石田真弓(いしだ まゆみ)は、日本の政治活動家であり、革命的共産主義者同盟全国委員会(通称中核派、革共同)の元政治局員および中央学生組織委員会(SOB)議長を務めた人物である。

概要
東北大学出身で、2006年頃に大学入学後に中核派に加入したとされる。全学連の副委員長を務める。中核派のYouTubeチャンネル「前進チャンネル」への出演を通じて、若年層への訴求を担い、労働運動、反戦闘争、女性解放などの路線を主張してきた。
2015年には福島大学の学生が公安から風俗代を出してもらう代わりに内部の情報を公安に渡していたのがバレて査問を行った。その件に関連して中核派の活動拠点「前進社」での監禁致傷事件に関与したとして警視庁公安部に逮捕された(前進社窓外放出事件)
中核派の「ソフト路線化」過程で、若者世代の獲得に注力した人物としてメディアに取り上げられることが多かった。2024年頃から矢嶋尋と入籍した夫婦関係にあり、2025年夏に矢嶋から政治・生活面での女性差別的態度を批判する文書が提出された。
2015年には福島大学の学生が公安から風俗代を出してもらう代わりに内部の情報を公安に渡していたのがバレて査問を行った。その件に関連して中核派の活動拠点「前進社」での監禁致傷事件に関与したとして警視庁公安部に逮捕された(前進社窓外放出事件)
中核派の「ソフト路線化」過程で、若者世代の獲得に注力した人物としてメディアに取り上げられることが多かった。2024年頃から矢嶋尋と入籍した夫婦関係にあり、2025年夏に矢嶋から政治・生活面での女性差別的態度を批判する文書が提出された。
これをめぐり、中核派内部で討論が組織されたが、政治局の介入により石田は女性差別・性暴力の事実を認め、一度は自己批判を表明した上で全役職解任・活動停止の処分を受けた。石田本人は当初、転換の意思を示していたが、革共同第35回全国委員会総会(35全総、2025年9月)で「私党化」「党破壊」「反革命」として除名処分が決定され、学生戦線メンバー約20人とともに前進社から排除された。これに対し、矢嶋尋を中心とする全学連執行部は政治局の決定を「女性差別襲撃」「強権的介入」と批判し、弾劾声明を発表。石田を擁護する形で中核派中央からの離脱を宣言し、「全学連(矢嶋委員長)」として独自活動を継続した。一方、中核派政治局・マルクス主義学生同盟側は石田を「最悪の女性差別・性加害者」「反革命私党集団の頭目」と位置づけ、徹底弾劾を継続している。この対立は中核派全学連の事実上の分裂を招き、メディアや関係団体で「石田一派」「石田グループ」などと報じられるようになった。石田真弓は除名後も矢嶋派全学連の路線を支える立場にあり、反戦・反差別闘争の継続を主張しているが、中核派本流側からは革命運動からの脱落とみなされている。
0050 革命的名無しさん 2025/11/26(水) 22:26:39.68
中核派のスレを読む度に石田真弓がいないことを
思い知らされる
私はいつもあなたがいると思っていた
あなたのいない中核派なんて中核派じゃない
中核派は彼が嫌いなの?
石田真弓、あなたは今どこへいるの??
あなたの出っ歯が懐かしい。
あなたの眼鏡が懐かしい
あなたの理由の訳が分からない発言が懐かしい
中核派のスレを読む度に石田真弓がいないことを
思い知らされる
私はいつもあなたがいると思っていた
あなたのいない中核派なんて中核派じゃない
中核派は彼が嫌いなの?
石田真弓、あなたは今どこへいるの??
あなたの出っ歯が懐かしい。
あなたの眼鏡が懐かしい
あなたの理由の訳が分からない発言が懐かしい
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