車体
| 耐久値 |
850⇒890 |
| 車体装甲厚(mm) |
40/30/30 |
| 最高速度(前/後)(km/h) |
75/30 |
| 重量(初期/最終)(t) |
20.05/21.15 |
| 実用出力重量比(hp/t) |
28.77 |
| 本体価格(Cr) |
1,300,000 |
| 修理費(Cr) |
約8,000 |
武装
| 名称 |
発射速度(rpm) |
弾種 |
平均貫通力(mm) |
平均攻撃力 |
AP弾DPM |
精度(m) |
照準時間(s) |
総弾数 |
弾薬費(Cr/G) |
重量(kg) |
俯仰角 |
| 75 mm Jariwen Gun Mk.IV-B |
16.5⇒17 |
AP/APCR/HE |
137/179/38 |
135/135/175 |
2228⇒2295 |
0.41 |
2.3 |
65 |
95/7G/65 |
1,300 |
-10°/+15° |
| 75 mm Jariwen Gun Mk.IX-B |
14.50⇒15 |
AP/APCR/HE |
175/215/42 |
161/161/205 |
2335⇒2415 |
0.41 |
1.8 |
50 |
255/3G/48 |
1,893 |
砲塔
| 名称 |
装甲厚(mm) |
旋回速度(°/s) |
視界範囲(m) |
重量(kg) |
| El 40 |
40/30/30 |
48 |
400 |
1,800 |
| El 42 |
40/30/30 |
48 |
415 |
1,800 |
エンジン
| 名称 |
馬力(hp) |
引火確率(%) |
重量(kg) |
| Yamao engin II Mk.I |
500 |
18 |
550 |
| Yamao engin II Mk.III |
550 |
18 |
625 |
| Yamao engin II Mk.VI |
620 |
18 |
650 |
履帯
| 名称 |
積載量(t) |
旋回速度(°/s) |
重量(kg) |
| El 40 |
21.65 |
40 |
4,800 |
| El 42 |
22.8 |
45 |
4,800 |
無線機
| 名称 |
通信範囲(m) |
重量(kg) |
| WR 509 |
750 |
90 |
| WR 614 |
765 |
5 |
乗員
| 1 |
Commander |
2 |
Gunner |
3 |
Driver |
4 |
Radio Operator |
5 |
Loader |
隠蔽率
| 固有隠蔽率 |
静止時 |
0.3250 |
| 移動時 |
0.3250 |
| 発砲補正 |
0.2450 |
解説
重戦車砲を搭載できるにまで発展したいいひと
武装
武装は自動装填装置付きになっているものがおおいtier7軽戦車の中で単発砲として浮いている。
しかしその主砲はtier6重戦車の最終砲を流用して改良したものとなっており、DPMに優れている。
精度は高いものではないが、照準速度は2秒を切っているため自動装填装置持ちの同格とは上述のこととこのことで差異をつけられる。
また俯仰角も
Cl M5、
Cl M24、
Cl 15と引き継がれてきて優秀なためそれらの車両より地形対応能力も高いという点でも差異をつけられるかもしれない。
装甲
装甲は前身から形状こそ微妙に変わっているが装甲厚はほとんど変化なしとなっており、軽戦車としてないものだと考えてもよい。
しかし前身と同じくごくごく稀に命拾いをすることが微妙に多いということがありがたい。
ただしティアーが上がり3倍ルールが適用される120mm以上の口径を持つ搭載車両と遭遇する割合もさらに増えるため全くと言っていいほどアテにならない。
機動力
前身から重量もあまり変わらず620馬力のエンジンが追加されたため機動力はぐーんと上がった。
後退速度もわずかではあるが30km/hに上げられているので後進の際に恩恵を感じられる(かもしれない)
旋回性能もエンジン馬力が上がったためにすこし上がっているので覚えておこう。
その他
視界範囲が415mと軽戦車以上の視界範囲を持つこともある高ティアー中戦車にも劣りを見せない。
しかしこれはゲームトップの視界ではないため過信は禁物。
レンズ被膜で456mにまで向上するため500mの視界と二者択一になり敗れてしまいがちなレンズ被膜も選択肢に上がりやすい。
隠蔽率も軽戦車としてはやや優良な部類に入るので置き偵もやりやすい。
総評
this is サイコーに軽戦車El 42
最終更新:2014年12月30日 02:12