第41回ミーティング(オフライン)(8月25日(木) 18:00~)
出席者
谷田川,蒲山,星野,堀越
懇親会レクについて
チーム全体で回答
- 代表戦にしない理由
分野別で代表を出すよりも全員でやったほうが点数のバランスが取れる
選出のための相談時間や交代時間を省ける
選出のための相談時間や交代時間を省ける
一問一答問題と一問多答問題
- 早押し問題をしない理由
7チームあるので,司会側でも判断しづらい
チーム全体で回答する場合には,あまり有効な問題形式でない
チーム全体で回答する場合には,あまり有効な問題形式でない
一問多答問題について → 皆で話してると他班に聞こえるのでは? → 班ごとにお題を変えればどうか → そこまで大きな差が出る問題も少ないかなぁ → チーム1人ずつ答えるリレー形式の問題もいいかな
流れ
- 一問一答
1問につき3分(出題30秒,記入30秒~1分,解答確認1分,補足等30秒)
1問5点,ボーナス問題は10点
10問程度を予定
1問5点,ボーナス問題は10点
10問程度を予定
- 一問多答
1問に付き5分(出題30秒,記入1~2分,解答確認2分,補足等30秒)
正解数をそのまま加点
5問程度を予定
正解数をそのまま加点
5問程度を予定
→ 正解不正解が分からない解答をどうするか? ■運営委員が知らなかったアウト (あらかじめアナウンス)
■問題数は多めに用意しといた方がいいかも
【課題】
クイズの構成,仕事の割り振り連絡
確認とまとめ(9月1日まで)
クイズの構成,仕事の割り振り連絡
確認とまとめ(9月1日まで)
TICについて
スライドでの説明
- TICの説明および目的
- ルール,フレームワークの説明(フレームワークは9月上旬に事前配布予定)
班内の役割
- 6人班の場合
2人×2組(主にプログラミング経験が浅い人)がコードを書く(1人コーディング・1人は資料などでサポート)
残り2人(プログラミング経験者を含む)は進捗確認およびスタブの行進,コード組へのアドバイス
残り2人(プログラミング経験者を含む)は進捗確認およびスタブの行進,コード組へのアドバイス
- 5人班の場合
2人×2組(主にプログラミング経験が浅い人)がコードを書く(1人コーディング・1人は資料などでサポート)
残り1人(プログラミング経験者)は進捗確認およびスタブの行進,コード組へのアドバイス
残り1人(プログラミング経験者)は進捗確認およびスタブの行進,コード組へのアドバイス
当初3段階のレベル分けで,Lv.3:1人,2:2人,1:3人を予定していた → かなり無理がありそうだ → その状態で経験者と未経験者のマンツーマンはつらいかも → ならば,できない人同士で相談しながらやるほうが良いだろう → 理想の形式はペアで相談しながらコード作成し, どうしてもわからなくなったときなどに経験者に相談する
ルール追加
- アプレットサイズの上限 600×600
- 最終発表時:各自のゲームの内容と操作方法,アピールポイントをまとめたものを用意
合宿終了後最優秀班のデータをHPにアップしたい そのときのゲーム紹介を見越して HPのテンプレートを記入してもらう
予算確認
返却分12000円の捻出を踏まえた予算削減案
- AWARD関係:6,000円(-4000円)
→ USBメモリ 4GB 500円くらい → QUOカード → 3Dマウス? → なんかおもろいもの 500~700円 → 百円,千円、万円チョコとか
- 懇親会:6,000円(-4,000円)
- 備品関係:4000円(-1000円)
- 雑費(文房具費):0円(-3000円)(全て備品関係に集約)
→ 去年分で残っている物も多いので備品関係ですべてまかなえるのでは?
- 合計(-12,000円)
領収書:「ビジュアル情報処理研究合宿」に統一
その他
AWARDスライド
- Audienceの評価基準は自分の中である程度しっかりした基準を持っておかないと説明に困るかも
- 開始前にもアナウンスするが投票箱や用紙の位置など
予稿資料提出の確認
学会への領収書発行願い
- あらかじめ領収書を作成して,判子を押してもらうように連絡する(Cc:田代先生)
- 参加者に発行時にはナンバリングして,誰に渡したかを控えておく