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名前:蟹座(キャンサー)のマニゴルド | 性別:男 | 原作:聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話 |
一人称:俺 | 二人称:お前/テメー/テメェ:同僚は名前呼び:師は師匠/ジジイ | 口調:荒い男性調、テメ「ェ」等の小文字は基本カタカナ |
「聖闘士星矢」本編のスピンオフ作品。本編の243年前に起きた戦いを描いている。よって彼は蟹座(キャンサー)のデスマスクより前の蟹座聖闘士となる。
掲載紙はジャンプやその系列ではなく週刊少年チャンピオン。(外伝は違う掲載紙もある)
掲載紙はジャンプやその系列ではなく週刊少年チャンピオン。(外伝は違う掲載紙もある)
口調は男子不良風とキャラ紹介で言われていたり、飄々としている(キャラ紹介)偽悪的で斜に構えている(Wikipedia)と評される。
軽口を割と叩く。キャラ紹介でのセリフ例では
軽口を割と叩く。キャラ紹介でのセリフ例では
敵である死の神タナトスに:「さっすが神様カッコいいね! こりゃ ぶっ飛ばす時が見ものだぜ」
「個人的に一番ぶっ飛ばしてェ神様だ」
「個人的に一番ぶっ飛ばしてェ神様だ」
マニゴルドは「死刑執行人」(*1)を意味するという。これは戦士となった後の在り方ではなく、
幼少期には追剥をしており、この頃から名乗りはマニゴルドである。
またその幼少の頃から数多くの死に接する余り魂魄を見る能力を持つなど過酷な境遇にあった。
住居からして、人の霊魂が鬼火となって漂う廃墟の村(彼の故郷)である。
幼少期には追剥をしており、この頃から名乗りはマニゴルドである。
またその幼少の頃から数多くの死に接する余り魂魄を見る能力を持つなど過酷な境遇にあった。
住居からして、人の霊魂が鬼火となって漂う廃墟の村(彼の故郷)である。
その「追剥」マニゴルドの噂を聞き訪れた当時の教皇(*2)を襲撃するも失敗、
死を覚悟し自分の命は塵芥と語るが、教皇は一人一人の命は小さくとも誰でも輝いて生きることができる、宇宙の一部であると諭す。
これに涙したマニゴルドは弟子入り、黄金聖闘士への道を進む。
死を覚悟し自分の命は塵芥と語るが、教皇は一人一人の命は小さくとも誰でも輝いて生きることができる、宇宙の一部であると諭す。
これに涙したマニゴルドは弟子入り、黄金聖闘士への道を進む。
出自ゆえ口調やセリフ例、またキャラ紹介に行動例があるが善人とは言えない性質はある。
(スリから財布を取り返した上で更にネコババをかます、はまだしも悪と判断したらサクッと殺しにかかる)
また、死んだ者への責任を感じる主人公に「奴が弱かったから死んだ」と述べ反感を持たれてもいる。
(スリから財布を取り返した上で更にネコババをかます、はまだしも悪と判断したらサクッと殺しにかかる)
また、死んだ者への責任を感じる主人公に「奴が弱かったから死んだ」と述べ反感を持たれてもいる。
しかし「弱ければ死ぬ」は傲岸さではなく、上記した境遇からくる死生観の形成が非常に大きい。
また、タナトスへのセリフ例にあるように「死」というものへは幼少期の時点で憧れはあれどそれ以上に憎しみがあった。
このためか黄金聖闘士としては、死の”神”であろうと打ち倒すため立ち向かっている。
また、タナトスへのセリフ例にあるように「死」というものへは幼少期の時点で憧れはあれどそれ以上に憎しみがあった。
このためか黄金聖闘士としては、死の”神”であろうと打ち倒すため立ち向かっている。
※ピクペ以外各項目に結末や外伝の重大なネタバレ有
キャラ紹介(第718回) | Wikipedia | アニヲタWiki | ピクペ |
- 運用法
mlt収録のAAは4枚。キャラ紹介末尾に「ミ( ゚∀゚)彡」顔のものがあり、キャラ紹介での数値5枚の5枚目と思われる。
現行mltの中身は膝あたりまでの中型、紹介AA、顔ガードなし(私服?)の顔AA2枚。
過去存在した大戦士とかでちょっと出す、というのが一番それらしいだろう。
過去存在した大戦士とかでちょっと出す、というのが一番それらしいだろう。