DOL研究所
怒りモンスター
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 joker
デッキ名 怒りモンスター
デッキ名 怒りモンスター
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[デッキコード]
10G0J1d4y1I1L1O1R506T6W7c7e7j7m7D7O8paobkcq
10G0J1d4y1I1L1O1R506T6W7c7e7j7m7D7O8paobkcq
[ユニット] × 14
No015 メイドナイト × 1
No016 メイドスイーパー × 1
No026 ゴブリン × 1
No095 ガーゴイル × 1
No036 フレアモンスター × 2
No037 アクアモンスター × 2
No038 アースモンスター × 2
No039 スカイモンスター × 2
No104 戦争の伯爵ハルファス × 2
No015 メイドナイト × 1
No016 メイドスイーパー × 1
No026 ゴブリン × 1
No095 ガーゴイル × 1
No036 フレアモンスター × 2
No037 アクアモンスター × 2
No038 アースモンスター × 2
No039 スカイモンスター × 2
No104 戦争の伯爵ハルファス × 2
[マジック] × 26
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 2
No149 攻撃強制の原石 × 3
No150 守備強制の原石 × 2
No152 速攻反転 × 1
No153 攻撃強制の輝石 × 1
No158 ソーマの烙印 × 3
No162 魔道転送 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 3
No215 大地の怒り × 3
No235 特攻の剣 × 1
No257 地の領域 × 3
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 2
No149 攻撃強制の原石 × 3
No150 守備強制の原石 × 2
No152 速攻反転 × 1
No153 攻撃強制の輝石 × 1
No158 ソーマの烙印 × 3
No162 魔道転送 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 3
No215 大地の怒り × 3
No235 特攻の剣 × 1
No257 地の領域 × 3
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解説
小型から中型までのユニットに対応できるモンスターに怒りを付与できたら無双できそう、との発想からスタートしました。
モンスターを主体に戦い、怒りが必要になった時に領域展開して迎撃するのが理想でした。
しかし、実戦ではそれぞれのパーツが上手い具合に揃わず、どちらも機能不全に陥る事もありました。
そこで方針を「相手が小型だろうが大型だろうが構わず、こちらは領域展開を必ずする」に変更し、
ユニットを召喚する為のMPブーストや、保険となる生命吸収等をカットして領域展開補助を手厚くしました。
おかげさまで領域展開は従来より成功しやすくなり、
やや過剰とも言えるサポートは手札に余る事もしばしばありますが、多少は眼を瞑ることとして納まりました。
領域展開補助のユニットとしてメイドナイト・メイドスイーパー・ガーゴイルを1枚づつ採用してます。
このトリオの組み合わせがなかなか面白く、展開加速やMP温存など選択の幅が広がった気がします。
モンスターを主体に戦い、怒りが必要になった時に領域展開して迎撃するのが理想でした。
しかし、実戦ではそれぞれのパーツが上手い具合に揃わず、どちらも機能不全に陥る事もありました。
そこで方針を「相手が小型だろうが大型だろうが構わず、こちらは領域展開を必ずする」に変更し、
ユニットを召喚する為のMPブーストや、保険となる生命吸収等をカットして領域展開補助を手厚くしました。
おかげさまで領域展開は従来より成功しやすくなり、
やや過剰とも言えるサポートは手札に余る事もしばしばありますが、多少は眼を瞑ることとして納まりました。
領域展開補助のユニットとしてメイドナイト・メイドスイーパー・ガーゴイルを1枚づつ採用してます。
このトリオの組み合わせがなかなか面白く、展開加速やMP温存など選択の幅が広がった気がします。
このデッキでは攻撃強制の原石が3枚、輝石が1枚としています。
デッキ方針として回避を不採用としたため、ユニットを大量に並べる戦い方はあまり好ましくありません。
従って単発で召喚するなら、原石の方が対象範囲が広がる分使い易いだろうと、この配分になりました。
この起こすタイプの魔法は怒り強化後の、相手からの守備原石対策にも使えるので、多めでも問題ないと判断しました。
原石や輝石の使い方についてです。私は基本的に温存できるなら伏せておく事が多いです。
怒りは守備力を下げて攻撃力に変換してるので、態勢を崩されるのが弱点となります。そこを補う為に使いたいです。
後は怒りが破壊される前に発動するとか攻めの勢いを加速させたい時などに原石を使います。
相手のアサシンを攻撃表示に、なんて事も可能ですね。
デッキ方針として回避を不採用としたため、ユニットを大量に並べる戦い方はあまり好ましくありません。
従って単発で召喚するなら、原石の方が対象範囲が広がる分使い易いだろうと、この配分になりました。
この起こすタイプの魔法は怒り強化後の、相手からの守備原石対策にも使えるので、多めでも問題ないと判断しました。
原石や輝石の使い方についてです。私は基本的に温存できるなら伏せておく事が多いです。
怒りは守備力を下げて攻撃力に変換してるので、態勢を崩されるのが弱点となります。そこを補う為に使いたいです。
後は怒りが破壊される前に発動するとか攻めの勢いを加速させたい時などに原石を使います。
相手のアサシンを攻撃表示に、なんて事も可能ですね。
ゴブリンがやや浮いて見えますが、MPブーストの無いこのデッキでは小型速攻の対応に苦労しました。
怒りの準備をしてたら相手のMP削り+速攻に追い付かず敗北なんてこともありました。
なので、CP100で戦闘できるゴブリンが貴重なタンク役になることも。
怒りの準備をしてたら相手のMP削り+速攻に追い付かず敗北なんてこともありました。
なので、CP100で戦闘できるゴブリンが貴重なタンク役になることも。
ぶっちゃけてしまうと、モンスターメインのデッキで大型対策をしようとするのならば
アサシンなり、特攻の剣を用いるのが本筋です。 怒りなんて回りくどい対策はオススメしません。
アサシンなり、特攻の剣を用いるのが本筋です。 怒りなんて回りくどい対策はオススメしません。
このデッキの存在意義としては「ミカエルに打点で挑める」、「守備アサシンは起こして突破できる」この2点が売りになります。
味方が攻守反転系のデッキ、連撃系などでも攻撃強制の原石ならばサポートできるのかなと思いました。
味方が攻守反転系のデッキ、連撃系などでも攻撃強制の原石ならばサポートできるのかなと思いました。
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冒頭で何が何でも領域展開と言ってますが、実際は結構真面目に展開を考えるべきです。
画像の場面から相手がベヒーモスを出してきて削り一発打ってくる、とか
小型2体並べてきて削り一発、後は足止めされて最後に未完が待ってる、とかとか。
これ思考停止で序盤の定跡だからと行動を固定化してしまうと、
「ずれた方向に力を入れたから負けた」なんてことになりかねませんよ?
紅玉とMPを温存しつつモンスターだけ早めに召喚する、だったり
紅玉で攻撃強制の原石を引っ張ってきて、小型速攻に備えるなどなど戦い方は様々あり得ます。
領域展開を狙うデッキではあるのですが、展開をせずとも何とかなる場合もあると言う事は覚えておきましょう。
展開を省いたおかげでMPに余裕が生まれ、速攻展開に対応できるかもしれません。
ある程度の方針を固めておくのも思考の余裕を作るのに大事な事なんですけども。
画像の場面から相手がベヒーモスを出してきて削り一発打ってくる、とか
小型2体並べてきて削り一発、後は足止めされて最後に未完が待ってる、とかとか。
これ思考停止で序盤の定跡だからと行動を固定化してしまうと、
「ずれた方向に力を入れたから負けた」なんてことになりかねませんよ?
紅玉とMPを温存しつつモンスターだけ早めに召喚する、だったり
紅玉で攻撃強制の原石を引っ張ってきて、小型速攻に備えるなどなど戦い方は様々あり得ます。
領域展開を狙うデッキではあるのですが、展開をせずとも何とかなる場合もあると言う事は覚えておきましょう。
展開を省いたおかげでMPに余裕が生まれ、速攻展開に対応できるかもしれません。
ある程度の方針を固めておくのも思考の余裕を作るのに大事な事なんですけども。
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