制作者です。
2023年応募制作時点のテストプレイの状況の範囲でのみの状況となりますが返答いたします。
標準難易度のシナリオ完全版で、出来るだけゲーム開始時点から手を加えずにクリアを確認した方法を申し上げます。
(以降、ネタバレの恐れあり注意)
・岐谷至駅前停留所を発するもしくは中継する2つの路線バスの投入量を、ゲーム開始時点より3倍以上にする(特に岐谷至〜折陣間のハイデッカーバスを3台から9台以上に投入を推奨)。ダイヤは既存車両の複写で構わない(24時間運行)。
・同様に、納任駅バスセンターから西方の美術館最寄りへ向かうノンステップバス2路線についても、2倍以上に投入する。
・折陣 〜 鉄道博物館展示乗降場 の先に、北へ線路を延伸し威貫城最寄りの小路沿いにターミナル駅(1線8連)を観光碑への徒歩連絡届くところで新規開設。1日でも早く観光客をカウントしたい場合、一旦仮乗降場を開設してから格上げもアリ。
・鉄道博物館展示乗降場に留置してある休車中の初期型特急列車を活用し、最長の8両編成化し、
折陣 〜 鉄道博物館展示乗降場 〜 威貫城最寄り駅 間をピストン運転する(運行時間は7時〜20時)なお、互竜本線 納任〜折陣の列車と線路競合しないよう構内配線を変更しても可。
・既存の運行中の列車については、運行中のものは特にダイヤをいじらなくても可能。
各列車は、頃合いを見計らい最終的には納任みなと線以外は全て最長にする。
(稲保久、陽ヶ枝の各駅もホーム長を伸ばす。稲保久駅は構内配線変更あり)
・日歩津〜岐谷至の初期型近郊車両は頃合いをみて、より高性能な車両へ置き換えても可。
● 旅客ルートで、一切のバス・列車を隣接地方(北)江抜良への路線を作らないこと。
● 代わりに、子会社の納任港客船ターミナルのフェリー航路の営業方針行先を(北)江抜良にする。
納任駅経由で各観光地へ観光客が行けるようになれば、他はいじらなくても可能。なお、フェリー航路は線路や道路で塞がないようにすること。
・ついでに、互竜川客船ターミナルのフェリー航路の行き先は(東)飛昇しても可。
この状態でも、だいたい決算月末には90万人台には達成できます。
あと一押しです。
健闘を祈ります。
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