| シラス特製映写機で映画会! |
新しく映写機を作ったからそれの実験…実験って何よ?なに、言い間違えただけ? (ジ) |
| 怖いのじゃありませんように…怖いのじゃ……な、何かしら?何も言ってないわよっ!! (ツン) |
| さっきかるめに芋飴って言うのもらったんだけど…食べる?【オーナー】? (泣) |
| シラスから招待状が来たから、き、来てあげたわよっ (照) |
| で、私たちはどこに座ればいいの?…ああ、向こうの壁に映すのね。じゃあ…この辺かな? (喜) |
| 不思議な世界に迷い込む!? |
要宝石を取ってきてほしい…って何でシラスは取りにいかないのよっ!…映写機の修理をするから?全く、しょうがないわねっ! (ツン) |
| ううん…何かしら?急に目の前がぼやけて…きゃぁっ!壁に吸い込まれるっ!? (驚) |
| この冒険リュックの中に、必要なものが全部入ってるのね。で、このレーダーを使えば、要宝石の場所が分かる…なるほど (喜) |
| ちょっと【オーナー】重いってばー!早くどいてよねっ!!もう、一体どこなのよ、ここ…ほうせき世界?何それ? (ツン) |
| 宝石の中でも一番強い力を持つ宝石が、要宝石。で、それを集めると元の世界に帰れるのね? (普) |
| サファイアの街 |
あ、あの露店からレーダーの反応があったわ…ねえ、お店に売ってものなの?要宝石って (驚) ※原文ママ |
| お金は確かこのリュックの底に……あった!安いのか高いのかわからないけど、ひとまず一個手に入れたわね (喜) |
| ここが最初の街ね。えっと……のサファイア?初めの文字がかすれてて読めないわ (泣) |
| この街結構広いみたいだけど、要宝石はどこにあるのかしら…全く見当がつかないわ (泣) |
| 街中の移動は全部船で、なんて素敵ね。ちょっとあこがれる、かも (笑) |
| ルビーの洞窟 |
…暑いわね……。この中に、要宝石があるみたいだけど……は、入りたくない…! (ジ) |
| …要宝石……あった!壁が赤いから普通に見逃すところだったわ…早く出ましょ。この洞窟暑いし! (ツン) |
| 行き止まりね…レーダーは鳴ってるけどどこに……この壁、泥だわ。サファイアで泥を落としたら見つかるかも! (驚) |
| うう、やっぱり中あつい、暑い~…ひゃぁ!?急に何す…って水?そっか!サファイアから水を出して進むのね! (泣) |
| ルビーいっぱいだけど、どれも要宝石じゃないのよね…見分けるのが大変だわ (喜) |
| ラピスラズリの街道 |
あ、当たりだったみたいね…何よ!頭撫でないでってばっもうっ!! (ツン) |
| 紅って文字を書いてー…腐る、虫?ねえねえこの文字何て読むの?…にじ?へー、じゃあ答えはにじかしら (喜) |
| なぞなぞに答えたらフクロウがラピスラズリを取ってきてくれるのね。いいわ、どんななぞなぞなの?…紅の糸腐りて虫となる?なにそれ? (怒) |
| 光ってるのがラピスラズリかしら?ここにある宝石は、生まれたときから力を持ってるんだって。地図に書いてある… (喜) |
| レーダーが全部のラピスラズリに反応してるから、どれを取ればいいのかわからないわね… (泣) |
| ガーネットの坑道 |
要宝石がこっちの方を指してるから行ってみるって?…ちょっと、はぐれたりしたらいけないから、て、手とかつなぎなさいよねっ!! (ツン) |
| けっこう深くまで来たけど要宝石は…足元?あ、あった!!じゃああとは出るだけね! (喜) |
| じ、じゃあ…出口が分かんないの…?……うう~…な、泣いてないってばっ!…あ、ガーネットが光ってる… (泣) |
| ちょっと【オーナー】、何で顔をそらすの?…え、コンパス壊した!? (驚) |
| 別にっ怖くて涙目になったりなんてしてないわよ。なにそれ。ゆ、夢でも見たんじゃないのっ? (ツン) |
| エメラルドの谷 |
うう、食べない?ほんと?…な、ならいいわ!それよりあなた!!どこに要宝石があるか、お、教えてくださいなのよっ!! (泣) |
| 背中を掻いてあげたら教えてくれるのね?ほんとね?じゃあ【オーナー】、やるわよ!! (笑) |
| なな、何でドラゴンが…!?ひゃあぁ!こっち見た!!たべ、食べないでよ~!!【オーナー】もだめ!食べちゃダメ!!ぎゅっ! (驚) |
| や、やっと出れた~…って何よ!え、谷を見てって…わぁ!朝日で谷が緑に光ってる…谷全体がエメラルドなのね…きれい… (笑) |
| レーダーがこの谷に反応してるわ…降りるわよ。降りるところは…あった、ここから降りれるわね (喜) |
| ダイアモンドの古都 |
要宝石は城の方にあるみたいだから行ってみましょ。な、何よ?寒いからくっついてるのっ!! (ツン) |
| ここは…王様がいたところかしら?……あった!玉座の上に置いてあったわ。最後の要宝石にしてはあっけなく見つかったわね (安) |
| この霧吹きみたいな大きなの…下の方に中身がまだ残ってるわね。ここからなら街全体にかかりそうだけど…一体何に使ったのかしら? (安) |
| この街に誰もいないのは何でなのかしら…皆病気とかになってどっかに行っちゃったのかしら……むむむむ… (泣) |
| 誰もいない…しーんとしてて耳が痛いわ……こ、この手はあれよ。こんな広い街で【オーナー】が迷子になったら大変だから持っててあげるわ! (照) |
| 要宝石を使ってお家に帰ろう! |
ううう、目の前がぐにゃぐにゃするぅぅ……気持ち悪いから目を閉じてるわ… (安) |
| 今日はいろいろ疲れたわ…ドラゴンとかトンネルとか……まあ、ちょっと楽しかったけどっ (ジ) |
| この機械の中に、集めた要宝石を入れればいいのね?じゃあ入れるわよ (喜) |
| つ、着いた?もう着いたの?…も、もうっ意地悪してないで教えなさいよ~っ!! (ツン) |
| わっ、なんか煙が出た!?だ、大丈夫なのこの映写機… (普) |
| 元の世界へ!! |
…頭撫でないでっていうとこだけど、疲れてるから今日はいいわよ…ニヤニヤしないでってば! (ツン) |
| …【オーナー】は何ニヤニヤしてるのよ?…ドラゴンの時?あ、ああああアレはちが、違うわよ!!もうっ!頭撫でまわさないでっ!! (ジ) |
| あら?時間が立ってない…この世界と向こうは時間の流れ方が違うみたいね (驚) ※原文ママ |
| ちょっと大冒険して疲れたわ…甘いものが食べたいな…あと……眠い… (泣) |
| もうっ!シラスのせいでひどい目にあった!!…なに、おわび?…試作スライム4号のキーホルダーなんていらないわよ! (ツン) |
| すれ違い |
【相手フェアドル】はもう要宝石見つけたの?…そう。な、なら一休みしたらどうかしら?ちょっとなら付き合ってあげてもいいわ (喜) |
| この世界の人は体に宝石が埋め込まれてるみたいよ。あ、ほら!あの人は空飛んでる!!いいなぁ…あの宝石、何なんだろう? (安) |
| この宝石は何かしら……わわっ、なんか出たってきゃぁああ!?じ、ジュッって地面が溶けた!?この緑の宝石は危険ね…! (驚) |
| ねえ、向こうで大道芸をやってるみたい!そ、その【相手フェアドル】も一緒に行ってみない? (照) |
| ヒスイジュースですって…どんな味がするのかしら? (驚) |
| バレンタインパーティーのお誘い |
【オーナー】も手伝ってくれるの?…あ、ありがと (照) |
| 手作りチョコって何を持っていけばいいのかしら? (泣) |
| バレンタインパーティー?何をするの?…手作りチョコを持ち寄って、遊んだり、チョコ交換したりする…なるほどね (驚) |
| バレンタインパーティーのお誘いが来たわ。仲介所でやるみたいだけど、【オーナー】は行くの? (喜) |
| 夕方からパーティーだから、それに間に合うような手作りチョコ…むむむ (照) |
| どんなチョコを作ろうか? |
…決めた!このチョコタルトっていうのにするわ!!おいしそうだし、何より私も…な、何でもないわよ (笑) |
| チョコタルトの材料で買ってくるものは…覚えきれそうにないからメモするわ (安) |
| チョコタルトのタルト生地って言うのが難しそうだけど…大丈夫よね? (泣) |
| チョコを使ったお菓子ってたくさんあるのね…どれにしようかしら (驚) |
| ちょっと、【オーナー】も一緒に考えて…いや、別に考えなくていいわ!! (ツン) |
| 材料を買いに行こう! |
あ、生クリーム買ってない…まだ戻れるわ。さっさと買って帰るわよ (驚) |
| せいかようのチョコを買えばいいんでしょ、わかってるわよ…だ、だから気安く頭を撫でないでったら!! (ジ) |
| チョコのコーナーは…あった!ってせいかようのチョコまで手が届かない…もうっ!! (ツン) |
| チョコレートと、卵とバター…あ、あとクッキーとタルトの型もいるわね♪こういうのって何だかワクワクするわ (笑) |
| 包装紙は…この黄色とオレンジのが良いわ。一枚スペシャルな包装紙が入ってるみたい (喜) |
| 調理開始! |
えっと、まずはチョコを刻んで……なかなか上手くいかないわね…ちょっと、何青い顔してるのよ (怒) |
| タルト生地は、クッキーを粉砕してバターを掛ける…えっと、じゃあこの固形のバターを…違うの、そう… (驚) |
| チョコ、【オーナー】用に…簡単なやつは……な、何?こっち見ないでよ、何もしてないったら! (ツン) |
| ねえ、この『湯煎』にかけるって、このチョコをお湯の中に入れるってことなの?え、違う? (泣) |
| べ、別にお菓子作りが得意じゃなくたって、別に、別に…落ち込んだりしてないってば!! (泣) |
| 最後の仕上げ! |
味見ってあ、ちょっと!……あの、味はどう?そ、そう。変な味がしなくてよかったわ… (驚) |
| えっと、冷やすのは5分?…そんな短時間で冷えないってわ、分かってるわよ!あなたにクイズを出しただけだもん!! (泣) |
| お菓子作りって大変なのね…この量の洗い物は大変だわ、はあ… (ジ) |
| も、もう冷えたわよね?冷蔵庫あけてもいい?…やった、大成功……ゴホン、う、上手くできてるじゃない? (笑) |
| ラッピングしてもうそろそろ出る時間ね…早く行くわよっ! (安) |
| パーティー会場! |
…べっ、べつに皆のより見劣りしてるからって落ち込んだりしないもんっ!! (ツン) |
| 会場内の飾りつけ、すっごく可愛いけど……この、これはなんなのかしら、ほら、このササミの置物… (喜) |
| チョコの塔すごいわね……どうやってあんな高さを保っているのかしら? (驚) |
| な、何よ?急に頭撫でて…私のチョコが一番おいしいと思う?ふ、ふんっ!【オーナー】に言われたって嬉しくないんだからね!! (ツン) |
| 皆のチョコレートがどんなのか気になるわ。だ、だってきっと皆私のよりすごいもの… (泣) |
| みんなでゲーム大会! |
あ…わ……もうっ!な、なんでジョーカーの場所が分かるの!?顔に出てる?そそ、そんなことないわよ! (驚) |
| いろんな所に分かれてゲームしてるのね。…ババ抜き?い、良いわよ。受けて立とうじゃない (安) |
| えっへへ~♪かるたなら得意だもんね…ち、ちょっと!!後ろに無言で立ってないでよ!!にやにやしないでってばもうっ! (笑) |
| この剣をこの樽に順番で刺して行くのね。じゃあ私の番…ひゃあっ!?ととと飛び出たわよ!? (驚) |
| 次は格闘ゲームのトーナメント戦ね…えいっ!えいっ!!あわわわ…す、好きで体が動いてるんじゃないわよ!勝手に動くの!! (怒) |
| みんなとチョコ交換 |
結構いろいろもらったけど、一日じゃ食べきれそうにないわね (泣) |
| 自分の分のチョコ忘れて、交換できない?…しっ、仕方ないわね~?じゃあ半分こしてあげるわよ (ジ) |
| チョコタルトあげたらとっても喜んでたわ。えへ、嬉しいかも……な、なな何見てるのよ!?ひとり言よひ・と・り・ご・とっ!! (照) |
| チョコレートたくさんもらってきたわ♪どれから食べようかしら…悩むわ (安) |
| どうしよう、友だちに私のチョコが欲しいって言われたんだけど…な、何よそんな温かい目でこっち見ないでってばっ! (泣) |
| 貰ったチョコを食べよう |
あの子からもチョコを貰ったわ。すっごく滑らかでおいしいわね♪ (笑) |
| 色んな種類のチョコレート菓子が食べられてとっても幸せだわ♪ (安) |
| 【オーナー】は誰かからもらったの?…用意してなかったからもらってない?ふーん、そうなの… (ジ) |
| たくさんの人とチョコ交換したけど、さすがにもう入らないわ…残りはお家に戻って食べる! (喜) |
| わっ、ちょ、ちょっとびっくりさせないでよねっ!紅茶落とすところだったじゃない!!…ほら、あなたの分 (ツン) |
| 想いのこもったプレゼント |
………その、【オーナー】はもうチョコはいらない?お腹いっぱい? (泣) |
| いつも、素直に言えないけど…か、感謝はしているわよ。だから、ありがたく受け取りなさいよねっ! (ツン) |
| 材料が余ったから、トリュフチョコ作ってみたんだけど…。それからプレゼントの腕時計…あ、あんまりこっち見ないでよもうっ! (ツン) |
| 次はもっと頑張って、手際よく作れるようになるわ。…だから次も味見してよねっ!! (照) |
| ねえ……ああっ、もう!!何でもないわよっ!別に怒ってないもんっ?! (ツン) |
| すれ違い |
【相手フェアドル】のチョコとってもきれいね…私もこういう風に作りたい、かも… (照) |
| お菓子作りは大変ということが分かったわ (安) |
| 結構いろんな人からもらったから、しばらくのオヤツはチョコになりそうね♪ (安) |
| わ、私のチョコ食べても返品とかしないでよね?…し、しないでね? (照) |
| わぁ、食べるのもったいないって思うお菓子ね…ななな何もいってないわよっ! (驚) |
| 体験会への招待状 |
あなた宛てにハガキが来てるわよ。フェアリーマトリックスですって…大喜びしてどうしたの? (ジ) |
| 準備できた?まだなの?…もー、早くしてったら!なっ…べっ別に楽しみじゃないってばっ! (ツン) |
| 新作ゲームの体験会に当選?ふぅん…行ってくるんでしょ、好きにすれば? (愛) |
| 早く行くわよ!だって早くしないと会場から締め出され…ないの?くろーずどおーぷん?何それ? (驚) |
| 私も一緒に?…うっ、うれしくなんてないわよ?っ!仕方ないから行ってあげるわ!あ、ありがたく思いなさいよねっ♪ (ツン) |
| 会場に到着! |
あっ、あの子も来てるんだ…ソワソワ…な、何よ?へ?【オーナー】、あいさつしに行くの?寂しいから一緒に来てほしい?仕方ないなぁ、もう♪ (安) |
| えーと、この装置を頭に付けて…で、この横についてるスイッチを押す、のね。……ねえ、これ付けても大丈夫?痛くない? (照) |
| 大きな会場…ちょっと薄暗いのはモニターを見やすくするためかしら?はぐれないでよ、【オーナー】 (喜) |
| どんな世界観なのかな…ファンタジー?それとも現代ファンタジー?それとも中世ファン…べ、別にファンタジーが好きなわけじゃないわよっ!! (ツン) |
| わっ、目の前になんか起動って出てる!!ねえ【オーナー】見える!?…って見えないよね…何でもないわよっ! (笑) |
| サイバーワールドを歩こう |
すごーいっ!近未来の世界だわ!!ねえ【オーナー】見てみて…はっ!ゴホン。くっ、くれぐれもはしゃぎすぎないでよねっ (笑) |
| なっ、何だか物騒な服装の人もいるわね…べべべつに怖くないわ!【オーナー】が怖くないかと思って引っ付いてあげてるのっ (驚) |
| ねえ、向こうの道路歩いてる人…巫女さんよね?何だかとってもサイバーチックだけど…さすが近未来って感じなのかしら? (驚) |
| ネオンライトが眩しい…未来警察的なものでもいるのかしら?サーチライトとかネオンで暗さを全く感じないわ (喜) |
| 向こうにあるのは服屋さんかしら?何だか珍しい服を置いてるみたい。ちょっと見てみたい…かも (照) |
| バイクに乗ってみよう |
あ、アクセルとブレーキ間違えたぁあああ!!止め、わああとまらないー!助けてよ【オーナー】ー!! (驚) |
| うう、何だかフラフラする…こういうのは苦手だわ… (愛) |
| その…、こけそうになったら助けなさいよねっ! (照) |
| ちゃんと後ろ持っててよ!?絶対よ!!良いって言うまで…あああ離さないでってば! (ツン) |
| 変な形のバイク…え、【オーナー】乗るの?怪我するのが目に見えてるからやめといたほうが…し、心配なんてしてないわよっ! (ツン) |
| レースに参加しよう |
ああもう藪蛇だったわ…大体、エントリーした張本人が参加しないってどういうことよーっ!! (ツン) |
| うう…【オーナー】のせいで参加することになったじゃない…こ、こうなったら最後までちゃんと見てなさいよねっ!! (照) |
| バイクレース…何、そのニヤニヤ顔は…あっ、ちょっと、私は参加しないんだってばっ!!勝手にエントリーしないでってばー! (驚) |
| ま、まだフラフラするわ…あれ、向こうで何かやってるみたい…行ってみましょ【オーナー】 (普) |
| わあああ景色がきれいだけど楽しんでる余裕がないーいーいー!!どうやったら曲がるのこれーっ!? (驚) |
| システムエラー発生!? |
一旦街に戻る?うん、情報収集しなきゃね…離れないでよ【オーナー】 (普) |
| え?ゲームからログアウトできない?!…【オーナー】…… (泣) |
| 【オーナー】、空模様が怪しくなってきてる…なんかゴロゴロ言って……ひゃぁ!?か、雷?! (驚) |
| な、何で急に雷なんて…あっ!ネオンも消えてって、る!?ば、バイクも急に重く…何が起きてるの? (驚) |
| バイク、動かなくなっちゃった…ほかの皆のも動かないみたい……一度にこんなに故障するなんて変よね? (普) |
| 原因を探そう |
MPDを止めることができたら、ゲームも元に戻るのよね?【オーナー】、探しに行くわよ!! (怒) |
| 明かりも音も全部消えたわね…な、何よ?服をつかんでるのはっ、その…はぐれないためによっ!! (ツン) |
| このゲームの世界を管理しているMPD…マスタープログラムドールっていうのが原因なの? (普) |
| 何で暴走しちゃったんだろ……まさかあのバイクが気に入らなかったとか…ななっ、何でもないわよっ!! (泣) |
| 街にいる人も事情を把握してないみたい…誰に聞いたら…あ、あの人!ほら、あそこにいる女性警官に聞きましょ (驚) |
| MPDが出現! |
MPDがハイジョスルって言ってるんだけど、ハイジョスルって何かしら…はいじょ、排除!?え、ちょっと!? (泣) |
| うう、暴走してるから何言っても無駄みたい…警官が戦ってるから邪魔にならないよう、後ろに退散ね… (泣) |
| きゃあっ!なんか円盤みたいなの投げてきた!!ちょっと当たったら危な…地面が焦げてる!ほんとに危ないじゃない!! (ツン) |
| これがMPD?いいところに来たわ!ちょっとアナタ!! (怒) |
| どうやったらMPDに…へ?後ろって、わっ!?な、なんなのよこのスケスケした人はっ (驚) |
| MPDの暴走を止めよう |
…えっと、この電磁弾でMPDの動きを止めればいいのね?この引き金を引けば…ひゃあっ!なんか出たわよ!? (驚) |
| あ、当たったみたい!動きが遅くなったわ!! (喜) |
| 警官に見とれてる場合じゃないでしょ~!!確かにすごいけど!もうっ、おいてくわよっ (ツン) |
| ちょ、ちょっと!!何でこっちに来るのよ~!逃げるわよ【オーナー】! (驚) |
| わっ、警官がなんか投げてきた…プラズマガン?し、しょうがないっ!これで自衛するわよっ!! (普) |
| ログアウト! |
MPDの暴走も止めたし、これでログアウトできるのよね?…ちょっと不安、かも (泣) |
| え、さっき?…べ、別にログアウトできなかった時もさっきのMPDを捕縛する時も心配なんてしてないわよ! (ツン) |
| 機会があればまた遊びに来てあげてもいいわ!次はもっとうまくバイク乗りこなすんだからっ!! (安) |
| なんだかんだで色々あったわね…まあ、無事収まってくれてよかったけど (ジ) |
| 街にネオンと音が戻ってきたわ。ちょっと安心した~… (喜) |
| すれ違い |
【相手フェアドル】はもうあらかた見終わったの?おすすめの場所とかある? (喜) |
| これほどネオンライトと音楽が激しいと寝れそうにないわね…それとも部屋の中はとっても静かなのかしら? (安) |
| バ、バイクレース?いいけど後回しにしない?それ… (照) |
| 向こうの移動屋台みたいなので、ネオンサイダーって言うのが売ってたわ。蛍光色だったんだけど、おいしいのかな? (普) |
| 私のおすすめ?3D美術館って言うところが面白かったわ。絵の中のものが飛び出してくるの♪ (喜) |
| お正月到来! |
お年玉?もらっていいの?…ふうん。ありがと (喜) |
| なに、こんな朝早くに…初詣にどうしても私と行きたい?ふ、ふーん?仕方ないわねっ。いってあげるわっ!! (安) |
| 何だか新しい一年って感じがするわね。特に何か変わったわけじゃないんだけど (安) |
| らいあん神社?どういう字を書くのか想像できないわ… (照) |
| わぁ、年賀状いっぱい来てる!…ってなんでにやにやしてるのよーっ!! (笑) |
| 神社に行こう! |
ああもう!!手先が冷えるわ!こんなに厚着してるのに寒いなんて…やるわね、冬 (怒) |
| 【オーナー】のポケットあったかい…さ、寒いから入れてるだけなんだからねっ!! (ツン) |
| ふふん、ちゃんと防寒対策したから寒くないもんね!…くしゅんっ…ち、ちょっと今のはノーカンよ!! (安) |
| 雪が積もってたら【オーナー】と外であそび…何も言ってないわっ!! (ツン) |
| らいあん神社って遠いの?…へぇ、結構近くにあるのね。全然気づかなかったわ (喜) |
| 神社に到着 |
グゥ~…べっ、べつにお腹すいたりしてないんだから!!もうっ、頭撫でないでったら! (ツン) |
| 抽選会のチケット?何か当たるのかしら?あ、私が持つってば! (喜) |
| 出店がいっぱい…こういうお店って大きな行事時くらいしか見ないわね。まあそのほうが楽しみだけど♪ (普) |
| ね、ねぇ…お参り済んで時間があったら、その…出店とか、回りたい……な、何よ何よ!だって見たこと無い屋台とかあるんだもん!! (照) |
| らいあん神社…私の知ってる神社ってこういうのじゃないんだけど。ほら、この石像とか… (泣) |
| お参りしよう |
アナタは何をお願いしたの?…今年も一緒に楽しく過ごせますように?ま、まあいいんじゃないかしらっ♪ (照) |
| お参りの仕方って複雑だわ。【オーナー】は覚えてる? (泣) |
| 神社の参道の真ん中は歩かない…ね。こういうのって覚えてる人いるの? (普) |
| 何をお願いしたかって…そ、そんなの秘密よ! (安) |
| 二礼二拍手一礼ってなんだかゴチャゴチャしそうね… (喜) |
| おみくじを引こう |
えっと、この箱から棒を引いて…次に棒に書かれた数字の引き出しを見ればいいのよね? (喜) |
| おみくじ結んで…結ん…むすべ、ないっ!!わ、笑ってないで届かないから手伝いなさいよっ! (ツン) |
| こういうおみくじって、時々何が良いのかわからなくなるわよね… (泣) |
| ねえ、あの神社の屋根に結んであるのもおみくじ?ど、どうやって結んだのかしら… (驚) |
| わわ、大吉引いちゃった!【オーナー】は…大凶?……だ、大丈夫よ。いつも一緒にいるから半分こだわ! (笑) |
| お汁粉を食べよう |
甘くてあったかい…な、何よ!そんな温かい目で見てるんじゃないわよ! (安) |
| 【オーナー】は食べないの?売り切れ?…し、仕方ないから分けてあげなくもないわ!! (照) |
| お汁粉ってどうやって作るの?家でも作れる?…ふうん。な、何でもないわよっ! (普) |
| このお餅すっごくやわらかい!え、ここでついた餅?餅つき大会もやってるんだ… (驚) |
| す、すみません。あの…【オーナー】は来ないでよ。ちょっと神社の人に質問してるの!! (ツン) |
| 餅つき大会に参加しよう |
じゃあ交代ね。今度は私が混ぜるから、私の手、打ったりしないでよね! (怒) |
| すごい、あのおばあさんとおじいさん、息ぴったり…ああいう風にやるのに、何年かかるのかしら (驚) |
| 餅つき大会会場はコチラ…行ってみる? (喜) |
| よいしょっ…!な、何だか【オーナー】の手に振り下ろしそうでちょっと怖いわね… (照) |
| よいしょ、よっいしょ…っと!はぁ、はぁ…結構体力使うのね、餅つきって… (ジ) |
| お餅を食べよう |
餡子に黄粉に海苔…何でもあるから迷うわ…【オーナー】はどれにするの? (怒) |
| お餅が食べたい?そこにあるでしょ…私が持ってるやつ?あーんって…ち、調子に乗るのもいい加減にしてよねっ (ツン) |
| し、集中したら作りすぎちゃったわ…どうしよ、この餅の山 (怒) |
| ふわぁ、お餅すっごく伸びる!!んむむむむっ…もう見てないで助けなさいよ! (ツン) |
| 別の味も食べたいから半分こ?…しか、仕方ないわね!そこまで言うなら、半分こしてあげるわっ (照) |
| 神社の催し物を回ろう |
くじ引きもやってる…ああいうのの一等賞って当たるのかしら? (普) |
| 抽選会の結果は…残念賞みたいね。箱ティッシュもらっちゃった。まあ実用的でいいんじゃないかしら (喜) |
| ねぇ、【オーナー】。南京玉すだれ…ってナニ?はじめて見たわ (怒) |
| 屋台がいっぱい!買って帰ってる人もいるわね (安) |
| わーっ向こうで手品してる!ねぇねぇ【オーナー】、早く見に…はっ!ななななんでもないわっ! (笑) |
| お家に帰ろう |
…わぁもう真っ暗じゃない。神社の提灯にも明かりがついてるわ (驚) |
| 結構楽しい一日だったわ。ま、また一緒に行ってあげてもいいわよ? (安) |
| その…お汁粉の作り方わかったから、帰ったら…べつに、作ってあげなくもないわ (照) |
| 夜になったら別のお店が出るんだ…お面屋さんとか焼き鳥とか……ってなに屋さんかなぁ、あれ (驚) |
| 夜の神社ってやたら迫力あるわね…こ、怖くなんてないんだからねっ (ツン) |
| すれ違い |
あ、あけましておめでとう。今年もよろしくっ!…な、なんで笑うのよ!!! (ツン) |
| 【相手フェアドル】は初日の出を見た? (安) |
| おせちにもたくさん種類があるわよね。【相手フェアドル】はどんなのが好き? (喜) |
| 今年は午年ね。いろんな馬のグッズが売り出されるんじゃないかしら? (安) |
| その、一緒に初詣、行く?…じ、じゃあ準備してくるわっ♪ (照) |
| 今年のクリスマスは… |
…ねえ起きてってば!!早くしないとクリスマスパーティに遅れるわよ!…べっつに起こしに来てあげたわけじゃないわよ! (ツン) |
| …役名?アナタはスクルージ役、私はマーレイ役でしょ。もう、いつまでねぼけてるのよ!しっかりしてよねっ!! (ジ) |
| アナタは大丈夫なんでしょうね?ばっちり?そ、そう… (驚) |
| 劇の順番ちゃんとわかってる?クリスマスキャロルは雪の女王の次だからね? (泣) |
| セリフ、間違わずにいえるかな…な、なによ?ひとり言に決まってるでしょ! (ツン) |
| 仲介所到着 |
あの子は…え~と、パンフレットパンフレット…あった、くるみわり人形に出るのね (安) |
| 今更だけど変わった台本よね。精霊たちの代わりにマーレイが案内するなんて。マーレイ女だし。…一体誰が作ったのかしら? (普) |
| すごい数の舞台道具ね…あの大きな鏡は雪の女王のかしら? (驚) |
| 仲介所のみんなも出し物とかするんだ…!あっ、やっ、べべべつに楽しみなんて思ってないんだからねっ!! (ツン) |
| 舞台は向こうのホールだからね?ボーっとしたまま間違えたりしないでよ? (ジ) |
| 巨大ツリーに飾り付け |
……ちょっと【オーナー】先に行ってて。えーと、忘れ物しちゃったから。…もう!良いからっ!!早く行くっ! (ツン) |
| 飾りつけしていいの?えぇっと…、じゃあそこのリンゴのやつ…よいしょっと。うん、ちゃんと飾れたわ♪ (笑) |
| このおっきなツリー、誰がつく…シラスさんが作ったの?ああ、通りで… (ジ) |
| 何だかツリーじゃない飾りつけもあるわね…。なに、このイモ型のオーナメント… (驚) |
| ん?なにかツリーの根元においてるわね…。グリティングカード?ありがとうって気持ちを伝えるカードって書いてあるけど… (普) |
| リハーサル! |
『スクルージ、キミにはまだやり直す機会があるわ。』 (安) |
| 『べっ、別にキミの事を心配して来たわけじゃないんだからねっ!』 (ツン) |
| うふふ♪このマーレイの衣装、すてきね!…って何ニヤニヤしながら見てるのよー!! (ツン) |
| お化粧も済んだし、準備は出来てるわ!!がんばるんだから! (怒) |
| ねえ、台詞変じゃなかった?大丈夫?…そ、アナタが言うなら信じてあげなくもないわ (安) |
| 本番前半戦! |
『ゴホン!で、では行きましょうか。キミのクリスマスを過去・現在・未来に分けて見せてあげるわ…』 (普) |
| 『今夜こうして訪れたのは忠告の為よ、エベニザー。私の話を聞かなくて後悔することになるのはキミの方と言うわけ』 (安) |
| 『べっ、別にキミの事を心配して来たんじゃないんだからねっ!そこを勘違いしないでほしいわっ』 (ツン) |
| …あ、【オーナー】こけた……笑いを取ってどうするのよ~っ…!! (ツン) |
| うう、緊張するわね……その、【オーナー】、手を握ってもらっていい?ありがと、落ち着いたわ (泣) |
| 本番後半戦!! |
『刑務所はないのか?ああいうのを入れておく病院は無いのか?…全部あなたが言った言葉よ、エベニザー・スクルージ』 (普) |
| 『スクルージ。でもあなたにはやり直すチャンスがある。…行きなさい、後悔しないように』 (安) |
| ……ぼー…ハッ、ちがうちがう、見とれてないわよっ!!…って誰に言い訳してるのかしら、私… (ツン) |
| 【オーナー】が一人で喋ってるから…えーと、このシーンね (喜) |
| 出っぱなしじゃないから多少は楽かと思ったけど…思った以上に疲れるわね… (ジ) |
| お疲れ様のクリスマスパーティ! |
…後悔しないよう、行動する、ね……なっ、何でもないわよ!! (安) |
| か、かるめさんとジュリアさんの漫才って息ぴったりね…!!……ふふっ、あはははは! (笑) |
| 疲れた…ここから動きたくないってこういう気持ちなのね…もう、撫でなくていいってば…… (ジ) |
| へぇ、ロビンちゃんって歌上手いんだ…。この曲を聞くとクリスマスって感じがするわ (安) |
| ミケさんのマジックも本格的だったわ…所長、あの箱からどうやって出てきたんだろ… (驚) |
| 大プレゼント交換会 |
…あ、ソレ。私が持ってきたプレゼント…な、なんでもないわ!さっさと開けたらどうなの? (ツン) |
| お、おもい…なんかお芋のいい匂いがするけど、まさかこれ…まだ音楽が止まってなくて良かったわ… (ジ) |
| 音楽が止まった時に持っていたプレゼントをもらっていいのね…皆どんなもの入れたんだろ (普) |
| お、おもい…なんかお芋のいい匂いがするけど、まさかこれ…まだ音楽が止まってなくて良かったわ… (ジ) |
| べべべつに私のプレゼントじゃないし!そんな手編みのマフラーとか知らないわ? (安) |
| 雪だるまを作ろう! |
…何だか変なかたちになっちゃった……べつに、落ち込んでないわ… (泣) |
| 写真?いいわよ、別に撮らなくても……あーもう!分かったわよ、写ればいいんでしょ!!そんなにしょげないでよ! (ツン) |
| そんなにまだ積もってないわね。これからどんどん積もってくのかしら (普) |
| な、何よ?あ、雪うさぎ…ふふ、かわ……ふ、ふうん?アナタにしたら結構うまくできたほうなんじゃないの? (安) |
| ゆっきだるまーゆきだるまー♪…なっ、何よ?文句ある? (笑) |
| お家に帰ろう |
………【オーナー】…ん。…あーもうっ!う、受け取りなさいよ!せっかく書いたんだから!! (安) |
| …後悔しないよう、行動するんだもの……自分の気持ちくらい、ちゃんと言えるわ…! (ツン) |
| うう、寒い……雪降ってるし…ねえ、カバンの中に手袋なかったっけ? (泣) |
| たまには素直にありがとうくらい言えるわよっ!その……いつも、ありがとね? (ツン) |
| 手袋手袋…あ、ねえこのパンフレット、台本の所に名前が書いてあったわ…作、杏子。……い、意外な感じね? (ツン) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
会えてうれしいとか劇頑張ってねとか…別にそういうこと思ってないんだからっ!! (照) |
| 衣装がキラキラしてて綺麗だわ…劇の衣装ってすごいわね (喜) |
| 主役級?すごいじゃない、応援してあげるわ。だ、だから頑張りなさいねっ?! (笑) |
| た、楽しみにしてなくもないわ…何よ、何か言いたいことでもあるの? (ツン) |
| ふうん、【相手フェアドル】も参加するのね?何役なの? (喜) |
| 会場挨拶 |
……ねぇ、最近のスポーツ大会は甲冑を着るの?武器選んだりするの?…ねぇ、ちょっと!コラ逃げるな!! (怒) |
| スポーツ大会?…まあ暇だし、べつに参加してあげても良いわよ (普) |
| 説明はちゃんとしておいてよねっ!まあ、【オーナー】がどうしてもって言うなら出るけど… (ツン) |
| チーム抽選 |
【オーナー】は?…へー…一緒に、行かないんだ…な、なによ!ニヤニヤしてんじゃないわよ!! (ツン) |
| 初戦から友だちが敵だなんて…。い、良いわよ頑張るんだから! (泣) |
| なに?通信機があるから大丈夫?だっ…、別にそういうこと言ってんじゃないわよ! (ツン) |
| 相手チームと対峙 |
うう、コワクナイ怖くない!薙刀だったら範囲広いしっ大丈夫!! (照) |
| 何だか向こうのチームやる気まんまんね… (ジ) |
| ねえ【オーナー】、しっかりサポートしてよ?約束よ? (泣) |
| 開戦!戦国大会! |
あれ、薙刀に名前が書いてある。何々…「かるめ」…不安になってきた! (ジ) |
| うう、【オーナー】…味方から先陣切って突っ込むように言われちゃった~…! (泣) |
| きゃあああ!来ないで来ないでったらっ…!……って、たおしちゃった… (驚) |
| 仲間を助けよう! |
いたいた!ちょっと、こんな所で何してんの!!回復してあげるから頑張りなさいよねっ! (怒) |
| この音って……アラート?どこだろ…。【オーナー】、見える? (驚) |
| 本当は衛生兵のほうがやりたいんだけど…何で尖兵部隊なんだろ… (泣) |
| 拠点を落とそう! |
うう、いったいどうやって落とすのよ…え、良い考えがあるって? (ジ) |
| 拠点…ってこの短時間で城みたいになってるんだけどっ!? (驚) |
| って結局私の一騎駆けじゃないのーっ!帰ったら、覚えてなさいよ【オーナー】…! (ツン) |
| 作戦会議 |
こういう時に限って【オーナー】……何も言ってないわよ!いるなら返事くらいしなさいよっ!! (ツン) |
| 次は本陣だけど、どうする? (普) |
| 向こうはこっちに突っ込んでくる気みたい…。どうしよう、どうすれば…! (怒) |
| 激闘!大将戦! |
…今がチャンスッ!総攻撃ーっ!! (怒) |
| 先行部隊が引き付けてくるまで…我慢、我慢…… (普) |
| 来ないで来ないでっ、こっち来ないでったら!この~っ!! (驚) |
| 結果発表 |
あれ、何で私の名前…『単騎駆け賞』……なるほどね! (安) |
| つ、疲れたわ…。引き分けになって良かったけどね…ちょっと限界だから肩貸して… (ジ) |
| ふうん。表彰式もあるのね。撃破数とか味方を助けた数とか…細かくあるわね (驚) |
| 皆でBBQ! |
……ね、ねえ。私、今日凄く頑張ったんだけど!…うう~、この鈍感!! (ツン) |
| お菓子もらったから半分こしてあげるわ…感謝しなさい! (安) |
| 撫でないでったらもうっ!……今回だけだからね? (照) |
| すれ違い |
【相手フェアドル】と同じチームなのね。ま、まあ?多少は顔見知りがいたほうが楽かもしれないわね? (喜) |
| 【相手フェアドル】はどういう武器使うの?…それって使いやすいの? (普) |
| アナタも同じチームなの?ふ、ふーん。別ににやけてなんていないわよっ!精々足を引っ張らないことね!! (ツン) |
| スポーツ大会って聞いてきたんだけど、どう見ても合戦よね、コレって。…まあ、安全が保障されているのは良いんだけどね (ジ) |
| 別に心配なわけじゃないけど、転んだりとかの怪我には気を付けることね! (安) |
| 街に出かけよう |
いい天気ー…って何してるのよ、さっさと行くわよ! (ジ) |
| お世話になってるってわけじゃないけど、一応ね、一応! (ツン) |
| お手伝いってどの店を…え、行ってみないと分からない?ハァ…そういうのはちゃんと調べときなさいよ!! (怒) |
| どんな服がいいのかな…な、なによ!別に悩んでないわよっ!! (照) |
| 街のお手伝い~?…べつに、やってあげても良いわよ…あーもう!何度も聞き返さないでったら!! (ツン) |
| はじめの挨拶 |
え、仕事を見に来る?…ふ、ふんっ。好きにすればいいじゃない?せいぜい私の邪魔はしないことね! (安) |
| ちゃんと出来るってこと【オーナー】に見せつけてやるんだから! (安) |
| ふ、不安とか思ってないわよ。【オーナー】と離れるのがさみしいとかこれっぽっちも思ってないわっ! (ツン) |
| メモ帳持った、ペンも、ハンカチも持った…あ、アナタが心配してどうするのよ!! (ツン) |
| よろしく…おねがい、します。何よ、その意外そうな目は…。私だって挨拶くらい出来るんだからっ!! (ジ) |
| お花屋さん体験 |
あれんじめんと…ふ、ふん。私にかかればこれくらいすぐ出来るわっ! (安) |
| いらっしゃいま…って【オーナー】じゃない。し、心配しなくてもちゃんとできてるわよっ! (ツン) |
| この茎をこっちに通して…葉っぱはこの向きに…ああ、折れちゃった… (泣) |
| さっきのアレンジメント…全部私が作ったわけじゃないけど、貰ったから!仕方ないから!!…アナタにあげるわ (愛) |
| バラのトゲは切って…と。水はこっちの水に入れ替えてあげて……ふう、結構力仕事ね… (喜) |
| 八百屋さん体験 |
この時間帯は混むのね!わわわっ、押さないでよっ!!……おばさんの体力は底なしね… (ジ) |
| じゃがいもと人参と玉ねぎをもらったわ。今日のご飯はカレーにしてよねっ! (喜) |
| 新鮮な野菜はいかが…ゴホンッ。中々大きな声が出ないわね!! (ツン) |
| 次は八百屋さんのお手伝いね。 (喜) |
| や、安いわよー!!今を逃したらこの先もう一生買えないんだからっ!ちょ、ちょっとなんで笑ってるのよ!? (ツン) |
| アイスクリーム屋さん体験 |
…これで【オーナー】に作って…な、なんでもないわよ!一々振り返らなくていいのっ!! (ツン) |
| え、食べても良いの?冷たくておいし…じっと見ないでったら、もう! (ツン) |
| 卵がこれだけに、牛乳がこのくらい…分量でこんがらがるわ… (泣) |
| ち、ちょっと休憩よ休憩…。物を売るのって大変なのね… (ジ) |
| 手作りアイスクリーム…。…ね、ねえ。お手伝いするから、その…作り方教えてくれない? (照) |
| おまわりさん体験 |
…おねえちゃん、ありがとうだって…エヘヘ。……はっ、いけない仕事中だった! (愛) |
| え、迷子?アナタ、どこではぐれたの?え、えーと…もー!!泣いてちゃわかんないわよ! (泣) |
| お母さんが来るまで、私とここで待ってるの!ほら、絵本読んであげるから… (照) |
| 記念にどうぞって、制服をもらったわ。ちょっと、頭撫でないでよっ! (ツン) |
| そのお店ならこの道をまっすぐ行って、突き当りを右に曲がった所です。…よし、ちゃんと案内できたわよ! (安) |
| 駅員さん体験 |
運転席って初めて乗ったわ。いいでしょー?とっても景色がよかったんだから! (安) |
| お、降りるときには忘れ物とホームの段差に注意することねっ!…ちょっとおばあちゃん危ないわよ!! (驚) |
| 改札はさみ…なにそれ。へー、切符を切るはさみなんてあったのね。 (驚) |
| この駅からの乗り換えは4番ホーム…じゃない、3番ホームです、よ…あ、危なかった… (照) |
| 掃除って意外と大変…駅のホームって広いわね…… (ジ) |
| メイド喫茶体験 |
え、お客さん?……い、いらっしゃいませぇ~ご主人様♪…あとで覚えてなさいよ…! (ツン) |
| この制服かわいいな…だーかーらー!!カメラは禁止だってばご主人様っ! (ツン) |
| じゃんけんぽんっ!…ふふん、私の勝ちね!!こんなものですかぁ~、ご主人様? (安) |
| ちょ、ちょっとなんでこんな所選んだのよ!て言うか見に来ないでよ!! (驚) |
| ほら、オムライスよ。…なに、絵?……難しい動物は注文しないでよね! (ジ) |
| 映画監督体験 |
映画監督…。そういうのって急に出来るものじゃないと思うのだけど…やっていいの? (ジ) |
| 代案って言われても…えっと、こういうシーンなんだから、雨を降らせてみるとかすればいいんじゃないの? (驚) |
| フィルムと台本をもらったわ…何だかもらってばかりね (照) |
| ほめられた…。な、何?急に現れないでよ!!別ににやけてなんてないんだからっ! (ツン) |
| 役者さんの演技…迫力あるわね……あ、女優さんの衣装かわいいなー… (喜) |
| おわりの挨拶 |
【オーナー】、きょうは、もう寝るから…あとは……すー……すー… (安) |
| ぜーぜー…次は何の仕事?え、もう終わりなの? (驚) |
| 次?…そうね。もし、次があるなら別に参加してあげないこともないわ (愛) |
| どうだったって…か、かんたんよ!!私に掛かればあのくらいの作業どうってことないわ! (安) |
| まあ、その…お客さんに喜んでもらうのは、楽しかったと思うわよ? (照) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】もお手伝いしてるのね (喜) |
| これくらいの作業、どうってことないわ! (安) |
| 次は【相手フェアドル】も同じ店なんだ…。べ、別に嬉しくなんてないわよっ (ツン) |
| 良く行くお店だから、掃除とかちゃんと…な、何も言ってないわよっ! (ツン) |
| 私は次はあのお店でお手伝いよ (喜) |
| 夜空を見上げよう |
あれ…ホントだ。列車の音がする…な、なによ?うたがって悪かったわねっ!! (驚) |
| 汽笛は聞こえるんだけど列車なんてどこに……あ!ちょっと【オーナー】!!上、上見てってば! (驚) |
| くしゅっ!うー、寒い…そ、その、【オーナー】が寒いって言うなら、くくくっついてあげないことも無いわよ? (照) |
| ねぇ、人間界の列車って空を走れるの?…走れ、ないのよね?じゃあ、あの列車は… (泣) |
| ん~…何よ、【オーナー】…。汽笛?……私には聞こえないけど。寝惚けてるんじゃないの? (ジ) |
| 銀河の列車に乗ろう |
あの列車、こっちに来てない?……や、やっぱりこっちに来てる! (驚) |
| 大きな列車ね…何両くらいあるのかしら……あら、アナタ。その手に持ってるのって切符じゃない。どうしたの、それ。 (普) |
| この列車の切符なの?いつの間に手に入れたのよ?…まあいいわ、こんな怪しい列車はきちんと調べないとねっ! (安) |
| 何だか不思議な列車ね…ま、まあ私にとってはどうってことないけどね? (安) |
| べ、別に楽しみになんてしてないわよっ!!何よ、そのニヤニヤした顔はっ!? (ツン) |
| 星の海を眺めてみよう |
あの大きな星の名前?そそ、それくらい知ってるわよ!…私は知ってるから良いの!アナタは自分で調べなさいよ! (ツン) |
| 色んな人が乗ってるわ…なに?アナタが怖くないかなって思って服を握ってあげてるのよ! (ツン) |
| 大きな窓ね。星空が切り取られた絵みたいに見えるわ。 (喜) |
| 星がキレイだわ…な、何よ?私が素直に感想言っちゃ悪いっての? (ツン) |
| ほわ~……星が車輪にぶつかって、砕けて、小さな星になってる…すごい…なっ、何も言ってないわよっ!! (驚) |
| 列車の中を探検しよう |
ぐぅー……な、なによ?お腹が減った?…仕方がないから付き合ってあげても良いわよ (安) |
| じいっ…こっ、こん、ばんわ?……ねぇ、チョコもらったんだけど、食べてもいい?はんぶんこしたげるから。 (普) |
| 食堂車もあるのね。思っていた以上に広いみたい。 (普) |
| な、何か向こうに座ってる人、目全体が真っ赤なんだけど、真っ赤なんだけど…!!こここわくないわよ、びびって無いったら! (ツン) |
| 売店もあるのね…。あ、あのクッキーおいしそ…何よ、何も言ってないわよっ! (照) |
| しゃしょーしゃんに遭遇! |
車掌さん?この列車の?へー、凄いわ。…なによ、私だって素直に感想くらい言うわよ! (ツン) |
| 全部の星を見て回るのに相当な時間がかかるんでしょう?大変ね… (泣) |
| 次の星ってどんなところかしら?べ、つに、楽しみなわけじゃないけど、その…早く……そう、早く着かないかなって思っただけよ! (安) |
| 乗せてくれて、その、ありがとう…何よ何よ二人して!!髪がぐしゃぐしゃじゃないっ! (ツン) |
| ぼー……はっ!きっ、キレイな人とか思ってないから!もうっ!!何で笑うのよ!?それから頭は撫でなくていいのっ! (照) |
| 銀河の惑星に到着! |
……別にワクワクもドキドキもしてないわよ!!してないったら! (ツン) |
| …私は別に怖くもなんともないけど【オーナー】が怖いって言うなら手を繋いでてあげないとねっ! (安) |
| 駅に路線図がはってあるけど…良くわからないわね (泣) |
| 車掌さん、これなに?…へー、単眼鏡って言うんだ。し、仕方がないから使ってあげるわよ♪ (安) |
| 外に出ても良いの?じゃあ【オーナー】、早くはやくっ!!……はしゃいでないわよ! (ツン) |
| 外に出てみよう |
すごい地面ね!歩きにくいったらありゃしないわっ!! (怒) |
| すごいすごい!うさぎみたいなのに羽が生えてる!見て【オーナー】…ハッ!なななによその温かい目はー!! (笑) |
| ちょっと、なんで抱えるの!もう、離してってば!!抱えなくても歩けるから! (ツン) |
| で、どれが私たちの住んでる星なの?…あれ?すごく遠くにきたのね (驚) |
| 皆何だか変わったくつをはいてるわね…。鉱石の星?へー、作業用のくつなんだ… (驚) |
| 銀河の海賊団に遭遇! |
海賊の船長が何よ!こ、怖くないわよ!!怖くな…いもんっ! (泣) |
| 海賊の船長って言うからものっっっすごーーーーーーく年老いた人を想像してたわ。 (ジ) |
| 燃料の補給をしてるのね。…そもそもこの列車もそうだけど、何で動いているのかしら? (普) |
| は、話してみたら、意外に怖くないじゃない。別に最初から怖がってなかったわっ (安) |
| 素敵な場所ってどこかしら?…楽しみよ、ええ悪かったわね、素直じゃなくて! (ツン) |
| みんなで星を見よう |
こんなに明るいと、電気なんていらないわね。星ってこんなに明るかったんだ… (驚) |
| 車掌さんが家まで送ってくれるみたいよ…停車駅の仕組みが良くわからないわ (ジ) |
| すごい数の星ね…覆い尽くすほどの星ってこれくらいのことを言うのかしらね (安) |
| そうだ、車掌さんから借りた単眼鏡を使えば…すごい、遠くまではっきり見えるわ!!ほら、アナタも見てみなさいよ (笑) |
| 次は【オーナー】とあの星まで…な~んて、なんでもないわよ (安) |
| お家に帰ろう |
…ねぇ、今日あったことって秘密にしようとおもうの……もうっ、何ででもいいでしょ!本当に空気読めないわね!! (ツン) |
| いい子にしてたら……また、来てくれる…のかな…くー…… (安) |
| くしゅんっ!…さむい。早くおうちに入りましょ、【オーナー】 (ジ) |
| 長いようだったけど、あっという間だったわね。…何だか夢でもみてるみたいだったわ (喜) |
| 星がいっぱいで綺麗だったわ…車掌さんも、船長さんも優しかったし……楽しかったなぁー… (笑) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】はもう流れ星は見たの? (ツン) |
| 【相手フェアドル】も…星、一緒に見る? (照) |
| あら、【相手フェアドル】も来ていたの? (普) |
| 車掌さん?け、結構美人な人だったわ…な、何よ何よ!!私が素直に感想言っちゃ悪いっての? (ツン) |
| 食堂車が楽しかった?ふ、ふうん?……あとで【オーナー】と行ってみようかしら… (愛) |
| 会場に向かおう! |
きゃっ!?…ちょっと、そんな怖い格好していきなり出てきたらビックリするじゃないっ! (ツン) |
| ちょっと、早く行くわよ!遅刻したらどうするのよ! (喜) |
| どんな仮装していけばいいのかしら。あまり目立つのはちょっと嫌よね… (照) |
| ハロウィンパーティーって夜遅くから始まるのね…べ、別に怖くなんかないんだからっ! (照) |
| ふんふ~ん♪今日は楽しいハロウィ~ン♪……ちょっと、何こっち見てニヤニヤしてるのよっ! (笑) |
| 仲介所に到着! |
ア、アナタに投票してあげるわ!…べ、別に深い意味なんてないんだから、勘違いしないでよね! (照) |
| えっ?仮装の人気投票なんてあるの?そんな…き、緊張するじゃない… (驚) |
| この機械にかぼちゃのメダルを入れれば投票できるみたいね (喜) |
| 人がいっぱい集まってるわ…はぐれちゃうと大変だから、あまり離れないでよね! (照) |
| みんな気合い入った仮装をしてるわね。ねぇ…私、浮いてないわよね? (照) |
| パーティーを楽しもう! |
かぼちゃの料理ばっかりね…なんでハロウィンってかぼちゃなのかしら? (普) |
| ぐぅー……。な、何よ!別にお腹がへってなんていないんだからっ! (ツン) |
| こうやってる間にもみんな誰に投票するか選んでるのよね。なんだか落ち着かないわ (照) |
| まだ投票用のメダルがいっぱい残ってるわね…ねぇ、アナタは誰に投票するの? (喜) |
| 料理よそってきてくれたの?ふ、ふんっ…たまには気が利くじゃない! (照) |
| マジックを見よう! |
あの人はこれだけみんなに注目されて、緊張したりしないのかしら? (泣) |
| あれ?夢中になってたらいつの間にかお菓子がなくなってるわ…な、何よその目!私は食べてないわよ! (驚) |
| す、すごいわっ!ハトがいっぱい出てきて…ってさすがに出すぎじゃない? (驚) |
| タネがあるって?そ、そんなこと私だってわかってるわよっ!! (ツン) |
| マジックに夢中になるのはいいけど…わ、私が隣にいること忘れないでよね? (ツン) |
| 魔女のイタズラ |
あの魔女…なんだか見たことあるような、ないような…仲介所の人かしら? (普) |
| あの魔女のしわざねっ!ちょ、ちょっと、早く戻しなさーいっ!! (ツン) |
| えっ?バニースーツって何が?…きゃっ!?…いつの間にか服が!?っていうか、何よこの恰好!! (照) |
| こっち見て笑ってるけど、アナタの服も変えられてるわよ?ふふっ (安) |
| ちょっと、あんまりジロジロ見ないでよ!は、恥ずかしいじゃないっ! (ツン) |
| ホールの先へ |
【オーナー】が行きたいって言うなら…い、一緒に行ってあげてもいいわ! (愛) |
| これって…外に出る扉だったような気がするんだけど、本当にこっちで合ってるのかしら? (普) |
| 早くいかないと置いて行かれちゃうわよ!…何よ!別にはりきってなんかいないわよ! (ツン) |
| 服がもとに戻ったわ…もう、あの魔女、許さないんだからっ! (ツン) |
| ホールの先に楽しいところがあるみたいね。それにしても楽しいところって…ちょっとざっくりしすぎじゃない? (喜) |
| ハロウィン街を歩こう! |
きゃっ!?…なんでこんなところにガイコツの置物があるのよ! (驚) |
| なんだか不気味な建物があるわね…えっ!?ここに入るの?本気なの!? (普) |
| ねぇ見て、かぼちゃのチョコレートがいっぱい…えっ?これ買ってくれるの?…あ、ありがと (愛) |
| べ、別に怖くなんか……きゃっ!!……ないんだから…きゃぁぁーー!! (照) |
| わぁ、月がすっごく綺麗……ねぇ、【オーナー】……な、なんでもないわ! (愛) |
| パーティーを楽しもう! |
会場内におばけがいる?そ、そ、そんなわけないじゃないっ! (ツン) |
| きゃっ!!何よこれ!?…ってイチゴシロップ?…もう!まぎらわしいわね! (驚) |
| ここの会場はさっきより少し暗いわ。し、仕方ないから、手…つないであげてもいいわよ! (照) |
| ねぇ、あそこでふわふわ浮いてる白い布…何かしら…? (普) |
| 料理?もういっぱい食べたから大丈夫よ。そんなに食べたら太っちゃうじゃない… (照) |
| 投票結果発表 |
あれが1位の子…なんていうか、やっぱり1位の子はオーラが違うものよね (喜) |
| 賞品はお菓子なのね。かぼちゃのクッキーにかぼちゃのケーキ……って、かぼちゃばっかじゃないっ! (喜) |
| はい!賞品のお菓子あげるわ!…い、一応あなたのおかげでもあるからね! (照) |
| ふ、ふん!私にも結構票が入ってたじゃない!と、当然だけどね! (照) |
| 負けてくやしいって?全く…子供なんだから。つ、次はもっと頑張ればいいじゃない (安) |
| お家に帰ろう |
甘いものたくさん食べちゃったから、帰ったらいっぱい歯磨きしなくちゃね! (瞑) |
| 今日はその…一緒に来てくれて、あ、ありがとね… (照) |
| それにしても大規模なパーティーだったわね。仲介所って何気にすごいんじゃないかしら… (普) |
| ふわぁ……な、何よ!眠くなんかないんだから!!ちょっと気が抜けただけよ! (安) |
| ほらほら、もう夜も遅くなっちゃったし、さっさと帰りましょ! (喜) |
| すれ違い |
【相手フェアドル】の仮装…ま、まぁまぁ似合ってるわね! (愛) |
| え?嫌よ!そんなの…恥ずかしいじゃないっ! (照) |
| きゃっ!!な、何よ!そんな格好でいきなり話しかけられたらびっくりするじゃない! (照) |
| パーティ会場は広いから、迷わないように気を付けなさいね! (喜) |
| みんな衣装に気合が入ってて、投票するのも難しいわよね (喜) |
| 不思議なおもちゃ箱 |
あれ……なんか、このおもちゃ箱…見てると……意識が…… (安) |
| え?おもちゃ箱?そ、そんな子供っぽいものほしくなんか…! (照) |
| ずいぶん広いおもちゃ屋ね♪…え?べ、別にはしゃいでなんていないわよ! (ツン) |
| なんだか、変わったおもちゃ箱ね。中に街が広がってるわ!おもちゃ箱っていうか、箱庭みたいな… (普) |
| 何でも好きなもの買ってくれるって?も、もう!なんで今日はそんなに優しいのよ! (照) |
| おもちゃの街 |
……えっ?ここはどこ?私たち、おもちゃ屋にいたはずじゃ… (安) |
| おもちゃの音楽隊が出てきたわ!私たち、よくわからないけど歓迎されてるみたいね (驚) |
| きゃっ、おもちゃが動いて、喋ってるわ!!ここはもしかして…さっきのおもちゃ箱の中? (驚) |
| ちょっと【オーナー】、楽しんでる場合じゃないわよ!どうやってもとの世界に戻るか考えましょう! (ツン) |
| ふんふ~ん♪おもちゃの国~♪……って、な、何聞いてるのよ! (笑) |
| おもちゃの王子様 |
お姫さまを助けてあげよう?や、優しいじゃない。アナタのそういう所、き、嫌いじゃないわ! (愛) |
| お姫さまを助ければ魔法で元の世界に戻してもらえるみたいね (喜) |
| どうやらこの国では、ドールマスターっていう人が悪さをしてるみたいね (普) |
| ドールマスターはおもちゃや人形を操るの?…わ、私がもし操られたら、ちゃんと助けてよねっ! (照) |
| な、なんか王子みたいな人が現れたわよ!え?本物の王子さま? (驚) |
| 刺客出現! |
王子さまが攻撃されてるわ!【オーナー】、助けてあげるわよっ! (怒) |
| この人、なんでこんなに悲しそうな顔をして攻撃してくるのよ!まるで戦いたくないのに戦わされてるみたいな… (照) |
| た、戦うのをやめなさいっ!!ちゃんと話し合いましょう!! (ツン) |
| な、何この人!?なんかそこら辺の人とオーラが違う…え?ドールマスターからの刺客?エレクトロ…さん? (驚) |
| はっ!この人、ドールマスターに操られてるのね!悪い人に見えないし、きっとそうだわ! (喜) |
| 共闘の誓い |
あれ?正気に戻ったみたいね。よかった、声が届いたみたいで… (驚) |
| え?私の声はドールマスターの力を打ち消すことができる?そ、そんなわけ… (照) |
| エレクトロさん、本当に操られていたみたいね。ドールマスターの力…恐ろしいわね (泣) |
| 【オーナー】、頑張りましょうねっ!!…え?べ、別に張りきってなんかいないわよっ! (照) |
| この人と一緒に戦うことが出来れば、ドールマスターにもきっと勝てるかもしれないわね (安) |
| 作戦会議! |
な、なんだか決戦前夜って感じで少し緊張するわね (照) |
| ねぇ【オーナー】、頑張っては欲しいけど、あ、あんまり無茶はしないでよね! (照) |
| ねぇドールマスターが操れるのっておもちゃとか人形だけよね?ってことは【オーナー】なら… (普) |
| べ、別に恐くなんかないわよっ!王子さまもエレクトロさんもいるし…そ、それに、アナタも…いるし (ツン) |
| 私が危険になったら、その…ちゃ、ちゃんと守ってくれるのよね? (照) |
| ドールマスターの城 |
きゃぁぁぁ!!な、なんか動いて……え?ぬいぐるみ? (驚) |
| このぬいぐるみたちもきっと操られてるだけなのよね?そう考えると、うかつに手出しできないわね… (泣) |
| ついにここまで来たわね…お姫さま、無事ならいいんだけど (喜) |
| ど、どういうこと!?ぬいぐるみがいっぱい出てきて…目が赤く光って…きゃあああっ!! (照) |
| 何よ!だ、大丈夫よ!ちょっとびっくりしただけなんだからっ! (ツン) |
| 決戦! |
あ、あそこにいるのがドールマスターね!ア、アナタなんか別に恐くなんかないんだからっ! (ツン) |
| 【オーナー】、今がチャンスよ!とどめを! (照) |
| お、王子さまとエレクトロさんが操られて…何よこれ!どうしようもないじゃないっ! (泣) |
| きゃっ!?か、体が言うことを聞かないわっ!【オーナー】、危ないから離れてっ! (驚) |
| やっぱりっ!!ドールマスターにも人間の【オーナー】だけは操れないみたい! (喜) |
| 祝杯を挙げよう! |
あれがお姫さまね。ほ、ほら!ぼーっとしてないで、私たちもあいさつしに行くわよ! (喜) |
| お姫さまに王家の秘宝が入っている宝箱をもらったわ!でもこの箱…どこかで見たような… (瞑) |
| こ、これでおもちゃの国も平和に…やったわね!! (笑) |
| 怖かったけど…ア、アナタがいたから大丈夫だったわ (照) |
| みんなの喜び方をみると、どれだけドールマスターにひどい目にあわされていたかがわかるわね (安) |
| もとの世界に戻ろう |
あれ?宝箱の中におもちゃの街が?これって…もしかして… (驚) |
| おもちゃの国ともお別れね…ちょっと怖かったけど、楽しかったわ (安) |
| 宝箱?…あっ、そういえばお姫様からもらったのよね。今開けてみるわ! (普) |
| 不思議な経験だったわ。たまにはこういうのも、悪くないわね (安) |
| また来たいって?そ、そうね…ア、アナタと一緒なら、また来てもいいかもね! (照) |
| すれ違い |
ア、アナタも来てたのね…ドールマスターに操られないように、その、気を付けなさいよねっ! (照) |
| え?【相手フェアドル】も協力してくれるの?あ、ありがとう! (照) |
| お城も家も全部おもちゃで出来ているの。もしかして食べ物もおもちゃなのかしら? (普) |
| おもちゃの機関車があったの。あ、あとで一緒に乗ってあげてもいいわ! (照) |
| にぎやかな国よね。ちょっとにぎやかすぎて落ち着かないけど (喜) |