マスター作成
アライメントの決定
マスターがどのようなアライメント(属性/方針)を持っているか決定します。
属性には「善」「悪」「中立」の三種類が存在し、方針には「秩序」「混沌」「中庸」の三種類があります。
サーヴァントとの相性や、マスター同士での相性を決める重要な要素であるため、必ず記入してください。
属性には「善」「悪」「中立」の三種類が存在し、方針には「秩序」「混沌」「中庸」の三種類があります。
サーヴァントとの相性や、マスター同士での相性を決める重要な要素であるため、必ず記入してください。
マスターのランクの決定
マスターがどの程度の力量や才能を持っているかを決定します。
通常、PCとして使用できるマスターは主に『長子(カウント)』『開位(コーズ)』『典位(プライド)』『祭位(フェス)』の三つです。
『長子(カウント)』は霊基点を30点、『開位(コーズ)』は霊基点を50点、『典位(プライド)』は霊基点を70点持っています。
通常、PCとして使用できるマスターは主に『長子(カウント)』『開位(コーズ)』『典位(プライド)』『祭位(フェス)』の三つです。
『長子(カウント)』は霊基点を30点、『開位(コーズ)』は霊基点を50点、『典位(プライド)』は霊基点を70点持っています。
特性の獲得
マスターが持つ特性を決定し、それに応じた霊基点を獲得します。
特性は「10点特性」「5点特性」の二種類が存在し、特性は最大で三個まで取得することができます。
特性は特攻スキルの対象になる際に必要になるため、最低でも一個は獲得させるのを推奨します。
特性は「10点特性」「5点特性」の二種類が存在し、特性は最大で三個まで取得することができます。
特性は特攻スキルの対象になる際に必要になるため、最低でも一個は獲得させるのを推奨します。
魔術回路の数の決定
霊基点を5の倍数で任意に消費し、魔術回路の数を決定します。
『魔術回路の数』は、霊基点を5点つぎ込むごとにマスターの最大MPが1点ずつ上昇します。
魔術回路の数に能力点10点をつぎ込み、スキル『魔術刻印』を修得しているのが一般的な魔術師です。
『魔術回路の数』は、霊基点を5点つぎ込むごとにマスターの最大MPが1点ずつ上昇します。
魔術回路の数に能力点10点をつぎ込み、スキル『魔術刻印』を修得しているのが一般的な魔術師です。
特技の決定
キャラクターの特技を6つ選んで修得します。
攻撃スキルやサポートスキルを使用する際には指定特技に成功する必要があるため、先にスキルを選択しても良いでしょう。
6つ修得した後は、好きな特技分野1つを『急所』に指定します。
『急所』に指定された特技分野が破壊された場合、そのマスターは死亡し、脱落します。
攻撃スキルやサポートスキルを使用する際には指定特技に成功する必要があるため、先にスキルを選択しても良いでしょう。
6つ修得した後は、好きな特技分野1つを『急所』に指定します。
『急所』に指定された特技分野が破壊された場合、そのマスターは死亡し、脱落します。
スキルの決定
スキルを選んで、スキルに指定された霊基点を消費し修得します。
スキルは能力点が許す限り修得することができますが、あんまり多すぎると多分処理に苦労します。
オリジナルスキルをPLやGMは考えても良いですが、PVPとかする場合はバランスに注意してください(投げやり)。
スキルは能力点が許す限り修得することができますが、あんまり多すぎると多分処理に苦労します。
オリジナルスキルをPLやGMは考えても良いですが、PVPとかする場合はバランスに注意してください(投げやり)。
名前の決定
マスターの名前を決定し、過去のプロフィール等を決めます。
後はキャラシートに各種項目を打ち込めば完成です。
後はキャラシートに各種項目を打ち込めば完成です。