アットウィキロゴ

21代目スレ前説


21代目スレ 投稿日:2007/12/14(金)

ルアフ「ま、今年もいろいろあったさ。
 相次ぐ不祥事で岸くんの孫がダウンしちゃってね。
 それで、あれだろう? 政治は夜作られる! っていう」
ヒューゴ「訃報も多かったですよねえ。
 ゴッチでしょう、エリツィンでしょう、ノックでしょう、
 で、なによりサカイさんがねえ、ショックでしたよ、やっぱ」
ルアフ「僕としちゃ、阿久先生、ウエキさん、フナコシさん。
 皆さんいい人でねえ、駆け出しのころにはずいぶんお世話になったものだよ」
ラミア「しかし、マオ社のヒュッケバイン偽装事件には驚いたな」
ヒューゴ「ACミランとレッズがですねえ、まさか」

アクア「なんで今年起こったニュースをまとめ始めてるんですかぁっ!?」

ラミア「なんだ、いたのか。
 今スレはパンチラ禁止だから、お前なんか存在自体が規制対象だぞ」
アクア「パンチラどこの騒ぎじゃありませんよ! わたしは!」
ルアフ「あ、自覚あったんだ」
ヒューゴ「ミニモニは喫煙するし出来婚するし、小朝師匠は離婚するし」
アクア「ヒューゴ! ミニモニと小朝師匠をいっしょくたに扱うのはやめて!」

ヒューゴ「あれ、カメラ切り替わってるんじゃないですか?」
ルアフ「もうかい? 今回はずいぶん早いなあ、もう」
アクア「なんなんですか、毎回毎回、この小芝居は」
ヒューゴ「どうも、こんばんわ。
 このタイミングでOG外伝の発売延期が決まった今日この頃、いかがお過ごしですか?
 ヒューゴ・メディオです」
アクア「ヒューゴ! 不吉なウソをつかないで!」
ルアフ「えー、このスレはだね、
 バンプレストオリジナルキャラクターの子供を捏造して楽しもうというのが趣旨でだね。
 僕ら4人は、子供たちが通う学校の先生ってことになってるんだ。
 では、前スレのまとめといこうか」

 【クォヴレーはブリーフ派】

ルアフ「以上」
アクア「なにが以上ですか!
 ねえ、わたしたち、ずいぶん前からまとめもキャラ紹介もやってませんよ!」
ルアフ「まとめられないよ! まとめにくいんだよ、最近!」
アクア「スレの最初の方に出てきて無駄話してるだけの4人ですよ、これじゃ!」
ラミア「ユルゲン博士の魔の手により、死亡したラミア・ラヴレス。
 しかし、なんと納豆朝の飯、それは罠だった。
 あっち側の世界に流れ着いたラミアはとちくるったミッテ先生の手により、
 とちくるった悪の再生怪人として復活を果たすのであった。
 そんな矢先、とちくるった大学院生のアクアが
 とちくるったミッテ先生を亡き者にし、世界の覇権を狙い始める。
 とちくるった回路を埋め込まれたラミアは、とちくるった服装のアクアに逆らうことが出来ない。
 アクアなすがまま、されるがままに翻弄されるラミア。
 しかし、果てしなく続くとちくるった責め苦の中、ラミアはとうとうとちくるった自我を取り戻すのであった。
 爆煙の中、とちくるった慟哭とともに対峙するアクアとラミア、
 ふたりの運命はいかに」
アクア「なにもかもがとちくるった妄想を垂れ流すの、やめてください!」

ルアフ「いやぁ、しかし、僕らもずいぶんオリジナルから遠い地平に到達しつつあるわけだし」
ラミア「ルアフ先生はルアフ・ガンエデンというより、ただのバーローだしな」
ヒューゴ「俺は元からこんなもんですよ?」
アクア「違う。ヒューゴ、ヒューゴは元々、無愛想でクールなキャラクターだったじゃないの」
ヒューゴ「えぇ~、そうだったかぁ?」
ルアフ「フツーにドラグナーチームとかと仲良かったよね、君」
ヒューゴ「あいつらいいヤツなんで」
ラミア「むしろ、アクアに対してのみ妙にそっけなかっただけだな」
ヒューゴ「『え、このひと大学院まで行ってなにやってるんだろ』
 っていうのが第一印象でしたからね」
アクア「ヒューゴ! そんなふうに思ってたの!」

ミツコ「万物は流転するものよ」
アクア「なんで急にいるんですか!?」
ラミア「書類上はわたしの上司だからな」
ミツコ「今年のキーキャラクターといえば、なんといっても中華おっぱいで」
アクア「そこまで一世風靡してませんよ!
 なにに対して対抗意識燃やしてるんですか、しかも知らないうちに子供までこしらえて」
ミツコ「失敗しちゃった」
アクア「なにカワイクいってるんですか! 歳考えてください」
ヒューゴ「お前もだ」
アクア「ヒューゴ! いま、ボソッとなにいったの!?」

ヒューゴ「ミツコ・イスルギ。
 マオ社が偽装問題で揺れてる中、ポロッと子供を出しちゃったイスルギの女社長さんだ。
 息子の名前はミツハル・イスルギ。父親はニブハル・ムブハル。
 ミツコさんの姓は変わっていない。
 ははは、明らかに利権の匂いしかしませんね」
ミツコ「組み合わせてみたらたまたま語感がよかっただけという関係ですからね。
 べつに、相手がニブハルである必要はないのでしてよ。
 グライエン・グラスマンかも知れないし」
ルアフ「オッサン向けのエロ週刊誌みたいな絵しか浮かんでこないね」
ミツコ「フィリオ博士にパワハラした結果かもしれない」
アクア「ダウト、それはダウトです。存在自体が鬱です」

ルアフ「じゃー、まー、今年もあれだから、あれはそれな感じで、
 最後は一本締めで締めようか」
アクア「なに、この時期にオッサンがいいがちなセリフ口にしてるんですか」
ラミア「このスレにおけるルアフ先生は、見た目は子供でも中身はけっこうオッサンだ。
 口調も『君、~したまえ』など、かなりオッサンくさい。
 おもひでぽろぽろとか三丁目の夕日みたいなことを言い出すことから、
 ただの団塊世代なんじゃないかという疑惑もある」
ヒューゴ「ああ、夏川さんみたいな」
ルアフ「じゃ、皆さんお手を拝借ー」
アクア「紹介を始めるんじゃないんですか!」
ルアフ「パンチラ最高ーっ!」
アクア「そんな締めが許されると思ってるんですかぁっ!?」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2009年10月17日 11:39
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。