「チィッ、あのリボーンズの姿を真似た生命体といい、NPC風情が手間取らせてくれるね…」
エリアD-6から何処か逃げるように飛び立ったクアンタフルセイバーを纏ったリボンズ・アルマークは襲撃してきたNPCを剣に変えては移動を繰り返していた最中に、ぶち当たった大型NPCとの戦闘に突入。
蛇と鯨が混ざったような機械…の変色版相手に、彼(肉体的には無性だが)は攻めあぐねていた。
蛇と鯨が混ざったような機械…の変色版相手に、彼(肉体的には無性だが)は攻めあぐねていた。
と言ってもトランザムなどを解禁すれば容易く屠れただろう。五道化落ちですらない本来より弱体化甚だしい預言者のデッドコピーなど邪魔だよとゴミのように剣へと変えれた筈だ。
だが回復したとは言い難い消耗と、NPC風情にリソースを切りたくないという傲慢な思考故にリボンズは長期戦を強いられる羽目となっている。
先程は自らの愛機を模したNPC相手と言うのもあって捨てる事が出来たが、そう易易とちっぽけなプライドを捨てれるような性格であるなら彼は刹那を殺していないだろう。
だが回復したとは言い難い消耗と、NPC風情にリソースを切りたくないという傲慢な思考故にリボンズは長期戦を強いられる羽目となっている。
先程は自らの愛機を模したNPC相手と言うのもあって捨てる事が出来たが、そう易易とちっぽけなプライドを捨てれるような性格であるなら彼は刹那を殺していないだろう。
(このままではすり潰されるのも時間の問題…トランザムは…参加者でもない相手に切るつもりはないが…!)
飛んでくるビームを切り払い或いはシールドで受けながら思考を重ねる。そんな中彼の脳裏へ浮かぶは、先程の戦いにてアスラン・ザラがしでかした意味不明かつ品性のない妄想の共有とでも言うべき現象。
今考えてもどうかしているし理解し難いそれが何故か浮かぶのと同タイミング、敵はこれまでにない攻撃パターンに出た。
ミサイルを発射すると同時にビームも射撃。畳み掛けるかのように砂嵐を発生させる。
今考えてもどうかしているし理解し難いそれが何故か浮かぶのと同タイミング、敵はこれまでにない攻撃パターンに出た。
ミサイルを発射すると同時にビームも射撃。畳み掛けるかのように砂嵐を発生させる。
「っ…飽和攻撃というわけか!NPCの分際で…!!」
余計な思考のせいで初動が遅れたのもあり、回避ではなくGNフィールドによる防御をせざるを得なかった。
ミサイルの爆発とビームの熱がフィールド、そしてクアンタフルセイバー越しに衝撃としてリボンズを襲う。
更に砂嵐により視界を奪われ、矢継ぎ早に撃ち込まれるミサイルも合わさり量子化ワープしようにもできない状況へと追い込まれてしまった。
ミサイルの爆発とビームの熱がフィールド、そしてクアンタフルセイバー越しに衝撃としてリボンズを襲う。
更に砂嵐により視界を奪われ、矢継ぎ早に撃ち込まれるミサイルも合わさり量子化ワープしようにもできない状況へと追い込まれてしまった。
(くっ…晴れるまではまだ時間がかかるようだ…せめてミサイルさえどうにか出来れば……いや、今こそ…試すべきか…?)
慢心の代償に苛立ちながらも、脳裏にまたも浮かぶものを振り払おうとし…ここでリボンズは心意システムの発動を試みるという考えに到れる。
(救世主にして神たるこの僕が…参加者ですらないNPCに押し負けて終わるわけにはいかない…!!)
他者からすればちっぽけなプライド、当人からしたら己が存在意義そのものを支えとし彼はシステムを起動させんとする。
浮かぶは習得しているソードスキル。行使して願うは……この状況の打破を齎す手段であった。
浮かぶは習得しているソードスキル。行使して願うは……この状況の打破を齎す手段であった。
「頂く!!」
飛んでくるミサイルめがけてNPCを変性させた剣を射出。貫いたと同時に……それらは爆発せず剣へと変わっていく。
心意システムは確かに応えたのだ。変性させた剣により迎撃出来た物理的な遠距離攻撃を新たな剣へと変えソードスキルの効果を拡張させるという形で。
そのまま増やした剣を纏めて掃射しながら、ここで量子化による短距離ワープを切り……バスターソードモードにしたGNソードⅣ フルセイバーで一刀両断にしてみせた。
両断された預言者は剣へと変わり…ここに決着は着く。
心意システムは確かに応えたのだ。変性させた剣により迎撃出来た物理的な遠距離攻撃を新たな剣へと変えソードスキルの効果を拡張させるという形で。
そのまま増やした剣を纏めて掃射しながら、ここで量子化による短距離ワープを切り……バスターソードモードにしたGNソードⅣ フルセイバーで一刀両断にしてみせた。
両断された預言者は剣へと変わり…ここに決着は着く。
(ドロップ品は…どうやら無いようだね。まあいいさ、期待はあまりしていなかった)
起動鍵を解除し息を吐きながら、リボンズはバッグへと視線を向ける。
「…そろそろ使ってみてもいい頃合いかな」
(違う世界とはいえ…これを創り出しただろう技術者達は、僕らの世界より前の時代とは思えない高い能力を持っているようだね)
(違う世界とはいえ…これを創り出しただろう技術者達は、僕らの世界より前の時代とは思えない高い能力を持っているようだね)
取り出した最後のランダム支給品の名は千里眼の池。
遠くの位置の様子を水に映しリアルタイムで見ることができる道具である。
制限により第一放送が終わるまでは使えず、その後はプライドの高さやタイミングを見計らっての使用を考えていたこと、更にNPCを剣に変性させることを優先し戦闘を行ったりなども合わさり機を逸していたそれを、ここにきてようやく彼は使うこととした。
遠くの位置の様子を水に映しリアルタイムで見ることができる道具である。
制限により第一放送が終わるまでは使えず、その後はプライドの高さやタイミングを見計らっての使用を考えていたこと、更にNPCを剣に変性させることを優先し戦闘を行ったりなども合わさり機を逸していたそれを、ここにきてようやく彼は使うこととした。
「そろそろもう1人くらいは剣にして置きたい所だけ。レジスターの確保という意味でも……!?」
そして数瞬後、その判断が大失敗だったことを思い知らされる。
水面に映るは怪物同士…最後の神と神殺しの繰り広げる激闘。
最後の神が大技を使いエリア丸ごと更地へと変えようとし……神殺しの策の前に屈し力を奪われ雲散霧消。怪物はさらなる怪物となった。
その様をリボンズは…その場にいた対主催達と同じく蛇に睨まれた蛙のように動けず目を逸らせないまま視るしかない。
最後の神が大技を使いエリア丸ごと更地へと変えようとし……神殺しの策の前に屈し力を奪われ雲散霧消。怪物はさらなる怪物となった。
その様をリボンズは…その場にいた対主催達と同じく蛇に睨まれた蛙のように動けず目を逸らせないまま視るしかない。
(キリト…あの剣士ですら見に回るしかないとはね)
「……化け物、としかいいようがないな……」
「……化け物、としかいいようがないな……」
かろうじて出た震え怯えきった声の無様さに感じるは呆れであった。
…これまでリボンズ・アルマークという男は、元の世界でもこの世界でも自らより遥かに格上の存在と相対する事はなかった。
自らを下した刹那・F・セイエイには完全とはいかないがリベンジを果たし、黒崎一護やタギツヒメも映る神殺しに比べれば格の差はまだ開いていない方。
その後激突したキラ・ヤマトや柊篝に聖園ミカ、デク達や、再び相対した聖園ミカやアスラン・ザラ、鬼龍院羅暁に引き連れていたリボーンズガンタムの模倣体、先の預言者ビナー(色彩)も含めて…ここまで絶望的な程に差が開いた相手は居なかった。
それ故の経験不足。齎すのはエリア2個分空いているとはいえ、視ただけで既に絶望に沈み込みつつあり行動不能に陥っているという状況。
戦う前からすでに、彼の精神は崩壊手前にまで追い詰められていた。
…これまでリボンズ・アルマークという男は、元の世界でもこの世界でも自らより遥かに格上の存在と相対する事はなかった。
自らを下した刹那・F・セイエイには完全とはいかないがリベンジを果たし、黒崎一護やタギツヒメも映る神殺しに比べれば格の差はまだ開いていない方。
その後激突したキラ・ヤマトや柊篝に聖園ミカ、デク達や、再び相対した聖園ミカやアスラン・ザラ、鬼龍院羅暁に引き連れていたリボーンズガンタムの模倣体、先の預言者ビナー(色彩)も含めて…ここまで絶望的な程に差が開いた相手は居なかった。
それ故の経験不足。齎すのはエリア2個分空いているとはいえ、視ただけで既に絶望に沈み込みつつあり行動不能に陥っているという状況。
戦う前からすでに、彼の精神は崩壊手前にまで追い詰められていた。
(…勝てるわけが…ないじゃないか…)
機械仕掛けの戦士(チェイス)が、竜殺しの英雄の姿を借りし少年(ジーク)が、猫の戦士へと変じたアイドルの少女(千佳)が散っていく。
単純な戦力だけでなく、物量と質という面でも絶大な差を見せつけられる形となった瞬間……リボンズは感じた。『視られた』と。
単純な戦力だけでなく、物量と質という面でも絶大な差を見せつけられる形となった瞬間……リボンズは感じた。『視られた』と。
「っ…うっあ…くぅっ…クソォッ!!!!」
うめき声を上げながら身体を必死に動かし視るのを即座に終了、起動鍵を行使してから…当てもなく即座に情けない声を上げながら逃走した。
(彼らは…キリト達ももうダメだ、直に殺され…次は僕の番になる!!!!奴のような享楽主義者に服従など通じるものか!!!!)
──最も、神殺しにリボンズは見えていなかったのだが。
最後の神ことアルジュナ・オルタ由来の千里眼も、制限により見通せるのは周囲1エリアのみ。令呪行使時に千里眼を使われるか、今も何処かに居る凝視虫が捉えていれば間違いなく殺されていただろう。制限と運にリボンズは救われた形となった。
最後の神ことアルジュナ・オルタ由来の千里眼も、制限により見通せるのは周囲1エリアのみ。令呪行使時に千里眼を使われるか、今も何処かに居る凝視虫が捉えていれば間違いなく殺されていただろう。制限と運にリボンズは救われた形となった。
暫しの間、当てもなく移動を続けるリボンズは恐怖から錯乱し令呪を行使して量子化による長距離ワープを敢行。結果移動した先にあった回復のエナジーアイテムを行使して身体「は」ある程度持ち直した。
しかし精神への多大なダメージは治らない。
しかし精神への多大なダメージは治らない。
「…僕が、救世主でありガンダムであるこの僕が……」
譫言のように呟くリボンズ。
(…あんな化け物に…勝てるわけがないじゃないか……あんなものがいると知っていれば……純粋種を殺すことを堪えていたと言うのに……)
思わず頭を抱えながら自らの行動が初手から大失敗だったことを悟るがもう時は戻らない。
ちっぽけで矮小な、しかし確実に拠り所であったプライドすらへし折れそうになったその時……。
ちっぽけで矮小な、しかし確実に拠り所であったプライドすらへし折れそうになったその時……。
『…貴様の妨害が出来れば、それで十分だ…!!』
想起したのは刹那が見せた足掻き。絶対的な性能差があれどなお足止めの為戦ってみせた姿。
(……君の姿から思い出すのは癪だ。けれども……)
「……そうだ、僕の使命は人類を導く救世主…ガンダムとなること。
奴のような存在を生かしたところで、人類に未来は無い…僕の居た世界だけの問題じゃない、全ての世界にとっての禍根…彼ら(ソレスタルビーイング)の言う世界の歪みそのものになる…!ならば僕は…!!救世主として倒さなければいけないんだ…どんな手を使ってでも、たとえここで差し違えたとしても!!」
「……そうだ、僕の使命は人類を導く救世主…ガンダムとなること。
奴のような存在を生かしたところで、人類に未来は無い…僕の居た世界だけの問題じゃない、全ての世界にとっての禍根…彼ら(ソレスタルビーイング)の言う世界の歪みそのものになる…!ならば僕は…!!救世主として倒さなければいけないんだ…どんな手を使ってでも、たとえここで差し違えたとしても!!」
なけなしのプライドを支えに、リボンズ・アルマークは己が存在意義を再確認し……再定義。救世主として、神殺しであり神を超えた神となったメラを何が何でもここで倒すという決意を固める。
『終始高圧的で、上からしか物を言わない使えないお前に勧誘は向いてない』
(…流石にわかってはいるさ。だが…その為ならなんだって使わせてもらう…たとえ遺体だろうと…今の僕にならできる…!!)
(…流石にわかってはいるさ。だが…その為ならなんだって使わせてもらう…たとえ遺体だろうと…今の僕にならできる…!!)
アスラン・ザラに言われた言葉を思い出しつつ、先の心意システムがもたらしたスキルの拡張から、強く願いさえすれば既に死んでいる相手も剣へと変えれるのでは?とリボンズは思考する。
その上で、殺し合いに乗るという方針こそ変わらないものの対主催との共闘をしてでもメラを撃滅しなくてはならないと考えたのだ。
その上で、殺し合いに乗るという方針こそ変わらないものの対主催との共闘をしてでもメラを撃滅しなくてはならないと考えたのだ。
方針については彼の人を導くべき上位種であらなければならないという強迫概念めいたちっぽけなプライド、曲がりなりにも純粋種を殺せてしまったが故に…等が入り混じったが為である。
最もこれらが無いと折れて自殺か自殺同然の事故死を遂げていただろうが。
最もこれらが無いと折れて自殺か自殺同然の事故死を遂げていただろうが。
「…そうと決まれば、捜索をしなくてはならないようだね」
錯乱・恐慌状態のまま何処に行くかすら指定せずテレポートしたせいで今の今まで現在位置すら把握できてなかったことに気付いたらリボンズは放送に耳を傾け歩きながら確認をしようとする。
…そんな彼だが、死体すら利用しようとしている時点でまともな対主催とは軋轢が起きるのは必然ということには気付けていなかった。やはり余裕がないのだ。
この認識がどう転ぶかにより…彼の生き様は変わるだろう。
…そんな彼だが、死体すら利用しようとしている時点でまともな対主催とは軋轢が起きるのは必然ということには気付けていなかった。やはり余裕がないのだ。
この認識がどう転ぶかにより…彼の生き様は変わるだろう。
【エリア????/9月2日午後4時00分】
【リボンズ・アルマーク@機動戦士ガンダム00(2ndSeason)】
状態:ダメージ(中)、疲労(中)、主催やルルーシュ、仮面ライダーエターナル(大道克己)、黒崎一護、デクへの苛立ち(中)、メラを何としても撃破しなければならないというちっぽけなプライド
服装:普段の服装
装備:ダブルオークアンタ・フルセイバーの起動鍵@機動戦士ガンダム00V戦記
令呪:残り二画
道具:刹那・F・セイエイの遺体が変化した剣、ELSリボーンズガンダム、ビナー(色彩)の遺体が変化した剣NPCの遺体が変化した剣(最低20本はある)
0ガンダム(実戦配備型)の起動鍵(真っ二つ、現状起動不能)@機動戦士ガンダム00(2ndSeason)
千里眼の池@ドラえもん(6時間使用不能)、ホットライン×2、刹那・F・セイエイのレジスター
水と保存食(現地調達)、ドロップアイテム×1
思考
基本:恭順を望む参加者以外の全てを皆殺しにする。それは変わらないさ。
00:今は放送を聞きながら探索、無駄に敵を増やす気はないよ
01:救世主として、あの神殺しは何が何でも排除しなければならない。
02:キリト達はもう殺されただろう。さて…。
03:…令呪を切ってしまったのは痛いけれど、距離を離せたと思いたいところだね。
参戦時期:第25話「再生」にて、刹那に肉体を討たれた後から。
備考
※支給されていたソードスキルにより、上位竜ランサーの異能@月が導く異世界道中を習得しています。心意システムにより強く願えば実弾系の遠距離攻撃を剣で受けた場合のみ剣へと変性させる事が出来るようになりました。また既に死んでいる遺体も剣に出来るようです。
※イノベイドを脳量子波で操る能力は制限されています。
至近距離でないと発動しません。
※脳量子波による思考読み取りも至近距離でないと発揮されません。
※天ノ川学園高校内にて何を発見したか等については後続にお任せします。
※どのエリアにワープしたかは後続にお任せします。
【リボンズ・アルマーク@機動戦士ガンダム00(2ndSeason)】
状態:ダメージ(中)、疲労(中)、主催やルルーシュ、仮面ライダーエターナル(大道克己)、黒崎一護、デクへの苛立ち(中)、メラを何としても撃破しなければならないというちっぽけなプライド
服装:普段の服装
装備:ダブルオークアンタ・フルセイバーの起動鍵@機動戦士ガンダム00V戦記
令呪:残り二画
道具:刹那・F・セイエイの遺体が変化した剣、ELSリボーンズガンダム、ビナー(色彩)の遺体が変化した剣NPCの遺体が変化した剣(最低20本はある)
0ガンダム(実戦配備型)の起動鍵(真っ二つ、現状起動不能)@機動戦士ガンダム00(2ndSeason)
千里眼の池@ドラえもん(6時間使用不能)、ホットライン×2、刹那・F・セイエイのレジスター
水と保存食(現地調達)、ドロップアイテム×1
思考
基本:恭順を望む参加者以外の全てを皆殺しにする。それは変わらないさ。
00:今は放送を聞きながら探索、無駄に敵を増やす気はないよ
01:救世主として、あの神殺しは何が何でも排除しなければならない。
02:キリト達はもう殺されただろう。さて…。
03:…令呪を切ってしまったのは痛いけれど、距離を離せたと思いたいところだね。
参戦時期:第25話「再生」にて、刹那に肉体を討たれた後から。
備考
※支給されていたソードスキルにより、上位竜ランサーの異能@月が導く異世界道中を習得しています。心意システムにより強く願えば実弾系の遠距離攻撃を剣で受けた場合のみ剣へと変性させる事が出来るようになりました。また既に死んでいる遺体も剣に出来るようです。
※イノベイドを脳量子波で操る能力は制限されています。
至近距離でないと発動しません。
※脳量子波による思考読み取りも至近距離でないと発揮されません。
※天ノ川学園高校内にて何を発見したか等については後続にお任せします。
※どのエリアにワープしたかは後続にお任せします。
【NPC紹介】
- ビナー(色彩)@ブルーアーカイブ
デカグラマトン3番目の預言者…を色彩が模した存在。
武装はミサイルやビーム、砂嵐発生等。主催者により弱体化されててもなお耐久度は高い。
蛇と鯨を連想させる外見をしている。
武装はミサイルやビーム、砂嵐発生等。主催者により弱体化されててもなお耐久度は高い。
蛇と鯨を連想させる外見をしている。
【支給品紹介】
- 千里眼の池@ドラえもん
リボンズ・アルマークに支給。大長編のび太とドラビアンナイトにて登場。ひみつ道具ではなくシンドバッドが未来のタイムトラベラーから譲り受けた道具とのこと。専用の杖つき。
このロワだと使うと2エリア先の状況をリアルタイムで観測可能。第一放送までは使えずまた一度使うと6時間使用不能になる。
たまにおかしくなるがその場合は杖で地面をトントン叩くとちゃんと映るようになる。
このロワだと使うと2エリア先の状況をリアルタイムで観測可能。第一放送までは使えずまた一度使うと6時間使用不能になる。
たまにおかしくなるがその場合は杖で地面をトントン叩くとちゃんと映るようになる。
| 157:柳瀬舞衣:リオリジン | 投下順 | 159:まだ抗うのなら希望は残るだろう |
| 148:閃光の剣客 ~アスナオリジン~ | 時系列順 | 105:真贋バトルロワイヤルZERO |
| 118:アスラン・ザラ:ライトニング | リボンズ・アルマーク | 174:悪事千里を走り弱り目に祟り目 |