| 夏祭りに行こう!! |
《【オーナー】》はどうするのさ?どうせ暇なんでしょ? (ジ) |
| 何で浴衣着てる《アタシ》より、《【オーナー】》が準備遅いのさ…まぁいいか、早く行こ (怒) |
| はい、手紙。ねぇねぇなんて書いてあるか読んでよ (喜) |
| ふーん…らいあん神社で夏祭り、ねぇ?面白そうじゃん♪行ってあげても良いよ? (喜) |
| 祭りと言ったら浴衣ねぇ…ふーん。まぁ着ても良いけどさ (ジ) |
| らいあん神社到着! |
あれ?《【オーナー】》?…あ、いた!もう《アタシ》の足を引っ張らないでよ! (驚) |
| イスを積み上げてパフォーマンスをしている人とかもいるんだ。ふーん、中々上手いじゃん (喜) |
| ふぅ、《【オーナー】》のせいで疲れたじゃん!これはもう何か買ってもらうしかないね♪ (ジ) |
| ここが祭り会場か~…あ、友だちも来てる。でもちょっと、向こうまでは行けないな…思ったより結構人がいるし (笑) |
| さてと、どうしようかな?輪投げに金魚すくいに…お、射的もあるじゃん。ふふ、いっぱい遊んじゃおっと~♪ (安) |
| 食べ物を買おう! |
《【オーナー】》!お腹空いた!何か食べようよ (怒) |
| ちょっと食べたし、そろそろ遊びの屋台回らない?金魚すくいとかやってみたいな♪ (笑) |
| なにあれ?あんず…アメ?あんず飴って言うんだ?ふーん、1つ貰ってあげてもいいよ (ジ) |
| ねぇ、迷子になったりしないでよ?この人ごみの中、探しに行くの面倒なんだからさぁ…なに?その屋台に行きたいって? (驚) |
| へぇ~思ったより甘いじゃん♪ん~おいしい!…なに?《【オーナー】》も食べたいわけ? (喜) |
| 金魚すくいしよう! |
金魚すくいは一瞬が勝負!じっと待って…えい!取れた!ふふん、どう?《アタシ》の腕は♪ (喜) |
| 結局1匹しか取れなかった…今度来たときは負けないからね! (照) |
| 鯉じゃなくて金魚だって、あの大きいのはどう見ても…!まぁどうせそのでかいのは取らないからいいけど (驚) |
| 次は金魚すくいかな?へぇ~いっぱいいるね…って何で鯉が入っているわけ!? (驚) |
| どう?1匹とれたよ!え?2匹取れたって?これからなんだから!《【オーナー】》には負けないよ? (安) |
| 射的をしよう!! |
1つ当たってクマのぬいぐるみをとったって?へぇ、良かったじゃん…え、くれるって?ふーん…ま、もらっといてあげるよ (照) |
| 今度は射的!景品もたくさんあるし、勝負しがい、あるでしょ?ほら、早く銃持って! (安) |
| どっちが多く景品を取れたかで決めるよ!今度は《【オーナー】》に負けないからね? (喜) |
| パンッ!…うぅ全部外した…《【オーナー】》はどうだった?どうせ全部外したんでしょ! (ジ) |
| パンッ!…パンッ!うーん中々当たらないなぁ…でもまだまだ。まだ《アタシ》は終わってない! (普) |
| ご飯を食べよう! |
お腹空いたなら何か買えば?《アタシ》はたこ焼きが食べたいから。もちろん買ってくれるよねぇ? (ジ) |
| ぐぅ~…《アタシ》じゃないっての!《【オーナー】》のお腹の音でしょ、全く… (ジ) |
| すいませーん、たこ焼きくださーい。…イカ焼きもあるんだ…へぇ~…チラッ (喜) |
| はふ!はふ!たこ焼き…あつ…あつい!でもおいしい♪ん?なんで笑ってるのさ!? (驚) |
| もぐもぐ…ふーん、結構おいしいね?それにしても…イカ焼きまで買ってくれるなんて今日は気前が良いんだね?…あはは!うそうそ、いつも気前が良いって! (笑) |
| お神輿が通る! |
おみこしをやってたから、こんなに人が来ていたんだ…《【オーナー】》もおみこしをかついでみたら? (驚) |
| なんだか賑やかな場所があるけど…ちょっと《【オーナー】》、あの大勢の人が集まっている場所にいくよ! (喜) |
| 反対側はーっと…あ、女の人が舞を踊ってるね。ふーん、結構うまいじゃん (喜) |
| ま、あれくらいの踊りだったら《アタシ》にも出来るかも♪…やらないからね? (安) |
| やっぱりこうやっておみこしをみると祭りだって気分になるね (安) |
| 型抜きをしよう! |
あーもー、飽きちゃった!!…後は《【オーナー】》がやって。《アタシ》は見てるから (ジ) |
| 今度こそ…ん?《【オーナー】》は終わった?ってそれ割れてるだけじゃん… (ジ) |
| こんなじっくり取り組む作業はあんまり好きじゃないなー。ふぁあ… (安) |
| ねぇねぇ《【オーナー】》、アレ何?……カタヌキ?へぇー、結構面白そうだね。ちょっとやって来るよ (普) |
| むー…これは、難しい…集中しないと…あ!割れちゃった…もう1回!もう1回やる!! (怒) |
| くじ引きをしよう! |
あ、所長サン!こんなところで何を…あ、くじ引き屋か。ふむふむ、回った屋台の数だけ引いても良いんだね?じゃあ早速♪ (喜) |
| 《【オーナー】》、良いの取った方が勝ちだからね!《【オーナー】》なんかに絶対負けないよ? (怒) |
| 《【オーナー】》は何?…たわしが3つ?プッ…ふ、ふーん?残念賞なん、だね…あはは!たわしって!!期待を裏切らないなぁ、もう! (安) |
| じゃ、《アタシ》から引くよ…これにする!くじは同時に開けるんだから、すぐ開けるのはナシだよ (怒) |
| それじゃあ開けるよ…どうだ!《アタシ》はカッパのぬいぐるみか。へぇ、近くで見ると結構大きいね?これは抱き枕用かな♪ (喜) |
| 打ち上げ花火! |
あ、そろそろ花火が始まるんだって…聞こえなかった?今アナウンス流れたじゃん (喜) |
| 《【オーナー】》はお祭り楽しめた?…ま、《アタシ》は思ったよりは楽しめたかな (笑) |
| 花火も終わったし、早く帰ろうよ。ねぇねぇ、もちろんまた来年も連れて来てくれるんだよね? (照) |
| ふーん、まぁお祭りの花火じゃこんなものかな… (ジ) |
| わっ!おっきな花火…ま、まぁ中々いいんじゃないかな?別に驚いてないし… (驚) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
え?浴衣?ふーん、意外と似合っているじゃん。馬子にも衣装ってやつ? (喜) |
| 金魚すくい?3匹とれたけど……見てた?あーもー!!《【オーナー】》と2人で3匹だったよ! (照) |
| このカタヌキ、フェアがやったの?ふーんなかなかいいじゃん、60点ってところかな? (ジ) |
| こんちわー…ってソース付いた口で近寄らないでよ!ちゃんと拭きなって、ほらティッシュ… (驚) |
| 花火は…まだ始まるまで時間あるね。【相手フェアドル】、何か食べにいかない? (普) |
| 不思議な貝殻 |
…なにその箱?え?郵便受けに入ってた?ふーん…まぁ中開けて見たら分かるんじゃない?開けてみようよ (普) |
| ガサガサ…パカッ。手紙と…貝殻?何で貝殻?まぁいっか。で、手紙の方は……タッチミーって書いてるけど。この貝殻に触れってこと? (喜) |
| ジーッ……《アタシ》にはちょっと大きいだけの、普通の貝殻に見えるけど。はい、じゃあ《【オーナー】》、触ってみて (ジ) |
| どう?何か変な感じする?…とくには?《アタシ》にも触らせてよ。サワサワ……何か変な感じは…!? (喜) |
| 何か、…変な感じ……意識がとおく…なって、く……… (普) |
| 海底の世界 |
…ちょっと、ねぇちょっと起きてってばっ!!もう、早く起きろ―っ!!! (ツン) |
| 海の中にいるのに息が出来るし…普通に景色も見えるし、変な感じ。え、何?足?……ナニコレ。足が魚になってんだけど (普) |
| ぐにゃぐにゃ動くね…それにしても、何で足が魚に……まぁ難しく考えても仕方ないか。家に戻る方法探すよ。まずは移動できるようにならないと… (ジ) |
| 人魚みたい?見たことあんの、人魚。無いならその例えはおかしいでしょう、もう…アホなこと言ってないでさっさと動くっ (照) |
| やぁっと起きた…。ねぇ見てよ。海の中にいるんだけど。なんでって…そんなの《アタシ》も知りたいっつの!! (ジ) |
| 泳いでみよう |
…あ、分かった。これシャチだ。でもシャチって魚…じゃないよね?………ま、いっか (笑) |
| うーん…これは、どう泳げばいいのかな?イマイチ分かんないんだけど… (喜) |
| 魚もいっぱいだね。まぁあたりまえか、海の中だし…それにしてもさっきからヨチヨチしか進まないんだけど! (普) |
| はぁ…まずはまっすぐに進む練習からかもね。《アタシ》もだろってそんなことは分かってるっての (ジ) |
| まぁ自分の足になってる魚を探して泳ぎ方をマネするのが一番かもね?《アタシ》は…何だろう、この魚… (安) |
| 深海の人魚姫 |
《【オーナー】》、後ろ見て…初めて見たよ、人魚なんて。何か姫っぽいから人魚姫かもね? (普) |
| 教え方はまぁまぁだね?でもちゃんと進めるようになったし、一応お礼でも言っておこうかな? (安) |
| 泳ぎ方を教えてもらう?…なるほどね。まあアンタにしては名案じゃん?…ねぇ、泳ぎ方教えてくれない? (驚) |
| こうでもないし、ああでもないし…ああもうっどうやったら上手くいくんだっつの!!尻尾で波をかき分ける?だからどうっ…って今の誰? (ツン) |
| 尻尾で波の流れを感じ取るのが大事…なるほど。こうやって…あ、進んだ!おお~…すごい!! (笑) |
| 海底を探検しよう |
流石人魚姫サンだね。海中の生物とは仲良しみたいじゃん…こっちには何言ってるのかわかんないけどさ (喜) |
| 何だろうこの細長いの…顔怖っ!!あ、折れ曲がった…なに、人魚姫サン。見た目によらずナイーブ?…ご、ごめん (驚) |
| ねぇねぇ、上見て。クジラが泳いでる!初めてこんな近距離で見たよ。今まで図鑑でしか見たことなかったからね (笑) |
| ふふん、すいすい泳げるようになったしこれで一安心だね。何だったら泳ぎの競争でもする?《【オーナー】》 (安) |
| へぇ、これが友達のヒトデとイソギンチャク…。ねぇ、何言ってるか分かるわけ?…ふーん、分かるんだ (普) |
| 沈没船を発見? |
…ないなー、お宝。《【オーナー】》は?何か見つけた?…なにその青い石。落ちてた?床に?良く見つけたね、そんなの (泣) |
| お宝とかないかな~?…探してどうするのって、何か見てみたいだけだよ。お宝なんて普段見る機会ないじゃん (安) |
| 中に入っても大丈夫?…なら入ってみようかな。床は木で出来てたみたいだね…まぁ、今は貝だらけになってるけど (喜) |
| ねぇねぇ、あのボッロイ船って何?へぇ、大昔の沈没船ねー。どっちかって言うと、幽霊船っぽいけどね。 (笑) |
| ん?なに、人魚姫サン。え、この青い石人魚姫サンの家のお宝なんだ…じゃあ残念だけど返さないとね (普) |
| 王様に会いに行こう! |
あ、あの偉そうなカニに聞いてみよ。スイマセーン、ここら辺で…って《【オーナー】》! (喜) |
| おーい《【オーナー】》~!…いないなぁ。ハァ、まーったくどこに行ったんだか!! (普) |
| 何?迷ってたらこの人、このカニに助けてもらったって?…ったくもう!しんぱ…じゃない、アホなことしないでよねホント (ジ) |
| ……人魚サン、ちょっといい?《【オーナー】》が迷子になったみたい。探してくるよ、アレでも《アタシ》のオーナーだし (ジ) |
| 人魚姫サンのお父さんに持ってくんだってさ。人魚姫のお父さんってことは王様かな?ちょっと楽しみだね (安) |
| 海底の王様 |
あ、さっきの《【オーナー】》を助けてくれたカニ…って人魚姫サンの目付役だったわけ?…怒られた?そ、そっか (驚) |
| お礼に宴会を開いてくれるらしいよ。さすが王様。太っ腹だね~♪ (安) |
| カニが大体王様に説明してくれたらしいけど。うーん、《【オーナー】》が迷子になってよかったのか、悪かったのか… (喜) |
| だいぶ前に盗まれた宝だったんだね、あの青い石。ま、見つかってよかったんじゃない? (普) |
| 沈没船で拾った青い石、やっぱりこの国のお宝だったんだって。ふふん。いいことした後って気持ちいいね (笑) |
| お祭りを楽しもう |
海底でお祭りするなんて何か夢みたいだよね。…なんでほっぺたつねるのさ?夢じゃないって?そんなの分かってるっての!例えだよ、た・と・え!! (安) |
| この甘いお菓子は、月の光を集めた真珠で出来てるんだって…ボソッ…まぁ流石に魚は並んだらまずいか……なんでもないって (普) |
| なんだっけ、あのステージの上で踊ってる魚…テレビで見たことあるんだけど思い出せない……あのオレンジのさ~、何だったけ? (泣) |
| 人魚姫サンはソロパートか…へぇ、良い声してるね。ハープも弾けるなんて、流石リョウケのシジョってヤツ? (安) |
| 料理もいっぱいあるね。何だろうこのお菓子みたいなの…もぐ。甘!!でもおいしい~。何だろうこれ (喜) |
| 元の世界へ戻ろう |
あ、なに?王様。人魚姫サンから?……あ、その貝…《アタシ》の所に届いてたやつだ!何でこんな所に… (普) |
| うーん、たくさん食べて満足満足♪さてと、すっかり忘れてたけど、どうやって家に戻ろうか。 (安) |
| えーと…たしか来た時にはこれに触ると意識が遠くなって、で、海の中にいたんだったよね?じゃあもっかい触れば帰れるってことでいいのかな? (喜) |
| 王様、人魚姫サンありがとねー。気が向いたらまた来るよ。じゃあまたね! (安) |
| 人魚姫サンが朝海岸付近で拾った?へぇー…ま、帰れるなら何でもいいよ (喜) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】じゃん。来てたの?もう海底探検はした? (喜) |
| 海底にお宝ないか探してくる?ふーん…なに?着いて来てほしい?別に良いけど… (普) |
| さっききれいな魚見つけたんだけど、どっか行っちゃった…すごく細長い魚だったんだけど、何の魚だったのかな? (笑) |
| 沈没船は見た?ボロボロだったから何の船だったのかわかんないけど、とっても大きいよね~ (安) |
| 人魚姫サンってきれいな人、ってか人魚だよね (安) |
| 農園に行こう |
アンタが食べたい食べたいって言うからお弁当作ってあげたのに……はい、じゃあ働かざる者何とやら。目的地まで持ってね、荷物持ちさん♪ (安) |
| 靴は長靴の方が良いかな?泥で汚れるかもしれないし。…ふぁあ…こんなに朝早いの、久しぶりだよ… (普) |
| ちょっと…ねぇちょっと起きてってば。今日は農園で野菜収穫のお手伝いでしょ…起きろ―っ!!! (泣) |
| ったく、目覚ましセットしたんじゃなかった?…いつの間にか止まってた?……はぁ。もーいいよ。準備して行こう (ジ) |
| よし、時間は大丈夫そうだね。それじゃあこれ…何って、《アタシ》の荷物。寝坊したんだもん、当然持ってくれるよねぇ? (安) |
| 所長のお話を聞こう! |
この農園の農園主さん、所長サンの友達なんだってね?すごく仲良さそう。二人とも美人だねー (喜) |
| 作業着も着たし、軍手もバッチリ!え、何?スポーツドリンク?全く、こういうところは準備良いんだから…はいはい、ほめてる褒めてる (笑) |
| それにしても広い農園だね。農園主さんも旦那さんと二人でさぁ…あ、ゴメン。ウソ。今のなし、忘れて (安) |
| ビニールハウスと、畑の収穫と…いろいろやることありそう。《【オーナー】》、ぼんやりしてないでよ? (普) |
| ふわぁああ…しょうがないでしょ、朝早かったんだから、あくびの一つや二つ、出ちゃうっての (安) |
| ハウス栽培を見に行こう! |
じゃあ《アタシ》が分けてくから、アンタはかごに入れてよ。…悪い、良い、良い、良い、悪い。なにこれ、良いのばっかりじゃん (普) |
| 大体自然の流れに従って、野菜を育てたほうが……分かったからそんな顔しないでよ、《アタシ》が悪者みたいじゃん (安) |
| ビニールハウスの作業、ね…中入るの嫌だなー、何か暑そうなんだもん (ジ) |
| ふぅ、やぁっと終わった。早く外行こ。この中変に蒸し暑いからしんどいんだよね (安) |
| まぁまぁな農園だね。そこそこ手も行き届いてるんじゃない?人間にしては結構やる方だと思うよ (安) |
| ネギの収穫をしよう! |
あーあー向こうでネギソードとかやってる人いるし…《【オーナー】》はマネ…って、《【オーナー】》も写真撮ってー!じゃないっ (ジ) |
| くんくん…結構いい土なんじゃない?匂いも湿り気も、栄養素も申し分なしだね (安) |
| 冗談に聞こえないんだよ、アンタがやるとさぁ…もう、しっかりしてよ、《【オーナー】》 (ジ) |
| ネギの収穫は終わりっと。ふふん、《アタシ》にかかればこんな作業一瞬だよ♪ (普) |
| 見渡す限りネギ、ネギ、タマネギ……これは手がネギ臭くなりそうだね…はぁ、ちゃんと軍手はめときなよ? (ジ) |
| 皆でお昼ご飯を食べよう! |
あーもう、米粒くらい自分で取れるっての!ここでしょ!!…え、取れてない?それじゃ、ここでしょ…違う?ったく、じゃあアンタが取ってよ (ツン) |
| おにぎりとおみそ汁…まぁ、悪くはないんじゃない?味は食べないことには分からないしね。じゃ、いただきまーす (喜) |
| たまーに世話焼けるとすごく嬉しそうな顔するよね、アンタ…。ま、いけどさ、別に (照) |
| もっきゅもっきゅもっきゅ…何さ?ニヤニヤしちゃって…ほっぺたにお弁当?言い方が古いよ… (普) |
| やっとお昼かー。ご飯は所長サンたちが用意してるんだってさ。早く手、洗っててば。《アタシ》を待たせるんじゃないっての (ジ) |
| キャベツの収穫をしよう! |
重いんだから慎重に運んでよ…落とさないように気を付けてって言ったそばからぁー!!…はぁはぁ、気を付けなさいっての! (ジ) |
| キャベツって結構重いんだよね。うん。と言うわけでー…なに、その顔は。作業分担するって言おうとしたっての (ジ) |
| キャベツとレタスの違いくらい、見た目でわかるでしょうよ。葉っぱの先がくしゃくしゃになってるのがレタスだよ (安) |
| これは虫食いだねー。こういうキャベツの方が美味しかったりするんだけど… (喜) |
| ふぅ…。ほら、スポーツドリンク。ちゃんと水分補給しないと頭痛くなるよ。別に心配してるわけじゃありませんー。帰りにアンタを運ぶのがめんどくさいんですー (普) |
| 農業機械を体験してみよう! |
結構ひんやりしてるね。ふぅん、野菜の一時置場でもあるんだ…あ、イモの山だ (安) |
| この納屋の中に精米機があるんでしょ?…何か納屋自体がガタガタ言ってるけど、大丈夫なわけ? (喜) |
| ちょっと、あんまり近づくとキャベツの時みたいに……あーあー言わんこっちゃない。今度はジャガイモに埋もれてるよ… (驚) |
| ったく、もうちょっとしっかりしてよ。他のフェアドルのオーナーはさぁ……まぁ別に他が良いってわけじゃないけどさ…アンタはアンタって事なのかね、はぁ (ジ) |
| トラクターもあるんだ…農園って言っても、全部手作業は流石に無理か。ま、《アタシ》たち妖精ならおまじないでいいんだけどね? (普) |
| ニンジンの収穫をしよう! |
しかし結構抜いたと思ったんだけど、まだ畑の10分の2も抜いてないんだね…何だかすごいかも!! (安) |
| すぽんっ、すぽんっ、すぽんっ…ふふん、これくらい楽勝楽勝♪これでも妖精界では農作業してたからね、慣れてるし~ (喜) |
| どっちが沢山抜けるか勝負?ふん、《アタシ》がそんな子供っぽい勝負に…あ、こら!!話を、先にスタートすんなっての! (ジ) |
| よっし《アタシ》の勝ち~♪当然、負けたアンタは《アタシ》の言うこと聞いてくれるんだよね? (笑) |
| んんんー!!すぽんっ!…結構抜くの、楽しいかも。って言うか、変な形のニンジンだね…何でこんなにねじれてるわけ? (安) |
| カカシを作ってみよう! |
雨風にさらされ続けたら、そりゃあまあ、干からびるか…ぱきゃ…さて、早速カカシ作っていきますかー (ジ) |
| カカシねぇ…妖精界では見なかったし、それに初めてこんなまじかで見たよ。へぇ、手ってこういう風に…バキャッ…なんかすっごくもろいね (普) |
| これで仕事は全部終わり?え、最後にカカシを作る?なに、そんなにカカシ必要なわけ?…まぁここまで手伝った以上、最後までやるけどさぁ (喜) |
| ふむふむ?バケツを頭代わりにする、ねぇ。《【オーナー】》にしたらいい案なんじゃない?ほら、貸して。 (安) |
| よし、最後は頭だけ!…って言っても、もうあまり布無いからどうしようも…ん?《【オーナー】》、何そのバケツ? (安) |
| 野菜をもらって帰ろう! |
あらら、あっという間に夕方だね。結構充実した一日だったと思うよ、うん (普) |
| あれ、所長サンは帰らないわけ?大人の話?へぇー、所長サンと農園主さんって本当に仲良いんだね (喜) |
| それにしてもこんなに農園広いのに、良く手が回るねー。まぁ、野菜とか好きなんだろうから頑張ってるんだと思うけど (ジ) |
| なんかトンカツがどうの、とか話し合ってたみたいだけど…何言ってたんだろ? (普) |
| ふふん。お土産に野菜箱詰めもらったよ。これも《アタシ》のおかげでしょ。ね、《【オーナー】》 (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
うーん、たくさん働いて疲れたなぁ…帰るとき《【オーナー】》に甘いもの買ってもらお♪ (笑) |
| この農園、広いから移動にも時間かかるし…あまり遠くに行かない方が良いのかもね? (安) |
| さっき、砂糖が具のおにぎりなんてとか言いながら歩いてる人がいたけど、流石に冗談だよね? (ジ) |
| 変な野菜を収穫した?…なにそのニンジン。人の形してるみたいだけど… (普) |
| ん、【相手フェアドル】も来てたんだ。作業の方はどう? (喜) |
| 会場まで |
スト・ストって言うのが通称みたいだね。舞台は現代都市なんだってさ。あ、それから結構注目されてるゲームみたい。 (普) |
| うーん、ニュースの情報だけじゃちょっと…まぁ行ってみればわかるか。ねぇ、もう準備出来て…ってまだ着替えてないわけ!? (安) |
| 新作ゲーム、ス、ス…ストレンジ・ストレングスの試遊会招待状って書いてる。どうする?行く?…そ、じゃあさっさとパジャマ着替えたら? (普) |
| ちょっと、ほらテレビ見てよ。ストレンジ・ストレングスの特集してる。特殊能力の使えるスパイになろう…ねぇ (喜) |
| ねぇー!…ちょっと、聞いてんの?何か招待状来たんだけど…差出人?えっと、フェアソフトって書いてあるね (怒) |
| 会場へ |
《アタシ》のは…吠える、炎で…なんて読むんだろ、これ。え、はいえん?ふーん、アンタにしては役に立ったね (泣) |
| うわ、やっぱり人が多いなぁ……あ、向こうでコンパニオンが説明してる。行ってみよ (驚) |
| え、アンタも《アタシ》と同じ能力?足引っ張ったりしたら承知しないからね?ほら、早く機械に入ってよ (ジ) |
| 成程、異能力って言う特殊能力を使って、SJKていう組織の陰謀を阻めばいいんでしょ?ふふん、朝飯前でしょ♪ (安) |
| 吠炎はバスケットボールくらいの大きさの炎を操れる異能力か…それぞれに合った異能力って、どういう基準なんだろ (普) |
| 異能力都市 |
あ、ミケじゃん…ミケじゃなくてケミー隊長?……ああ、そういうこと?で、何さケミー隊長? (普) |
| 異能力で一定の力を維持できるかのクエスト?ふーんもっともらしいこと言うじゃん。良いよ、行ってきたげる (喜) |
| クエストに行って来い?…図書館のスプリンクラー誤作動で濡れた本を焦がさないように乾かす…なにそれ。つまんなそー (ジ) |
| 結構な数の本が濡れてるね。あ、ちょっと離れて…手に力をこめて…ふんっ!よーし乾いた!さっすが《アタシ》♪ (安) |
| へぇ、ここがケミー機関か。練習室って言うのがあるみたいだから、この能力の使い方でも模索してみるとしますか (驚) |
| 取引現場 |
あ、向こうの橋から帰ると早いってミケ、じゃないケミー隊長が言ってたよ。近道近道っと♪ (喜) |
| 芋…世界…支配する……?え、芋で世界征服するって考えてるわけ?…秘密結社SJK?何だか物騒な集団みたいだね (驚) |
| 秘密結社SJKっていかにも怪しいよねぇ?帰ったらケミー隊長に報告してみよ。何かわかるかもしれないし (普) |
| ん…?橋の下から声が……わ、見るからにアヤシー集団…何話してるんだろ?ちょっと盗み聞きしちゃおう♪ほら、ぐずぐずしない!さっさと隠れる!! (普) |
| んー…っふう。たっくさん本乾かしたから、ちょっと疲れちゃった…早く本部にもどろ (安) |
| 情報収集 |
SJKアジトで、世界征服の証拠をつかむ…これが今回のミッションだって。行ってらっしゃーい…ってアンタも行くんだよ! (怒) |
| SJKのアジトは街のカジノ地下にあるんだってさ。ふふん♪《アタシ》の手が文字通り火を噴くね (安) |
| ケミー隊長ー、秘密結社SJKって何?…へぇ、芋菓子販売の裏で実験と黒魔術を繰り返す怪しい組織か。なるほどね (普) |
| さっき橋の下でSJKが世界征服企んでるって話を聞いたんだけど…え、偵察?そう来なくっちゃ♪ (喜) |
| 地図によると…これ?SJK内部の地図だってさ。カジノの所が入り口で、地下通路からSJKのビルにも繋がってるみたいだね (普) |
| SJK本部に潜入!? |
アジトの鍵がこの植木鉢の下に隠してあるらしいけど…本当にあるの…ってあったし。なーんか秘密結社っぽくないよねぇ? (ジ) |
| さて、潜入したけどどうしようか。うーん…じゃあまずはこの部屋から……トイレか。笑うんじゃないっての! (安) |
| じゃあ、アンタと《アタシ》で天井のスプリンクラーを壊すよ。いち、にの…さん!よーし、見張りがフロアに出てきたね。 (喜) |
| 商品開発部?…うっわ、お芋だらけだ……こっちの黒魔術の間って言うのは…ウン、開けない方が良さそう… (喜) |
| 見張りはいち、にぃ、さんし、ご…結構いるね。さてどうする…ん?天井指してどうし…あ、スプリンクラーか!やるじゃん (普) |
| 証拠をつかめ!! |
『資料室』か。ここなら色々…ちょっと待ちなよ。入るんだったら中に誰もいないか確かめてから!何普通に開けようとしてるわけ? (普) |
| この資料、持ってってもいいよね?あ、それからそこの棚にある資料も抜き出しといて (喜) |
| 証拠資料は…うわ、机にだしっぱなしだ……なにこれ本当に秘密組織?秘密にできてないじゃん… (ジ) |
| ぴたっ。何って耳を澄ませてんの。邪魔しないでよ…よし、入っても良さそう。って何でアンタまで何でやってんのさ…一人でいいじゃん (安) |
| よしよし。資料もある程度集まったし、本部に戻るとしますか。じゃあアンタ。本部でリュック渡したよね?うん、背負ってね♪ (笑) |
| 脱出&逃走! |
あー気付かれたみたいだね…向こうの方、見張りも組織の人もいっぱいいるよ…どうやって逃げようかな… (普) |
| 打ってきた!異能力バンバン打って来てる!!…ちょっとこのまま逃げ回るよ!良いから!!で、逃げ回ったらさ…ヒソヒソ (怒) |
| 階段がこんなに長いなんて聞いてないー!って言うかすぐ後ろまで来てるし!!あーもう屋上に出る!! (ツン) |
| ツンツン…ちょっと、今考えてるんだからやめてよ…ツンツンツン…あーもうだから…!!…けいび、ロボット?…にげろー! (安) |
| 何でロボットがいるなら教えてくれなかったのさ!え、《アタシ》を逃がすことで頭が一杯だった?っ今はそんな話をしてない!! (ツン) |
| 最終決戦 |
《アタシ》の異能力は炎…んで、これをどうするかって言うと…こうするっ!! (安) |
| 異能力って使いすぎると疲れちゃうんだよねぇ?追いかける時に使いまくってたアンタたちとは違って、《アタシ》たちはまだ余裕があるんだよねぇ (笑) |
| 敵のボスってシラスとかるめとジュリアの事だったんだ…はぁ。全く、追いつめられたし、戦うしかないね (驚) |
| バラバラバラ…ん?あ、ヘリコプターだ!!あれは…ケミー隊長じゃん!なに、助太刀してくれるわけ?ふふん、見せ場は渡さないよ? (普) |
| 炎のかたまりを給水塔に当てて、給水塔を破壊したよ。そんでもって足を取られた敵を水で一掃~っと♪ふふん、頭いいでしょ? (安) |
| ログアウト! |
うーん…眠い。じゃあ家までおんぶね。当たり前でしょ?《アタシ》よりアンタのが大きいんだから (安) |
| おまじないとはちょっと違った感じの力だね、異能力ってさ。たまにはこういう、ハラハラどきどきって感じのも悪くないね? (喜) |
| 称号は…悪の策士、ってちょっと!どこが悪の策士なわけ!? (普) |
| ふぁああ…ねむ……ついたら、おこして…よ…すーすー (安) |
| ふぅ…ちょっと疲れたかな。まぁでも、結構きちんと作られてたからそこそこ楽しめたよ (喜) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
SJKってさぁ、何の略なんだろうね。S、S…J……K…うーんちょっと思いつかないかも (安) |
| 異能中央都市…分かりやすいんだか、まんまのネーミングなんだか…まぁ面白いならどっちでもいいんだけどさ (ジ) |
| スト・ストって言う舞台で今後は別のイベントもしたりするだってさ。《アタシ》も《【オーナー】》と… (安) |
| ねぇ、むこうにいる二人組の大道芸人見た?異能力使って、炎の花を氷で固めてた! (驚) |
| ん?【相手フェアドル】も来てたんだ。異能力が使えるとか、何だか映画みたいだよね (喜) |
| グリーンリーフカーニバルって? |
どんなことやるかって…もう、招待状に書いてあるから見ときなよ。読み上げるのめんどくさいんだもん (ジ) |
| ねぇ、グーリンリーフカーニバルの招待状が来てるんだけど…人間界でもやってるわけ、これ? (普) |
| は?グリーンリーフカーニバルって何かって?妖精界で毎年、春になったらやるお祭りの事だよ。そんなことも知らないの? (驚) |
| 春を祝う、妖精の大事なデントウギシキってやつね。ふふん、物知りでしょ (安) |
| ま、《【オーナー】》が知らないってことは、今回初なのかね。ま、別にどっちでもいいんだけどさ (普) |
| 出発しよう |
あ、そうだ。カゴ…なんてないか。じゃあお鍋でいいや。はい、《【オーナー】》もお鍋持って (喜) |
| 《アタシ》は準備できたけど…何でアンタ、まだごろごろしてるわけ?近いからって油断してたら遅刻するよ? (ジ) |
| 場所は…なんだ。そんなに遠くないじゃん。家から歩いて行けるし、さっさっと行くよ (喜) |
| 針と糸は向こうにあるだろうから持ってかなくてもいっか。えーと、じゃああとは…何?出したものは片付けろ?ハイハイ、言われなくても分かってるっての! (普) |
| ホントは花を摘む用にカゴが欲しいんだけど、無いからお鍋で代用しよ。重かったら《【オーナー】》が持つだろうしね (安) |
| カーニバル会場に到着 |
自然の多い場所は妖精たちもいきいきするからね。このお祭りを人間界でやったのは正解かも (安) |
| とうちゃーくっと。へぇ、結構いい場所じゃん。人間界にこんなところがあるなんて、ちょっと意外だね (喜) |
| どんな準備かって?カーニバル会場の飾りつけとか、料理作ったりとか…いろいろだよ (普) |
| ぽやぽやしてる暇はないよ。早く準備しないと、いろんな予定が後ろにずれこんじゃうから (普) |
| やっぱり自然が多い場所は気持ちいいなー。こう、何か体に力が湧いてくるというか… (安) |
| お花と若葉を摘もう |
…ん?今そこにキノコの人…いや、気のせいか。んーんひとり言!ほら、手止めないでちゃっちゃと集める!! (普) |
| 《アタシ》の得意料理?そーだなー…ふふん。秘密!食べたかったら花集め、頑張ってよ (ジ) |
| さてと。衣装で使う花とか集めないとね。もっちろん、《【オーナー】》も手伝うよねぇ? (安) |
| 食べられる、食べられない、食べられない…ん?あとで妖精界の伝統料理作るから、食べられるのと食べられないの分けてんの (喜) |
| 鍋もいっぱいになったし戻ろうか。じゃあ…はい。《【オーナー】》。会場まで持ってって (喜) |
| お花と若葉で会場を飾り付け |
…何ぼさっとつっ立ってんの?ほら、早く準備する!!《アタシ》が花飾り作るから、アンタはそれを飾ってってよね (ジ) |
| ステージは他の子がやってるから、《アタシ》たちは周りの木の飾りつけするよ。ほら、そっち持って (普) |
| そう、そこは持ったままで…ってそこの手離したら飾りも一緒に落ちるでしょうがっ!もー…ほんとに何考えてんだか… (ツン) |
| ねぇ、カモミールとレモングラス、どっちがいい?…ちょっと頑張ったみたいだから、《アタシ》直々にお茶淹れてあげるよ (喜) |
| ふふん、流石《アタシ》。どう?おいしいでしょ?妖精はこういうのに詳しいんだから♪ (喜) |
| カーニバルの衣装を作ろう |
《アタシ》の衣装なんだからしっかり作ってよ?あ、難しそうな所は《アタシ》がやるからさ (瞑) |
| うーん……あ、そうだ。《【オーナー】》が作れば良いじゃん。《アタシ》ってば頭良い~♪ (安) |
| へぇ、アンタって意外と器用だね…意外とだってば。調子に乗ってないで手元見てないと針で刺すかもよ? (驚) |
| メインの花?うーん…じゃあこのオレンジの花がいい。……うんうん、結構うまくできたんじゃない? (喜) |
| めんどくさいなー…ってそうも言ってられないかな…え?今から摘んだ花で衣装を作るんだよ (ジ) |
| 妖精の伝統料理を作ろう |
…何?《【オーナー】》。ハーブティ?《アタシ》のために?…ふーん。ま、味はまあまあだね……でも、さ。アリガト (照) |
| 他の子は何作ってんだろ…《【オーナー】》、偵察してきて!だって被ったら嫌じゃん (普) |
| なに、《【オーナー】》?クルミ?…そうだ、クルミとハチミツのパンにしよう!もちろん《【オーナー】》も手伝うでしょ? (笑) |
| ふんふーん♪で、この生地にハチミツを練りこんで…よし、ちょっと置いてから作業再開するよ (安) |
| んー。何つくろっかな。いろんな妖精がいっぺんに料理作るから、被らないようにするの大変なんだよね (普) |
| グリーンリーフの儀式 |
…で、ここで一回転して…っと。それから二拍とって…もう二回転♪それから手拍子♪ふふん、完璧だね! (笑) |
| 《アタシ》は踊ってくるから、ちゃんと見ててよね?見てないで居眠りしてたら承知しないよ (喜) |
| 踊れるのかって?アンタ誰に聞いてるわけ?《アタシ》が踊れないわけないじゃん (ジ) |
| 感謝っつってもお礼を言いながら踊ったりしないからね?…何でちょっとがっかりしてんの? (ジ) |
| もうカーニバルの時間かー。今から「妖精の舞」って言う踊りの儀式をするんだよ。感謝の踊りってやつ (普) |
| 料理を楽しもう |
《アタシ》が踊ったんだから、食べ物くらい《【オーナー】》がよそってくれるよね? (笑) |
| 《アタシ》の作ったパンはどう?おいしい?ふっふーん♪当然だよね (普) |
| 踊りはどうだった?きれいだった?ふふん、当たり前でしょ♪ (喜) |
| カーニバルの料理だから皆の気合いがすごいなー。ま、《アタシ》の料理には…って聞いてんの!? (安) |
| ん。キノコオムレツ、中々…なに?こっち向いて口開けて…ったく、はいはい、あーん (笑) |
| 歌や踊りを楽しもう |
踊りの上手いやつは真ん中で踊ったりして…《アタシ》?アンタに合わせてやったげてんの!…ったく (ツン) |
| この歌はね、来年も新しい春を、新しい気持ちで過ごせるように…とかなんとか言う意味もあるんだって。いろんな意味があるらしいよ (安) |
| ステップはこう、手はこんな感じで…そうそう、結構やるじゃん。《アタシ》の教え方が上手なおかげだね♪ (笑) |
| ほら、早く立って…何って、アンタも一緒に踊るんだよ。《アタシ》一人踊らせるわけ? (喜) |
| ん、ロビンも歌い始めたし、そろそろ終わりも近いかな。 (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】はもう花は集めた?まだ?早くしないと、準備遅くなっちゃうよ (喜) |
| ふーん。【相手フェアドル】の衣装、結構いい感じじゃん (喜) |
| へぇ、アンタの飾りつけ結構センス良いね? (笑) |
| ま、《アタシ》の料理が一番おいしいに決まってるんだけどね? (安) |
| まさか人間界でグリーンリーフカーニバルやるとは思わなかったよね (普) |
| 動物園に行こう! |
…ねえ、窓側代わってよ。何でって、い・い・か・ら!!早く代わってってば!……気持ち悪いんだってばもう… (ツン) |
| アンタはカラオケではしゃぎ過ぎ。向こう行ってはしゃぎ疲れてたら問答無用で置いてくよ (ジ) |
| うう、ちょっと酔った…背中、さすってんの?……ありがと (照) |
| 動物園ねー。いつも行ってる所と対して変わんないんじゃないの? (ジ) |
| ま、つまんなかったら向こうでお昼寝でもしよっかな…なに、文句ある? (安) |
| 動物園に到着! |
あのパンダの置物…普通はタヌキじゃないの?何で、パンダが笠かぶってお酒持ってるわけ? (ジ) |
| うーん…やっと着いた……座りっぱなしだったからおしりが痛い… (泣) |
| 園内の地図は【オーナー】が持っててよ。だっていつも迷うのはアタシじゃなくてアンタじゃん (普) |
| さてと、入り口は向こうだよ…はいはい、分かったらそんなにはしゃがないでよ、もう (笑) |
| ふーん…結構大きな動物園みたいだね。ってちょっと、ふらふら歩いてって迷子になったりしないでよ? (驚) |
| 小動物ゾーンを見よう |
……!?ちょっと【オーナー】!今そこのタヌキがアタシに化けて…嘘じゃないってばっ!! (驚) |
| あー、もう。タヌキ派かキツネ派かとかどーでもいいじゃん。好きなものはスキ。はい、以上! (ジ) |
| 人間界のハリネズミって、妖精界のより小さいね。と言うか、人間界の動物って、妖精界のものより小さいかも (普) |
| ふぅん、小鳥のコーナーもあるんだ…でも何だか騒がしいから今日はパスだね (普) |
| リスがいっぱい…ねぇ、なんかこっち見てない?……う、小動物に威圧されるなんてクツジョクなんだけど! (驚) |
| 草原ゾーンを歩く |
あ、穴から何か顔出した!プレイリードックだ。かわいいー…何さ、アタシが素直に感想言ったらおかしいわけ? (驚) |
| あの穴ぼこ…何かいるの?ほら、向こうの所いっぱい穴空いてる (普) |
| キリンって実は小さな鳥とか食べちゃうんだって……別に、怖がってるわけじゃないし (普) |
| すごい勢いで走り抜けたダチョウが、全身で息してぐったりしてるけど…何かあったわけ? (ジ) |
| 星模様のあるキリンを見たら幸せになれるって?で、見つけようってわけ?えー…仕方ないなぁもう (ジ) |
| 休憩所 |
え、あーんしてほしい?…アタシのあーんは、高いよ?いいの? (驚) |
| さっさとレストラン入らないと席埋まるよ。グズグズしないでよ (普) |
| さてと、アタシは何食べよっかな~♪…ねぇ、ダチョウの卵アイスだって。どんなのだろ (笑) |
| ふふん、アタシの言ったとおりでしょ?こういう場所はこの時間帯が一番混むんだから (安) |
| もぐもぐ…結構おいしいじゃん。なに、一口?はいはい、じゃあ小皿ちょうだい (安) |
| ふれあい広場 |
ここの牛から絞ったミルクのソフトクリームだって。うん、アタシが何を言いたいのか、もちろんわかるよね♪ (安) |
| しっ!ちょっと黙ってってば。今山羊とにらめっこしてるんだから…目をそらしたほうが負けなんだから…! (怒) |
| 羊の毛刈り体験だって。行って来れば?アタシはここで兎とたわむれてるから (ジ) |
| フェルトボール?羊から刈った毛で作ったって?…ふーん、アンタにしちゃ上手くできた方なんじゃないの? (普) |
| フェレットって細長いなぁ…なんかウナギに似てない?細長いところとかさぁ (笑) |
| 猛獣ゾーンを見よう |
…あのね、ライオンは柵の向こうでしょ?だからがおーってされてもアタシを隠したりしなくてもいいっての、もう……でも、その…アリガト (照) |
| あ、オオカミだ…なんか妖精界で見たのとはちょっと違うような…何が違うんだろ?雰囲気? (普) |
| クロヒョウって何だか優雅だよね。ほら、木の上で寝て、他の動物見下ろしてる…なんかプライドたかそう~ (安) |
| クマって人間食べちゃうことあるんでしょ?……ちょっと聞いてんの?柵に近づきすぎだって言ってんだってばっ! (ツン) |
| 猛獣使いになりたい?そ、じゃあなれば?噛まれたら痛いと思うからやめておいた方がいいと思うけどね~ (ジ) |
| モンキーゾーンを見よう |
あのサル…おしりなんか叩いちゃってこっち挑発してない?アタシは売られたケンカは買う主義だよ? (ジ) |
| アンタは何か買ったの?動物園スタンプ?…ってこら!顔に押そうとするんじゃないっての!! (ジ) |
| 手話で話すことのできるゴリラがいるんだってさ。シラスが興奮気味にいろいろ教えてくれたよ (喜) |
| 動物アイスだってさ。ふーん買ってくれるの?じゃ、もらっとこうかな♪ (喜) |
| 色んなサルがいるけど、あのマンドリルって他のサルに比べて何だか派手よね。目立ちたがり屋なのかな? (普) |
| お土産を買おう |
アンタは何か買ったの?動物園スタンプ?…ってこら!顔に押そうとするんじゃないっての!! (驚) |
| お土産買うんなら、今のうちにぱぱっと済ませたほうがいいよ。どうせバスの発車時間前はすごく混むんだから (普) |
| で、アタシに何買ってくれるか決めた?…うさぎさんパーカー?……べつにいーけどさぁ、何でおそろいな訳… (普) |
| 動物アイスだってさ。ふーん買ってくれるの?じゃ、もらっとこうかな♪ (喜) |
| もっちろん、アタシにも何か買ってくれるんだよね?…よしよし、いい返事!チョイスはアンタに任せてあげる♪ (笑) |
| お家に帰ろう |
帰りは映画を上映するみたいだけど、今日は疲れたし帰るまでひと眠りしよっと… (安) |
| すぅ…すぅ……ううーん…まって、うさぎさ……ひゃあ!?…ゆ、夢か… (安) |
| ちょっとアタシが寝ぼけたのがそんなに面白かったわけ?ふーん、そう…あとで覚えてなよ…? (ツン) |
| 何?べつに、ちょっと夢見ただけだし…どんな夢って別に……あーもうっ!ウサギを追いかけて穴から落ちる夢だってば!! (ツン) |
| ふぅ、やっと帰りだね。ま、なかなか楽しめた方かな? (普) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
あのね、レッサーパンダって別にパンダじゃないんだからね?レッサーパンダが成長しても、パンダにならないっての (ジ) |
| 色んなゾーンがあるけど、アンタはどっから周るの? (普) |
| ねぇ、アンタも見たわよね?ここのタヌキって人に化けれるんだよ。アタシ見たんだから (普) |
| ふあぁ…何だかこんなに天気がいいと眠く…わかったって、そんなに腕引っ張らなくてもちゃんと周るっての (安) |
| フェルトボールでキャッチボール?ま、やってあげても良いけど (ジ) |
| お出かけ前 |
お花見祭り~?別に行っても良いけどさぁ。遠い所だったら嫌だからね? (ジ) |
| お弁当もレジャーシートも水筒も持った。果物は冷やして保冷バックに…何?これくらいお花見なら普通でしょ (安) |
| さ、早く行くよ。お花見会場には何があるのかな~っと♪つまらなかったらアンタが面白いことしてよ? (喜) |
| 花びらが舞ってるなぁ…桜じゃないけど。何の花びらだろう。これ (喜) |
| ふぁあ…何だか眠い…風も暖かいし、陽射しもポカポカしてるから余計に…… (安) |
| 公園に到着! |
さて。良い場所でお花見するには。良い場所取りしないとね。ほら。アンタもぼーっとしてないで早く早く! (安) |
| すっご…桜満開だね……ってここで立ち止まってたら駄目じゃん。早く中入ろう (驚) |
| ステージイベントに屋台に…うんうん。結構楽しめそうで安心したよ♪しょぼかったらすぐ帰るつもりだったしね (笑) |
| 出店もいっぱい出てるね…へぇ。仲介所と商店が一緒になってやってるんだ。中々やるじゃん (喜) |
| 場所取りはアンタに任せようかと思ったけどさぁ…アンタ迷子になりそうだから着いて行ってあげるよ。感謝しなよ? (ジ) |
| 商店街の出店をまわろう |
スマートボオルって何?へえーこのボールをはじいて…わわ!何?大当たり?…ふふん。当然でしょ? (驚) |
| ねぇたまご焼き売ってるよ。買ってくれてもいいんだよ?ほらほら~ (瞑) |
| 紐くじ引き…ねぇ。オジサンこれって本当に一等賞当たるの?嘘偽りな…ちょっと【オーナー】。何で止めんのよ? (ジ) |
| もぐもぐ…ん、何?このお好み焼き?さっき屋台のオジサンにもらった。いいでしょ。ふふん (安) |
| 屋台かー…どんなのやってるのかアタシが確かめてあげないとね♪ (笑) |
| 店番を頼まれた!? |
いらっしゃいませー!花見の花形、甘くておいしい三色団子はいかがですかー!! (笑) |
| 桜の花びらを乗っけて…春の三色団子かんせーい♪ふふん。流石策士のアタシ! (安) |
| ったく。シロウトに店任せてどんな急用なんだか…あーもう。とりあえず店、手伝うよ (ジ) |
| へぇ、和菓子屋も出店やって…は?何急に。店番ってこら、ちょっと待てー!!…行っちゃったよ。どーすんのさこれ… (普) |
| よしよし。満足の行く売上だね♪こんなに健闘して何ももらえないなんて言わないよね?だからその三色団子ちょうだい (笑) |
| お花見しよう |
…あ。そうだ【オーナー】あーんっ!!…あはは!引っかかった~♪タコ焼き熱いでしょ? (笑) |
| さーてお花見お花見…って花より団子だなんてこと言ったりしないよね? (ジ) |
| ちゃんとシートの四隅留め…わぷっ!ったくもう!!ちゃんと留めろっつってんでしょ!は。はあ?わぷっとか言ってないし!! (ツン) |
| 何。目つぶって口開けて……口の中にあっつあつの揚げ出し豆腐突っ込んであげようか? (ジ) |
| 焼きそばとタコ焼きと~…これ?屋台の人からもらったんだって。ふふん。アタシの仁徳のおかげだね♪ (笑) |
| 仲介所の出店をまわろう |
ジュリアは……なにこれ?『魔素のアミュレット』?で、こっちが『鶴楼の魔道書』…アタシには必要ないかな… (驚) |
| 所長サンはリンゴ飴?あ、変わったのも売ってるね…桃飴だって。あ、買ってくれるの?気が利くじゃん♪ (驚) |
| シラスの所、屋台見なくても異様な気配が伝わってくるんだけど…何売ってるんだろ… (ジ) |
| 仲介所メンバーの店はこっち…へぇ。どんなのやってんだろ。見にってみよ~っと (普) |
| ロビンは~…ヨーヨーすくいかぁ。よし。アンタとあたしでどっちがたくさんとれるか勝負ね♪ (笑) |
| ステージイベントを見よう |
………春の女神コンテスト。所長サンには勝てなかったわ……って別に落ち込んでないし (安) |
| あははは!かるめとジュリアの漫才っていつものやり取りとおんなじじゃん!!あは、はははは! (笑) |
| このコンテスト、景品も出るんだ…はいはーい。アタシ立候補♪…まあ見てなって。会場の視線を総ざらいしてやるから♪ (笑) |
| 春の女神コンテスト…?なにそれ?ビラの詳細は…春の女神にふさわしい人を決めるコンテスト。名前のまんまじゃん (喜) |
| 漫才ね~。最近のってあんまりおもしろ…ってあれ。かるめとジュリアじゃん。何してんのあんな所で… (ジ) |
| 夕暮れの川辺 |
あー。そういえばここの公園って川が流れてるんだっけ…あ、管理の人?ねぇ、この舟乗ってもいい? (普) |
| あれ。なんか店途切れたね。戻ろうか…ん?何よ…舟?そんなものどこに……あった (驚) |
| ふーん…こうして舟から見るさくらって言うのも中々良いじゃん♪結構気に入ったからまた来てあげようかな? (安) |
| ふんふーん♪…何々?夕日に染まるアタシの顔に見とれちゃった?ふふん。流石アタシだね (安) |
| やった♪舟に乗っても良いってさ。舟は運転してくれるから早く乗ってのって!! (笑) |
| 夜桜見物 |
アタシは夜桜が一番好きかな。静かだし、雪みたいできれいだしさ (安) |
| 桜の花びらが雪みたいなのに。風はそんなに冷たくないから。なんだか不思議な気分かな (喜) |
| もう夜かー…あ。夜桜に切り替わるんだね。ほら、提灯に明かりがつき始めたよ (普) |
| 屋台の食べ物もお酒に合うようなものが増えてきたね。ふふん。どうさつがんってヤツよ (安) |
| わわっ!?風で桜が…すごい。花びらが雪みたいだ…ちょっときれい、かも (愛) |
| ゆったり帰り道 |
あれ。お店も閉まり始めてる…あーあ。【オーナー】に色々買ってもらおっかなと思ったのになー (驚) |
| アンタの方がはしゃいでたよねー。アタシ?アタシは別に、そんなにはしゃいでないし (喜) |
| ねぇちょっと。このガラス玉あげる……さっき買ったんだけど。アタシの趣味じゃないから。あげるわ (照) |
| 桜の花も見たし。屋台も楽しんだし。アタシは割と満足してるよ♪ (安) |
| 春を閉じ込めたガラス玉だってさ。本当かどうかは知らないけどね?はいはい。喜ぶのは帰ってからね (ジ) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】じゃん。アンタも花見?もう屋台は巡った? (笑) |
| さっき、舟に乗せてもらったんだけど、川から見る桜ってすごくきれいだったよ (安) |
| シラスの屋台?あっちだけど、行かない方がいいと思うな…だって、ジュースが飲料水の色じゃないし… (ジ) |
| ステージイベントで面白そうなのやってるからついて来て?…仕方ないなぁ。ほら、行くよ (普) |
| ねぇ、まだ屋台見てないんだったら一緒に回ろうよ。向こうで輪投げやってるんだってさ (喜) |
| 朝露の森 |
あ、種見っけ。うんうん流石アタシ。しょっぱなからついてるね♪ (安) |
| この森を歩いてると気分が良いんだよね~♪時間があればもうちょっとブラブラしてたいんだけどな (喜) |
| はいはい、そんなにキョロキョロしない。ちゃんと前を見てないと木に顔を…って遅かったか (ジ) |
| 久しぶりに来たけど…なんか、ちょっと雰囲気が変わってるような…気のせいか (普) |
| 珍しい植物~?さぁ?アタシはそういうのにあんまり興味ないからそこらへんは見てない (ジ) |
| 夕陽の丘 |
……人間界に行こうとしたときの事、思い出すなあ………いや、なんでもないよ (安) |
| え、草すべり?…子供じゃないんだからって、もう勝手に滑ってるし……ちょっと待ってってば!アタシもする!! (驚) |
| ここは夕陽がよく当たる丘として有名な所だよ。ここにいると…だんだんねむく……じゃない、種育てないと (安) |
| さーて種の調子は…育ってるね。うんうん、この調子でぐんぐん育て!! (喜) |
| 見晴らしも良いし、結構気に入ってるんだよね、ここ。時間があったらゆっくりしたいところなんだけどなあ (笑) |
| 新緑の草原 |
うーん!ここで寝転がると気持ちいんだよね…順調に育つことを祈って、ちょっと一休み一休み…… (安) |
| この植木鉢…どんな花が咲くのかな。ちょっと楽しみかも (笑) |
| この草原はどこまでも続いてるんだってさ…だから、果て無しってこと。何でって、アタシが知ってるわけないじゃんそんなの (普) |
| すんすん…そろそろ春、って言うかもう春か……季節の移り変わりは早いって事かな? (安) |
| 良い天気だし、せっかくだからピクニックとかしてみたいけどまた今度かなー (喜) |
| 妖精の水浴び場 |
アタシの水着姿?ふふん、ばつぐんのプロポーションに決まって…、ってなんで笑ってるわけ? (ツン) |
| あれ?……いや、いつもいるハリネズミがいないなって。眠そうに水面を見てるから時々落ちそうになってさ、見かけたらアタシが戻してあげるんだけど… (普) |
| ここは水遊びするところ。まあまだ季節じゃないから入っても寒いよ…さては今、入ろうとしてたな? (喜) |
| 夏になるとちょうど水温もいい感じで気持ちいんだけどね…【オーナー】がこけて頭から水に突っ込むのは想定外だったわ… (ジ) |
| まあ浅いから溺れないし、足付けるくらいなら…って【オーナー】!なんで頭から突っ込んでるわけ?!…こけた?はあ…しっかりしてよほんと (ジ) |
| 妖精の住む森 |
…ま、アンタがこっちにちょくちょく来るようになったら家つくるの手伝ってあげてもいいよ (安) |
| アタシの家はほら、あの水色の花の…ってこら!勝手に入ろうとすんなっての!!大体、アンタの大きさじゃ入れな…今度は中を覗こうとすんな!! (ツン) |
| うーん……やっぱりここらへんに種は…ちょっとしかないよね~。はあ…別の場所探そ、その方がいい (泣) |
| 大体の妖精がここら辺に固まって暮らしてるかな…変わり者な友達とかはもうちょっと端の方に住んでるけど (安) |
| もう、里帰りの前にアンタを人間界ほうの椅子とかにでもしばりつけといたほうがよかったかな…危なっかしくて目が離せないよ全く (ジ) |
| 動物の集会所 |
…ふーん。アンタたちから見たら【オーナー】ってそう見えてるんだ……ふふ、もったいない…え?なんて言ってるか?いや~別に? (安) |
| 結構いい話が聞けたな。種が良く見つかるところは限られてるみたいだね (喜) |
| 動物たちが植木鉢に興味持ってるみたいだけどさ…葉っぱとか食べたりしないかちゃんと見てなよ? (ジ) |
| 珍しい種を食べた?…ちょっとそこのウサギ。そう、アンタ。その話もうちょっと詳しく聞かせて (驚) |
| ん?ここは動物の集会所だよ。動物たちが集まって話してるところ…って行くわけね、はいはい (安) |
| 聖なる大樹 |
それにこの木の下でお昼寝すると、とっても気持ちいいんだよね♪【オーナー】も今度来た時やってみなよ (安) |
| ここにしか咲かない花とか植物とか…この木の周りだけ、何だか特別な感じがするんだよね (普) |
| でかい木でしょ?ふふん、言葉もないって感じね。この木は森の中で一番大きな木なんだ (安) |
| とっても長生きな木だから、アタシが生まれる前からここにあるんだよ。すごい?すごいでしょ! (喜) |
| ま、この木の近くならなんかありそうだけどね?いろいろ探してみようか (普) |
| 星光の泉 |
あ、そうそう。ここの水を使えば花がきれいに咲くんだよね~。植木鉢にもちょっと試してみようよ (喜) |
| ここの水はいつも澄みきってるから鏡としても使えるんだ。すごいでしょ♪ (安) |
| この泉、星の光を集めるとか月の光がどうとか言われてるけど、汲んでも汲んでも全然水がなくならないんだよね~ (普) |
| この水は飲んでも大丈夫だよ…って言う前から飲むなっての!危なかったらどうすんのさ… (安) |
| さっきの集会所にいた動物たちも時々ここにきて水とか飲んだりしてるよ。そんなに離れてないしね (普) |
| 魔法の扉 |
この扉?さあ?知らないよ。押しても引いても開かないし、アタシは興味ない (普) |
| その模様も何なのか良くわかってないんだってば…もう、ここは良いからもっと別の所探すよ (普) |
| ていうか、鍵穴もないのに開かない扉って扉としてどうなわけ?職務タイマンじゃない? (ジ) |
| 魔法の扉、って言うんらしいけどね。扉にまつわる噂はいっぱいあるけど、どれもしんぴょうせい?にかけるんだよね~ (安) |
| 私が一番よく聞いたのが、『この扉は異世界につながっていて、開けると中からこわーい怪物が出てくる』って言う噂かな (ジ) |
| 出張仲介所 |
あれ?こんな所に家が…『出張仲介所』…?ああ、なるほどね (驚) |
| うーん珍しい種はないね。まあまあの種ばっかりだ。ま、いっか。たくさん集まるに越したことはないしね (安) |
| さっきかるめが庭の木の上に秘密基地みたいなの作ろうとしたけど…ジュリアに怒られて池に落っこちてたよ、ふふ (喜) |
| それにしても大きい家だなぁ。アタシもこんな家住んでみたいかも…だから、頑張ってね【オーナー】? (笑) |
| 庭まである…あれ、あそこに落ちてるの種じゃない?……ほら、やっぱりそうだ!【オーナー】も探してよ (普) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】、種は見つかった? (喜) |
| 【相手フェアドル】の植木鉢、結構いい感じに育って来てんじゃん (安) |
| アタシは丘の上で探すのが好きかな。風も気持ち良いし、何よりあの場所がお気に入りなんだよね (安) |
| ドアの事?いろいろ考えてるけど、やっぱり何もわかんないね (普) |
| 向こうに珍しい種が落ちてたよ。あ、でも小さいから注意して見といたほうがいいよ (普) |
| 博物館に到着 |
あ、向こうに友達も来てる…仲介所のメンバーもいるみたいだね。ちょっと友達に挨拶してくるからそこから動かないでよ? (喜) |
| 展示物は触らないこと、ね。そんなこといちいち言われなくても分かってるつーの (ジ) |
| パンフレットは~っと…何?べつに楽しみとかじゃなくて、展示物の案内見るだけだけど? (ジ) |
| ふうん。街の博物館にしては大きな方じゃない?そこそこ楽しめそうだね (安) |
| ワンダーミュージアムねぇ…わざわざこんなところまで来たんだから、もちろんそれなりに楽しめるんだよね? (笑) |
| 展示物を見よう |
…んー?今さ、そこの化石動いた気がするんだけど……なわけないか (ジ) |
| この像…『女神の像』?きれいな像だけど、何か足りない気がするような…あ、目のところがくぼんでるからかな (泣) |
| これがティラノサウルス?テレビとかで見るよりずっともっと大きいんだね (驚) |
| それ?それはえっと…女神の涙って宝石みたいだよ。名前の通り本当に涙型なんだね (喜) |
| 向こうでシラスが薬持ってウロウロしてるけど、何やってんだろ?…嫌な予感がするから、ひとまず目をそらしとこ (普) |
| 怪盗スラシからの予告状!? |
『本日午後20時 女神の涙を頂戴します By怪盗スラシ』怪盗からの予告状だね…ちょっと、肩にアタシがいるんだからちゃんとバランス取ってよ (ツン) |
| 何あのメッセージカード…うーん、こっからじゃ文字見えない!【オーナー】背中貸して!見えないから早く早くっ!! (喜) |
| ま、いくら欲しくても盗ったら泥棒、警察行きだね。アタシはそんなことで捕まりたくないからしないけどね~ (安) |
| 全くなっさけないなぁ。そろいもそろって慌てるだけじゃ簡単に盗られちゃうっての (ジ) |
| ん?向こうになんか人だかりができてるね。面白そうだから行ってみよっと♪ (笑) |
| 作戦会議 |
…で、何で作戦会議に参加することになってるわけ?…困ってる人はほっとけない?はいはい、わかったってば…しょうがないなぁ【オーナー】は (ジ) |
| 警備員もたくさん配置されてるみたいだし、外も中も万全の体制だね (喜) |
| まあこれだけの人数で見張ってれば大丈夫なんじゃない? (安) |
| 女神の涙かー…怪盗が狙うくらいだし、すっごく高いのかな、やっぱ (笑) |
| 予告まであとちょっとか…。くれぐれも油断しないでよね、【オーナー】 (ジ) |
| 停電!? |
…停電したけど、やっぱこれってスラシのせいだよね? (ジ) |
| 【オーナー】?暗いんだからはぐれないように……何?怖いから手をつなぎたい?…それを言うのは本来こっちの…何でもないっての! (ツン) |
| 暗いし、変な音するし…早く元に戻んないかなぁ (ジ) |
| しっかし何も見えないなぁ。こんなんじゃ宝石盗られちゃうよ (普) |
| ねぇ、なんか聞こえない?…ほら、ずしん、ずしんって音が向こうから…いや、脅かそうと思って言ってるんじゃなくってさぁ… (驚) |
| 財宝は!? |
…ん?ねえ、ここにあったティラノサウルスの化石は?まさか、ここにあった化石もスラシが? (驚) |
| あんなに大きなものを、あの暗闇の中でどうこう出来そうにはないけど…荒らされてる様子はないみたいだし、一体どこに持って行ったんだろう? (普) |
| 【オーナー】はどう思う?…アタシ?アタシはその…【オーナー】が先に答えなよ (照) |
| 女神の涙は…やっぱりなくなってる。スラシはどこに行ったんだろ。外も警備員に囲まれてるはずだから、まだ館内にいるはず… (安) |
| ようやく電気が戻ってきたね…何?怖かったって…はいはい、ふざけんのはあとにしてっての (ジ) |
| みんなで話し合おう |
…ちょっと頭整理するから黙ってて。黙ってお菓子買ってきて…何?考えるのには糖分がいるでしょ、気が利かないなぁ【オーナー】は (ジ) |
| スラシねぇ。そもそもスラシの正体って誰なんだろう…うーん… (安) |
| ちょっと友達に聞いてみる。こういう時の話し合いでしょ (普) |
| ねえ、もしも、よ…恐竜の化石は自分で動いてどっかに行ったんだとしたら、つじつまが合うと思わない? (喜) |
| 真っ暗になった時に、何かの足音を聞いた?…足音ってあのズシンズシンって言うやつ?人の足音にしては大きかったと思うんだけど… (驚) |
| 怪盗スラシの登場 |
怪盗スラシ…シラスが犯人だったわけね、はぁ…ア、アタシは最初から分かってたっての! (照) |
| シラスが乗ってるの、消えたティラノサウルスの化石だよね?やっぱり動いてるじゃん!! (驚) |
| 博物館内は広いからなぁ…とにかく手分けして探そうか (普) |
| 女神の涙は博物館内にあるはずだって。物に心を吹き込む薬を宝石の方にも掛けちゃったんだってさ。なんというか…抜けてるよね (ジ) |
| 物に心を吹き込む薬?またはた迷惑なものを…シラスー。多分あとでめちゃくちゃ怒られるから、今のうちに宝石の場所、言っといたほうがいいと思うよー (ジ) |
| 女神の涙を探そう |
あーらら、やっぱり怒られるんだろうね。ジュリアにムチでぐるぐる巻きにされてるよ (ジ) |
| 警備員とか、今博物館内にいる人総出で探したら見つかるでしょ。ふふん、流石アタシだね♪ (安) |
| ちょっと、何?お手柄お手柄って…軽々しくなでないでってば、もう (照) |
| 女神の像のところ。名前も似てるし、もともと一つの物だったんじゃないかな?…ふふん。でしょ?流石アタシだよね~♪ (安) |
| 女神の涙、どこに……ひょっとして。ちょっと思い当たる場所がある。【オーナー】、ついて来て (普) |
| 女神の涙を発見 |
あ、やっぱりあった。女神の像の、くぼんだ穴のところ。ふふん、名推理だよね♪ (安) |
| 帰ったらケーキ?やった♪流石【オーナー】。アタシの好み、よく分かってるじゃん (笑) |
| で、【オーナー】。名推理を披露した探偵にご褒美はないわけ? (喜) |
| 元の場所に戻りたかったんじゃない?元は一つの展示品だったならさ (普) |
| 博物館のオーナーもこのまま二つは一緒に置いておくことにしたってさ。良かったね (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
…【相手フェアドル】も迷子?しょーがないなぁ。アタシが一緒についててあげるよ…え、『も』ってどういうことって…別に、深い意味はないよ (照) |
| 怪盗スラシからの予告状?へえ、今時怪盗なんているんだ。面白そうだから、見に行ってみよっと (安) |
| ここの博物館の目玉は、『女神の像』と『女神の涙』って言う宝石なんだってさ。一緒に見に行く? (安) |
| 展示物には触っちゃダメだからね…って言ったそばから!触っちゃダメなんだってばっ! (驚) |
| ん?シラスなら向こうの売店で何かしてたみたいだけど…どうかした? (喜) |