| 不思議な貝殻 |
贈り主の名前はどうなってるの?《【オーナー】》にちょっかい出すなんて、許せないの (怒) |
| ガサガサッ…中に入ってるのは…貝殻と手紙?突然こんなもの贈りつけて、どういうつもりなのかな? (泣) |
| 『触ってみて』って書いてある?…駄目だよ《【オーナー】》。危険だから、まずは《【フェアドル】》が触ってみるね… (喜) |
| 手紙、読めないの…ねぇ《【オーナー】》、なんて書いてあるの? (照) |
| ねぇねぇ《【オーナー】》何それ?何見てるの?…贈り物?一体誰からなのかな?ねぇねぇねぇ (普) |
| 海底の世界 |
…ここは……海の中?ねぇ《【オーナー】》、《【フェアドル】》たち、いつの間にか海の中にきちゃったみたい… (驚) |
| 《【オーナー】》の足はアザラシだね。可愛い…ふふふ (愛) |
| この姿なら《【オーナー】》を守れる。どんな魚も、《【オーナー】》には近づかせないからね… (安) |
| ねぇ見て、いつの間にか《【フェアドル】》の足が魚みたいになってるよ。これは……サメかな? (喜) |
| ふふふ…こんな何もない海の中でも、《【オーナー】》さえいてくれればそれだけでいいの… (瞑) |
| 泳いでみよう |
え?泳げないの?ふふ…大丈夫、《【フェアドル】》が《【オーナー】》の好きな所に連れて行ってあげるから (愛) |
| え?誰かに泳ぎを教えてもらう?そう……それなら《【フェアドル】》はもう必要ないね (泣) |
| この海流のせいで、全然前に進めないの。どうして?どうして《【フェアドル】》たちの邪魔をするの? (照) |
| そんな…《【フェアドル】》もうまく泳げない……ごめんなさい。ダメな子で… (驚) |
| ねぇ《【オーナー】》、向こうに二人きりになれそうな所があるよ?行ってみよう? (瞑) |
| 深海の人魚姫 |
うん?泳ぎを教える?…余計な事しないで?せっかく二人きりで幸せだったのに… (泣) |
| 海流に逆らわずに、身を任せる?うーん…わかった、わかったから…あまり《【オーナー】》に近づかないでね?ね? (照) |
| ちょっとそこの人魚さん、あなた誰なの?いきなり出てきて《【オーナー】》に色目使わないで! (怒) |
| ねぇ《【オーナー】》、そんなにこの人魚さんの事が気になるの?ねぇ……ねぇってば (ジ) |
| 本当は《【フェアドル】》が《【オーナー】》に教えるはずだったのに… (泣) |
| 海底を探検しよう |
安心して?蛸もクラゲもウツボも、《【オーナー】》にちょっかい出してくるのは《【フェアドル】》が全部撃退するから (笑) |
| あんまり遠くへ行かないで?《【オーナー】》と離れちゃったら、《【フェアドル】》…もう… (泣) |
| 海底の景色がこんなにも輝いて見えるのは、《【オーナー】》と一緒だから。ずっと一緒だよ?《【オーナー】》… (安) |
| 次は海底の世界を案内してくれる?…うーん、どうしてこうなっちゃったんだろう… (泣) |
| どうやったら二人きりになれるかな……泳いで逃げようにもこの人魚さん、すごく速いし…困っちゃったな (照) |
| 沈没船を発見? |
これは昔盗まれた人魚さんの国の秘宝?…そっか……せっかく《【オーナー】》にプレゼントしようと思ったのに、残念… (驚) |
| どうしたの?薄暗くて怖いの?ふふ…大丈夫だよ。《【オーナー】》は《【フェアドル】》が必ず守るんだから… (瞑) |
| ねぇねぇ《【オーナー】》、そんなに熱心に、どこを見てるのかな?ねぇねぇねぇ…え、沈没船?…そっか (普) |
| 入ってみたいの?…うん、《【オーナー】》が行きたいところ、《【フェアドル】》はどこでも着いて行くよ (喜) |
| 見て見て、綺麗な真珠を拾ったの。これは《【オーナー】》にあげるね……うん?人魚さん、一体どうしたって言うの?まさかよこどりするつもりじゃないよね? (笑) |
| 王様に会いに行こう! |
いつになったら《【オーナー】》と二人きりになれるのかな… (泣) |
| 王様に届けに行くの?じゃあ行ってらっしゃい……え?どうして《【オーナー】》と《【フェアドル】》も行かなきゃいけないの? (驚) |
| 大きなお城だね。こんな所で《【オーナー】》と二人っきりで住めたら…ふふふ (愛) |
| 《【オーナー】》、待って?そんな速く泳いだら、《【フェアドル】》ついていけないの… (照) |
| 魚がみんな避けてくよ…きっと《【オーナー】》と《【フェアドル】》の愛の力に恐れをなしているんだね (瞑) |
| 海底の王様 |
…お礼にお祭りを?うん…《【オーナー】》が参加したいのなら、《【フェアドル】》もついていくけど… (普) |
| 王様は確かに大きいけど、《【フェアドル】》にとっては《【オーナー】》の存在の方が百倍大きいの (喜) |
| この人が王様なの?じゃあその槍は何?《【オーナー】》を傷つけるつもりなら、《【フェアドル】》が許さないの…!! (怒) |
| そんなに感謝されても…《【フェアドル】》は《【オーナー】》の為にその真珠を見つけただけなのに… (泣) |
| 《【フェアドル】》はね、王様じゃなくて、《【オーナー】》に褒めてもらいたいの (普) |
| お祭りを楽しもう |
《【オーナー】》の分の料理を持ってきたの。さぁ、口をあけて?ふふふ… (瞑) |
| 《【オーナー】》はこういう音楽が好きなの?じゃあ元の世界に戻ったら、こういう曲のCDいっぱい買ってきてあげるね (愛) |
| こうやって《【オーナー】》と寄り添っていられる時間が永遠に続けばいいのに… (喜) |
| ねぇ、そんなにあの人魚さんが気になるの?ねぇ、なんでそんなにずっと見てるの?どうして…?どうしてなの? (泣) |
| 《【フェアドル】》もあんなふうに楽器が出来たら、《【オーナー】》にもっと愛してもらえるのかなぁ…? (安) |
| 元の世界へ戻ろう |
…うんと…えっと……どうしよう《【オーナー】》、元の世界への戻り方がわからないの (泣) |
| あ…まだいたの?人魚さん。……うん?この貝殻を《【フェアドル】》たちに? (泣) |
| え?そろそろ帰る時間?よかった…ようやくこれでまた二人っきりになれるね… (喜) |
| この貝殻を触れば戻れるのかな?…ありがとう、《【フェアドル】》の《【オーナー】》に色目使ったのは許してあげる… (照) |
| 早く帰ろう?《【フェアドル】》、もう疲れちゃった……今日は《【オーナー】》の腕の中で眠りたいの (笑) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
この綺麗な真珠、本当は《【オーナー】》にあげたかったのに… (泣) |
| こんな薄暗い海の中でも《【オーナー】》という光があるから、《【フェアドル】》は頑張れる (安) |
| 知ってる?サメの体ってね、全身が凶器になってるの。だから、邪魔者はぜーんぶ…ふふふ (瞑) |
| 《【フェアドル】》の《【オーナー】》に色目使ったら許さないの (笑) |
| わかってるの……人魚さんは悪い人じゃないって……でも…でも、駄目なんだよ…! (照) |
| 農園に行こう |
あ、いけない。お昼のお弁当作らないと…他の子の作ったお弁当なんて《【オーナー】》には食べさせたくないからね (普) |
| 朝ごはんの支度をしたよ?ねぇねぇ、食べて?《【オーナー】》の為に作ったんだよ。どう、おいしい? (喜) |
| 農園で他の子と仲良くしたりしないでね?《【オーナー】》の傍にいるのは、《【フェアドル】》たった一人だけだよ…ふふふ… (喜) |
| ふふ、明け方の世界がこんなに静かだと、なんだか二人っきりみたいで楽しいね。ずっとこの瞬間が続けばいいのに… (瞑) |
| ん…どうしたの、《【オーナー】》……農園でお手伝い?今日だったっけ…《【オーナー】》が他の人と話すのなんて見たくない… (普) |
| 所長のお話を聞こう! |
美味しい野菜の見分け方?そんなのわからなくても大丈夫だよ?《【オーナー】》の為だったら、《【フェアドル】》が毒見でも何でもするから… (愛) |
| お手伝いはちゃんとするよ。《【オーナー】》の為だから、《【フェアドル】》頑張るの…ふふふ (笑) |
| 作業着に着替えて、ハウス前に集合するんだって。すぐに着替えるから待ってて? (普) |
| 所長の話?そんなの聞かなくていいから《【フェアドル】》の声を聞いて?ね? (瞑) |
| 広い公園だから迷子になりやすいんだって。《【オーナー】》と離れたら、《【フェアドル】》どうなっちゃうんだろ… (泣) |
| ハウス栽培を見に行こう! |
《【オーナー】》とずっと二人きりでいられるなら、《【フェアドル】》は一生このハウスの中でも構わないの (愛) |
| お家で野菜を作れば、一から十まで《【オーナー】》の体は《【フェアドル】》からの愛だけで満たされるかな?ふふふ (喜) |
| なんだかたくさん人がいるみたいだけど…《【フェアドル】》にはみんながナスとかキュウリとかにしか見えないかな…ふふふ (笑) |
| ふぅ…ハウスの中って暑いの。飲み物は持ってるから、飲みたくなったらいつでも言ってね? (泣) |
| ふふ、このトマトの色、とっても綺麗。真っ赤で、光に輝いて…酸素で黒くならない、永遠の赤だね (喜) |
| ネギの収穫をしよう! |
………重くないよ?大丈夫、運べるよ。ねぇ、運べるから《【フェアドル】》の事邪魔なんて言わないで? (喜) |
| …もし、このナガネギが本当に剣だったら……うふふ、《【フェアドル】》たちの邪魔する人は、せーんぶ錆にしちゃうから (普)※せ←原文ママ |
| いつかこのネギが《【オーナー】》の口に入るかもしれないでしょ?だからちゃんと収穫しないと (安) |
| 《【オーナー】》はたくさん運べるんだね。やっぱり《【オーナー】》は素敵… (愛) |
| ねぇねぇ、何でさっき箱を手渡すときあの女の人の手、触ったの?何で?《【フェアドル】》の事嫌いになっちゃったの?ねぇ、ねぇねぇねぇ (泣) |
| 皆でお昼ご飯を食べよう! |
お昼ご飯?それなら、ほら。《【オーナー】》の為だけに《【フェアドル】》が作ったよ。他の子の作ったのなんて食べないで? (喜) |
| ねぇねぇ、作業までにちょっと休んだらどうかな?寝るなら《【フェアドル】》の事、抱きしめて寝て? (安) |
| ねぇねぇ、何でそんなに他の子の事見るのかな?《【オーナー】》の目の前にいるのは《【フェアドル】》なのに… (泣) |
| のどが渇いたの?お茶もご飯もぜーんぶ《【フェアドル】》が用意してあげる。だから心配しないで、ね? (笑) |
| 日向で寝ると大事な《【オーナー】》の肌がやけちゃうからね、日傘を用意したの。《【オーナー】》を傷つけるものは、たとえ太陽でも許さないから (安) |
| キャベツの収穫をしよう! |
うんしょ……うんしょ……キャベツってこんなに重いんだね。でも、大丈夫。《【オーナー】》の為ならこれぐらい…何個でも持てるんだから… (泣) |
| キャベツとレタスの違い?えっと…ごめんなさい、わからないの。…ダメな子でごめんなさい……ねぇ、許して?お願い、頑張って勉強して賢い子になるから… (驚) |
| この包丁を何の為に使うかって?ふふふ…《【オーナー】》は何言ってるのかな?キャベツを切る為に決まってるじゃん♪ (笑) |
| 《【フェアドル】》はキャベツを半分に切るから、《【オーナー】》は《【フェアドル】》の所まで持って来て? (普) |
| 包丁を使うのは得意なの。何でも切れるからね、なーんでも。ふふふ… (喜) |
| 農業機械を体験してみよう! |
《【オーナー】》はどれに興味持った?…あれ?あれは何かな?ねぇねぇ、《【フェアドル】》に教えて? (喜) |
| こんな機械に頼らなくても、《【フェアドル】》たちみたいに深い愛があれば、農業でも何でも、出来るの。《【オーナー】》もそう思うよね? (瞑) |
| ねぇねぇ、今向こうの子見てなかった?嘘つかないで?《【フェアドル】》は《【オーナー】》の目を見れば、声を聴けば全部わかるんだから (驚) |
| 農作業の機械って結構危ないものが多いんだって。だから《【フェアドル】》から離れたりしないでね? (泣) |
| 妖精界の農作業?…大体手作業か、おまじないで済ませることが多かったかな。だからこんなに機械を使ったりするのは人間界くらいだと思うの (瞑) |
| ニンジンの収穫をしよう! |
あれ?ニンジンと間違えて《【オーナー】》の手を縛っちゃったの…ふふふ (笑) |
| 変わった形のニンジン…あなたも出来損ないの子なの?ふふふ…《【フェアドル】》と一緒だね…よしよし…ふふふ (愛) |
| 大変…!!《【オーナー】》の手が泥で汚れたちゃったの…待ってて?今すぐおしぼり持ってくるから!動かないで待っててね?ね? (驚) |
| ニンジンもまとめて縛って箱に入れておいたよ。ふふふ、ニンジンの作業は終わったよ。次は、なあに? (瞑) |
| ニンジンを使った料理、何が良いかな?もちろん、栄養バランスも考えて《【オーナー】》の好きなものを作ってあげる (喜) |
| カカシを作ってみよう! |
カカシ、どこに立てよっか…え?顔を描いていない?そう?じゃあ、こういう……きゅきゅきゅっ。へのへのもへじでいいと思うよ (笑) |
| カカシ作りなら《【フェアドル】》に任せてほしいの。こうやって藁を編んで…きゅって縛って……あれ?これは藁人形? (瞑) |
| カコンッ!ぎゅっ…パチン。はい、骨組みは出来たよ。《【オーナー】》の手が傷つくのは嫌だから、農園主の手元を見て、一度で覚えたの (安) |
| ねぇ《【オーナー】》、《【オーナー】》の言うとおりに作ったよ。カカシ。ねぇ、あといくつ必要? (喜) |
| 《【フェアドル】》たちのお家にもカカシをたくさん置いたら、《【オーナー】》に変な虫がつかなくなるかな? (瞑) |
| 野菜をもらって帰ろう! |
…遅かったね、。何してたの?あの美人農園主と何を話してたのかな?ふふふ…隠さないでいいよ。さぁ、お・し・え・て♪ (笑) |
| …また来たい?うん、《【オーナー】》と一緒なら《【フェアドル】》はいつでもついて行くよ? (愛) |
| 《【オーナー】》は、どの野菜を持って帰りたい?…え?ブロッコリー?そっか、それじゃあこのニンジンとキャベツは要らないから捨てちゃおうか♪ (笑) |
| この野菜、《【フェアドル】》が選んだの。《【オーナー】》に食べてもらうためだけに、最良のものを選んだから、安心して? (喜) |
| 今度はお家で野菜を作るの。《【フェアドル】》の《【オーナー】》への愛がたくさん詰まった、世界に一つだけの野菜を作るの…ふふふ (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
あの美人な農園主が《【オーナー】》を誘惑するなら…ふふふふ、《【フェアドル】》たちの邪魔をするなら、仕方がないよね (喜) |
| 《【オーナー】》と一緒に収穫した野菜を、一緒に食べるんだよ。ふふふふ… (喜) |
| キャベツが上手く切れない?なんで?だってこうやって……ザクッ!ね?簡単だと思うけど (安) |
| 何【相手フェアドル】?今取り込み中だから後にしてね (喜) |
| 《【フェアドル】》の《【オーナー】》が作ったカカシが一番すてきに決まってるよね? (安) |
| 会場まで |
お手紙が届いたの?ねぇ、ちょっとそれ見せて。誰から?誰からのお手紙なの? (喜) |
| 今日は何する?朝ご飯は何にしようか?そしたら一緒にショッピングをして…ねぇ、《【オーナー】》はどんな一日を過ごしたい? (愛) |
| ふーん、まるで違う世界にいるような感覚なんだ。《【オーナー】》がはぐれないように、ずぅっと目を離さないからね (喜) |
| フェアソフトの新作『ストレンジ・ストレングス』の試遊会…あぁよかった。他の子からのお手紙だったら破っちゃう所だった (笑) |
| 見て、《【オーナー】》。パンフレットを見てみたけど、二人一組なんだって。ふふ…二人で知らない所に行けるね (愛) |
| 会場へ |
…こんなに人が多い…嫌だな…《【オーナー】》に視線が…ダメ…見させない… (怒) |
| 『ストレンジ・ストレングス』内のキャラクターのコスプレをしている人がいるね。ねぇ《【オーナー】》?どうしてあの子を見るの?ねぇどうして? (普) |
| 人が多すぎて先に中々進めないね。《【オーナー】》もそう思うよね?ねぇ、その列、譲ってもらえない?ねぇ、ダメ? (喜) |
| 二人一組での参加…あっちの世界に行けば二人きりだね…ふふ…やっと二人になれるね…こんな人ゴミは嫌…はやく行きたいね♪ (笑) |
| 他の人なんていい。貸切だったらよかったのに。皆みんな、どこかに行ってくれないかな。そしたら二人きりになれるのに (笑) |
| 異能力都市 |
…任務?《【オーナー】》との時間を割くつもり?ひったくり犯を捕まえればいいんだね…じゃあ簡単 (普) |
| ねぇ《【オーナー】》。《【オーナー】》も同じ能力を持っているんでしょう?《【フェアドル】》と一緒…ふふふ… (愛) |
| 《【フェアドル】》達はこの赤い鎖で結ばれてるんだよ。赤い糸なんて弱いつながりなんて、信じない (安) |
| 《【フェアドル】》の能力は、鎖を出すんだね。どこまでも、いくらでも。ふふ…ふふふ… (喜) |
| 見-つけた♪ジャキン!!ギリギリ…。ねぇねぇキミだよね?《【フェアドル】》達の時間を邪魔したの。ねぇ?何か言ってよ?ねぇねぇ (愛) |
| 取引現場 |
……分かった。そんなに言うなら行ってくる。ジャキン!!ギュルギュルギュル!!ねぇねぇ、何を話してたの?早く教えて?《【フェアドル】》たちの邪魔をしないで? (普) |
| 《【オーナー】》。どうしてあの時止めたの?もう少しであのひったくり犯を…ごめんなさいごめんなさい、そんな顔をしないで (照) |
| すっかり夜になっちゃったね…でも、関係ないよね。二人の時間は永遠だもんね。そうだよね?ねぇ?いつまでも一緒だよ (愛) |
| ダメだよ《【オーナー】》、橋の下のあんなヤツ、放っておこうよ。《【フェアドル】》を見て? (喜) |
| ひったくり犯を捕まえた時はすごかったって?ふふ、だって、うまくやらないと《【オーナー】》に捨てられちゃうかと思って (喜) |
| 情報収集 |
《【オーナー】》、行こう?新しい《【フェアドル】》たちの愛の思い出を作りに! (笑) |
| そう…そうだよ…行っちゃうなら付いていけばいいんだ…どこまでも、どこまでも、どこまでも (愛) |
| そう、SJKのアジトはそこ。もういいでしょう?長話はやめて。《【フェアドル】》の《【オーナー】》をとらないで! (怒) |
| ふふふ、このソファー、気持ちいいね?少し一緒に眠ろう?少しだけ…少しだけ… (愛) |
| もう潜入捜査に行くの?《【フェアドル】》との時間は?ねぇ、どうして?どうしてなの? (泣) |
| SJK本部に潜入!? |
…どいて。ジャキン!!ビシバシ!バシィッ!あれ?もう動かなくなっちゃった。《【オーナー】》、もう通れるよ?褒めて?ねぇ褒めて? (笑) |
| 色んな色のお芋があるね…食べたらどんな効果があるのかな?…意識がクラクラするようなお芋とかないかな…ふふふ… (喜) |
| 《【オーナー】》、あそこの人たちが邪魔なんだよね?うん、じゃあ行ってくるね (普) |
| ねぇ《【オーナー】》。《【フェアドル】》の首にあなたの鎖を巻いて?ふふふ…《【フェアドル】》は《【オーナー】》のモノだから、ね? (愛) |
| 服が破れてる?きっと鎖を出した反動だね。腕にもかすり傷が?ふふふ、《【フェアドル】》の事、隅々まで見ていてくれて嬉しい… (愛) |
| 証拠をつかめ!! |
いらない…こんな物は《【オーナー】》が探してる物じゃない…ガサガサ…バサバサ…違う…ちがう… (普) |
| たくさん資料があるね。この中から証拠を見つければ《【オーナー】》は《【フェアドル】》を褒めてくれるよね? (喜) |
| 脱出?…ジャララ、グルン!!えへへ、もう少しここにいようよ…二人きりの時間…ふふふ… (愛) |
| ね?《【フェアドル】》に、役に立つよ。だから、ずっとずっとずっといてあげる。《【オーナー】》の所にずっと (愛) |
| ふふ、見つけた、見つけたよ《【オーナー】》!これは証拠になるよね? (笑) |
| 脱出&逃走! |
アハハハ!ロボットも、警備員も、みんなみんなみーんな縛ってあげる!《【フェアドル】》の鎖で!ビシュン!ギャリギャリン! (笑) |
| 来たよ、来た来た、《【フェアドル】》たちの時間を邪魔する人たちが (喜) |
| 警報音?…どうして?あぁ、《【オーナー】》にてんてーを出すつもりなのかな? (普) |
| 大丈夫だよ?大丈夫。《【オーナー】》の愛が感じられれば、すぐに元気になるんだから。ふふふ…ふふ… (愛) |
| はぁー…ハァー…ふふ、ふふふ…これで大丈夫…《【フェアドル】》たちの邪魔をするのは…何にもなくなったよ… (愛) |
| 最終決戦 |
…!!?《【オーナー】》に手を出すなんて…許せない…許せないの。ねぇ、今すぐ消えて?それが嫌だって言うなら《【フェアドル】》が消してあげる!! (笑) |
| 屋上にもこんなに敵が…そんなに…そんなに《【オーナー】》との時間を邪魔したいの?どうして?どうしてなの? (普) |
| この音は…ヘリコプター?…!…あれはケミー!今更何を…て、なんて強さなの…敵がばたばた倒れていく… (普) |
| ハァ…ハァ…鎖を出せる数は…あと二本くらいかな…ねぇ…こうなったら…一緒にいこう?永遠の時間を二人で過ごせるよ (愛) |
| 『ログアウト』の文字が…。ざーんねん、あと少しで二人だけの世界にいけたのに。それはまた今度にとっておこうかな…ふふふ… (愛) |
| ログアウト! |
…帰ってきちゃった…もう少しで…もう少しで二人だけの世界に入れたのに… (普) |
| 成績発表なんて数字はいいの。《【オーナー】》からの評価が聞きたいの。今日は何点?満点の《【フェアドル】》でいれた? (照) |
| フィッ、バッ!…もうあの能力も使えないんだ…《【フェアドル】》の首の鎖も消えちゃってる… (泣) |
| 《【フェアドル】》たちのお家に帰ろう?疲れたでしょ?眠いでしょ?《【フェアドル】》も隣で寝たいな (愛) |
| ふふ、ふふふ。そうだよ、あの世界はフェアソフトが作った世界。《【フェアドル】》たちの世界は別の所だよね。そうだよ…そうだよ… (安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
あなたはオーナーを守れるの?そんな覚悟で守れるの?《【フェアドル】》は守れるし、何でも言う事を聞けるいい子になるの (愛) |
| この世界で《【オーナー】》との愛を育むの。邪魔な物はこの能力で排除できるし…ふふふ、楽しくなってきたよ (笑) |
| 違う…ここにいていいのは《【オーナー】》と《【フェアドル】》だけ… (普) |
| 何?《【オーナー】》を見て…何をする気なの? (普) |
| 《【フェアドル】》の能力?ふふ…見たい…?…いいよ…見せてあげる…ジャラララ!! (愛) |
| グリーンリーフカーニバルって? |
《【オーナー】》が参加するなら《【フェアドル】》も参加するよ。二人はいつも一緒じゃなきゃダメだから… (喜) |
| 《【オーナー】》と一緒にカーニバルに参加出来るなんて…夢みたいなの。ふふふ (笑) |
| きっと色んな子がたくさん来ると思うけど…他の子を視界に入れたりしちゃだめだからね。約束だよ…ふふ♪ (瞑) |
| グリーンリーフカーニバル?うん…妖精界で毎年やってる儀式なの。《【オーナー】》は行きたいの? (普) |
| 妖精界の事を沢山知ってもらえれば…《【オーナー】》も《【フェアドル】》にもっと興味を持ってくれるかな? (愛) |
| 出発しよう |
えっとね、持っていくものが沢山あるの。お花を摘むカゴと、衣装を縫う糸と、この鋭くてよく刺さる針と… (安) |
| このロープは何に使うかって?ううん、きっと使わない。もしもの事が起こらない限り…ね (照) |
| 商店街の方は人が多くて邪魔だから…そっちの脇道の方から行きたいの。いいよね? (泣) |
| 大丈夫、《【オーナー】》がちゃんと《【フェアドル】》の方を向いてくれていれば、こんなロープの出番はないよ♪ (瞑) |
| 仲介所から少し歩いた先にある森で開催されるらしいの。一緒に手を繋いで歩いて行こうね (瞑) |
| カーニバル会場に到着 |
いろんな子がいっぱい…《【オーナー】》が目移りしちゃったらどうしようか… (ジ) |
| 大きな森だね……ねぇ、はぐれないように、ずっと手を繋いでてほしいの。何があっても、ずーっと、ね? (照) |
| 空気が透き通っていて、綺麗な森だね。でも人がちょっと多いかな。誰もいなければよかったのに… (普) |
| 所長とロビンと話してくる?…そう。それは《【フェアドル】》と一緒にいるのより大事な事なのかな? (笑) |
| 使い勝手の良さそうな蔦がいっぱい生えてるね。ロープなんていらなかったかな…ふふふ (瞑) |
| お花と若葉を摘もう |
!!《【オーナー】》…怪我してる…!!その棘?その花の棘が《【オーナー】》を傷つけたの!?ねぇ…!!ねぇってば!! (驚) |
| このお花には猛毒があるの。もし《【オーナー】》が他の子の所行っちゃったら、《【フェアドル】》食べちゃうかもね…ふふふ (笑) |
| 食べられるお花と食べられないお花を分けてるの…え?見分け方がわからない?大丈夫、《【オーナー】》が食べる分は《【フェアドル】》が選んであげるから♪ (瞑) |
| ねぇ《【オーナー】》、可愛いお花がいっぱい咲いてるの。一緒に摘もう? (愛) |
| ねぇねぇ、さっきから《【オーナー】》が見てるのはあのお花?それともあのお花を摘んでいる子?ねぇ、どっち? (笑) |
| お花と若葉で会場を飾り付け |
うーん…届かないの…あと少しなのに… …えっ?肩車してくれる?《【オーナー】》…優しい。ありがとう…愛してるよ (照) |
| 飾り付け、疲れちゃったの…ねぇねぇ、二人だけでどこか抜けちゃおうよ。儀式にも出なくていいから… (泣) |
| ググッ…キュッ……え?何を作っているかって?…鼠取り…かな?これで《【オーナー】》にちょっかい出してきた子を捕まえちゃうの (笑) |
| このお花、《【オーナー】》にあげる…ふふ、あんまり綺麗だったから、会場に飾り付けるのは勿体なくて (喜) |
| ねぇ《【オーナー】》、これ…取れたての薔薇でローズティーを作ってみたの。真っ赤な色をしてるでしょ?ふふふ♪ (瞑) |
| カーニバルの衣装を作ろう |
え?針が刺さってる?…ふふ、これぐらい何でもないの。《【オーナー】》を失う辛さと比べれば、こんなの… (愛) |
| これじゃない…これも違う……どんな衣装を着れば《【オーナー】》は喜んでくれるかな? (照) |
| じゃーん♪こんな衣装はどうかな??……え?派手すぎる?……うん、わかった。じゃあこれは破いて捨てて、新しいの作るね♪ (笑) |
| そう、ここではおまじないが使えないの…でも大丈夫だよ?愛さえあればおまじないなんか使えなくても…素敵な物が作れるの (泣) |
| チクチク…チクチク…♪《【オーナー】》とお揃いの、世界に一つだけの衣装を……チクチク……作るの…♪ (安) |
| 妖精の伝統料理を作ろう |
《【オーナー】》、は蜂蜜のパイが食べたいの?うん…わかった。それじゃあまずあの蜂の巣をもぎ取って… (瞑) |
| 《【オーナー】》は、どんな料理が食べたい?《【オーナー】》が望むなら、どんなものでも作るから (愛) |
| ねぇ《【オーナー】》、味見してくれる?大好きな《【オーナー】》の為に愛を込めて作ってみたの…ふふふ (瞑) |
| ねぇ見て♪《【オーナー】》に食べてもらう為なら本望だって、蜂さんも言ってるよ♪ (笑) |
| 料理かぁ…他の人に食べられるのは嫌だけど、《【オーナー】》に食べてもらえる為なら、《【フェアドル】》、頑張るね (泣) |
| グリーンリーフの儀式 |
……ルル……ルルル…… …《【オーナー】》、ちゃんと見ててくれてるかな…… (安) |
| …ちょっとそこのヒラヒラのあなた。《【オーナー】》の視線を奪ったら、許さないの。わかった? (ジ) |
| あっ、そろそろ行かなきゃ…《【オーナー】》、ここから《【フェアドル】》見ててね?絶対どこにも行かないでね?約束だよ? (泣) |
| これから「妖精の舞」っていう踊りが始まるの。とある妖精が愛する人間の為に踊る儀式……あれ、ちょっと違うかな?ふふふ (愛) |
| 他の子を見たりしないでね?《【オーナー】》には《【フェアドル】》の事だけを見ていてほしいの。わかった? (笑) |
| 料理を楽しもう |
あのね、踊ってる最中、《【オーナー】》の事で頭が一杯になって、転びそうになっちゃったの…ふふふ♪ (笑) |
| うん?もしかして《【オーナー】》は、《【フェアドル】》が作った蜂蜜パイより、他の子が作ったリンゴパイの方が気に入ってるのかな?そんなことないよね?…どうして否定してくれないの?ねぇ、ねぇ…!! (照) |
| 《【フェアドル】》の踊り、どうだった?ねぇ、どうだったの?ちゃんと見ててくれたよね?ねぇねぇ、聞いてる? (愛) |
| 他の子の作った料理なんて、食べないで?《【フェアドル】》が作った料理だけを食べて?ねぇ、お願い… (泣) |
| もうお腹いっぱい?まだ食べられるよね?はい、あーんしてあげるから口開けて?あーん… (笑) |
| 歌や踊りを楽しもう |
あの子たち…あんなスケスケの服で《【オーナー】》の視線を奪おうなんて……許さない (怒) |
| 《【オーナー】》、今日はどうだった?《【フェアドル】》は《【オーナー】》と一緒に過ごせて、すっごく楽しかったの (笑) |
| ねぇ《【オーナー】》、一緒に踊ろう?《【フェアドル】》たちのラブラブな所をみんなに見せつけちゃおうよ (瞑) |
| ねぇ《【オーナー】》、もっと顔を近づけて?そう…そうやって足ももっと絡ませてね。こういう踊りだから。ふふふ♪ (愛) |
| ふふふ…この薄暗い森の中で踊りながら《【オーナー】》と《【フェアドル】》は永遠の愛を誓うの… (愛) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
愛する人の為に一生懸命踊るの…邪魔はしないでね? (喜) |
| 【相手フェアドル】も《【フェアドル】》の作った蜂蜜パイ食べる? (笑) |
| 今年のカーニバルは《【オーナー】》がいるからいつもより楽しいの (愛) |
| この辺りに誰もいない静かな場所とかないかな…見つけたら教えてね? (照) |
| この針は衣装を縫う為のものだよ?料理に入れたりしないよ…ふふふっ♪ (瞑) |
| 動物園に行こう! |
動物園に行かないでこのまま二人だけでどこか遠くに行きたいな…ねぇねぇ、だめかな? (喜) |
| ねぇねぇ、【オーナー】はどうしてあのかるめとかいう娘の方ばっかり見てるのかな?そんなにあの娘が気になるのかな?ねぇ、ねぇ…!! (驚) |
| バスの中、人がたくさん…【フェアドル】は【オーナー】と二人きりがよかったのに… (泣) |
| バスの中でカラオケ大会?それじゃあデュエットソングで二人の愛の深さをこの人達に見せつけちゃおうか? (ジ) |
| バス酔いしたの?…大丈夫【フェアドル】がちゃんと最後まで介抱してあげるから (愛) |
| 動物園に到着! |
え?友達が来てるから挨拶して来たい?女友達もいる?……ふふふ、【オーナー】ってば、一体何を言ってるのかな♪ (笑) |
| 好きな動物?えっと…【フェアドル】はうさぎに触ってみたいの。うさぎ…どこにいるかな? (喜) |
| 動物もいいけど、【フェアドル】は【オーナー】の顔をずっと見ていたいの。ずっと、ずーっとね… (愛) |
| ねぇ受付のあなた。今【オーナー】に色目使ってたよね?ねぇ聞いてるかな?怒らないから、正直に答えて?ね? (笑) |
| ふふ…天気が良くてよかった。せっかくのデートの日に雨なんか降っちゃったら…もうどうしようかと思ったよ (瞑) |
| 小動物ゾーンを見よう |
キツネ派かタヌキ派か?うーん…【フェアドル】は【オーナー】派かな♪ (瞑) |
| これはモルモットかな?ふふふっ…ブルブルしちゃって…そんなに怯えなくてもいいのにね…♪ (瞑) |
| 動物ばっかりじゃなくて【フェアドル】の方もいっぱい見てね? (愛) |
| ねぇ、アライグマが二本足で立ってるの……え?あれはレッサーパンダっていうの?さすが【オーナー】、物知りだね♪ (驚) |
| ねぇねぇ、どうして【オーナー】は飼育員の女を見てるのかな?【フェアドル】達は動物を見に来たんだよね? (ジ) |
| 草原ゾーンを歩く |
【オーナー】、もう少しゆっくり歩いてほしいの。それとも…【フェアドル】を置いて行くつもりなのかな? (泣) |
| この羊達の毛をぜーんぶ使って、【オーナー】の為にお洋服を作っちゃおうかな。ふふふ…♪ (愛) |
| フラミンゴの足ってこんなに細いんだ…ちょっと触ったら簡単に折れちゃいそう…ポキッてね (喜) |
| 見て見て、ミーアキャット達が立ち上がってこっち見てるの、ラブラブな【フェアドル】達が羨ましいのかな (瞑) |
| わぁ…ゾウって大きいんだね。あんなのに踏まれたら…とっても痛そう… (驚) |
| 休憩所 |
えへへ…お弁当、沢山作って来たから全部食べてね♪…え?お腹減ってない?………わかった。じゃあ必要ないから捨てて来るね (笑) |
| こうやって【オーナー】と過ごす一秒一秒が【フェアドル】の宝物なの…ふふふ (瞑) |
| ここもだめ…ここにも人が…!!ここも!!もう………誰にも邪魔をされずに二人きりになれる場所が全然ないの (泣) |
| はい、あーん……え?他の人の目が気になる?…【オーナー】は【フェアドル】と仲良いところを見られたら困るんだ。ふーん… (驚) |
| 見て見て、【オーナー】の為にお弁当、作って来たの。そこのベンチで一緒に食べよう?ね? (愛) |
| ふれあい広場 |
あそこの小さな小屋にうさぎがいるみたいなの。だから、一緒に行こう?ね? (照) |
| うさぎってね、寂しいと死んじゃうんだって。まるで【フェアドル】みたいだね (泣) |
| さわさわ……!あっ、逃げちゃった………【オーナー】は【フェアドル】から逃げたりしないよね? (泣) |
| 乗馬って一人乗りなの?…そんなのだめだよ!!二人一緒じゃなきゃだめなの…それが出来ないなら乗馬なんてしたくない!! (驚) |
| 動物だけじゃなくて【オーナー】ともっと触れ合いたいの…ねぇ、いいでしょ? (愛) |
| 猛獣ゾーンを見よう |
【オーナー】はガゼル。【フェアドル】はチーター。ふふ…何処に行っても捕まえちゃうの (愛) |
| 【オーナー】を傷つけるやつは、たとえ動物であっても許さないの (ジ) |
| これだけ頑丈な檻があったら、【オーナー】も逃げられないね…ほしいなぁ…ふふふ (瞑) |
| ねぇ、今このオオカミ、【オーナー】の事を威嚇したよね?ねぇ、したよね………許さない…!! (驚) |
| もし【オーナー】が浮気とかしちゃったら、このライオンを世界中に放っちゃおうかな…なんてね、じょ・う・だ・ん・だ・よ♪ (笑) |
| モンキーゾーンを見よう |
あの猿たちはカップルなのかな?ふふ…とっても仲良くて、まるで【フェアドル】と【オーナー】みたいだね (愛) |
| ゴリラって意外に鳴き声がうるさいんだね。これじゃあ【オーナー】の声が聞こえなくなっちゃうよ。ちょっと黙らせちゃおうか? (笑) |
| 猿って色んな種類がいるんだね。ねぇ【オーナー】、どこから見る?ねえねえ… (喜) |
| 人間は猿から進化したの?ってことは【オーナー】も昔は猿だったの?ふふ…なんだか不思議だね (愛) |
| 見て、あのチンパンジー、お腹が少し大きいの。中に赤ちゃんでもいるのかな?ふふふ… (瞑) |
| お土産を買おう |
…??そのお菓子は誰にあげるの?違う女にあげるの?ねぇねぇ、誰にあげるの?ねぇねぇ (驚) |
| え?そのうさぎのキーホルダー、【フェアドル】に買ってくれるの…?ありがとう…一生大事にするね (愛) |
| じゃあ【フェアドル】も【オーナー】に買ってあげるの。これでお揃いだね…ふふふ (瞑) |
| 友達にお土産を買わなくていいのかって?ふふっ、【フェアドル】に友達なんていないよ。【フェアドル】には【オーナー】がいてくれればそれだけでいいの (瞑) |
| なんだか混んできちゃったね……この人達、みーんな邪魔。消えてくれないかなぁ… (ジ) |
| お家に帰ろう |
…すーすー……【オーナー】離れちゃ……だめ… (安) |
| 今日はとっても楽しかったの。ありがとう…大好きだよ、【オーナー】 (笑) |
| 今度は二人きりで来たいな…飼育員も、客も誰もいない園内を、二人だけで歩くの♪どうかな?素敵でしょ? (瞑) |
| なんだか眠くなっちゃったの……【オーナー】、一緒に…ねよう? (泣) |
| ふふ…みんな疲れて寝ちゃったみたいだね。ようやく【オーナー】と二人きりになれた感じがするの (愛) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
うさぎに逃げられてしまったの……どうしてかな? (泣) |
| うふふふ……そんなにライオンの餌になりたいのかな? (笑) |
| うん、わかったから二人の大切な時間を邪魔しないでね (瞑) |
| このうさぎのキーホルダー、【オーナー】に買ってもらったの。ふふ…羨ましい? (愛) |
| 動物も可愛いけど、【オーナー】が一番可愛いの (愛) |