| フェアドル仲介所図書館 |
あ…れ?なぜか急に眠く…《【オーナー】》……ちょっと…オヤスミ… (安) |
| あれ、机の上に絵本だしっぱなしじゃん。出しっぱなしってことは誰かが読んでたのかな?中身は~っと (ジ) |
| うっわ、やっぱり難しそうな本ばっかりだよ、もう飽きてきちゃったんだけど…帰っていい? (ジ) |
| え、もう借りる本決めたわけ?《【オーナー】》って意外に決めるの早いよねー。ま、いっか。もうちょっと待ってよ (喜) |
| 読書の日だからって図書館に連れてくるなんて…《アタシ》、字ばかりの本苦手なんだけどなぁ (泣) |
| 一体ここは… |
うーんよく寝た。だいぶ寝ちゃったような気がするけど時間大丈夫…あれ?ここどこ? (ジ) |
| ちょっと《【オーナー】》、さっき起こすように言ったじゃ…あ、あれ?居ない (驚) |
| はぁ、《アタシ》に断わりもなく行動しないでよね?しかたない、探しに行ってあげるか (ジ) |
| へぇーこの場所全部バラが咲いてるんだ、きれいだねぇ。けどこれだけ多いとなんかあきちゃうな~ (普) |
| む、ここさっきも来た気がする…もしかして迷った?あぁもう、このバラの壁どいてくれないかな (泣) |
| 薔薇のお屋敷? |
え?《私》も招待されてる?…ふーん。じゃあ案内よろしくー。こーんなお屋敷、一度でいいから行ってみたかったんだよね。ラッキー♪ (笑) |
| 【オーナー】っていうちょっと天然っぽい人がここにきてない?え、お屋敷の主と一緒?なんで? (ジ) |
| 大きなお屋敷だなぁ。もしかしたらここに居るかも、あのメイドさんに聞いてみるか。おーい、こんにちはー (喜) |
| へぇ、お屋敷に招待されてたんだ、なんでだろ…《【オーナー】》って招待されるほどの人だっけ? (ジ) |
| 迷宮おーわりっと、ちょっと簡単すぎたかな。さて、《【オーナー】》はいったいどこに…お? (安) |
| 薔薇の花の女主人 |
こんちはーおじゃましますよー…って、《【オーナー】》、何してんのさ (笑) |
| さてと。《【オーナー】》も見つかったし、そろそろ家に帰りたいんだけど…女主人サンは帰り方知ってる? (普) |
| それじゃ、やっと帰り方もわかったところでサクサク解いちゃおうか。《【オーナー】》もしっかり考えてよ? (笑) |
| チェスしてた?《アンタ》、チェスなんて出来たっけ?ま、いいや。さっさと帰るよ (安) |
| なぞなぞが解けないと帰れない?えぇー、帰れないってか帰さないの間違いじゃ…しかたないなぁ。はやく帰るためにもうひと頑張りしてするか (泣) |
| 謎とは… |
「バラは目立ちたがり屋で気まぐれでわがままな女主人」ね、これヒントになるのかな? (喜) |
| あーもう、疲れちゃったよ。《【オーナー】》あとはおねがいしていい?そのかわり手つないであげるからさ (瞑) |
| さっきも見たけど、この玄関ホール大きいなぁ……あれ?あの女主人サンの絵の下、何か書いてない? (普) |
| なぞ探しに出てみたものの、こんなに広いとどこを探して良いやら…やっぱりホールかな (ジ) |
| ホールにあるのはみたところあれだけだし、あーどこ探せばいいのー。ほらボーッとしてないで《アンタ》も探すの! (ジ) |
| この世界の不思議? |
ココでじっとしててもしょうがない、確認してみようか!ほら早く、足引っ張らないようについて来てよね (瞑) |
| ここに来る前もバラに囲まれた迷宮みたいなところにいたし、もうバラはお腹いっぱい。え?その迷宮どこにあるのかって? (普) |
| これだけ探して見つかったのと言えば、やしきの全体にからみついてるイバラと真っ赤なバラだけって…ちょっと飽きてきちゃったよ (ジ) |
| さっき見て回った時は気づかなかったな、もしかしたらあれもヒントかも (怒) |
| そこ、その窓から見える…あれ?なんか中央のところ不自然にイバラが集まってない? (驚) |
| 茨の迷路 |
行き止まりに当たらなくなった…すごいね《【オーナー】》、ほんのちょっとだけ見直したよ (驚) |
| 解決出来る方法がある?へぇー、まぁここまできたら《アンタ》に頼るしかないね、しっかりエスコートしてよ (愛) |
| ここはさっきも来たからね、《アタシ》にまかせてよ。さぁてどんどん行くよー♪ (笑) |
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| 茨の精霊 |
【触れると痛くて、見るだけならキレイ。目立ちたがり屋できまぐれでわがままな、この世で最も美しい花は?】ね。簡単じゃない (安) |
| あれ、イバラの中に誰かいるね。さっきは見えなかったけど…誰かな?知り合いとかではないよね? (驚) |
| ふーんイバラの精霊っていうの、ここで会ったのも何か意味があるかもしれないね。ねぇ女主人サンの謎について何か知らない? (ジ) |
| やっと着いた…もう動けないなぁ…。《アンタ》がおぶってくれたら楽だなぁ~ (笑) |
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| 謎はすべて解けた!! |
さっきの精霊は女主人サンだったわけ?あー…なるほど、バラとイバラの関係が何となくわかったよ (ジ) |
| ねぇねぇ、なんで《アタシ》達をここに連れてきたわけ?急に眠くなったと思ったら変な世界に居るし、かなり驚いたよ。ほんと (安) |
| まぁでも、また来てやらない事もないよ?なかなか楽しめたし、今度はもうちょっとむずかしい問題を用意しておくことだね♪ (安) |
| まだ何かあるの?…あ、イバラの塊がほどけてる……って女主人サンじゃん。なんでここに? (驚) |
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| 夕暮れ図書館 |
うわ、もう日が落ちてる…絵本の中はずうっとお昼だったから、なんだかちょっと変な感じ (ジ) |
| それじゃ、この絵本もどし…あれ?なんか本の絵が変わってる、イバラがなくなって女主人が笑顔に… (驚) |
| っと、戻ってきたみたいね、あー疲れた。こんどはもっとゆっくり読書させてほしいもんだね (安) |
| 何?…探してくれてありがとう?……ま、《アンタ》がいないと暇だしね。ほら、早く帰ろ。お腹減ったし (照) |
| へぇ、あれだけ振り回しておいていい笑顔してるじゃない。まぁここまで嬉しそうにしてくれるならまた遊んであげない事もないね (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
ここがどこかって?《アタシ》に聞かれてもわからない。…たぶん本の中じゃないかな? (ジ) |
| ここの迷路から抜け出すの一緒に来てもいいけど…《私》の足を引っ張らないでよね? (喜) |
| この屋敷の謎…。ねぇ、【相手フェアドル】は何か知ってる?ヒントでもいいから教えてくれない? (喜) |
| 背中から羽の生えた象の木?へぇ~…そんなものもあったんだ。時間があったら見てくるかもね (ジ) |
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| 仲介所のお手伝い!? |
さてと、所長サンに頼まれちゃったし、ささっとお手伝いしちゃうよっと♪ (喜) |
| 所長サンじゃん。掲示板の前でうろうろしてるけど…どしたの、こんな所でさ (喜) |
| 仲介所スタッフのお仕事を手伝う、補佐スタッフが出払ちゃって困ってる?…ふーん……まぁ暇だし?仕方ないから手伝ってあげるよ (普) |
| はいはい、要は困ってそうな仲介所スタッフを見つけたら手伝えばいいんでしょ?任せなさいっての (安) |
| ふあぁー…仲介所に何の用事?暇だから?…ったく、何で《アタシ》が《アンタ》の用事に… (ジ) |
| ロビンとお手伝い |
こっちの郵便物は、シラスだね。何を頼んだんだろ、中身、何だかちゃぷちゃぷ言ってるけど…変な物じゃないよね (普) |
| この手紙とこの手紙は…ジュリアのだね。んで、こっちは…お芋同好会。なるほど、かるめか (普) |
| 掃除?はいはい、どこの掃除すればいいのさ?向こうとあっちの部屋ね、了解っと (安) |
| ほら、全部終わったよ。ふふん♪まぁ《アタシ》に任せればこんなの楽勝楽勝♪ (笑) |
| ロビンじゃん。何してんの?…手紙の振り分け?すごい量だね…わかってるって、そんな目で見なくても手伝うよ (喜) |
| かるめとジュリアの代打 |
あ、かるめが逃げ出した。ジュリアってば鞭持ってるし……あ、目が…何、ジュリア?は、代わりに手伝えって? (普) |
| おつかれさまー。お知らせ自体はまぁまぁだったけど、概要は伝わったから良しって感じかな?さー行こ行こ (安) |
| で、原稿押し付けてジュリアはかるめを追っかけて行ったわけだけど…まぁこれもお手伝いか。早く済ませちゃおうよ (ジ) |
| なんだか騒がしいなぁ…誰が何してって、かるめとジュリアじゃん。何やってんだろ?いつものアレかな? (ジ) |
| はい、《【オーナー】》!何って、お知らせの原稿に決まってるじゃん。もちろん《【オーナー】》がやってくれるよね? (笑) |
| 杏子と店番 |
杏子から『福引所、助けて』ってメールが来た訳だけど…何だろうね、これ (普) |
| 杏子どした…って何この行列……福引所が見えないんだけど (驚) |
| お客さんの対応、手伝うよ。さ、お客さん福引券出してー。そっちの人は2回、向こうの人は5回ね (普) |
| はぁはぁ…お客さんの波も落ち着いたよ。ゴロン…あれ、何この招き猫。こんなのあった?今朝シラスにもらった?…ふーん (安) |
| はい、これが景品…まぁそんなに落ち込まないでよ……確かに欲しいのは当たらなかったかもしれないけどさ、こっちも可愛いと思うよ? (泣) |
| 仲介所食堂へ |
おー、結構広い食堂じゃん。まだ混んでないみたいだから、早く注文済ませるよ (驚) |
| 《【オーナー】》、ご飯持って来てよ。水取って来てあげるから。重さが違う?《アタシ》に重い物持たせるわけ? (瞑) |
| さてと…何頼もうかな。メニューはーっと…ササミカツ定食、焼き魚定食、柚子おろしうどん…うどんが良いな、じゃあこれ (喜) |
| そろそろお昼だね。仲介所内には食堂があるんだってさ。ほら、行くよ (安) |
| デザートも頼んでいいって?ふーん、気前良いじゃん。《【オーナー】》も同じデザートでいいんだよね? (普) |
| シラスの実験d…見張り |
あれ、この招き猫…杏子の所で見たような……シラス、目をそらしてるし…怪しいなぁ (普) |
| 結局研究所の掃除で済んで良かったけど…《アンタ》は何でもすぐつつこうとしないでよ、焦るじゃん (安) |
| こっちの方からすっごい音がしたんだけど…あ、もう分かった。シラスの実験室じゃん。煙出てるし (驚) |
| 実験の手伝いをしてほしい?ええー…絶対変なことするでしょ?やりたくないんだよねー…って《【オーナー】》!不用心に入るんじゃないっての! (ジ) |
| 何やってんのさ、シラス。研究?爆発するのが研究なわけ?……まあいいけどさぁ…扉の周りがすすけちゃってるよ (ジ) |
| モモコ&ユズのショップ補佐? |
あれ、ショップがclosedになってる…でもショップのお手伝いもあるよね、きっと。と言うわけでおじゃましまーす (普) |
| うわ、すっごく散らかってるね…キャンペーンの用意かな?ほら、吊り看板もあるし。あ、ユズとモモコ。ねぇねぇ、何か手伝うことない? (驚) |
| こういうポーズ?それともこう?…こう?はいはい、普段のお仕事で読者モデルやっといてよかったよ、ホント (安) |
| で、何でお手伝いが着替えなわけさ?…活力の補給とポスター用?……まぁいいけど。その代わり早く済ませてよ? (ジ) |
| よーし、これでポスター用はもういいでしょ?……え?まだ?分かった分かったからそんな目で見ないでってば! (喜) |
| ミケのお手伝い? |
《アタシ》が呼びに…何でって、《アタシ》の方が軽いから…あーもう!そんなに心配しなくても良いっての! (ツン) |
| あれ、仲介所に戻って来てない?ちょっとミケ、これってただの散歩?…はー……自由人だね、ホント (ジ) |
| このハシゴ?ミケを探しに行くんだよ。大体屋根の上で寝てるから。ほら、重いんだから《アンタ》が持ってよ (普) |
| ねぇねぇー、ずっと歩いてるけどどこにいくのさ?…良い所?良い所って答えになってないような…まぁついて行けば分かるか (普) |
| ミケー!!何か手伝うことなーいー?…ついてこいだってさ。どこに行くんだろ? (喜) |
| 所長代理!? |
えーと…なるほど。要は書類整理か。なーんだ簡単じゃん。量が多いから分担してやるよー (安) |
| これはこっちの書棚で、これは…あっちか………届かない。ちょっと、《アンタ》代わってよ (普) |
| 最後は所長サンのお仕事補佐、ねぇ…所長サーン!ってわわっ!!えっ、何、何なのさ!? (普) |
| 所長サン、行っちゃったよ…引き継ぎ書を机の上に置いてるらしいから、まあお手伝いできないことはない…かな? (喜) |
| とっ…と、届かな……うわぁっ!?……あれ、痛くない?あ、《【オーナー】》何してんのさ、《アタシ》の下で (ツン) |
| おつかれさまー!! |
《【オーナー】》、料理取って来てよ。今日はもう疲れたんだもん。ほら、早く早く (安) |
| おつかれさまのミニパーティするから、仲介所のホールに集合だって。早く行くよ (普) |
| 今日はまあ中々上手く《アタシ》のサポート出来たんじゃない?……何さ、ニヤついちゃって。はいはい、良かったですねっ (照) |
| ちょっと所長サン、あとでさー…《【オーナー】》は関係ないから向こう行っててよ (照) |
| へぇー、ミニって割りには結構豪華な料理じゃん。え、コレ所長サンが作ったの? (驚) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】何してんのさ、そんなところで…手紙を落としたから拾ってる?…はー……仕方ないなぁ。手伝ってあげるよ (ジ) |
| こちらの洋服なんかどうでしょうか?えっとー…コレと、コレで…アクセサリーが差し色になっていい感じじゃないかと思うよ、じゃない、思いますよ? (喜) |
| こっちの部屋の掃除を頼まれたんだけど…何だろ、この大量のお芋は……芋倉庫? (普) |
| シラスが怪しいことしてるから、部屋に入るときは気を付けなよ?爆発したら大変だから、ちゃんと見張っといたほうがいい (ジ) |
| そういえば【相手フェアドル】は食堂には行った?中々良い感じの場所だったよ (安) |
| シナリオ |
ん、何?誰かいるって…ここからじゃ見えないっての (普) |
| 夏は暑い… |
遊びに行ってあげてって、行ってもいいけどどこにあるのさ?地図?ふーん、用意が良いね (喜) |
| さて、じゃあ準備をしたら早速…何?こんなこともあろうかと旅支度は出来ている?……こんなこと、って想定できるもんなの? (安) |
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| 避暑地に到着!! |
こういう景色の移り変わりってワクワクするね…ん、何?冷凍ミカン?どんだけはしゃいでるのさ (喜) |
| ここが所長サンの言ってたペンションだね。へぇ、中々良い外観じゃん (喜) |
| このペンションの近くには湖があるらしいよ。何だか大人な休日って感じじゃん?《アタシ》にピッタリ♪ (安) |
| 所長サンの知り合いって言うから若いかと思ったら…全然そんなことなかったね。おじいちゃんおばあちゃんじゃん (普) |
| 電車とバスね。じゃあ切符を…ってあれ?《【オーナー】》……何で改札で引っかかってるのさ… (安) |
| ペンションの中を探検! |
おばあちゃん、何その薪…へぇ、かまどでアップルパイを作る?…くぅぅぅ。何さ?言っとくけどたまたまだから (普) |
| ここが談話室兼食堂?ふーん、結構いい雰囲気じゃん。晩御飯が楽しみだね♪ (喜) |
| ここはーっと。物置かな?掃除道具がいっぱい入ってるね。…なにこれ、靴下? (普) |
| 暖炉の中、何かあるね…お鍋?がちゃ。あ、シチューだ。おいしそう…ってさっきから食べ物の事ばっかりな気がする (照) |
| へぇ、最大5組まで泊まれるようになってるんだ。今は《アタシ》たちしかいないみたいだけど (喜) |
| 林の中をお散歩! |
あ、向こうの葉っぱは赤いね。つまりどういうことかって?陽射しがそこだけ集中して当たってるんだよ、ふふん (安) |
| 木漏れ日が良い感じじゃん♪やー実に避暑地って感じだねー♪…上機嫌?当たり前じゃん。涼しいもん (喜) |
| 林の中の散歩って何だかテレビ番組みたい…レポーターのマネはしなくて良いっての (笑) |
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| 湖まで行ってみよう |
大きな湖だね…ってちょっと待って、何で服を脱ごうとするのさ?!泳いじゃダメって書いてんじゃん、もう (安) |
| この木陰いい感じじゃん。こういう所で読書、なんてのもおしゃれだよね。もちろん飲み物とかはアンタが運んでくれるんだよね? (笑) |
| 魚釣りしてる人はいるね。どんな魚が釣れるんだろ? (喜) |
| ふあぁ。風が気持ちいー…うつらうつらしてくるなー……って《【オーナー】》はもう寝てるし… (ジ) |
| もう行く?ん、分かった……!?ねぇ、ちょっと!!後ろ後ろ!ほら、後ろに恐竜!!本当にいたんだってばっ! (驚) |
| 避暑地の街並み |
あ、牛乳ソフトクリーム売ってる!ねぇねぇ《【オーナー】》、あれ食べたいなー? (笑) |
| アスファルトじゃなくてレンガ風の地面なのが…、何だっけ、ジョウチョ溢れる感じだよね? (安) |
| なんだかこういうレトロっぽい街並みも良いね♪珍しいお店もたくさんあるし、ちょっと見て回ろうよ (喜) |
| 一口食べる?ほら…ってちょっと待ってよ、その口の大きさは一口じゃないっ! (安) |
| ペロッ…うん、夏はやっぱり冷たいものだよね♪おいしー♪ (瞑) |
| 小さなガラス工房 |
向こうで呼び込みやってるよ。何の呼びこみかな……うん?ガラスのミニオブジェ作成体験…? (普) |
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| 旧家街を歩く |
……足、しびれてきた…。お菓子も抹茶もおいしいけど、足が…う~… (照) |
| ここらへんは古い家が多いねー。何か面白そうな家は…あ、ねぇねぇ。ちょっとあの家に行ってみようよ (普) |
| ちょっと待ってってば、今動け…わぁ!?……ちょっと、笑ってないで助けてくれない? (驚) |
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| ホタルが舞う |
ふあー…ねむ。そろそろお風呂入って寝ようかな……何さ?ホタル狩り?ホタルって狩るようなのだったっけ…? (安) |
| ふーん、人間界にもホタルっているんだね…あ、アンタの頭にホタルが… (喜) |
| ホタルの観察ね。はいはい…ニヤニヤしてんじゃないっての!ホタル狩りを別に知らなかったわけじゃないし (ツン) |
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| 涼しく眠る |
明日はどうするか決めてる?もちろん《アタシ》を楽しませてくれるよね? (喜) |
| 今日は色々回ったから疲れたー。ま、そこそこ楽しかったけどね? (瞑) |
| ふぁああ…今度こそ本当に寝るよー。いつ帰るんだったっけ?明日?それともあさって? (安) |
| やっぱこういう所のベッドってふっかふかだね♪あ、もちろん《アタシ》が窓際のベッドね (喜) |
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| 他のフェアドルとすれ違った! |
【相手フェアドル】じゃん。避暑地はどう?楽しんでる? (喜) |
| 今日はペンションで怪談するんだって。談話室でやるから、【相手フェアドル】も来なよ (安) |
| ペンションのおばあちゃんの作る料理、すっごくおいしいんだよ。おいしいとさ、食べ過ぎそうで怖いよね (安) |
| 向こうに売ってるソフトクリーム、すごくおいしかったよ。もう食べた?まだなら一緒に食べに行こうよ (笑) |
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