イナズマイレブンとゆかいな仲間たち wiki
福嶋幸典
最終更新:
Bot(ページ名リンク)
-
view
福島幸典
イナズマイレブンのアニメ脚本家の一人。
冨岡さんについである意味有名な脚本家。
しっくりこない展開があった回のEDテロップに「福島幸典」と表記されていたら、アニメスレでは大抵「またこいつか」と非難される。
冨岡さんについである意味有名な脚本家。
しっくりこない展開があった回のEDテロップに「福島幸典」と表記されていたら、アニメスレでは大抵「またこいつか」と非難される。
代表例は第18話「砕け!無限の壁!!」だろう。
その理由の一つは鬼道さんのいきなりのイナズマブレイク発動である。
ゲームでは千羽山対戦前に鬼道さんが入部し円堂、豪炎寺、鬼道さんが練習し、習得する内容になっている。
その理由の一つは鬼道さんのいきなりのイナズマブレイク発動である。
ゲームでは千羽山対戦前に鬼道さんが入部し円堂、豪炎寺、鬼道さんが練習し、習得する内容になっている。
2期~3期ではいきなり必殺技を発動させる事が多い(例としてキラーフィールズなど)、
しかしいきなり発動する際にはわずかながらも伏線が張られているが、
イナズマブレイクは本当にいきなりだったためスレでは不評が多い。
しかしいきなり発動する際にはわずかながらも伏線が張られているが、
イナズマブレイクは本当にいきなりだったためスレでは不評が多い。
その前の回で鬼道さんが試合当日に雷門イレブンに加入したせいかもしれないが、もう少しどうにかしてほしいものである。
だが、この脚本の脅威はまだ始まりにすぎなかった・・・。
だが、この脚本の脅威はまだ始まりにすぎなかった・・・。
次に不評なのが第49話と50話の「ノリノリ!リズムサッカー!!」・「うなれ!正義の鉄拳!!」である。
あの有名なトゥントゥク回である。
まず大海原中の意味不明なゲームメイクが原因で実況スレでは「ちょwww意味分からねぇwwww」、「○分の○ビートwwww」と実況スレではカオスになっていた。
あの有名なトゥントゥク回である。
まず大海原中の意味不明なゲームメイクが原因で実況スレでは「ちょwww意味分からねぇwwww」、「○分の○ビートwwww」と実況スレではカオスになっていた。
____ }ヽ イ _
___ >‐ 二 ---`ニ、ーァ r- J )
> /_, --、ァ⌒┴ ァ >-、 ><^ヽ ヽヘ
/ /// -‐、 イ ̄ \ > ァへ /⌒``⌒ヽハ 「なるほど、そこに2ビートが加われば8ビートになる。面白い考え方だ。」
__/ H |/ ⌒ ⌒ ┬ _ >└ヘ)ー / \ / V
 ̄7 √l /-( (・))-((・))[ (,-Jニ((rイ)ニ(rイ) 「でしょ?でもそこに16ビートが加われば…」
/ |- | | (_ _) )、> { ヘ ヽ |
l/|`TV /_ _ Λ| ` ヘ ー ‐ / 「…! 右の守りが甘くなる!」
V\ト、 ヽこフノ >r- r<
/|ヽ Tl\ /  ̄ヽニYニ7 \ 「ビンゴ!」
/: : | >、 Λヽ \ 7 ̄ \: : ヽ「|/ : /T
| : : : :|/ ` ー´V: : : | |: : : /`tー只ィく. |
| : : : : : : : : : : : : :海| / :/> : \| |/ ∠|
しかしここまではまだ良かったほうだった・・・・。
そして視聴者の反感を買ったのがあのVSカオス。
そして視聴者の反感を買ったのがあのVSカオス。
理由を箇条書きすると
- プロミネンスのメンバー登場無しでいきなりカオスとなっている
- 試合を始めたものの、いきなりバーン・ガゼルが10点も取る
- 鬼道さん、まさかのトゥントゥク使用
- ゴットノウズ・デスゾーン2・爆熱ストーム・メガトンヘッド・ツナミブーストをバンバン使い始め7点奪い、その度に相手のゴールが揺れる
- 目金「あと4点で取れば勝ち越しです」←サッカーではありえない台詞を平然と言わせる。
- 立向居がムゲン・ザ・ハンドを習得するもわずか数分で敗れる
- タイトルを奪った割にすぐに破られたファイアブリザード
- ネッパーさん、謎の大活躍
- 「僕ならこのディフェンスを突破出来る!」「皆、アフロディにボールを集めるんだ!」→アフロディ唐突の怪我離脱
- どうみてもゴッドブレイク発動フラグを立たせていたが何も無かった。
- グランが空気を読まず試合に乱入し結局試合中断
- 吹雪「君・・・凄いね・・・」←「イグナイトスティール!」・「フローズンスティール!」でぼこぼこにされたアフロディに対して言った台詞
- パジャマディ
本当にカオスな展開。吹雪の意味不明な台詞によりスレではかなり荒れまくった。
結局この回は何をやりたかったんだと疑問の声もあがり不評だらけの回だった。
吹雪の「君・・・凄いね・・・」はゲームでもある台詞であるが状況が全く異なる
ゲーム終盤でアフロディが円堂たちの力になるため練習試合を申し込み、前作と変わらぬ強さを見せつけた後に吹雪が言うので
アニメでは無理やり言わせた感がある。
結局この回は何をやりたかったんだと疑問の声もあがり不評だらけの回だった。
吹雪の「君・・・凄いね・・・」はゲームでもある台詞であるが状況が全く異なる
ゲーム終盤でアフロディが円堂たちの力になるため練習試合を申し込み、前作と変わらぬ強さを見せつけた後に吹雪が言うので
アニメでは無理やり言わせた感がある。
しかしこの脚本にもちゃんとした回もある。
86話「驚愕!これが世界レベルだ!! 」であのタキ岡さんが見られたことや
77話「究極対決!久遠ジャパンVS瞳子ジャパン!! 」で、
デザーム様のゴッドノウズ・トライアングルZ使用である。
86話「驚愕!これが世界レベルだ!! 」であのタキ岡さんが見られたことや
77話「究極対決!久遠ジャパンVS瞳子ジャパン!! 」で、
デザーム様のゴッドノウズ・トライアングルZ使用である。
どちらも誰もが期待していた回でありデザーム様のゴッドノウズは期待を裏切らなかった。
また、100話「奇跡!!河童との遭遇」も彼の脚本である。
記念すべき100話であるにも関わらず、河童回という意味不明な脚本を書いたところはなんとも彼らしいと言える。
また、100話「奇跡!!河童との遭遇」も彼の脚本である。
記念すべき100話であるにも関わらず、河童回という意味不明な脚本を書いたところはなんとも彼らしいと言える。