ゲーム内容・特徴

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概要

ラクーン事件の後、アンブレラの崩壊により生物兵器は
テロリストたちの手に渡り、世界にはバイオテロが蔓延した。
責任問題を恐れた製薬企業連盟は、バイオテロ部隊「B.S.A.A.」を組織、鎮圧活動を行う。



洋館事件から10年後、主人公クリス・レッドフィールドが
バイオテロの脅威にさらされた灼熱の大地、アフリカでシリーズ最大の恐怖に遭遇する。



プロローグ

2009 Africa
灼熱の大地、人類発祥の地で二人が直面する恐怖。
彼らの行く先には何が待ち受けるのか・・・。



アフリカの大地に伸びる道を行く一台の車。
やがて車はキジュジュ自治区内の近くに停車し、
一人の男が降り立った。
クリス・レッドフィールドである。
クリスが辺りを見回していると、女性が近づいてきた。



「ようこそアフリカへ、シェバ・アローマよ」



差し出された手を握り返し、クリスは今回の作戦でも相棒がいることを知る。



多くの任務をこなす中、失った仲間も少なくない。
この世界は命をかけてまで守る価値があるのだろうか?
その自問に、今はまだ答えはない。
だが、クリスにはこれだけは分かっていた。



「俺にはやらなければならないことがある。」




協力プレイ(Co-opモード)

『バイオハザード5』では、相棒と力を合わせて数々
難局を乗り切る協力プレイをゲームデザインに採用。



ストーリーモード全編でプレイヤーはクリスを操作し、
AIで行動するNPCシェバとの協力プレイで進行する。



さらに、オンラインではゲーム全編でいつでも協力(Co-op)プレイが可能となり、
気の合う友人から見知らぬ外国人ともいつでも誰とでもCo-opプレイを楽しむことが可能。




オフライン協力プレイ

1台のゲーム機にコントローラーが2つあれば、テレビ画面を上下に2分割して協力プレイ。
ゲーム全編にわたり基本的にいつでも途中参加できる。



オフライン協力プレイのみスタートボタンでゲームをポーズできるので、2人でじっくりプレイ可能。




オンライン協力プレイ

世界中にいるユーザーとボイスチャットでコミュニケーションをとりながら協力プレイ。
(ボイスチャットができない場合でもクリス、シェバそれぞれのボイスアクションで簡単コミュニケーション)



また、既に他のゲームなどでフレンド登録している見知った人を誘ってプレイしたり、協力したいと思える息の合うパートナーが見つかった場合、フレンド登録すれば簡単に一緒にプレイすることができる。



自分と相棒は運命共同体!
オフライン、オンラインどちらの場合も、どちらかのプレイヤーが死んでしまうとゲームオーバー。
常にお互いの状態を把握し、援護したりアイテムを渡したりして助け合うことがカギとなります。





体験版

XBOX360
無料体験版配信中

PS3
12月18日よりPS3本体購入で配布されるスペシャルデモディスク(白)に収録
PlayStation Storeにて無料体験版配信中
3/5付けで配信終了現在入手法は白ディスクのみ




製品情報

発売日 2009年3月5日
価格 通常版:8,800円
DELUXE EDITION:8,800円
LIMITED EDITION:12,800円
ジャンル サバイバルホラーアクション
対応機種 PLAYSTATION3
Xbox360
開発元 CAPCOM
発売元 CAPCOM
プレイ人数 Offline:1~2人 Online:1~2人
対象年齢 CERO:D (17歳以上対象)
公式HP BIOHAZARD5 ※グローバルサイトはFlash重め, 年齢認証あり
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