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H.H. - (2011/12/05 (月) 19:20:22) の1つ前との変更点
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*Hazard House (H.H.) / ハザード・ハウス (変災の邸宅)
|BGCOLOR(darkcyan):CENTER:&size(14){&bold(){MAP基礎情報}}|>|&ref(stage_HH.jpg)|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP SIZE}}|&bold(){Height}|CENTER:016|
|~|&bold(){Depth}|CENTER:055|
|~|&bold(){Width}|CENTER:085|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP環境}}|時間帯 / 天候|CENTER:夜 / 雨|
|~|視界(外)|CENTER:悪|
|~|視界(内)|CENTER:良好|
|~|(破壊できる)照明|CENTER:O|
|~|吐息が白くなる|CENTER:X|
|~|草|CENTER:O|
|~|水|CENTER:X|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP上ギミック}}|カタパルト|CENTER:X|
|~|リフトアップできる場所|CENTER:O|
|~|ゴミ箱|CENTER:X|
|~|(爆発する)車両|CENTER:O|
|~|ドラム缶|CENTER:X|
|~|固定銃座|CENTER:X|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MGO EYES}}|>|[[第18回:「MGOマップ解説 (Hazard House) 篇」>http://www.konami.jp/mgo/jp/hd/special/eyes_018.html]]|
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#contents
----
*解説・参考
廃墟の邸宅を舞台としたマップ。
壊せる照明はスタート付近の玄関前天井の照明と門柱の照明、南の梯子上の照明位のみ。
屋内の光量が変わることはなく、また屋内では室内照明の下でも影は発生しない。
スネークは明るいところでもカムフラ率99%を得られる。捜索側は注意!
天気は雷雨となっており、屋外では雨によりステルス迷彩の視認度が上がってしまう。具体的には体の輪郭線で雨がはじかれているように見える。
階層は天井ダクト、2階、1階、地下1階からなる。
-ダクト内は強制的に中腰状態になる。中腰、匍匐状態で移動できる。
--ダクト内での中腰移動しながらの武器の使用不可。中腰停止、匍匐状態なら武器使用可。(A.A.中央のネットの下と同じ)
-ダクトの出入り口は3つある。その内の長い梯子を上る出入り口は要リフトアップの段差になっている。
様々な調度品があり、壊すことができるものもある。絵も多数飾られている。メタルギアの絵や公式MGOの優勝者の肖像画なども飾られている。
アップデートで展示される写真が更新されるかも。
元々狭いマップに加え、部屋で区切られており、さらに室内にはインテリアや家具が置いてあるので、非常に死角が多い。
それ故にSGやCQC、ナイフや罠が活きる。SMGも有効。逆にSRやARには辛いマップ。使うならあまり室内に入らず、中央廊下などで戦おう。
SRやARに限った話ではないが、室内に入る時はなるべくグレネード等で索敵していく事。アウェアネスも役に立つ。
1階の中央通路ではほぼ常に戦闘が起きており、銃弾やグレネードが引っ切り無しに飛び交っている。当然激しい戦闘になるので、銃の腕に自信が無いならばここでの戦闘は避けたほうが無難。逆に銃の腕に自信があり、かつ進行するのならば、途中途中にある部屋や二階に上がる階段などを隠れ蓑にしながら進んでいこう。また、スモークGをばら撒いて、強引に突撃するのも策の一つとしては充分アリ。ARやSRがここでは活きる。
ダクトから1階を狙うことも可能。ただし上記にあるようにダクトへの進入口は限られている上に、そもそも実際ダクトから狙える範囲に敵がいることは哀しいことに滅多に無い。
が、ここは警戒されていることも滅多に無い。敵陣に攻め込む為の奇襲用の通路としては非常に利用価値は高いだろう。
2階もまた、ほぼ必ず戦闘が起きている。しかし、1階とは違い、銃弾やグレネードが常に飛び交っていると言う訳ではなく(あくまで「常に」ではないというだけで、撃ち合いも多い)、罠や待ち伏せの静かな戦いが起きる。
2階では基本的にMAPの北側に行くことになるのだが、そこは上記にあるとおり、部屋で区切られており、本棚や机が置かれて更に区切られており、更に重ねてそこの通路は非常に細いという構造になっている。お察しの通り、CQCや罠、SGやナイフが脚光を浴びる場所。
迂闊に進行すると確実にエラい目に遭うので、グレネードでのクリアリングは怠らずに。アウェアネスがあれば百人力。
地下通路もまた2階と同じで障害物が多く、静かな読み合いの戦闘が起きる。2階と違う点を挙げるとすれば、2階より戦闘頻度が少ないことと、2階の北側よりも簡素な構造なので待ち伏せや罠の猛威が多少減るということだろうか。
地下通路は人通りは少ないので奇襲は簡単。…と思うプレイヤーが多く、結果的に人通りは少なくない。
しかし、1階や2階よりは確実に人通りは少ないので、待ち伏せや罠に充分気をつけながら進めば奇襲は安易に仕掛けられる。
どうでもいいことだが「ハウス」という名が綴られてる割には、部屋には扉が一つたりとも無い。ハウスと言って良いのか。
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**ルール別
-RACE
--地下にチェックポイントが出るパターンが2つあるのだが、地下に本拠地を置くと2つの出口が押さえられた場合に詰んでしまう
-RESとTSNE
--2階からゴールの至近距離まで飛び降りれるので注意が必要である
----
リフトアップできる場所
-中央南の梯子登ったところ。
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*画像一覧
|CENTER:&bold(){MAP全体図}|
|&ref(画像URL)|
**ドラム缶・ENVG所在
ENVG
-屋根裏北東梯子横
-1階南東外庭門の横
-1階南西外庭木の横
-1階中央北外庭
ドラム缶
-1階北東外庭
-1階駐車場半分閉まってるシャッター横
-地下中央タルの横
-1階南外庭梯子の横
&ref(画像URL)
:補足|
-&color(orange){黄色}=ゴーグル
-&color(green){緑色}=ドラム缶
-●はマップそのままの位置
-▲は階層がある場所で上の階層
*Hazard House (H.H.) / ハザード・ハウス (変災の邸宅)
|BGCOLOR(darkcyan):CENTER:&size(14){&bold(){MAP基礎情報}}|>|&ref(stage_HH.jpg)|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP SIZE}}|&bold(){Height}|CENTER:016|
|~|&bold(){Depth}|CENTER:055|
|~|&bold(){Width}|CENTER:085|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP環境}}|時間帯 / 天候|CENTER:夜 / 雨|
|~|視界(外)|CENTER:悪|
|~|視界(内)|CENTER:良好|
|~|(破壊できる)照明|CENTER:O|
|~|吐息が白くなる|CENTER:X|
|~|草|CENTER:O|
|~|水|CENTER:X|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MAP上ギミック}}|カタパルト|CENTER:X|
|~|リフトアップできる場所|CENTER:O|
|~|ゴミ箱|CENTER:X|
|~|(爆発する)車両|CENTER:O|
|~|ドラム缶|CENTER:X|
|~|固定銃座|CENTER:X|
|BGCOLOR(gainsboro):&size(14){&bold(){MGO EYES}}|>|[[第18回:「MGOマップ解説 (Hazard House) 篇」>http://www.konami.jp/mgo/jp/hd/special/eyes_018.html]]|
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#contents
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*解説・参考
廃墟の邸宅を舞台としたマップ。
壊せる照明はスタート付近の玄関前天井の照明と門柱の照明、南の梯子上の照明位のみ。
屋内の光量が変わることはなく、また屋内では室内照明の下でも影は発生しない。
スネークは明るいところでもカムフラ率99%を得られる。捜索側は注意!
天気は雷雨となっており、屋外では雨によりステルス迷彩の視認度が上がってしまう。具体的には体の輪郭線で雨がはじかれているように見える。
階層は天井ダクト、2階、1階、地下1階からなる。
-ダクト内は強制的に中腰状態になる。中腰、匍匐状態で移動できる。
--ダクト内での中腰移動しながらの武器の使用不可。中腰停止、匍匐状態なら武器使用可。(A.A.中央のネットの下と同じ)
-ダクトの出入り口は3つある。その内の長い梯子を上る出入り口は要リフトアップの段差になっている。
様々な調度品があり、壊すことができるものもある。絵も多数飾られている。メタルギアの絵や公式MGOの優勝者の肖像画なども飾られている。
アップデートで展示される写真が更新されるかも。
元々狭いマップに加え、部屋で区切られており、さらに室内にはインテリアや家具が置いてあるので、非常に死角が多い。
それ故にSGやCQC、ナイフや罠が活きる。SMGも有効。逆にSRやARには辛いマップ。使うならあまり室内に入らず、中央廊下などで戦おう。
SRやARに限った話ではないが、室内に入る時はなるべくグレネード等で索敵していく事。アウェアネスも役に立つ。
1階の中央通路ではほぼ常に戦闘が起きており、銃弾やグレネードが引っ切り無しに飛び交っている。当然激しい戦闘になるので、銃の腕に自信が無いならばここでの戦闘は避けたほうが無難。逆に銃の腕に自信があり、かつ進行するのならば、途中途中にある部屋や二階に上がる階段などを隠れ蓑にしながら進んでいこう。また、スモークGをばら撒いて、強引に突撃するのも策の一つとしては充分アリ。ARやSRがここでは活きる。
ダクトから1階を狙うことも可能。ただし上記にあるようにダクトへの進入口は限られている上に、そもそも実際ダクトから狙える範囲に敵がいることは哀しいことに滅多に無い。
が、ここは警戒されていることも滅多に無い。敵陣に攻め込む為の奇襲用の通路としては非常に利用価値は高いだろう。
2階もまた、ほぼ必ず戦闘が起きている。しかし、1階とは違い、銃弾やグレネードが常に飛び交っていると言う訳ではなく(あくまで「常に」ではないというだけで、撃ち合いも多い)、罠や待ち伏せの静かな戦いが起きる。
2階では基本的に[[MAP]]の北側に行くことになるのだが、そこは上記にあるとおり、部屋で区切られており、本棚や机が置かれて更に区切られており、更に重ねてそこの通路は非常に細いという構造になっている。お察しの通り、CQCや罠、SGやナイフが脚光を浴びる場所。
迂闊に進行すると確実にエラい目に遭うので、グレネードでのクリアリングは怠らずに。アウェアネスがあれば百人力。
地下通路もまた2階と同じで障害物が多く、静かな読み合いの戦闘が起きる。2階と違う点を挙げるとすれば、2階より戦闘頻度が少ないことと、2階の北側よりも簡素な構造なので待ち伏せや罠の猛威が多少減るということだろうか。
地下通路は人通りは少ないので奇襲は簡単。…と思うプレイヤーが多く、結果的に人通りは少なくない。
しかし、1階や2階よりは確実に人通りは少ないので、待ち伏せや罠に充分気をつけながら進めば奇襲は安易に仕掛けられる。
どうでもいいことだが「ハウス」という名が綴られてる割には、部屋には扉が一つたりとも無い。ハウスと言って良いのか。
----
**ルール別
-RACE
--地下にチェックポイントが出るパターンが2つあるのだが、地下に本拠地を置くと2つの出口が押さえられた場合に詰んでしまう
-RESとTSNE
--2階からゴールの至近距離まで飛び降りれるので注意が必要である
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リフトアップできる場所
-中央南の梯子登ったところ。
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*画像一覧
|CENTER:&bold(){MAP全体図}|
|&ref(画像URL)|
**ドラム缶・ENVG所在
ENVG
-屋根裏北東梯子横
-1階南東外庭門の横
-1階南西外庭木の横
-1階中央北外庭
ドラム缶
-1階北東外庭
-1階駐車場半分閉まってるシャッター横
-地下中央タルの横
-1階南外庭梯子の横
&ref(画像URL)
:補足|
-&color(orange){黄色}=ゴーグル
-&color(green){緑色}=ドラム缶
-●はマップそのままの位置
-▲は階層がある場所で上の階層