン] 少女 : 「うあああっっ!!」
[メイン] GM : 少女は懸命にこぶしをふるいますが,気が動転しているのか上手く狙いがさだまりません.
[メイン] 少女 : 「あんたのせいで……あんたのせいで!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「はははっ、わかったか! 俺が真のお嬢様なのだわぞよwwwww」
[メイン] 霧島兵一郎 : 霧島は気合を入れている
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「燃えてるお嬢様なぞ、おしとやかと言えるかァ! 消し炭にしてやりますわ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 脱構築+投擲で、絵を投げましょう。
[メイン] GM : 草
[メイン] GM : どうぞ
[メイン] 霧島兵一郎 : 哲学とは()
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【芸術(脱構築)】 (1D100<=75) > 14 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=25+20 【投擲】 (1D100<=45) > 60 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あああああああああああああああああああああ」
[メイン] 霧島兵一郎 : ?????
[メイン] GM : 絵は明後日の方向に飛んでいきます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「これがお嬢様なのだ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「重いものは投げられないですわ!!」(言い訳)
[メイン] 霧島兵一郎 : ガンダムみたいにいうなw
[メイン] GM : では次のターン
[メイン] GM : 霧島からです.
[メイン] 霧島兵一郎 : 愛の大和魂ビンタ
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 57 > 成功
[メイン] 少女 : sccb<=30 (1D100<=30) > 30 > 成功
[メイン] 少女 : 「ふ,ふん!そんなのあたんないもん!」
[メイン] 霧島兵一郎 : どんだけよけるねん()
[メイン] GM : 霧島の攻撃をすれすれで避けます.
[メイン] GM : 回避特化か?
[メイン] GM : 次,少女
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 1
[メイン] 少女 : 「次はあんたよ!」
[メイン] 少女 : 霧島に向かいます
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 15 > 成功
[メイン] 少女 : 「でりゃああああ!!」
[メイン] GM : 少女の放つパンチが霧島の頬に届きます.
[メイン] 霧島兵一郎 : おー
[メイン] 霧島兵一郎 : そうだね
[メイン] 霧島兵一郎 : 男らしく受け止めるぜ
[メイン] 少女 : 1d3+1d4 (1D3+1D4) > 2[2]+4[4] > 6
[メイン] 霧島兵一郎 : wwwwww
[メイン] GM : 6ダメージですね.
[メイン] ヂャック・デリダ : えぇっ、デカダメージ
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 11 → 5
[メイン] GM : あ,気絶判定あるねえ
[メイン] 霧島兵一郎 : だねえ
[メイン] 霧島兵一郎 : どうやるんだっけ
[メイン] GM : CON*5で判定
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=60 (1D100<=60) > 32 > 成功
[メイン] GM : 生きた
[メイン] GM : 意識を失わずにすみました.
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] ヂャック・デリダ : まだ、絵はありますねえ!
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ほふばぁちょるふぁ……ッ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「オラ、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるですわぞ、ゴルァ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【芸術(脱構築)】 (1D100<=75) > 37 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=25+20 【投擲】 (1D100<=45) > 69 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あああああああああああああああああああああ」
[メイン] GM : かなしいなあ
[メイン] GM : 次のターン
[メイン] GM : 少女は無理に動きすぎたのか,息を切らしています.
[メイン] GM : 霧島からどうぞ.
[メイン] 霧島兵一郎 : 応急手当て
[メイン] GM : 誰にですか?
[メイン] 霧島兵一郎 : 自分に
[メイン] GM : はい
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 88 > 失敗
[メイン] GM : 出目が死んできたねえ
[メイン] GM : 次,少女のターン
[メイン] 霧島兵一郎 : 😃()
[メイン] GM : その場で息を整えているようです.なにもしてきません.
[メイン] GM : 次,デリダのターン
[メイン] ヂャック・デリダ : 「三つ目の絵は取ってきてないなァ! 霧島ァ!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : もってるよ
[メイン] 霧島兵一郎 : 「受け取りなさい!」
[メイン] ヂャック・デリダ : バシッ!
[メイン] GM : ペナルティーは後でやります.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「オラッ、喰らえですわ!!」少女に向けて投擲ッ!
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【芸術(脱構築)】 (1D100<=75) > 89 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あああああああああああああああああああああ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 論破されちゃうねえ
[メイン] ヂャック・デリダ : あーあー
[メイン] GM : 脱構築失敗なので絵はまだ投げていません.
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=25 【投擲】初期値で当たれば良かろうなのだ! (1D100<=25) > 61 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「……」
[メイン] GM : 当たりません.
[メイン] GM : 拾いに行くなら1ターン掛けてください.
[メイン] GM : 次のターン
[メイン] GM : 霧島
[メイン] 霧島兵一郎 : 応急
[メイン] 霧島兵一郎 : 自分に
[メイン] GM : 自分にならあと2回です.
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 9 > スペシャル
[メイン] 霧島兵一郎 : 1d3 (1D3) > 2
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 5 → 7
[メイン] GM : まだワンパン圏内
[メイン] GM : 次,少女
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 2
[メイン] 少女 : 「みんな死んじゃええええ!!!」
[メイン] 少女 : デリダに向かいます.
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 42 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : 「良いよ来いよ……」
[メイン] GM : 少女の攻撃が的確にデリダに狙いを定めます.
[メイン] GM : 回避するならどうぞ.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「あきらめないで」(あきらめるなよ)
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=68 【回避】 (1D100<=68) > 42 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : 「がははははははwwwww!!!」
[メイン] 少女 : 「うああああ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「オジョウサマァ!」
[メイン] GM : デリダは行動使ったので,次のターン行きます.
[メイン] GM : 霧島
[メイン] 霧島兵一郎 : 「すぅ……くわッ!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 頭突きをしたい衝動に駆られたが自分に応急手当て
[メイン] GM : やらんのかーい
[メイン] GM : どうぞ
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 2 > 決定的成功/スペシャル
[メイン] GM : やるぅ
[メイン] GM : 2d3で
[TEST] 霧島兵一郎 : 応急クリティカル
[メイン] 霧島兵一郎 : 2d3 (2D3) > 5[3,2] > 5
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 7 → 12
[メイン] 霧島兵一郎 : 「これが大和魂です」
[メイン] GM : 次少女
[メイン] 少女 : s1d2 (1D2) > 1
[メイン] GM : 少女は霧島に狙いを定め,息をつきました.
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] ヂャック・デリダ : デリダは絵を取りに行きますね。
[メイン] ヂャック・デリダ : 「テヒョテヒョwwwwっw」
[メイン] GM : もうお前なんなんだよ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「お嬢様だァ!」
[メイン] GM : はい,じゃあ3枚の絵を回収します.
[メイン] GM : 次のターンです.
[メイン] GM : 霧島
[メイン] 霧島兵一郎 : 待機
[メイン] GM : なるほど
[メイン] 霧島兵一郎 : いまは忍耐の時である
[メイン] GM : では少女のターン
[メイン] 少女 : 「絶対に許さないから!!」
[メイン] 少女 : sccb<=30 (1D100<=30) > 91 > 失敗
[メイン] 霧島兵一郎 : 「やかましいわ」
[メイン] GM : 少女は霧島に蹴りを繰り出しますが,空を切ります.
[メイン] 少女 : 「このぉ!!」
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 83 > 失敗
[メイン] GM : さらに霧島に拳を振るいますが,腕が短くとどきません.
[メイン] 少女 : 「次はないもん!!」
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] GM : ごめん
[メイン] GM : 次霧島
[メイン] 霧島兵一郎 : 「然らばこうです」
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 光り輝く男の頭突き (1D100<=70) > 1 > 決定的成功/スペシャル
[メイン] GM : 1クリかぁ
[TEST] 霧島兵一郎 : 頭突きクリティカル
[メイン] GM : ダメージ増やします.
[メイン] GM : ちなみに少女は避けません.
[メイン] GM : 2d4+DBです.
[メイン] 霧島兵一郎 : 2d4+1d4 (2D4+1D4) > 4[1,3]+1[1] > 5
[メイン] 霧島兵一郎 : きれいなお辞儀を食らわせます
[メイン] 少女 : 「~~~~~~っっっ!!!?」
[メイン] ヂャック・デリダ : 日本人や!
[メイン] 霧島兵一郎 : 「これがにっぽんじんです!」
[メイン] 少女 : 「痛っっったあああああい!!!!」
[メイン] GM : 霧島の持つ有り余る大和魂を込めた,鋭い頭突きが,少女の額を突き刺した!!!
[メイン] GM : しかし,少女はまだ立てる様子.少女の大和魂も負けてはいない!!!
[メイン] GM : あれこれなんのシナリオだっけ
[メイン] 霧島兵一郎 : 「すごい根性です……」
[メイン] GM : はい次デリダ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あ? 大和魂? じゃあ俺どうすれば良いんだよ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ふ、フランス魂ですわッ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「喰らえ、お前の下手な絵を投擲ッ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=75 【芸術(脱構築)】 (1D100<=75) > 35 > 成功
[メイン] ヂャック・デリダ : ccb<=25+20 【投擲】 (1D100<=45) > 86 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ふぁあああああああああああっく!!」
[メイン] 少女 : 「さっきからどこ狙ってんのよ,バーカ!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 脱構築できてない()
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あぅあぅ……」(豆腐メンタル)
[メイン] GM : そこ折れるのかよ
[メイン] GM : 気を取り直して,次のターン
[メイン] GM : 霧島
[メイン] 霧島兵一郎 : 光り輝く愛の鉄拳制裁
[メイン] 霧島兵一郎 : ccb<=70 (1D100<=70) > 65 > 成功
[メイン] GM : 少女は避けません.ダメージどうぞ
[メイン] GM : 1d3+DB
[メイン] 霧島兵一郎 : 1d3+1d4 (1D3+1D4) > 3[3]+4[4] > 7
[メイン] GM : 拳の方が強い!
[メイン] 少女 : 「ぐぇ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「廊下に立ってなさい!」
[メイン] GM : 霧島の放つ鉄拳は少女の顔面に綺麗に入り,最大限の制裁が行われる.
[メイン] 霧島兵一郎 : ひでぇ()
[メイン] GM : これをわからせといいます(いいません)
[メイン] 霧島兵一郎 : わかってなさそう()
[メイン] GM : 少女はフラフラで,もう立っているのがやっとという感じです.
[メイン] GM : 次,少女のターン
[メイン] 少女 : 「ぅ………ころして……やる……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ガンバレーガンバレー」
[メイン] 少女 : 最後の力を振り絞って霧島に殴りかかります
[メイン] 少女 : sccb<=50 (1D100<=50) > 9 > スペシャル
[メイン] 少女 : 「これで……おわ………り……」
[メイン] 少女 : 1d3+1d4 (1D3+1D4) > 2[2]+3[3] > 5
[メイン] system : [ 霧島兵一郎 ] HP : 12 → 7
[メイン] GM : 霧島を殴った少女は,そのまま地面に倒れ込みます.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「むぅうぅぅん……なんのこれしき」
[メイン] GM : まだ息はあるようです.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「けっ、この程度でお嬢様を名乗るとはちゃんちゃらおかしいですわぞ」(お前は何もやってないだろ)
[メイン] GM : 次,デリダ
[メイン] ヂャック・デリダ : では、少女に近づいて、そっと肩を叩きますね
[メイン] ヂャック・デリダ : 「オイオイ、まだラウンド1だぜ、立てよジョー!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 手に持つ絵で殴りつけます。
[メイン] GM : はい.
[メイン] GM : 自動成功でいいでしょう.
[メイン] GM : 少女を絵で殴ると,小さなうめき声を上げてその場に倒れました.
[メイン] GM : 戦闘終了なんですが,ここでペナルティ処理いれます.
[メイン] GM : というかペナルティ代わりね
[メイン] ヂャック・デリダ : 「正義(お嬢様)は勝つッ! がはははははははwwwwwww は?」
[メイン] GM : 少女に近づきすぎた影響か,デリダは少女の身にまとう炎に肌を焼かれます.1d3ダメージ
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ほああああああああああああああああ!!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d3 (1D3) > 2
[メイン] system : [ ヂャック・デリダ ] HP : 12 → 10
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あっちっほあああああああああああああ」
[メイン] GM : はい,これで改めて戦闘終了です
[メイン] 霧島兵一郎 : 「たるんでます。油断は禁物です」
[メイン] 少女 : 「わたし,は,おひめさまになりたかった,だけなのに」
[メイン] 霧島兵一郎 : 鼻血を盛大に吹き出しながら言う
[メイン] 霧島兵一郎 : 「反省しましたか?」
[メイン] GM : ぽつぽつ,と最後の力を振り絞るように少女が話しはじめる.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「最後の言葉は聞いてやろう、ほっほっほ」
[メイン] 少女 : 「うるさい……」
[メイン] GM : 少女の足元からは黒い靄が出始めており,徐々に体が消えていく.
[メイン] 少女 : 「おかあさんがね,お金持ちとけっこんしたから,って,いって,おひめさまになれるよ,って,いってたんだあ.
[メイン] 少女 : だから,わたし…わたし,こんな,ぼろぼろの,お着物,もうきたくないって,おもって…ぜんぶ,きれいな,どれすで……」
[メイン] GM : 少女の体は段々と黒い靄に包まれていき,身体の半分ほどが消えてしまっている.
[メイン] GM :
[メイン] 少女 : 「…でも,おとうさん,あたらしひと…ぜんぜん,おかねもちなんかじゃなかった…
ぜんぶ,おかあさんに,うそ,ついてた…
…いえにあった,私のもの,ぜんぶもってっちゃって…おかあさんの,お着物も,ぜんぶもってって……」
[メイン] GM : ぼろぼろと少女の目から涙があふれる.
[メイン] GM : しかしその涙も霧となりその場に残ることなく消えていく.
[メイン] GM : 少女が話す言葉に合わせて部屋の壁紙や床がだんだんと元の姿へともどっていく.
[メイン] GM : 机,椅子は足が外れ立つこともできない姿へ,額縁に飾られていた絵はすとん,と一枚ずつ絵の描かれた紙となって床へ落ちる.
[メイン] GM : 床は毛羽立った汚れた畳へと変化していき少女が生きていた場所へと戻っていく.
[メイン] 少女 : 「…ああ,わたしも,…おじさんたち,みたいに…
きれいな,おようふく,きたかったなあ…」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「全部、君の夢だったというわけか……」
[メイン] GM : 少女が最後に大粒の涙をこぼせば体が全て消え,その場には鍵が一つと,少女が大切に持っていたのであろう,少しよれた一切れのリボンが残っていた.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「しょーがない子ね。もう寝なさい……」額から盛大に血が吹き出ている
[メイン] ヂャック・デリダ : 「大丈夫か、大和魂よ」
[メイン] GM : お嬢様魂をお忘れですの
[メイン] 霧島兵一郎 : マントを靡かせて背を向けます
[メイン] 霧島兵一郎 : 鼻血でてるけど()
[メイン] GM : 顔面が悲惨
[メイン] ヂャック・デリダ : 「私こそがお嬢様ですわ。誰がなんと言おうともね」リボンを拾ってポケットに突っ込む。
[メイン] ヂャック・デリダ : 「さて、結局ここからは出られそうですの?」
[メイン] GM : 少女は鍵を落としています.
[メイン] 霧島兵一郎 : 「そうであると良いのですが……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 振り向き、鍵を拾います
[メイン] 霧島兵一郎 : 例の穴に鍵を差し込みませう
[メイン] GM : はい.
[メイン] GM : 霧島が鍵を差し込むと,カチャリ,という音と共に壁が崩れ,壁の裂け目から光が差し込む.
[メイン] GM : 崩れかけの壁から漏れ出るまばゆい光に二人は飲み込まれ………
[メイン] GM : 気がつけば二人はベッドの上で意識を取り戻した.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ほあああああああああああああ!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ぐがーぐがー」
[メイン] GM : まるで夢から醒めたときのような感覚.
[メイン] GM : けれど,今までの体験は鮮明に思い出せる.やはり夢ではないのだろう.
[メイン] GM : そして声を出してみれば,今まで通りに話せることが分かる.
[メイン] GM : デリダはお嬢様です.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「でずわ゛」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「はて……妙な夢を見たわね。ごほんっみたな……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「うどん食うか、うどん。おーい、霧島! うどん食べに行くぞ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「おーい!!!!!!!!!!!」
[メイン] 霧島兵一郎 : とりあえず景気付けの優しい酒を取り出します
[メイン] ヂャック・デリダ : うどんですわ()
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うーん、やはり寝起きはこれに限るな……」
[メイン] ヂャック・デリダ : ドンドンドン「FBI OPEN UP(ですわ)」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「やかましいぞ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 霧島邸のドアを破壊しますSTR対抗
[メイン] GM : まてまてまて
[メイン] 霧島兵一郎 : 「至福の時である。静かにするんだ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「まったく、だれだ」()
[メイン] GM : 霧島邸のドアはどんな感じ?
[メイン] GM : じゃあ12と対抗で.
[メイン] ヂャック・デリダ : STR13、対抗ロールの書き方ってどうだっけ
[メイン] GM : resb(13-12) (1d100<=55) > 22 > 成功
[メイン] GM : これは判定に入れないです.
[メイン] ヂャック・デリダ : resb(13-12) (1d100<=55) > 82 > 失敗
[メイン] ヂャック・デリダ : ベターン!!
[メイン] エリカ : 「るっせぇなぁ!!!!だれだこらぁ!!!!!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ぐはっ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ひえええええええええ、お情けををおおおおお」
[メイン] GM : あれ,なんかヤバい人居る
[メイン] エリカ : エリカさんは銃を取り出しデリダに発泡します
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ひゃあああああああああああああ」
[メイン] エリカ : ccb<=85 (1D100<=85) > 5 > 決定的成功/スペシャル
[メイン] GM : おいこら
[メイン] ヂャック・デリダ : 1d100<=68 【回避】 (1D100<=68) > 31 > 成功
[メイン] GM : お前は銃を軽々しく避けるな
[メイン] ヂャック・デリダ : 「わたしはうどんですわ」(白目)
[メイン] エリカ : 「なんだこのじじいはよぉ」
[メイン] GM : ちゃんと処理挟むぞ
[メイン] 霧島兵一郎 : 「やかましいぞ!」
[メイン] GM : エリカ拳銃は実弾?
[メイン] GM : まあネタなので……
[メイン] GM : デリダがドアを開けようとしたとき銃口が見え,咄嗟に回避.エリカの放つ銃弾は間一髪直接はあたりませんでした
[メイン] エリカ : 「なんだぁ?てめぇ」エリカ キレる!
[メイン] エリカ : 「パルノスのじじいがよこした刺客かなにか?」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「ちがいます、わたしはうどんです」(涙目)
[メイン] 霧島兵一郎 : 「私の友人だ……もういいから、お前は部屋に戻っとれ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「よくここが分かったな。ご老人」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「え? うどん?」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「あ、そうだ、うどん食いに行こうぜ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ああ……うどんが食いたいんだな」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「すぐに用意させよう……」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「ここで食べていくといい」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「やったぜ、がはははははははwwwwwww やったわ(お嬢様)」
[メイン] GM : お嬢様魂が忘れられていてKPは悲しいです
[メイン] ヂャック・デリダ : 俺の言葉がお嬢様言葉になんだよ(?????????)
[メイン] エリカ : (パルノスの弟子かな?いや、息子かもしれないな……)
[メイン] ヂャック・デリダ : 「今日も平和だなあ……」
[メイン] エリカ : 「あたしの酒タイムじゃましやがって。許しませんよ」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「平和じゃねえっ!? わよよよわよわよよよ!!!!!」(逃走中)
[メイン] 霧島兵一郎 : 「エリカ……お前はなんて子に育ってしまったんだ……」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「たすけてー!」
[メイン] ヂャック・デリダ : =今日も平和です=
[メイン] GM : はい.
[メイン] エリカ : 🔫😃💢
[メイン] GM : さて.
[メイン] GM : デリダがエリカから逃げ帰って居る最中,ふと公園で一人の少女が泣いているのを見かけます.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「どうしたんだい、そこの君、私はお嬢様だ!!!!!!!!!!!」
[メイン] 女の子 : 「えーん!おかあさんからもらった,りぼん,なくしちゃったあああ!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「おー! それならこのリボンをやろう!!!!!!」ポケットからりぼーん
[メイン] 女の子 : 「あ!これ!おかあさんからもらったやつ!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「え」
[メイン] 女の子 : 「ありがとう!へんなおじさん!!」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「えぇ……もう無くすんじゃないよ……」
[メイン] GM : 少女はにっこりと微笑んだ.
[メイン] GM : 急にまじめ……
[メイン] ヂャック・デリダ : 「……お嬢様辞めるか……」
[メイン] GM : まだ不定だよ,ざんねんだな
[メイン] ヂャック・デリダ : 「っと、思ったが名乗ったものはしょうがない! がはははははははwwwwwwwわよわよwwwwwwっw」
[メイン] GM : デリダがリボンを渡し公園を出る折,ふと振り返ると,ちょうどそこに優しそうな父親と思われる人物が少女を迎えに来ていました.
[メイン] GM :
父親はデリダにぎこちなく会釈をした後,少女を抱きかかえ頭を撫でながらその場を去りました.
[メイン] ヂャック・デリダ : 「はて……?」
[メイン] ヂャック・デリダ : 「んー、まあ細けえことはいいですわ。なんか幸せそうだったし、ええやろですわ」
[メイン] 霧島兵一郎 : 「うどんどうするんだこれ……」
[メイン] エリカ : 「あのじじい……どこいきやがった……」( ゚Д゚#)三(# ゚Д゚)
[メイン] エリカ : ぽぷてぴぴっく並み感
[メイン] GM : こうして探索者たちは いつもどおりのへいわなにちじょう に戻りました.
[メイン] GM : おしまい
[メイン] GM : GOOD END です!
[メイン] GM : お疲れさまでした!
[メイン] ヂャック・デリダ : 8888888888888
[メイン] GM : クリア報酬ですが
[メイン] GM : 生還・「はい」と答えた・リボンを渡した ので
[メイン] GM : 1d6+2d3回復です.