第1回オフラインミーティング(2013年03月25日(月) 16:00~)
オフ会をやる意味
メンバーが顔を合わせて議論を進めることで意見交換しやすくなり、活発な議論が可能。
また、合宿や委員全員の方向性の共有を図る
また、合宿や委員全員の方向性の共有を図る
詳細
日時 3/25(月)16:00〜19:00
場所 お茶大会議室
15:50分頃にお茶大の校門前に集合
場所 お茶大会議室
15:50分頃にお茶大の校門前に集合
出席者
中村、岩田、工藤、小池、松枝、清水、安妻、田代先生
今回やること
テーマである「交流」に沿う合宿内容にしていく
-研究以外の企画の方向性
研究発表以外のものをやる意義 もうひとつの企画とかレクリエーションとかなんのためにやるのか、何が得れるのか。
-アワードの形式
有無とかそれによっておこる効果とか
-今後のスケジュール
-レクとか懇親会とか(時間があれば)
-レクとか懇親会とか(時間があれば)
オフ会までの宿題
各自担当の役割のスケジューリング
当日
CFP
デザイン、文章も良い感じ
あとは詳細が決まり次第埋めていく
あとは詳細が決まり次第埋めていく
Webページ、サーバ
松枝→4/20から2ヶ月ほど留学
Web公開は伊藤研サーバのバージョンアップを待つ
参加者応募フォームをgoogleで作ることに
Web公開は伊藤研サーバのバージョンアップを待つ
参加者応募フォームをgoogleで作ることに
Webのあいさつ(概要)→文章OK
テーマについて
テーマ「交流」
交流でも種類がある→どのような交流を全面に押し出すか(文章、報告する場合に必要)
交流でも種類がある→どのような交流を全面に押し出すか(文章、報告する場合に必要)
(2012では…
本年度は「コミュニケーション能力の向上」をテーマとして掲げ,これを「相手の発言の意図を捉える能力」,「相手の立場を考慮した上で論理的に説明する能力」,「相手との協調を図る能力」の三つの能力に分解した.)
本年度は「コミュニケーション能力の向上」をテーマとして掲げ,これを「相手の発言の意図を捉える能力」,「相手の立場を考慮した上で論理的に説明する能力」,「相手との協調を図る能力」の三つの能力に分解した.)
最初に細かく考えるのは難しい→学生間の交流をメインテーマに当面の間進める
細かい部分は後付でも構わない
細かい部分は後付でも構わない
企画の方向性について
去年は少し遊びに行き過ぎた→今年はもう少し真面目に?(笑)
テーマ「交流」から
→方向性は
コミュニケーションの向上を目指す
企画でコミュニケーションを図る
ポスター発表で知見を広げる
他の大学の学生と出会うことで知見・交流を広げる
テーマ「交流」から
→方向性は
コミュニケーションの向上を目指す
企画でコミュニケーションを図る
ポスター発表で知見を広げる
他の大学の学生と出会うことで知見・交流を広げる
企画案
ここで挙げた案から担当は煮詰めていく
- レクリエーション企画
-クイズ→ただ単にクイズ -自己紹介クイズ(わたしの趣味は何?とか -地元紹介 -名刺紹介 -積み木自己紹介(自分より前の人の名前を続けて言う) -自己紹介マトリクス+α(昨年度のを参考に改良したものを) 例)プロフィール帳的な(予め何種類か項目を挙げておく→書きやすくなる) -VIP2011方式(普通に自己紹介) 質問の内容を予め作っておく→引いた質問がお題となる
- 厳選した結果(この中から煮詰めていく)
-積み木自己紹介(自分より前の人の名前を続けて言う) -自己紹介マトリクス+α(昨年度のを参考に改良したものを) 例)プロフィール帳的な(予め何種類か項目を挙げておく→書きやすくなる) -VIP2011方式(普通に自己紹介) 質問の内容を予め作っておく→引いた質問がお題となる
- メイン企画、ディスカッション企画
-ディベート説得 対立意見を用意し議論(どっちが好き?) -シチュエーション案 あるシチュエーションから解決するための方法を議論 -どらえもんのひみつ道具を考えよう -商品紹介 ジャパネット的な -予め商品を挙げておく、2段階で最初簡単なお題(家電とか)→次難しいお題(しゃもじとか) -自分の持ち物の良さをグループに説明→最も良い物をグループで全体に説明 自分のものではなく、他人の物を説明するのは? そのために本人に聞き出しをする→交流につながるのでは?
ディベート系は難しいかも(収集をつけづらい等
企画表彰など考えるのなら、評価軸をどうするか
企画には3時間くらい時間をとろうか
企画表彰など考えるのなら、評価軸をどうするか
企画には3時間くらい時間をとろうか
- 企画仮決定
-商品紹介(説明) -ドラえもん道具(シチュエーション解決)
- その他企画(外部依頼)
-去年はCGart協会からのコネでリクルートからの提案があったから(6月頃に) -前前年度は企画(プログラミング)開発の時間にした 参加者のプログラミング技術によって役割を分担していた -OBOGセッション OBOGの経験談、OBOGの就活話、OBOGの会社説明など 内容を自由にしていろいろな話が聞けるよう OBOGはつかってもよいw→やりたい人が多いと思う OBOGとの交流になるのでテーマからは外れないと思う -外部依頼 田代先生に頼む -先生方の発表(OBOGセッションのような)
アワードの有無、形式について
担当は企画(ポスター)
- 賞の項目を複数設ける?
-プレゼンター賞 発表内容 ポスター(評価部分を複数用意) -オーディエンス賞
- ポスターセッション時に発表者の横に質問をメモる人用意する?
誰がする?→参加者→見れない発表があると思う
- 質問のメール投稿は?
デバイス持つのが…
結局打たないといけない(手間)
結局打たないといけない(手間)
- ポスター貼りっぱは?
場所、ついたてなどの問題有り
ミニポスターはどうかな?
ミニポスターはどうかな?
- カーボン紙高い→普通の紙で良くない?
- 質問者が質問を書くのがめんどくさい
改善案→保留
スケジュール確認
4月
- Web公開 サーバの準備次第
- 登録フォームは仮デザイン
名前
大学
研究室名
タイトル
連絡先(メルアド)
サークル、部活
大学
研究室名
タイトル
連絡先(メルアド)
サークル、部活
- 懇親会レク挙げ
- 広報(告知・web誘導)
5月
- 参加募集開始、募集の告知
- 広報 再告知
- 懇親会レク内容決定
6月
- 広報 リマインドメール(締め切り1週間前)
- 6月いっぱいで初回募集締め切り
7月
- 7月12日 予備募集の締め切り
- 参加人数が把握でき次第→宿泊部屋、ポスターセッション割り振り
8月
- 宿泊者内訳確定
- 懇親会 景品・食事
- 食事→予算額を言えばそれなりのものを用意してもらえる
- 予算本決定
- 予稿締め切り
- 参加費振込確認
- 懇親会食事見積もり
9月
- 全体的に早めに終わらせたい
当日の日程について(主にポスター発表の話)
- 初日受付11:30予定
- 昼飯は前もってアナウンス(広報
ポスター発表時間
- 去年度 6人×8セッション(60分)8時間+休憩合計1時間 →人数によってはダレるかも
- 8人×10セッション 10時間→長い…
- 2セッション 90分(8人×2)→人数が多い場合はスムーズかも
2セッションの間貼っておく
先のセッションで発表して、次のセッションでポスターだけを見てもらう
先のセッションで発表して、次のセッションでポスターだけを見てもらう
- ポスター発表は3〜5分ほどで説明しきれるように予め指示
- 参加人数決まり次第
- セッションの割り振り
- 当日スケジュールなどを埋めていく
- ポスターの作り方説明
Webにのせる
メールに記載する
メールに記載する
課題
- ポスターセッションのセッションごとの時間をどうするか→発表者人数で考えよう
- ポスターセッション会場の余った机の処理をどうするか
懇親会について
- 正規と部屋飲み
担当は正規のみを受け持つ
部屋飲みは流れで
部屋飲みは流れで
懇親会企画について
- 去年
ビンゴ、クイズ
- まずは大雑把な企画案を出そう
クイズ大会
一人1問考える(渾身の1問をw
思いついたらLINEでもなんでも受付(小池
ビンゴ大会
一人1問考える(渾身の1問をw
思いついたらLINEでもなんでも受付(小池
ビンゴ大会
今後の議論の進め方
情報共有すべきこと
- 議事録
- ミーティングで進捗
- Wiki or Dropbox にアップロード
アップロード後→その都度LINEで報告 URLを
- 本当に大事な場合はメール、Skype呼び出し
- ある程度溜まったらLINEは議事録でまとめておく
今後の進め方
Skypeだと参加できない人もいる
ミーティングは確認の場でもよし
なので→
LINEやdropboxであらかじめ議論の内容を話しておく
多数決だけならdoodleでもできる
ミーティングは確認の場でもよし
なので→
LINEやdropboxであらかじめ議論の内容を話しておく
多数決だけならdoodleでもできる
ミーティング日程は固定にする
- 隔週木曜日!! 20:00〜
- 初回 4/11
定例会までに
Web HP公開準備
CFP 詳細入力→完成させる
広報 研究室の調査、告知メール文章作成(4/17までに)
懇親会 クイズ考える(毎回)
CFP 詳細入力→完成させる
広報 研究室の調査、告知メール文章作成(4/17までに)
懇親会 クイズ考える(毎回)
メモ
- 前年度の繰越残金→約50000円
- 参加者→メインターゲットはB4