アットウィキロゴ
モンク グラップラー×プリースト

自動修得:≪神の加護≫蛮族、アンデッドからの攻撃に対して防護点+1、精神抵抗力+1のボーナスを得る。
装備制限:≪修道僧の証≫その他部位
装備制限:≪格闘≫≪非金属鎧≫




≪気高き信仰≫
≪フォース≫≪ホーリー・ライトI~II≫≪ゴッド・フィスト≫≪フォース・イクスプロージョン≫
上記の神聖魔法の消費MPを-2点します。

≪神罰の代行者I≫ 前提:気高き信仰
攻撃目的で使用する魔法を行使する際、魔力を+1する。

≪神罰の代行者II≫ 前提:神罰の代行者I
≪戦闘特技:マルチアクション≫を行う際に命中+1、魔法行使+1、与えるダメージに2点のボーナスを得る。


≪神拳≫[宣言]
≪マルチアクション≫で近接攻撃と≪ゴッド・フィスト≫を同一の対象に使用する時に宣言可能。
行使判定を行わず、命中力判定を行い、近接攻撃のダメージを魔法ダメージに変更する。
また、使用する近接武器の威力に≪ゴッド・フィスト≫の威力の1/2を加算してダメージを算出する。
クリティカル値は武器と≪ゴッド・フィスト≫のものを比較し、低いものを適用する。


≪剛聖波≫[宣言]
≪フォース≫を使用する時に効果。行使判定を行わず、命中力判定を行う。
また、計算式は『威力20+グラップラー技能+筋力+知力』となる。
形状:射撃の魔法ダメージとして計算する。乱戦にうちこむ場合、精密射撃もしくは魔法誘導が必要。
≪神撃執行≫でこの特技を使用する場合『威力40+モンク技能+筋力+知力』で計算し、誤射しない。


≪聖撃波≫[宣言]
≪フォース・イクスプロージョン≫を使用する時に効果。
効果対象が種族:アンデッドである場合、威力40で計算する。
モンク技能Lv11以上の場合、通常の敵に対して威力40、アンデッドに対して威力50で計算する。
また、乱戦内に味方とアンデッドのみが存在する場合、魔法制御なしでアンデッドのみに効果を発揮できる。
味方とアンデッド以外の種族が存在する場合、乱戦内のキャラ全てが対象になる。


≪神撃執行≫ 前提:≪神拳≫≪剛聖波≫≪聖撃波≫どれか1つ[宣言]
≪神拳≫≪剛聖波≫≪聖撃波≫の中から1つを選択して登録。
ダメージ属性を"絶対ダメージ"に変更し、この特技の効果で与えられたダメージは回復不可能になる。
使用した場合、装備品の補正を含まない最大HPの1/2を消費し、そのラウンド中は防護点0、回避力・精神抵抗力-2のペナルティを得る。
また、この特技を使用した場合、使用したキャラは"かばう"の対象にならない。一時的にHPを増やす魔法は宣言と同時に解除される。
※絶対ダメージ:全防護点・ダメージ軽減効果無効・与ダメージの回復不可。

≪聖装儀礼/武器≫ 制限:信仰神の聖堂で行使する為に3日が必要。テンプル技能Lv5以上
装備している武器1つが対象。
名誉点50点を使い、武器に【祝福】を施す。既に専用化されているものであれば名誉点の消費は不要。
専用化の効果(器用度+2)に加え、【祝福】のボーナスを得る。
元々魔法の武器であるものについてはこの効果を与える事は出来ない。
ただし、これらの効果を得られるのは聖装儀礼を使用した者に限られる。

【祝福】(武器)
『通常攻撃無効』の能力を無視し、蛮族・アンデッドに対して命中+1、追加ダメージ+2のボーナスを得る。
この武器での攻撃時、命中+1、追加ダメージ+1。
セイクリッド・ウェポンの対象にならなくなる。また、武器に対して付与するタイプの魔法の対象にならない。


≪聖装儀礼/鎧≫ 制限:信仰神の聖堂で行使する為に3日が必要。テンプル技能Lv5以上
装備している鎧1つが対象。
名誉点50点を使い、鎧に【祝福】を施す。既に専用化されているものであれば名誉点の消費は不要。
専用化の効果(移動力+2m)に加え、【祝福】によるボーナスを得る。
また、神聖魔法でのマルチアクションを行う時に行使+1のボーナスを得る。
ただし、これらの効果を得られるのは聖装儀礼を使用した者に限られる。

【祝福】(鎧)
蛮族・アンデッドからの被ダメージを-2点する。(下記効果と累積する)
『毒・病気・呪い』属性の効果に対する生命・精神抵抗力に+2のボーナス、及びあらゆる被ダメージを-1点する。
セイクリッド・シールドの対象にならなくなる。


≪聖装儀礼/聖印≫ 制限:信仰神の聖堂で行使する為に3日が必要。テンプル技能Lv5以上
装備している聖印1つが対象。
名誉点50点を使い、聖印に【祝福】を施す。既に専用化されているものであれば名誉点の消費は不要。
専用化の効果(最大HPもしくは最大MP+2)に加え、【祝福】によるボーナスを得る。
ただし、これらの効果を得られるのは聖装儀礼を使用した者に限られる。

【祝福】(聖印)
精神抵抗力+1。
ラクシアの信仰のない地域における神聖魔法行使のMP消費ペナルティを軽減する。(例:-2→-1、-1→ペナルティなし)




≪神兵の宣誓≫ 前提:≪△△信仰≫+≪聖装儀礼/△△≫ [宣言]
この戦闘特技を宣言したラウンドから以下の効果を得る。

古代神:命中力、回避力、生命抵抗力、精神抵抗力それぞれ+2
追加ダメージ+6、被ダメージ-5、毎ラウンド手番終了時にHP10回復、MP9消費
終了時ペナルティ倍率3倍、戦闘終了まで中断不可。

大 神:命中力、回避力それぞれ+2、生命抵抗力、精神抵抗力それぞれ+1
追加ダメージ+4、被ダメージ-3、毎ラウンド手番終了時にHP7回復、MP6消費
終了時ペナルティ倍率2倍、中途終了時残りHPの1/2のダメージを受ける。このダメージは軽減できない。

小 神:命中力、回避力、生命抵抗力、精神抵抗力それぞれ+1
追加ダメージ+2、被ダメージ-1、毎ラウンド手番終了時にHP5回復、MP3消費
中途終了時、残りHPの1/3のダメージを受ける。このダメージは軽減できない。

この効果でMPが0以下になった時、HP0になったものとして扱われる。
この効果で計算結果MPが-に割り込む結果になった時、その-分をHPに全て振り分け、その分に倍率を賭ける。
1日に1度だけ効果を発揮する。もう効果時間中に一度宣言した場合、この特技は効果を失う。(古代神信仰は宣言が出来ない)
効果時間中に戦闘が終了した場合は終了ペナルティは発生しない。
また、使用中に奇跡を除き、どんな手段を用いてもMPを回復できない。

 例 :残りMP7で古代神を信仰して手番を終了した場合、
MP-2になるので、効果の終了に合わせてHP0-(2×3)でHP-6のペナルティを持つ状態で生死判定を行う。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年04月06日 14:26