スキル
●汎用スキル
●サーヴァントスキル
●クラススキル
サーヴァントの中でも、そのクラスに属している者のみが修得できる特殊なスキルです。
●ボススキル
PCでは修得することができない、ボスのみが使用できるスキルです。
スキルのタイプ
スキルには、攻撃スキルとサポートスキル、常時スキルの三種類のタイプが存在します。
攻撃スキルは、戦闘時、自分の手番のたびに使用できます。相手に様々なダメージを与えることができます。
サポートスキルは、攻撃を補助したり、自分や相手の状態を変化させたりするスキルです。組み合わせ次第で、様々な効果を発揮します。
常時スキルは、修得したら常に効果を発揮しているスキルです。
攻撃スキルは、戦闘時、自分の手番のたびに使用できます。相手に様々なダメージを与えることができます。
サポートスキルは、攻撃を補助したり、自分や相手の状態を変化させたりするスキルです。組み合わせ次第で、様々な効果を発揮します。
常時スキルは、修得したら常に効果を発揮しているスキルです。
スキルの指定特技
指定特技とは、そのスキルの効果を使用するために必要な特技です。スキルに指定特技が設定されている場合、その特技の判定に成功しないと効果が発揮されません。
スキルの中には、指定特技に「自由」と書いてあったり、複数の特技名が書かれている場合があります。そうしたスキルを修得した場合は、その範囲の中から一つの特技を選んで、指定特技の欄に記入してください。また、「可変」と書いてある場合、判定のたびに指定特技が変化します。
スキルの中には、指定特技に「自由」と書いてあったり、複数の特技名が書かれている場合があります。そうしたスキルを修得した場合は、その範囲の中から一つの特技を選んで、指定特技の欄に記入してください。また、「可変」と書いてある場合、判定のたびに指定特技が変化します。
朝シーン中のスキルの使用
朝シーン中には、効果に自分の手番、もしくは朝シーンに使用できることが書かれているサポートスキルのみ使用できます。
サポートスキルを使用した場合、指定特技の判定のファンブル値が、そのスキルのコストの値だけ上昇します。
サポートスキルを使用した場合、指定特技の判定のファンブル値が、そのスキルのコストの値だけ上昇します。
夜シーン中のスキルの使用
夜シーンに参加しているプレイヤーは、自分の手番になると攻撃スキルを一つ使用することができます。また、自分の手番に関係なく、サポートスキルを、そのスキルごとに指定されたタイミングで使用することができます。ただし、同じサポートスキルは、1ラウンドに1回しか使用できません。
スキルには射程が設定されているものがあります。そういうスキルは、目標に選べるキャラクターに制限があることを現しています。選んだ目標のプロット値と自分のプロット値の差が、そのスキルに設定された射程以内であれば、その目標にスキルの効果を使用することができます。
スキルにはコストが設定されているものがあります。そのラウンドに使用できるスキルは、コストがそのラウンドの自分のプロット値以下のものだけです。もしも、1ラウンドに複数のスキルを使用する場合、コストの合計が、そのラウンドの自分のプロット値以下(プロット値が変化した場合は新しいプロット値以下)になるようにしなければいけません。ただし、プロット時のみは例外となります。
スキルには射程が設定されているものがあります。そういうスキルは、目標に選べるキャラクターに制限があることを現しています。選んだ目標のプロット値と自分のプロット値の差が、そのスキルに設定された射程以内であれば、その目標にスキルの効果を使用することができます。
スキルにはコストが設定されているものがあります。そのラウンドに使用できるスキルは、コストがそのラウンドの自分のプロット値以下のものだけです。もしも、1ラウンドに複数のスキルを使用する場合、コストの合計が、そのラウンドの自分のプロット値以下(プロット値が変化した場合は新しいプロット値以下)になるようにしなければいけません。ただし、プロット時のみは例外となります。
プロット時のスキル
戦闘中、プロット時にサポートスキルを使用したとき、結果的にそのコストの合計が、そのラウンドの自分のプロット値以上になっても構いません。ただし、7以上にはできず、そのラウンドは、それ以上コストがあるスキルを使用することはできません。
また、プロット時にファンブルした場合、ファンブル状態にはなりません。その代わり、ファンブル表をしてください。
また、プロット時にファンブルした場合、ファンブル状態にはなりません。その代わり、ファンブル表をしてください。