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連携

連携

行動の報告
自分が行った行動を積極的に報告すること。以下に、報告すべき例を示す。
・青銅初期Rで、××の農民を○人殺した。
・海戦に勝利した。
・浅瀬に勝利した。
・○×まで進軍している。
・○×を遷都させた。
・etc...
また、これらの報告を受けた場合は、自分自身も攻撃行動を起こすことを検討すること。揺れているうちの追撃は効果的である。

地形の報告
海や浅瀬の位置の報告は必須であるが、これに加え、戦略・戦術上有用である報告も加えると尚よい。以下に例を示す。
・4時側は森壁なので、中央に出て欲しい。
・1時は浅瀬だが、森裏になるので、中央に出て欲しい。

連携「させる」
上位ランカーの能力の一つに、下位ランカーを連携にどれだけ組み込ませることが出来るかという技能がある。
ゲーム終了後に、連携の拙さについて責めるのではなく、ゲーム中に積極的に語りかけ連携に組み込ませることを志向すること。

㌣の報告
即㌣やじわじわ㌣の報告は積極的に必須であるが、これに加え、心情・資源上必死である報告も加えると尚よい。以下に例を示す。
・㌣時に壁を開けてもらったものの、閉める石が無いor壁の研究をしていない。
・㌣はしたが、建物が建てられないので、木が欲しい。
・㌣しようとしたら、間の浅瀬に相手のガレーが陣取ってて全滅した。

尚、実際に危険が差し迫っている時は、チャットに十分な手間をかけられない場合が殆どである。

「いし100!」 「へるp」「弓20ながれる 9じ」とこの程度のチャットでも十分意味は伝わる。うまいこと隙を見て声を出そう。また味方から誤字だらけの必死そうなチャットが来たら、その味方はかなりピンチであると考えて早急に対処すべきである。

2国
2国来た、という報告をよく聞くがそれ自体は無意味なことが多い。なぜなら、少数の兵士が見えた程度で報告する人が多いためである。弓チャリ4程度までは黙って処理したほうがいい。というか、来て欲しくないなら壁れ。
一方、相手の全力兵が来ている場合は早急に報告すべきである。逆サイドから弓が10以上来る様な状況は、逆サイドの敵が非常に調子がいい事もあるが、逆の味方が攻めていない事が理由である可能性も十分に考えられる。

最終更新:2009年12月30日 07:01