基本飛ばずにチャージ、飛びは見せ程度
ボールがあれば相手の行動を制限できる
JC牽制に2Dと5Cで対処
2Dにはぶっぱスレッジと置きバクステで避けてスパーク
リスクがあることを分からせる
空中波動Dは可能ならBスレッジでおいしく
固めから6Dは可能ならAスレッジ。割り込みポイントだがガークラは遠いので無理しなくてもよい
6Bは見えても無理しないほうが無難。ガードしても何も起きない。
端に追い込まれての択は追込まれた自分が悪い
ガードするか割り切って2Cか回す
6Aはマジで見えないが相手もリスク高いC昇龍は安いので食らってもいい
D昇龍は端は痛いが中央なら25%使わせた
最終更新:2010年07月04日 00:10