車体
| 耐久値 |
1,050⇒1,100 |
| 車体装甲厚(mm) |
40/30/30 |
| 最高速度(前/後)(km/h) |
80/32.5 |
| 重量(初期/最終)(t) |
21.05/20.70 |
| 実用出力重量比(hp/t) |
31.40 |
| 本体価格(Cr) |
2,390,000 |
| 修理費(Cr) |
約9,000 |
武装
| 名称 |
発射速度(rpm) |
弾種 |
平均貫通力(mm) |
平均攻撃力 |
AP弾DPM |
精度(m) |
照準時間(s) |
総弾数 |
弾薬費(Cr/G) |
重量(kg) |
俯仰角 |
| 75 mm Jariwen Gun Mk.IX-B |
14.5⇒15 |
AP/APCR/HE |
175/215/42 |
161/161/205 |
2335⇒2415 |
0.41 |
1.8 |
50 |
255/3G/48 |
1,893 |
-10°/+15° |
| 75 mm Jariwen Gun Mk.IX-D |
14⇒14.5 |
APCR/HEAT/HE |
230/315/43 |
170/170/210 |
2380⇒2465 |
0.41 |
1.8 |
50 |
370/7G/58 |
1,500 |
砲塔
| 名称 |
装甲厚(mm) |
旋回速度(°/s) |
視界範囲(m) |
重量(kg) |
| El 46 |
40/30/30 |
48 |
415 |
1,800 |
| Cl 28 |
40/30/30 |
48 |
425 |
1,800 |
エンジン
| 名称 |
馬力(hp) |
引火確率(%) |
重量(kg) |
| Yamao engin II Mk.I |
500 |
18 |
550 |
| Yamao engin II Mk.III |
550 |
18 |
625 |
| Yamao engin II Mk.VI |
620 |
18 |
650 |
| Yamao engin II Mk.VIII |
650 |
18 |
690 |
履帯
| 名称 |
積載量(t) |
旋回速度(°/s) |
重量(kg) |
| El 46 |
21.65 |
40 |
4,800 |
| Cl 28 |
22.8 |
45 |
4,800 |
無線機
| 名称 |
通信範囲(m) |
重量(kg) |
| WR 509 |
750 |
90 |
| WR 614 |
765 |
5 |
乗員
| 1 |
Commander |
2 |
Gunner |
3 |
Driver |
4 |
Loader |
隠蔽率
| 固有隠蔽率 |
静止時 |
0.3250 |
| 移動時 |
0.3250 |
| 発砲補正 |
0.2450 |
解説
すごくいいひと
武装
Cl 15、
El 42と徐々に順当に進歩してきたこの戦車はそれらと同じく75mmの主砲を搭載できる。
この主砲は最終砲を搭載するtier8軽戦車の中では断トツの最下位(同格はRu 251やAMX 13 90の90、T-54ltwt、WZ-132の100 、T49の152)で、
初期砲の状態を含めても最下位タイとなっている。(AMX 13 90の75mmと同じ。 なお初期砲を含めると75 85 90 100 152となる。)
その影響により単発火力も最終砲の状態を並べると同格最下位。
自動装填装置も付いていないため瞬間火力も最下位である。
しかしその代りDPMは自動装填装置を持たない同格の中でぶっちぎりの1位を獲得しており、連射型の武装だと言える。
また通常弾の貫通力もAPCRを使用しているため同格の中でも1位となっているのでマッチングの相手の中心となるtier8以上の戦車にも相手をしやすい。
装甲
装甲はやはり軽戦車相応に貧弱である。
一応tier1~3
あたりの機銃を正面から弾く程度の最低限の物なら確保されているが、本車両はtier8LTであるためそれがランダム戦で起こることは(とてつもない格差小隊とMMのご乱心を除き)まずない。
たまーにありえる命拾いもtier7以上の相手と当たるようになったためもともとからではあるが全くアテにならない。
機動力
機動力は前身からさらに向上した。
前身から装備の充実の反面謎の軽量化をしてさらに大出力エンジンを搭載できるために機動力は一気に向上している。
そのため最高速度は後退前進共にゲーム中でもトップクラスに入るぐらいにまで向上し、加速性と合わせゲーム中1位といってもいいぐらいの速度を発揮できる。
しかし50%前後の乗員ではこの機動力をフルで発揮することは難しいためぜひともこの軽戦車ルートで培ってきた乗組員をクレジットを利用して引き継ぎ100%までの道を短くしたい。
その他
視界範囲はとうとうtier10中戦車のレベルに匹敵する425mになった。
双眼鏡をつけずレンズ被膜をつけるだけでもかなりの偵察能力を発揮できるためレンズ被膜が選択肢に上がりやすい。
隠蔽率も軽戦車のなかでは優秀なレベルである。
しかし近年のアプデで置き偵に便利だった茂みが消されていることもあり置き偵は困難を極める。
やや発見されにくい距離からの走り偵察がやりやすくなっているのでそちらを行いたい。
総評
this is サイコーに軽戦車Cl 28
最終更新:2014年12月30日 17:31