DOL研究所
tentacolumn
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 ノート
デッキ名 tentacolumn
デッキ名 tentacolumn
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[デッキコード]
1062s4Y2m6w6B6U6X7e7k7D7S8a8I8M9X
1062s4Y2m6w6B6U6X7e7k7D7S8a8I8M9X
[ユニット] × 10
No003 アサシン × 1
No051 1stプラント × 3
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 3
No049 魔獣ベヒーモス × 3
No003 アサシン × 1
No051 1stプラント × 3
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 3
No049 魔獣ベヒーモス × 3
[マジック] × 30
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 2
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 2
No152 速攻反転 × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 3
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 2
No206 水柱の篭手 × 3
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 2
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 2
No152 速攻反転 × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 3
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 2
No206 水柱の篭手 × 3
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解説
魔獣水柱デッキ。
同時採用や3枚積が良くないとされるカード群を突っこんでみたら、意外と悪くない仕上がりになった実験作。
単体のカードパワーが優れているだけとも言う。
デッキとしてはCP、AP帯が散らばっているスタン系の構築なので、割と柔軟に動ける。どのユニットを主軸とするかは、相手との相性や展開次第。迷ったら魔獣にすべてを委ねる。
とはいえ全体的に重いので、水柱は無理に設置せず、中盤以降の活用を目指す。
水柱が展開出来ているなら、ビフはある程度思い切って動かしてもなんとかなる。
単体のカードパワーが優れているだけとも言う。
デッキとしてはCP、AP帯が散らばっているスタン系の構築なので、割と柔軟に動ける。どのユニットを主軸とするかは、相手との相性や展開次第。迷ったら魔獣にすべてを委ねる。
とはいえ全体的に重いので、水柱は無理に設置せず、中盤以降の活用を目指す。
水柱が展開出来ているなら、ビフはある程度思い切って動かしてもなんとかなる。
水柱、契約、ベヒーモスと、寿命を縮めるカードが多い。大胆に動いたなら、数ターン位内に少なくとも一人落とす気持ちで。
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