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  • 行きつく未来も分からないままで

hengokurowa @ ウィキ

行きつく未来も分からないままで

最終更新:2022年01月06日 17:23

匿名ユーザー

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◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 ニンジャが日本を支配し、キョート平安文明が花開いた神話的な時代。
 ……とは実際無関係と思われる、奥ゆかしいアトモスフィアを放つ暗黒平安京。
 赤き月下の中で行われるのはアビ・インフェルノ・ジゴクなことは、
 この場所の意味を理解してる読者諸氏には、最早語る必要もないことだ。
 平安京の街並みに入る前の道。黒い外套を羽織った軍服の男が一人歩く。
 老いさらばえたかのような光沢のない白髪だが、顔は渋みのある顔ではない。
 寧ろ若々しい顔つきであり、男の異質さを物語っていた。

「見ィ~つけたァ♪」

 平安京へと向かう道の直前、
 下卑た笑みを浮かべて背後から歩み寄る一人の影。
 白いニンジャ装束に、猿のようなメンポで顔を覆う男だった。

「お前が最初だとよ、こっちを見ろ!」

 歓喜の声と共に、磨き抜かれたナイフを取り出す。
 軍服の男を強引に此方へと振り向かせながらナイフを眼前に見せる。

「地獄にようこそ♪ これからお前の顔の皮を剥ぐんだ。いいだろぉ?」

「何をしているオフェンダー=サン。」

「あん?」

 オフェンダーと呼ばれた男の背後には、更なる人物の影がある。
 円柱形の奇妙なフルフェイス・ヘルムを被る、紫のニンジャ装束の男の姿だ。
 彼の本来の身の丈を上回るのではないかと見まがうほどにスゴイタカイ長い。
 表面のスリットには内側から漏れ出た緑のUNIX光が脈打ち、
 手にはビデオカメラを構えながらその光景を撮影していた。

「さっさとやれと言ってるのだ。早く皮を剥がせ。」

「ヘヘヘ、もうちょっと楽しもうぜ? スキャッター=サンよぉ。こいつが最初なんだろ?」

「生体反応はそいつが最初だ。俺達を除けばな。」

 スキャッターは生体レーダー機能を備えたヘルムにより、
 探知能力を強化している。実際その機能の正確さは優れている。
 彼にとって周囲に居合わせているのは自分達を含めた三人だけ。
 邪魔をする敵は近くにはいないと言うことを証明している。

「こうも周りに参加者が少ねえとフラストレーションがたまっちまう。」

「フィールドの広さの時点であらかたばらけるだろうからな。」

「メフィスとフェレスも盛り上げ方がわからねえなぁ。」

 二人の姿からお気づきの読者の方々もおられるだろう。
 そう、彼らはニンジャである。平安時代に存在したニンジャである。
 (ニンジャが半神的存在については古事記にも書かれている)
 彼らはサディストであり、此処へ来る以前も組織による抗争の後始末で、
 一人の男を無惨にも殺そうとしていた、残虐非道なニンジャである!

「ヒヒヒ、生死の瀬戸際だぞ喚け!」

 ナイフを改めて向けて威嚇するオフェンダー。
 しかし大した反応はなく、スキャッターは僅かばかりに警戒する。
 モータルがニンジャを前にして何も動じないと言うことに。
 本来ならばNRS(ニンジャリアリティ・ショック)を引き起こすはず。
 ないということは相手はニンジャなのでは? と訝んだが、その可能性は無に等しい、
 スキャッターにはニンジャ反応も感知できるが、彼からそれらも感じず。
 単純に耄碌して動けないと言うことと判断してその光景を撮影していく。
 ブッダが寝ているように、彼もDNAに刻まれたそれが寝ているのだろう。
 多分そのDNAは起きない。

「……こ……か。」

 此処で初めて相手側から反応があった。
 少し俯きながら小声で距離も少しあるため、
 相手が何を言っているのかは聞き取れない。

「殺されてえのか!」

「殺すべき人類も、それなりに選定しなければいけないな。」

「え?」






























「グワーッ!」

 男の言葉をオフェンダーが理解した瞬間、
 突如背後のスキャッターから悲鳴が上がる。
 読者諸氏の中にニンジャ動体視力をお持ちなら、
 この男が何をしたのかその光景を目撃することができただろうが、
 そもそもこの状況については、この男は何も関与していなかった!

(何?)

 軍服の男も予期せぬ事態。それは、
 突如現れた人物のエントリーと同時のアンブッシュ。
 それによりスキャッターのビデオカメラを握っていた腕はケジメされたのだ!
 ケジメされた腕は鮮血を吹き出し、ビデオカメラが地面にてブロークンする。

 このサツバツとした光景の元凶を築いた殺戮者。
 黒く長い髪を靡かせ、緑の制服に身を包む相手は少女である。
 その胸は平坦であり、彼女の手には特殊な構造の刀を握っていた。
 先端から半分のみが両刃、柄から半分が片刃と言う構造は、
 刀に詳しければこれは『鋒両刃造』と呼ばれるものだと理解できる。

「俺はニン───グワーッ!」

 スキャッターが言葉を紡ぐ前にイアイドめいた斬撃!
 二の腕もケジメ! 鮮血をまき散らす。

「俺はニン───グワーッ!」

 言葉を紡ぐ前にイアイドめいた斬撃!
 更に残っていた腕もケジメ! 鮮血をまき散らす。

「俺はニン───グワーッ!」

 言葉を紡ぐ前にイアイドめいた斬撃!
 最後に残された二の腕もケジメ! 鮮血をまき散らす。

「俺は、ニンジャ、なのに……」

「■■ろ───!」

「グワーッ!」

 少女の全身から放出される稲妻めいた雷光。
 悲鳴とも受け取れるような叫びと共に、
 少女はスキャッターの首をも刎ね飛ばす。

「サヨナラ!!」

 いかにニンジャソウルを宿したニンジャと言えども、
 これだけの致命傷を受ければ大抵のニンジャは助からない。
 ソウカイヤのサンシタでしかない彼の身体が耐えきれることもなく、
 あるべき未来と同じように、彼の身体はしめやかに爆発四散した。


【スキャッター@ニンジャスレイヤー 爆発四散】


「な、何なんだよ……」

 何たる凄惨な光景だろうか。
 多量の血痕は死体がなくともそこに何があったかを物語っている。
 そして、本来死体があるべき場所に立つ返り血を浴びた殺戮者の姿。
 最早この光景こそがアビ・インフェルノとも言うべき無慈悲な光景。
 既に彼は蹂躙する立場ではなく、逆に恐怖のどん底に叩きつけられて蹂躙される側だ。

「こ、こんな話、運営から聞いてない!!」

 ジリジリと距離を置くオフェンダー。
 逃がさんと言わんばかりに、彼へと刀が向けられる。

「貴様、■く■げ■!」

 全身から放出する雷光で、
 言葉を聞き取るのは僅かに困難だ。
 状況と断片的に得た言葉を理解するしかない。

「ナンデ!?」

 殺すと解釈しての質問。
 此処までされる謂れはあることは、
 彼の行動を振り返ればインガオホーである。
 一歩踏み出す少女に後ずさりを続けるも、

「ヤメロォー!」

 ヤバレカバレにそのナイフを振るう。
 元々ダガーナイフを使っていたからか、
 動きについては常人の三倍は優れていたかもしれない。
 だが彼のカラテもソウカイヤの末端でサンシタ程度のもの。
 刃が振れるよりも先に圧倒的な速度で刀による突きで身体を貫かれる。
 余りの速さにニンジャ動体視力を持っていようとも、
 そのタツジン級のワザマエを見るのは容易くはない。

「グワー!!」

 根本まで刺さり切ると同時に余りの衝撃により、
 自ら刀から抜けるように衝撃音と同時に吹き飛ぶ。
 ダンプカーに轢かれたかのような衝撃と痛みがオフェンダーを襲う。
 瞬く間に距離を取ることになったが、逃がさないと言わんばかりの高速移動。
 ゴウランガ! その速度は最早アクセルを踏み切った車の動きに匹敵する!

「嫌だ! 死にたくない!!」

 悲痛な叫びをあげるも、
 相手の動きの前では彼はピクリとも動かないジョルリ人形と何も変わらない。
 ブッダは寝ている。起きることはないまま彼の首は刎ねられた。
 スキャッターと同じように。あるべき未来の結末へと辿り着く。
 そしてしめやかに爆発四散。

「サヨナラ!!」


【オフェンダー@ニンジャスレイヤー 爆発四散】


「……」

 爆発が収束し訪れる静寂。
 少女は振り向いて、残っていた男を見やる。
 だがいつの間にか、軍服の男は姿を消していた。
 逃げられたことが分かれば此処にいる意味はない。
 支給品も爆発に巻き込まれて消滅したので、
 彼女はその場を去っていった。










(少々危なかったな。)

 少女が去った後、軍服の男───ムラクモは姿を現した。
 逃げたのではなく、電光機関で透明になってやり過ごせただけだ。
 いかに彼と言えども、彼女と正面からの戦闘はとてもやれるものではないし、
 逃げるにしても透明化なしでの逃走は、困難を極めることだろう。
 電光機関を以ってすれば倒せたかもしれないが、それは諸刃の剣。
 使い続ければあっという間に寿命を消耗しきって死んでしまう。

(私が転生の法を持っていると分かって参加させたならば、
 恐らくそれを封じる手段を持っているということだな、奴らは。)

 普段ならば寿命など転生の法により死を乗り越えられたものの、
 それができない可能性がある今無暗に電光機関は使えない。
 正面から事を起こしての戦闘はなるべく避けていくべきだ。

(もっとも、この刀があれば大概は困らないか。)

 腰に携えた日本刀を見やる。
 自分が知らない技術で製造された、帝具と呼ばれる武器『村雨』。
 相手が生物であれば当てたら問答無用で殺せると言う極悪な攻撃力を持つ。
 ある程度の格上でも、十分に勝てる見込みがあるはずだ。
 格上で心臓がない相手であれば、どうしようもないが。

「ついでだ。貰っていこうか。」

 下賤な輩が持っていたシンプルな短剣。
 吹き飛ばされた際に手放して爆発から逃れたらしい。
 村雨があれば事足りるが、万が一に取っておくのもいいだろう。

「……人類救済の手間は省けるな。」

 願いを叶えるとは随分大きく出たものだ。
 自分が望む人類の救済も叶えてくれるとでもいうのか。
 だがあの二人の性格から反故にされる可能性もある。
 その力を奪う方がよほど効率がいいし、下賤な奴の手にも渡らない。

「いいだろう。しかし私なりの考えで行かせてもらおうか。」

 それを悟らせるのは賢くない。
 二人、或いはその後ろにいる存在を殺せるだけの手段を確立する。
 となれば一人で挑むのもまた、賢くない選択だ。
 仮にもゲゼルシャフトの総帥。科学的知識は多く、
 同時に転生の法と言った魔術的要素にも理解はある。
 この首輪がどのような仕様かはまだ見当もつかないが、
 自分の知識が対抗する側にとって有用なポジションは揺るがない。
 多少の立場の不利すらも覆せるだろう。

「私が現人神となるのを待つといい。かのドイツの悪魔達。
 私は国籍や肌の色、老若男女貴賎、そして人種も区別しない。故に───」










「平等に殺して差し上げる。」

【ムラクモ@アカツキ電光戦記】
[状態]:健康
[装備]:ブラッディピアース@グランブルーファンタジー、一斬必殺村雨@アカメが斬る! 六〇式電光被服+六〇式電光機関@アカツキ電光戦記
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~1(確認済み)
[思考・状況]
基本方針:人類の救済。メフィス達も始末して願いの力を手にし、悪用を避ける。
1:電光機関の無駄遣いは避けなければならない。
2:まずは人を集める。あの女と言った存在を殺せるだけの人材が。
3:アカツキがいた場合必ず始末する。
[備考]
※参戦時期は不明。
※六〇式電光機関をそのままの代わりに支給品の枠を使ってます





「いない、か……」

 ムラクモを見失った少女は平安京の街中を歩いていた。
 彼女、十条姫和は通常の参加者とは違う立場にある。
 本来あるべきモノを歪められた、八将神の一つを担う存在。
 先程突然の行動に相手が対応しきれなかったのは、
 気配遮断により存在が認知されなかったが故である。
 スキャッターのレーダーの探知にも引っかからなかったのは、
 単純に丁度射程外の場所から奇襲をかけただけだ。
 三段階目の迅移をもってすれば弾丸に匹敵する速度。
 気づくころには腕が斬り落とされてることになるし、
 本来は負担の大きい三段階以上の迅移のデメリットも、
 八将神の役割にあるおかげでかなり緩和されている。

「■まれ、やめてくれ……!」

 緩和と言ってもデメリットの帳消しには至らない。
 疲労感が襲い、顔に手を当てながら姫和は片膝をつく。
 本来ならば狂気に満ち溢れるはずの八将神が一人。
 だが余りにも元の意識を保ちすぎている状態。
 これは、元の彼女の状態が余りにも特殊すぎるが故に起きたことだ。
 タギツヒメ、イチキシマヒメ、タキリヒメ……元は一つでも三体の大荒魂。
 それらと融合した状態の彼女は、そもそも普通の状態ではなかった。
 正常な状態とは言い難い彼女に対し、更に魂を弄り回した結果がこれだ。

(やめてくれ。こんなことはもうしたくない……!!)

 目的通り誰だろうと殺す。相手が知人でも、一般人でも、仲間でも。
 行為に躊躇はないことは、先程亡くなった二人が身をもって物語っている。
 しかしその精神は複数あったため、僅かながら不安定なものになってしまった。
 彼女からすれば、中途半端に自我が残ってるのは寧ろ生き地獄でしかない。
 身体は誰であろうと龍眼による未来予知であらゆる殺しの展開を構築していく。
 八将神としての役割である虐殺を、意思とは一切関係なくシュミレートして実行する。
 身体の自由はなく、自分は死ぬことも隠世に行くこともできずに何人もの参加者を、
 虐殺するイメージを脳内に浮かび続けながら、眼前と言う特等席で見せられ続ける。
 気が狂わない方が無理だ。一人相手に何パターンも殺すビジョンが出続けるなど。
 元は彼女の目的は母の仇討ち。邪魔する敵はおろか、時には民間人すら見捨てるつもりだった。
 だが逃避行の片棒を担いだ衛藤可奈美により、絆されつつあった今の彼女にとって、
 無数の、誰とも知らない無関係な人でも殺し方を無数に見せられて限界を迎えつつある。
 殺した彼らが、殺される謂れのある非道な相手であったかもしれないとしても。





 しかしそれだけだ。
 彼女に出来ることは相手へ声をかけることしかない。
 口以外の全てはこの舞台の為に用意された悪魔の手駒。
 三段階目の迅移の消耗も回復しきり、立ち上がって動き出す。

 止まることなどできない雷光。
 降り注ぐ虐殺を止めるのは誰か。

【八将神枠】
【十条姫和@刀使ノ巫女】
[状態]:混濁した意識、狂気度低下、禍神、龍眼の暴走、タギツヒメと融合、精神疲労(絶大)
[装備]:小烏丸@刀使ノ巫女
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~3
[思考・状況]
基本方針:殺■/■したくない。
1:■す。■す。■す。■す。■したくない。
2:■か■を■めてくれ───
[備考]
※参戦時期はアニメ版二十一話。タギツヒメと融合直後です。
※魂の状況により意思の疎通については普段と変わりませんが、
 行動すべては八将神としての役割を全うする立場にあります。
※タギツヒメ達と融合した影響により周囲に雷が勝手に出ます。
 また、未来視(厳密には高速演算による予測)の龍眼も使えますが暴走状態で、
 本人との意思とは一切関係なく参加者相手にあらゆる攻撃に関する演算を行います。
 死亡時、或いは彼女の抑えが限界を迎えた際に、
 タギツヒメが肉体を乗っ取るかどうかは不明です。
 (同時にタギツヒメが八将神を引き継ぐかも不明です。)
※迅移(主に三、四段階)の負担が大幅に減ってます
 ある程度の時間を置けば即座にできます。

※オフェンダー、スキャッターのデイバックとビデオカメラ@ジョジョの奇妙な冒険は爆発四散に巻き込まれて消滅しました。

【ブラッディ・ピアース@グランブルーファンタジー】
オフェンダーの支給品。
Rバージョンのターニャの解放武器。ターニャの父の形見であるナイフ。
シンプルなものだが丁寧に磨き上げられており、優れた切れ味を持つ。
闇属性の体力を少しばかりだが強化できる。一撃堪えたのは実はこれのお陰。

【ビデオカメラ@ジョジョの奇妙な冒険】
スキャッターの支給品。チョコラータが録画する時に使っていた物。
五部の舞台が00年代もあわせサイバーパンクな世界の彼にとっては、
確実に古いタイプの物だったことは予想できる。
元々ブロークンして壊れたが爆発に巻き込まれて消滅した。

【六〇式電光被服+六〇式電光機関@アカツキ電光戦記】
ムラクモの支給品……と言うよりもデフォルト装備。
(支給品の枠をこれらに割いてるため支給品として扱う)
ナチスの研究機関「アーネンエルベ」(後のゲゼルシャフト)によって、
チベットで発掘された古代文明アガルタの超科学技術を元に開発された物。
電光被服(軍服)に電光機関(歯車)を埋め込むことで対象の身体能力を大幅に強化。
電力を操る力、磁気を帯びてレーダーを無効、電力で敵の装甲を溶かす、
等と言った超人的な能力を得られるが、使用者に多大な消耗を強いる。
生物であればだれもが持つATPを消耗するが、
これに適正があるのはアガルタの末裔以外におらず、
当然ムラクモはその末裔ではないため過剰に使い続ければ命を落とす。
またムラクモの電光機関は多様性に秀でており火力は試作型より低下するが、
短時間の透明化、分身による攪乱などと言った敵を翻弄することも可能。

【一斬必殺『村雨』@アカメが斬る!】
ムラクモの支給品。喪われた技術力で製造された四十八の帝具の一つ。
斬られればかすり傷でも呪毒が心臓に到達して死に至る文字通り一斬必殺の刀。
ただし、所有者である本人も例外ではないため手入れや奪われると非常に危険。
呪毒が通じるのは生物のみで、心臓がないゾンビや機械などには通用しない。
呪毒が回る前に該当部位を斬り落とす、複数の魂ならば大きい方を犠牲にする等で回避ができる。
アニメと漫画でそれぞれ違う奥の手を持つ。
  • 漫画では村雨に認められるほどに敵を斬ることで、
 全身激痛の後遺症を対価に身体能力を底上げさせる『役小角』。
  • アニメは一定の人数を斬った状態で自分の身体を村雨で斬り、
 大量に溢れ出る瘴気を体内に取り込むことで身体能力を劇的に強化する。
 此方は先に激痛を得るが代わりに後遺症はあざが残るだけ。
 何方なのかは採用され次第後続の書き手にお任せします。

【小烏丸@刀使ノ巫女】
姫和の御刀。珠鋼で作られた特殊な刀で、
御刀の特性上錆びず壊れないと言う驚異の耐久力を持つ。
先端の半分は両刃、柄に近い方は片刃の鋒両刃造(または小烏丸造り)とされる形状の刀剣。
先端は剃りがほぼなく両刃ともあって、刺突に向いた構造にもなっている。
御刀に選ばれた人間は写シを筆頭とした刀使の能力を行使することが可能。
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