DOL研究所

影抜

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dollabo

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プレイヤー名 砂吹キン症候群
デッキ名   影抜(かげぬき)

[デッキコード]
10c0T0W455z142n6v6H6S6W7d7j7D7H7M7Q888N9Pb9bcbkbv

[ユニット] × 10
No005 吸血鬼ドラキュラ × 1
No019 化身ナラシンハ × 2
No020 化身ヴァーマナ × 2
No085 セラフ × 2
No116 戦女神ヴァルキリー × 1
No023 化身クリシュナ × 1
No050 魔狼フェンリル × 1

[マジック] × 30
No135 精神の秘箱 × 2
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 1
No144 封魔石の欠片 × 2
No150 守備強制の原石 × 1
No152 速攻反転 × 1
No158 ソーマの烙印 × 3
No160 魔法解除 × 1
No161 生体転送 × 3
No163 生命吸収 × 1
No169 契約の石 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 3
No204 ユグドラシルの葉 × 1
No231 エナジーブレード × 2
No232 ウインドランス × 2
No235 特攻の剣 × 1
No238 MP抽出の力 × 3


解説 
武具による切り返しにすべてを賭けた中型デッキ。
ヴァーマナによるドロー追加でウィンドランスを、セラフによるLP回復でエナジーブレードを、それぞれ強化する。
実戦ではたいていの場合、エナジーブレードのほうが強力なので、初期ハンドでブレードを活用できそうなら
ユグドラを開けて故意に味方に攻撃を流すことも検討する。
緑泡によるナラシンハ-ウィンドランス強化を除けば、場にユニットを残し続けることで漸次強靭化するデッキなので生体転送を採用。

デッキ名は、相手の斬撃に対し、刀身で切り結ぶと見せかけて、手元の操作で切っ先を回転させ、空振りさせた勢いで小手を斬りつける古武術の技から。
武具による切り返しをこれに見立てたもの。

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