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名前:デモンズウォール | 性別:不明 | 原作:FINAL FANTASY IV |
一人称:私など | 二人称:貴様など | 口調:男性調 |
FF4初出で、この時はボスモンスターを務めている存在。システムによる時間経過によって左側から右側へと移動していき、
途中行動は「石化にらみ」というデバフと通常攻撃だが、至近距離と判定されると即死技を放ってくる。
つまり動く壁で挟み潰すとか岩が転がってきて押しつぶすインディ・ジョーンズの遺跡の罠みたいなギミックキャラである。
途中行動は「石化にらみ」というデバフと通常攻撃だが、至近距離と判定されると即死技を放ってくる。
つまり動く壁で挟み潰すとか岩が転がってきて押しつぶすインディ・ジョーンズの遺跡の罠みたいなギミックキャラである。
FF4では盗ってはいけない第三者などの宝の番人とかではなく、作中の目的物である世界を救うためのクリスタルを得た後に出てくる存在。
FF12などでもボスだが、FF用語辞典にも記載があるがFF12では説明文としては王墓の守り手らしい。
歴代の王の姿が像として刻まれている、王族以外を探知すると迫ってくる、など警備システムの様子。
歴代の王の姿が像として刻まれている、王族以外を探知すると迫ってくる、など警備システムの様子。
ディシディアでは召喚獣として登場。文字通り壁役としてある種のダメージを防ぐ。
このためFF用語辞典では幻獣分類のデモンズウォールが独立項目で存在し、台詞も明記してある。(ピクぺでも喋る、性格に差異ありとある)
このためFF用語辞典では幻獣分類のデモンズウォールが独立項目で存在し、台詞も明記してある。(ピクぺでも喋る、性格に差異ありとある)
ピクぺで腹黒さがにじむと言われているバージョンの台詞。
「貴様と共に行ってやろう」「せいぜい獲物を呼びこんでくれ」
優しい性格verの台詞では
「戸惑いのとき 私が心の障壁となろう」
と言っている。ここから一人称は確定しているものは「私」となる。性格によって一人称・二人称に差異があるかは不明。
腹黒一人称が「俺」でも優しいバージョン二人称が「お前たち」とか「諸君」とかだったりしても大外れな感じではないので……。
腹黒一人称が「俺」でも優しいバージョン二人称が「お前たち」とか「諸君」とかだったりしても大外れな感じではないので……。
キャラ紹介(第954回1体目) | FF用語辞典 モンスター/幻獣 |
MUGENwiki | Wikipedia | ピクペ |
- 運用法
AAは4枚。紹介より小さいものが1つ、大きいものが2つ。全て右向き。
ガッシュの呪文などにもあるが、巨大な壁や盾を呼び出す呪文や能力持ちキャラと何らかの絡みを持たせられるか。
迫り来るデモンズウォールを盾で無理やり押しとどめるといった場面を見せ場に作るという考え方もあるし、
同じ盾や壁を力とする事に共鳴して仲間や手持ち技(召喚獣なので)になる手もある。
迫り来るデモンズウォールを盾で無理やり押しとどめるといった場面を見せ場に作るという考え方もあるし、
同じ盾や壁を力とする事に共鳴して仲間や手持ち技(召喚獣なので)になる手もある。
原作ディシディアでは普通に防御壁をやっているが、突っ込んでくる相手を殺すタイプの罠壁として展開し「盾役のダメージ生成や敵を殺すことでの露払いに貢献する」札として
働くというキャラクター性を持たせてもある意味間違ってはいないだろう。(腹黒い方の台詞だと「獲物」なので普通にそういう壁っぽい)
働くというキャラクター性を持たせてもある意味間違ってはいないだろう。(腹黒い方の台詞だと「獲物」なので普通にそういう壁っぽい)
王墓の守り手ということで墓守などキャラと組ませて侵入者殲滅システムとかそういったキャラ立てをするのもいいだろう。
この場合絡み先はトレジャーハンターや強力な遺産を何かに利用しようと狙う者など大きく色彩が変わる可能性がある。
この場合絡み先はトレジャーハンターや強力な遺産を何かに利用しようと狙う者など大きく色彩が変わる可能性がある。