第36回ネットミーティング(7月20日(水) 20:00~)
出席者
谷田川,蒲山,浅賀,井上,星野,山口,田代
懇親会レクリエーションについて
チーム分けはTICと同じ.7班程度になる予定なので7人で競うゲームを考える.
ゲームは1人が複数回参加しても良いが,なるべくは全員が参加できるよう促す
→ ゲームの景品はチームにだすの?個人に出すの? → 個人に出す → 幅広い交流を考えるなら別チームだけど,深い交流を考えてTICのチームでゲームをしたい → ゲームはどうしたら終了?景品がなくなったら? → 景品がなくなったらのつもりだった → 先生方やOB・OGの方々にもゲームに参加していただく.チームは学生と一緒のチームの予定 → 景品に使える予算は,ゲームの小道具に使う予算をのぞいて8000円程度 → 一昨年は参加人数が多い大学に景品になりそうなものを持ってきてもらった → 不評だったらしい、今年はやらない → 景品のグレードは実は1000円とかかける必要はなくて,簡単なお菓子とかで良いかもしれない → 進行を考えないとやることが見えてこない.細かいつめなどまだまだなので早急に当日の流れを考えてほしい.そうすればこれから決めないといけないことが分かってくると思う(谷田川コメント).
先生方,OB・OGへの宿泊確認
先生方は学生さんを通じて確認する.同時に各研究室の男女比も確認
OB・OGの方々にはメーリングリストを通じて確認,どちらも29日までにお願いする.
→ できれば8月1日には県活に連絡をしたい.宿泊関連も食事関連も. → 確認後,宿泊人数が確定したら県活に連絡 → 宿泊関連と食事関連は窓口が異なるので注意する → 人数の変更は割と頻繁に起こって電話だと大変なので連絡先のメールアドレスなどを聞いておくと便利
TIC関連
チーム分けはアンケートの回答を待って作成(8月20日の要旨提出締め切り後)
プログラミングのフーレムワークについては,ドキュメントを作成して使い勝手を確認する
→ マイページを確認していない人が3分の1くらいいる → TICのチーム分けはアンケートの回答がないとできないので,要旨提出まで待つ(よくよく考えると少し遅い気もする) → フレームワークの案が完成 → パッと見では良いかどうか判断しかねるので,まず使ってみて確認 → 使い勝手が良くないところ,変数名が分かりづらいところなどがあれば適宜修正を加えていく
参加人数と当日スケジュール
参加確定人数は学生41人(若干の変更はあるかもしれません)
ポスターセッションの数が減るかもしれないので,アイスブレイク等の時間を設けるか検討
→ 41人の参加人数だとポスターセッション数は多くても7つなので若干時間があまる → 多くの時間はTICにまわしても良いと思うが,合宿開始後の時間などにアイスブレイクの時間をもうけても良いかもしれない → アイスブレイクには物理的な高さを競うゲームなどいろいろあるらしい → 案さえ出てくればアイスブレイクに関しては実現可能だと思うので,まずはどんなことができそうか考えてみる
今後の主な方針まとめ
- 宿泊施設関連
→ 29日に先生方およびOB・OGの方々の宿泊確認が終わる. → 8月1日に県活と連絡をとり,宿泊人数を伝える → なお,宿泊関連と食事関連は窓口が違うので注意 → 県活から部屋割り関係の連絡をもらい次第,こちらで参加者の部屋割りを考える
- TIC関連
→ ドキュメント作成からフレームワークの試運転 → アドバイザーの位置づけ,中間発表のあり方等をつめる → 大枠が確定した時点で当日の流れを修正
- 懇親会関連
→ 学生はTICのチーム分けでOK.先生方とOB・OGの方々の振り分けは宿泊者確定後に行う → ゲームの内容は大枠で決まりつつあるが,参加者に対する説明なども分かりやすいように文章化する → ビンゴゲーム全体の進行をしっかりとつめる.例えばその時々のゲームの選び方ひとつにしても決めておく → 必要物品のリストアップおよび調達方法の決定