「いやーお互い同業者って奇遇だね。」
「そういうあんたは、同業者に見えねえけどな。」
紅い月の光すらも遮る、窓一つすらない何処かの地下室。
蠟燭の明かりが灯された薄暗い部屋に、二人の男女が寛いで雑談をしていた。
片方は露出度の高い、金髪のセミロングをした女性はかなり気さくな態度だ。
いかつい顔の相手でも、物おじせずに話しかけているのだから。
蠟燭の明かりが灯された薄暗い部屋に、二人の男女が寛いで雑談をしていた。
片方は露出度の高い、金髪のセミロングをした女性はかなり気さくな態度だ。
いかつい顔の相手でも、物おじせずに話しかけているのだから。
彼女は見覚えのある貸本屋に足を運べば、自分の知る場所に瓜二つ。
調べてみれば地下への入り口もそのまま。再現度の高さに驚きながら降りてみれば、
此処が始まりだったのか、向かいに座る蜘蛛の糸のようなラインが施された、
紫のスーツを着こなすいかにもステレオタイプなギャングがいたというわけだ。
互いに身構えこそしたが大した敵意もなく同業者の雰囲気もあって、
こうして二人は会話をするに至っている。
調べてみれば地下への入り口もそのまま。再現度の高さに驚きながら降りてみれば、
此処が始まりだったのか、向かいに座る蜘蛛の糸のようなラインが施された、
紫のスーツを着こなすいかにもステレオタイプなギャングがいたというわけだ。
互いに身構えこそしたが大した敵意もなく同業者の雰囲気もあって、
こうして二人は会話をするに至っている。
「ついでに言えば、こっちは金目当てと復讐の叛逆だ。
そっちみてーな高尚な連中の考えなんぞ欠片もねえさ。」
そっちみてーな高尚な連中の考えなんぞ欠片もねえさ。」
「おかしなこと言うねぇ~。高尚な理由なんて並べたところで、
あたしたちがやってるのは同じ殺し、何一つ変わっちゃいないよ。」
あたしたちがやってるのは同じ殺し、何一つ変わっちゃいないよ。」
野獣の如き眼光。
男は気さくな態度とその恰好で同業者に訝っていたが、
秘めながらも殺意の向け方が並々ならぬと理解するには十分だ。
これを隠せるのならば、一流なのは間違いない。
男は気さくな態度とその恰好で同業者に訝っていたが、
秘めながらも殺意の向け方が並々ならぬと理解するには十分だ。
これを隠せるのならば、一流なのは間違いない。
「第一、あたしがそこにいた理由は気に入らない奴をぶちめせるからさ。
国の為ってのは確かにあるけど、これのどこに高尚さとか、高潔さあるわけ?」
国の為ってのは確かにあるけど、これのどこに高尚さとか、高潔さあるわけ?」
「おいおいおいおい。おめー本当に殺し屋か?」
「気に入らない奴、って言っても腐った悪党ばかりだけどね。
クズのバーゲンセールさ。子供を馬で踏み殺すクズ。自分の罪を他人に擦り付けるクズ。
どいつもこいつもクズばかりの連中。そして殺すあたしもクズ。ドブさらいに向いてるっしょ?」
クズのバーゲンセールさ。子供を馬で踏み殺すクズ。自分の罪を他人に擦り付けるクズ。
どいつもこいつもクズばかりの連中。そして殺すあたしもクズ。ドブさらいに向いてるっしょ?」
気さくな態度でありながらも、
内容は物騒極まりない会話を続ける。
レオーネとプロシュート。互いに暗殺を生業とした組織の人間だ。
お互い別の組織の殺し屋なのにそんな情報をペラペラと喋っていいのだろうか。
普通に考えればそう思うだろうが、二人にとってはある意味それはどうでもいい。
なぜなら二人はとっくに死んでいる。死んだ人間が死後の世界でも秘密主義を通すか。
少なくともプロシュートにはそんな守秘義務を守るなんて義理はあの組織にあるはずがなく。
レオーネの場合は……単純に駄弁りたかっただけかもしれない。
表舞台から退場した手前、楽な気分でいたかったとも言うべきか。
もっとも、余り込み入った部分は話してはいないが。
内容は物騒極まりない会話を続ける。
レオーネとプロシュート。互いに暗殺を生業とした組織の人間だ。
お互い別の組織の殺し屋なのにそんな情報をペラペラと喋っていいのだろうか。
普通に考えればそう思うだろうが、二人にとってはある意味それはどうでもいい。
なぜなら二人はとっくに死んでいる。死んだ人間が死後の世界でも秘密主義を通すか。
少なくともプロシュートにはそんな守秘義務を守るなんて義理はあの組織にあるはずがなく。
レオーネの場合は……単純に駄弁りたかっただけかもしれない。
表舞台から退場した手前、楽な気分でいたかったとも言うべきか。
もっとも、余り込み入った部分は話してはいないが。
「上の連中はロクデナシは、何処も一緒か。」
安い報酬を受け取って生活し、仲間も惨たらしく殺される。
逆らうことはできず、犬コロ同然のように恐怖の首輪をつけられた。
パッショーネに限らず、テイトと言う場所も相当なものだと溜息をつく。
逆らうことはできず、犬コロ同然のように恐怖の首輪をつけられた。
パッショーネに限らず、テイトと言う場所も相当なものだと溜息をつく。
「で、そっちはどうするわけ?」
いい加減こんな話に付き合うのもうんざりでしょ。
とでも言わんばかりに、話切り上げて再び目つきが変わるレオーネ。
口下手ではないが、タツミたちのようにフランクなわけでもない様子。
これ以上付き合わせるのも悪いと思って話を進めることにした。
とでも言わんばかりに、話切り上げて再び目つきが変わるレオーネ。
口下手ではないが、タツミたちのようにフランクなわけでもない様子。
これ以上付き合わせるのも悪いと思って話を進めることにした。
どうするというのは単純な話。殺し合いに乗るかどうかだ。
お互い死んだ人間。此処にいるのはどうせ悪逆非道のクズばかり。
別に殺したって問題ない連中ならば、少し楽しむのも悪くはない。
もっとも、レオーネからすればあの二人もそのクズに分類するので殴り倒したいが。
お互い死んだ人間。此処にいるのはどうせ悪逆非道のクズばかり。
別に殺したって問題ない連中ならば、少し楽しむのも悪くはない。
もっとも、レオーネからすればあの二人もそのクズに分類するので殴り倒したいが。
「互いに身内がいる可能性で気乗りしねえってのも、同じか?」
ロクデナシと言うことは自分の組織のメンバーも十分にいるだろう。
お互い殺し屋と言う汚れ仕事。こんな地獄みたいな場所にいてもおかしくない。
そして殺し合いだからと言ってそうですかと仲間を殺せるほど不仲でもなく。
お互い殺し屋と言う汚れ仕事。こんな地獄みたいな場所にいてもおかしくない。
そして殺し合いだからと言ってそうですかと仲間を殺せるほど不仲でもなく。
「そだねー。シェーレやチェルシーとも戦いたくないし、
ブラートなんて正面から戦ったら勝ち目なんかないって。」
ブラートなんて正面から戦ったら勝ち目なんかないって。」
身内と戦うのをイメージしてないないと手を振る。
帝具なしだとそこまでの相手ならレオーネは鍛え方が違う。
一方で、素の戦闘力が別格のタイプでは流石に話が変わってくる。
敵だが、その筆頭のエスデスがいたらと思うと乾いた笑いが出てしまう。
なんせ強すぎる奴には制限、なんて恐ろしいことを言ってしまってるのだから、
エスデスでなくともそれに匹敵するやばいのがいるのかもしれない。
帝具なしだとそこまでの相手ならレオーネは鍛え方が違う。
一方で、素の戦闘力が別格のタイプでは流石に話が変わってくる。
敵だが、その筆頭のエスデスがいたらと思うと乾いた笑いが出てしまう。
なんせ強すぎる奴には制限、なんて恐ろしいことを言ってしまってるのだから、
エスデスでなくともそれに匹敵するやばいのがいるのかもしれない。
「同感だ。」
スタンドにも相性云々は存在しているが、
ある意味どうしようもない詰みの組み合わせは存在する。
老化を無力化できるイルーゾォがいれば確実に不利だろうし、
死人ではないがギアッチョと戦うことになったら確実に詰む。
互いに、なんの偶然か氷使いを想像しながら相手の言葉を理解し頷く。
ある意味どうしようもない詰みの組み合わせは存在する。
老化を無力化できるイルーゾォがいれば確実に不利だろうし、
死人ではないがギアッチョと戦うことになったら確実に詰む。
互いに、なんの偶然か氷使いを想像しながら相手の言葉を理解し頷く。
「正直なところ、優勝してどうするっつー話だ。」
後のことはペッシ達四人に託した。
自分はブチャラティとの戦いを見届ける前に力尽きてしまったようだ。
だが薄れゆく意識の中で見たあの様子なら全滅は難しくとも、
相応の痛手を与えることができたことは想像に難くない。
優勝しても死人。元の世界へ戻ることはできるはずもないし、
かといって生き返ったり仲間を復活させるというのもしたくはない。
全員死を覚悟して組織にいた。それはソルベとジェラートも同じはず。
生き返らせるとは、覚悟を否定することに繋がって納得ができなかった。
敵の覚悟にだって敬意を表する彼が、人の覚悟を否定する真似などできるはずがない。
自分はブチャラティとの戦いを見届ける前に力尽きてしまったようだ。
だが薄れゆく意識の中で見たあの様子なら全滅は難しくとも、
相応の痛手を与えることができたことは想像に難くない。
優勝しても死人。元の世界へ戻ることはできるはずもないし、
かといって生き返ったり仲間を復活させるというのもしたくはない。
全員死を覚悟して組織にいた。それはソルベとジェラートも同じはず。
生き返らせるとは、覚悟を否定することに繋がって納得ができなかった。
敵の覚悟にだって敬意を表する彼が、人の覚悟を否定する真似などできるはずがない。
「あ、わかるそれ。生き返ってもしゃーなしって感じ。」
大臣は死に、帝都は安寧を得た。
殺し屋ができることはすでにない。
死んでも仕方ないロクデナシである以上、
今更生き返ったところで殺し屋に居場所なんてない。
死者の復活なんてどんな帝具だろうと存在しないのだから、
メフィスとフェレスがそれを叶えるとも余り思えなかった。
殺し屋ができることはすでにない。
死んでも仕方ないロクデナシである以上、
今更生き返ったところで殺し屋に居場所なんてない。
死者の復活なんてどんな帝具だろうと存在しないのだから、
メフィスとフェレスがそれを叶えるとも余り思えなかった。
「でも優勝したいとは違うけど、変わらずドブさらいも悪くないかも。」
拳と手に合わせ指を鳴らしながら笑みを浮かべる。
此処が死人揃いなら大臣と言った腐った連中も多い。
そういう奴らが優勝なんてしたらろくなことにならない。
だったら全員ぶちのめしてやればいい、というだけのこと。
クズ共の願いは叶わないし、自分の気分も晴れるというもの。
メフィスとフェレスを殴るにはどうすればいいかも考えたいところだ。
此処が死人揃いなら大臣と言った腐った連中も多い。
そういう奴らが優勝なんてしたらろくなことにならない。
だったら全員ぶちのめしてやればいい、というだけのこと。
クズ共の願いは叶わないし、自分の気分も晴れるというもの。
メフィスとフェレスを殴るにはどうすればいいかも考えたいところだ。
「いかれてやがるな。」
ホルマジオの暗殺に巻き添えとなった女性に対して、
苦言を漏らした彼にとっては無駄な殺しは好きではない。
もっとも、あくまでそれは無関係な人間を巻き添えにしたくないというよりは、
暗殺者の腕に関わることであって、決して善よりの思考ではないが。
、事実、彼も切羽詰まってれば無関係な人間を巻き添えに惨事を起こしてる。
ナイトレイドが知れば、彼も暗殺対象になってもおかしくないぐらいだ。
一方で今は余程切羽詰まってるわけでもなく、進んで人を殺しはしない。
よくて火の粉を払う程度のものだ。
苦言を漏らした彼にとっては無駄な殺しは好きではない。
もっとも、あくまでそれは無関係な人間を巻き添えにしたくないというよりは、
暗殺者の腕に関わることであって、決して善よりの思考ではないが。
、事実、彼も切羽詰まってれば無関係な人間を巻き添えに惨事を起こしてる。
ナイトレイドが知れば、彼も暗殺対象になってもおかしくないぐらいだ。
一方で今は余程切羽詰まってるわけでもなく、進んで人を殺しはしない。
よくて火の粉を払う程度のものだ。
「汚れ仕事請け負う奴がまともだと、本気で思うわけ?」
「……確かにそうか。」
叛逆の理由も金と仇討ちと、
かなり俗な理由でパッショーネを敵にした。
勝ち目があるかと言われたらかなり厳しい戦いだ。
勝ち目が薄くとも、何人死ぬか分からないとしても。
それでもなおチームがボスの玉座を掴もうと選んだのは、
十分まともな思考とは言い難いだろう。
かなり俗な理由でパッショーネを敵にした。
勝ち目があるかと言われたらかなり厳しい戦いだ。
勝ち目が薄くとも、何人死ぬか分からないとしても。
それでもなおチームがボスの玉座を掴もうと選んだのは、
十分まともな思考とは言い難いだろう。
「じゃあ、俺は行くぜ。邪魔したな。」
乗るつもりはないが身内ぐらいは探そう。
あいつらがどうしたいかを聞いてから、
自分の目的を考えても悪くはないはずだ。
そう思って席を立ち、足元に気を付ける。
あいつらがどうしたいかを聞いてから、
自分の目的を考えても悪くはないはずだ。
そう思って席を立ち、足元に気を付ける。
「邪魔したのはあたしじゃないの?」
「薄暗い中足元も気を付けずに歩いたなら、
そっちにとって慣れた場所って思っただけだ。」
そっちにとって慣れた場所って思っただけだ。」
「見てるねぇ。まあこんな場所にはないし、
多分そこを模しただけで偽物だよ此処は……あ、
ついでだし身内に会ったら此処に来るよう伝えてくれる?」
多分そこを模しただけで偽物だよ此処は……あ、
ついでだし身内に会ったら此処に来るよう伝えてくれる?」
「引き受ける代わりに、逆に俺の方も頼んだぜ。」
特にイルーゾォとホルマジオ、
下手をすれば見つけるのが困難な能力の二人だ。
目視で見つけるよりも人に頼るほうが楽かもしれない。
下手をすれば見つけるのが困難な能力の二人だ。
目視で見つけるよりも人に頼るほうが楽かもしれない。
「りょーかい。あたしもちょっと休んだら此処出るわ。」
互いに言伝を終えると、
プロシュートは今度こそ部屋を出る。
一人になった後、レオーネは椅子にもたれながら天井を見上げた。
薄暗く照らされた煉瓦の天井を眺めなら彼女は思う。
プロシュートは今度こそ部屋を出る。
一人になった後、レオーネは椅子にもたれながら天井を見上げた。
薄暗く照らされた煉瓦の天井を眺めなら彼女は思う。
(いやはや、死んでもドブさらいかぁ。終わってるねホント。)
生き返らなくて正解かも。
なんて思えてしまう程の腐った性根。
薄暗い天井がお似合いとも言うべきか。
マッサージ師でやってくことは無理そうで、
乾いた笑いと共に軽く自己嫌悪する。
なんて思えてしまう程の腐った性根。
薄暗い天井がお似合いとも言うべきか。
マッサージ師でやってくことは無理そうで、
乾いた笑いと共に軽く自己嫌悪する。
外へと続く本棚を抜けて、
そのまま外へと出るプロシュート。
ルナ・ロッサ(赤い月)は地のような光を大地へと与える。
そのまま外へと出るプロシュート。
ルナ・ロッサ(赤い月)は地のような光を大地へと与える。
(死んでも仲間、仲間、か。俺も人のことは言えねえな。)
迷いに迷ってるとは少し違う。
何も決められずにいるわけではないが、
心のどこかで死んだ仲間に会いたくて仕方ないのか。
暫くは通信でペッシ以外とはあってすらいないのもある、
と言うのもあるかもしれないがどちらでも同じことだ。
自分もマンモーミみたいなもので、軽く嫌気がさす。
何も決められずにいるわけではないが、
心のどこかで死んだ仲間に会いたくて仕方ないのか。
暫くは通信でペッシ以外とはあってすらいないのもある、
と言うのもあるかもしれないがどちらでも同じことだ。
自分もマンモーミみたいなもので、軽く嫌気がさす。
その命尽きようとも使命を全うせんとした二人の暗殺者。
辺獄へ招かれようとも、その志は変えることはない。
辺獄へ招かれようとも、その志は変えることはない。
【レオーネ@アカメが斬る!】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~3(確認済み、ライオネルなし)
[思考・状況]
基本方針:いつも通り腐った連中を叩き潰す。勿論メフィスとフェレスも!
1:ナイトレイドもいるなら探してみよっかなぁ。
2:ついでにプロシュートの知り合いも探す。
3:イェーガーズとか帝都の連中がいたときは遠慮なくぶちのめそっかな。
4:あ、でも帝具なしでエスデスとかは会いたくねーな!
5:優勝するしかなくなったらどうしよ。
[備考]
※参戦時期は死亡後(アニメ版意識ですが漫画版でも問題ないです)
ただ漫画版であればライオネルと少し融合してるため状態表がかわります。
※此処が死者、特にロクデナシの連中を集めたものだと思ってます。
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~3(確認済み、ライオネルなし)
[思考・状況]
基本方針:いつも通り腐った連中を叩き潰す。勿論メフィスとフェレスも!
1:ナイトレイドもいるなら探してみよっかなぁ。
2:ついでにプロシュートの知り合いも探す。
3:イェーガーズとか帝都の連中がいたときは遠慮なくぶちのめそっかな。
4:あ、でも帝具なしでエスデスとかは会いたくねーな!
5:優勝するしかなくなったらどうしよ。
[備考]
※参戦時期は死亡後(アニメ版意識ですが漫画版でも問題ないです)
ただ漫画版であればライオネルと少し融合してるため状態表がかわります。
※此処が死者、特にロクデナシの連中を集めたものだと思ってます。
【プロシュート@ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~3
[思考・状況]
基本方針:願いには興味がないが死ぬつもりもない……どうしたものか。
1:身内でも探しておく。
2:レオーネの知り合いも探す。
3:ブチャラティ達がいた場合は警戒しておく。
[備考]
※参戦時期はブチャラティVSペッシを見届けてる最中です。
※此処が死者、特にロクデナシの連中を集めたものだと思ってます。
また、自分が死んだものだと勘違いしてます。
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×0~3
[思考・状況]
基本方針:願いには興味がないが死ぬつもりもない……どうしたものか。
1:身内でも探しておく。
2:レオーネの知り合いも探す。
3:ブチャラティ達がいた場合は警戒しておく。
[備考]
※参戦時期はブチャラティVSペッシを見届けてる最中です。
※此処が死者、特にロクデナシの連中を集めたものだと思ってます。
また、自分が死んだものだと勘違いしてます。