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ワイバーンクラッシュ
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匿名ユーザー
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ワイバーンクラッシュ
自分にパスするという、ある意味究極のパス技。
あるいは染岡さん→ワイバーン→染岡さんとツインブースト的な感覚かもしれない。
あるいは染岡さん→ワイバーン→染岡さんとツインブースト的な感覚かもしれない。
目金が「ドラゴンクラッシュの進化版」と言っている。
「ドラゴン」から「ワイバーン」になったのはよくよく「劣化してないか」と言われ、実際にワイバーンの定義などでは「ドラゴン>ワイバーン」らしいが、超次元サッカーなので気にしなくていい。
「ドラゴン」から「ワイバーン」になったのはよくよく「劣化してないか」と言われ、実際にワイバーンの定義などでは「ドラゴン>ワイバーン」らしいが、超次元サッカーなので気にしなくていい。
納得できない方は「翼があるワイバーンはスピード特化」と考えるといい。
作中でもゴルレオのブロックが間に合っていないという描写で、ジェミニストーム戦や吹雪との特訓内容から考えて、特にスピード特化と考えるのが適当である。
33話でその片鱗が見えた時に円堂が「凄いパワー」と言っていることから、決してパワーを犠牲にしているわけではないと思われる。
作中でもゴルレオのブロックが間に合っていないという描写で、ジェミニストーム戦や吹雪との特訓内容から考えて、特にスピード特化と考えるのが適当である。
33話でその片鱗が見えた時に円堂が「凄いパワー」と言っていることから、決してパワーを犠牲にしているわけではないと思われる。
宇宙人相手に初ゴールを決めた人類にとっても記念すべき必殺技。
そのため染岡さんは「宇宙人の初めてを奪った男」と呼ばれることもある。
ドラゴンクラッシュと違い、パスにこそなれどかませにはならなかった。
もっとも出番に恵まれないため、優遇かと言うと微妙である。
64話でモミ岡さんが放った際は吹雪を吹き飛ばしムゲン・ザ・ハンド(10本、G3~4相当)を破った。
そのため染岡さんは「宇宙人の初めてを奪った男」と呼ばれることもある。
ドラゴンクラッシュと違い、パスにこそなれどかませにはならなかった。
もっとも出番に恵まれないため、優遇かと言うと微妙である。
64話でモミ岡さんが放った際は吹雪を吹き飛ばしムゲン・ザ・ハンド(10本、G3~4相当)を破った。
ちなみにゲームだと
という、アニメとはかなり異なった演出になっている。
また、エクストラ対戦ルートの景品としてワイバーンクラッシュの秘伝書が登場し、実は誰でも習得できる技だったりする。
また、エクストラ対戦ルートの景品としてワイバーンクラッシュの秘伝書が登場し、実は誰でも習得できる技だったりする。
アニメ69話にてワイバーンクラッシュV2なるものが登場した。ファイアトルネード改や正義の鉄拳G2などと違いVなのが気になるところ。
84話で流星ブレードがV2になり威力が上がったことから、こちらも単純に以前より威力が上がったものと思われる。
一度目はムゲン・ザ・ハンドG4に止められたが、二度目はゴール端を狙いスピード勝負で勝利。
さらに84話次回予告で染岡さん復活が判明したため、ワイバーンクラッシュもさらにパワーアップして帰ってくるのではないかと期待されていた。
スレではV3なら仮面のヒーロー、V6ならアイドル、
最終的には代表に呼ばれぬままV99まで鍛え上げている染岡さんが妄想されていた。
84話で流星ブレードがV2になり威力が上がったことから、こちらも単純に以前より威力が上がったものと思われる。
一度目はムゲン・ザ・ハンドG4に止められたが、二度目はゴール端を狙いスピード勝負で勝利。
さらに84話次回予告で染岡さん復活が判明したため、ワイバーンクラッシュもさらにパワーアップして帰ってくるのではないかと期待されていた。
スレではV3なら仮面のヒーロー、V6ならアイドル、
最終的には代表に呼ばれぬままV99まで鍛え上げている染岡さんが妄想されていた。