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∩ー‐‐‐‐‐ ミミヽ
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名前:フェイズ | 性別:不明 | 原作:FINAL FANTASY Ⅳ |
一人称:不明 | 二人称:不明 | 口調:不明 |
A・0・記号/F/FINAL FANTASY/モンスター・召喚獣/FINAL FANTASYモンスターIV.mlt
※ピクぺ表記揺れを見る限りフェイズの名を持つキャラクターはフルネーム識別が可能と思われるため注記なし
※ピクぺ表記揺れを見る限りフェイズの名を持つキャラクターはフルネーム識別が可能と思われるため注記なし
mlt上は「フェイズ(グラスフェイス)/デスマシーン/プロトフェイズ」としても収録されている。
ラストダンジョン最深部に出現する通常エネミー。BGMは中ボス。(キャラ紹介より。ピクぺによるとそもそもフィールドがボス曲らしい)
ラストダンジョン最深部に出現する通常エネミー。BGMは中ボス。(キャラ紹介より。ピクぺによるとそもそもフィールドがボス曲らしい)
反射魔法「リフレク」を自分にかけ、そこに攻撃魔法をかける事で反射によって主人公側を攻撃する。
また主人公側に反射→回復魔法をわざと撃って自分に撃ちこませる→回復というテクニカルな事もするという。
また主人公側に反射→回復魔法をわざと撃って自分に撃ちこませる→回復というテクニカルな事もするという。
他モンスターがあまり魔法自体を使わないゲーム内容のなかフェイズだけは最強魔法をバンバン撃ってくること、
スキルでもないと逃げられない事などからラスダン最深部に相応しい厄介さを誇るようだ。
スキルでもないと逃げられない事などからラスダン最深部に相応しい厄介さを誇るようだ。
外観は機械が寄り集まった顔面という感じ。FFⅣでは「フェイス(顔)」ではなくフェイズでピクぺにも注記があるのだが、FF12やFF14では「フェイス」となっている。
FF12においては「ミリアム遺跡に眠り覇王の遺産を守るために作られた石像」といったテキストが存在しているようだ。
FF14では上下反転型の騙し絵のような小型機を連れており、小型機が「怒り顔」と「笑い顔」に変化することがギミックという明らかに顔を意識したネタを搭載している。
FF14では上下反転型の騙し絵のような小型機を連れており、小型機が「怒り顔」と「笑い顔」に変化することがギミックという明らかに顔を意識したネタを搭載している。
キャラ紹介(第954回2体目) | FF用語辞典 フェイズ/フェイス |
ピクペ |
- 運用法
AAはフェイズ・デスマシーン等の名義で収録されたものが2枚、紹介AAとそれより大きなものが1枚となる。
初出ゲームや後発での設定が似通うことからデモンズウォールと絡めて遺跡のガードロボとして扱ってみるのが一つの手。
無関係なゲームと絡めるなら反射の恐ろしさをプレイヤーに教えるというネタつながりでメガテンのギリメカラとか。
AA枚数は少ないが、エフェクトがあれば固定・徘徊どちらでもいけないことはないだろう。
無関係なゲームと絡めるなら反射の恐ろしさをプレイヤーに教えるというネタつながりでメガテンのギリメカラとか。
AA枚数は少ないが、エフェクトがあれば固定・徘徊どちらでもいけないことはないだろう。