第33回ネットミーティング(6月30日(木) 20:00~)
出席者
谷田川,浅賀,井上,蒲山,星野,堀越, 山口,田代
TICについて確認と相談
1.フレームワークの導入,または簡易クラスの用意
2.グループディスカッション後の発表について
3.相談と進捗状況の確認時間の検討
4.テーマについて
2.グループディスカッション後の発表について
3.相談と進捗状況の確認時間の検討
4.テーマについて
簡易クラスの用意,テーマについて
いくつかのゲームの雛形を用意し,それらに工夫を加えて独自のゲームにしてもらう
【起】何も無い状態からゲームを作るには少々大変ではないか? → コードを書く時間を想定して(3時間半位),実際に書いてみると結構難しい → 何かしらあったほうがいじりやすく,作りやすい → ライブラリやクラスを使うなら,クラスのほうがいい ・どの程度のプログラムがあればいいのか? → 経験者は結構与えられた条件で十分つくれるとは思うが, ある程度は全員をカバーしなくてはならない → 基本となるゲームを配布して,ルールや機能を加えることで 独自性のあるゲームにしてもらう
【課題】
作成上での制約を設ける場合の基準
作成上での制約を設ける場合の基準
→ マウス入力やキー入力数の制限 → コードの行数とか,時間について意識を持たせられるといいのでは? → ゲームの種類が多ければネタかぶりは避けられる → パズルやAIを使わない対戦ゲーム,シンプルなアクションゲーム → スコアを競えるようなゲーム
初日の発表と中間発表,相談時間について
1日目の後半から2日目にかけて,どこかに相談の時間を設ける
【起】どこかしらで一度,進行状況や問題点を確認する時間が必要かも → 状況把握と未完成で終わってしまうなどの防止 → 2日目だとやや遅い感が出てしまう → 1日目に相談時間を設けるほうがよいのでは? ・1日目の発表はどうするのか → ディスカッション後すぐでなくても,利用するゲームと 工夫の方向性くらいは発表してもらった方がいいのでは?
【課題】
相談時間のアドバイザの確保
相談時間のアドバイザの確保
→ TAになりうる人にローテーションで協力してもらう → 相談できる人に印をつける → あえて,デキル人班を作ってしまう
途中参加に関する相談メール(その後)
- 1,2日目で参加するが,もしかしたら2日目だけになるかも知れない.
判明したらもう一度連絡をくれるとのこと.
当日に来ることができて,あらかじめ参加日程も把握できるなら,当日に差額分の返金で対応
→ 金額を変更した額の領収書も渡せればよりよいのでは ・今回のケースとは別に,振込み後に来られなくなった場合はどうするか? → 要相談 → 参加者に同研究室の人や教員がいたらそちらにも話してみては?
申し込み締切の延長
7月20日まで延長
スケジュール確認と追加
締切延長,広報メール → 堀越
予稿,振込み確認メール → 井上
星野,堀越 → AWARD,自己紹介の解説スライド(当日説明用)
予稿,振込み確認メール → 井上
星野,堀越 → AWARD,自己紹介の解説スライド(当日説明用)