「どういうことよォォォォォ!!愛の戦士さん!!プァァァァァァァプァァァァァァァァァァァ!!なぁぁああ一にが殺し合いよぉぉ!!いくらなんでもリアルデスマッチはやり過ぎでしょおぉおおおお!!!」
阿修羅地獄に存在する鬼神の如く怒りの雄叫びをあげる魔女がいた。魔女の名はリカ。愛の戦士という人気動画投稿者の彼女にして、パック開封デスマッチという神聖なる競技のいけにえである…しかし。
「そんなに私のことが憎いのォォ!?こんなのはあまりにも分かりやすい犯罪行為よぉ!!」
何が犯罪行為だ。お前もかつて怒りに駆られ、ボーイフレンドのハルト君を殺害して血まみれにしたではないか。…リカは父である音楽家のピエールによって何回もいけにえにされ、幾度となくカビのついた粉まみれにされたり圧縮されたり車に轢かれたり服だけ溶かされたりするなど苦痛と絶望の頂点を極めし罰ゲームすらも経験している。
そして「自分よりも人気があるものに対しては実の娘であろうが憎悪する」という父のピエールの言葉や愛の戦士の浮気相手のみさきの存在などがトリガーとなり、優しい性格は砕かれ邪悪なる血が覚醒し、かつてのボーイフレンドすら躊躇いなく殺害する、悪魔も凌ぐ残虐な魔女と化したのだ。
「いつもいつもいつもいつもォオ!!!私ばかりこんなことになってぇぇぇ!!!」
リカの怒りはピークよりもやばい次元に達していた。愛の戦士くんの優しさや慈愛を持ってしても、収まらないほどの憤怒だ。リカは今までに愛の戦士とピエールに(特にピエール)えげつない真似をされてきたので、二人が主催に関係していると思いこんでいるのだ。
「……………………………‥………………‥………………‥………………‥………………‥…」
「わかったわぁ、愛の戦士さん、これは貴方が与えた試練なのね。」魔女は何かを悟りはじめた。
「良いわぁ…確かあのフェレスとメフィスとかいうメスガキが願いが叶うとかほざいていたわね…うひゅふふふふふふふふふふふふふふふふふふ…」
「ならさっさと優勝して叶えようじゃない……愛の戦士さんの愛を絶対に支配して…永遠に…この大宇宙が終焉を迎えたあとすらも…愛の戦士さんは私のおとことして………存在し続けるのよぉぉ……」
自分の欲望のためにゲームに乗る禍々しい決意をした。やはりこの女は真の魔女だ。この邪悪さは彼女の人格や記憶をリセットしない限り消えることはありえない(マジで)
「このぶぅぅきでぇぇぇ……どいつもこいつも地の獄に沈み続けるのよぉぉぉ……!!」リカは支給された武器のロンギヌスの槍(小型化)を装備してしまった。ロンギヌスの真紅の色はまるでこれから血まみれと化す参加者を暗示しているかのようであった。
「待っていてね愛の戦士さん…!!もうすぐ永久なる愛の牢獄に二人っきりになれるのよ………!!」魔女はあまりにも邪悪なる愛のために殺戮の化身となった。「おおあんなところにガキが……!!あんなガキなら問題無く殺れるわ……!!私の愛のいけにえ1号になれる喜びを骨を与えられた犬のように噛み締めるが良いわぁ……!!」
遠目だが参加者が見えたらしい。和服らしき衣服に身につけた儚さを感じさせる少年であった。
阿修羅地獄に存在する鬼神の如く怒りの雄叫びをあげる魔女がいた。魔女の名はリカ。愛の戦士という人気動画投稿者の彼女にして、パック開封デスマッチという神聖なる競技のいけにえである…しかし。
「そんなに私のことが憎いのォォ!?こんなのはあまりにも分かりやすい犯罪行為よぉ!!」
何が犯罪行為だ。お前もかつて怒りに駆られ、ボーイフレンドのハルト君を殺害して血まみれにしたではないか。…リカは父である音楽家のピエールによって何回もいけにえにされ、幾度となくカビのついた粉まみれにされたり圧縮されたり車に轢かれたり服だけ溶かされたりするなど苦痛と絶望の頂点を極めし罰ゲームすらも経験している。
そして「自分よりも人気があるものに対しては実の娘であろうが憎悪する」という父のピエールの言葉や愛の戦士の浮気相手のみさきの存在などがトリガーとなり、優しい性格は砕かれ邪悪なる血が覚醒し、かつてのボーイフレンドすら躊躇いなく殺害する、悪魔も凌ぐ残虐な魔女と化したのだ。
「いつもいつもいつもいつもォオ!!!私ばかりこんなことになってぇぇぇ!!!」
リカの怒りはピークよりもやばい次元に達していた。愛の戦士くんの優しさや慈愛を持ってしても、収まらないほどの憤怒だ。リカは今までに愛の戦士とピエールに(特にピエール)えげつない真似をされてきたので、二人が主催に関係していると思いこんでいるのだ。
「……………………………‥………………‥………………‥………………‥………………‥…」
「わかったわぁ、愛の戦士さん、これは貴方が与えた試練なのね。」魔女は何かを悟りはじめた。
「良いわぁ…確かあのフェレスとメフィスとかいうメスガキが願いが叶うとかほざいていたわね…うひゅふふふふふふふふふふふふふふふふふふ…」
「ならさっさと優勝して叶えようじゃない……愛の戦士さんの愛を絶対に支配して…永遠に…この大宇宙が終焉を迎えたあとすらも…愛の戦士さんは私のおとことして………存在し続けるのよぉぉ……」
自分の欲望のためにゲームに乗る禍々しい決意をした。やはりこの女は真の魔女だ。この邪悪さは彼女の人格や記憶をリセットしない限り消えることはありえない(マジで)
「このぶぅぅきでぇぇぇ……どいつもこいつも地の獄に沈み続けるのよぉぉぉ……!!」リカは支給された武器のロンギヌスの槍(小型化)を装備してしまった。ロンギヌスの真紅の色はまるでこれから血まみれと化す参加者を暗示しているかのようであった。
「待っていてね愛の戦士さん…!!もうすぐ永久なる愛の牢獄に二人っきりになれるのよ………!!」魔女はあまりにも邪悪なる愛のために殺戮の化身となった。「おおあんなところにガキが……!!あんなガキなら問題無く殺れるわ……!!私の愛のいけにえ1号になれる喜びを骨を与えられた犬のように噛み締めるが良いわぁ……!!」
遠目だが参加者が見えたらしい。和服らしき衣服に身につけた儚さを感じさせる少年であった。
(僕は何の理由があってこんな場所によばれたのだろう。)
命を奪い合う戦場となった藍色の平安京に召喚された少年が戸惑いに満ちていた。
(僕はどうして普通歩くことができるのだろう。)
少年は生まれつき病弱であり走ったことが無く歩くことすらも苦しい。
そんな少年は召喚され謎の首輪の効力で歩くことが何の問題もなくできるようになった。
しかし喜びよりもなぜ歩けるのかという疑問の方が勝っていた。
(いったいどうすればいいのだろう、人を殺めるなんてできるわけがないしして良いはずもない。)
動けぬくらい病弱でも両親の心からの愛情を受けて育った累には道徳も情愛も慈しむ心だってある。ゆえにこんな殺し合いには乗る理由がない。
(母さんと父さんもまさかこの場にいるのだろうか。もしいたとしたら…どうしよう助ける自身が無い)
累は歩けない状態から首輪の補正でいきなり歩けるようになったが、今まで軽い運動も歩くこともすらもあまりできなかった自分が戦えるはずがない。
(ぼくは…どうすればいい?)
そのときであった、血のような色に染まった槍を構えた悪鬼のような少女が駆け抜け目の前に現れた。
「うふふ…あなたはたぶんうまれついての幸せ者なのね…」
累は尋常ではないほどの恐怖を感じた。目の前の女の子は何を言っているのだろう。確かに自分を愛してくれる父と母の子として生まれたのは幸せなことだが、目の前の少女はそのことを踏まえて言ったようには全く思えない。
「あなたはこの私の…栄あふれるいけにえの祝すべき1号なのよぉぉぉ……!」
今少女が吐き出した言葉を聞いて累は背筋が凍りつき死を嫌でも予感する。
(そのときであった、ジェットが付いた自転車にのった魔物の子どもが累をつかみ、そのまま勢い良く去っていったのだ。
命を奪い合う戦場となった藍色の平安京に召喚された少年が戸惑いに満ちていた。
(僕はどうして普通歩くことができるのだろう。)
少年は生まれつき病弱であり走ったことが無く歩くことすらも苦しい。
そんな少年は召喚され謎の首輪の効力で歩くことが何の問題もなくできるようになった。
しかし喜びよりもなぜ歩けるのかという疑問の方が勝っていた。
(いったいどうすればいいのだろう、人を殺めるなんてできるわけがないしして良いはずもない。)
動けぬくらい病弱でも両親の心からの愛情を受けて育った累には道徳も情愛も慈しむ心だってある。ゆえにこんな殺し合いには乗る理由がない。
(母さんと父さんもまさかこの場にいるのだろうか。もしいたとしたら…どうしよう助ける自身が無い)
累は歩けない状態から首輪の補正でいきなり歩けるようになったが、今まで軽い運動も歩くこともすらもあまりできなかった自分が戦えるはずがない。
(ぼくは…どうすればいい?)
そのときであった、血のような色に染まった槍を構えた悪鬼のような少女が駆け抜け目の前に現れた。
「うふふ…あなたはたぶんうまれついての幸せ者なのね…」
累は尋常ではないほどの恐怖を感じた。目の前の女の子は何を言っているのだろう。確かに自分を愛してくれる父と母の子として生まれたのは幸せなことだが、目の前の少女はそのことを踏まえて言ったようには全く思えない。
「あなたはこの私の…栄あふれるいけにえの祝すべき1号なのよぉぉぉ……!」
今少女が吐き出した言葉を聞いて累は背筋が凍りつき死を嫌でも予感する。
(そのときであった、ジェットが付いた自転車にのった魔物の子どもが累をつかみ、そのまま勢い良く去っていったのだ。
◆
ボクさまはランサー、とある場所の新しい王様なのだ!
就任したときにさっそくお仕事として規則を変えたけど
ほかには具体的に何をすれば良いのかわからないから部下に教えて貰いながらお勉強中!
のはずがなんだか平安京?とかいう変な場所にとばされちゃった…
就任したときにさっそくお仕事として規則を変えたけど
ほかには具体的に何をすれば良いのかわからないから部下に教えて貰いながらお勉強中!
のはずがなんだか平安京?とかいう変な場所にとばされちゃった…
なんかメフィスとフェレスだっけ?
見た目はキュートな女の子だけどあんなことをやっちゃうから今のパパ上みたいなやつなのかな…
殺し合いに勝ち残れば願いをかなえるって言ってたけど
そもそも殺し合いなんて間違ってるし、
そんなやり方で願いをかなえるなんてぜーんぜんだめ!
見た目はキュートな女の子だけどあんなことをやっちゃうから今のパパ上みたいなやつなのかな…
殺し合いに勝ち残れば願いをかなえるって言ってたけど
そもそも殺し合いなんて間違ってるし、
そんなやり方で願いをかなえるなんてぜーんぜんだめ!
よーし!楽しみ隊と立派な一員である立派なものとしてこんな殺し合いめちゃんこに台無しにしてやるぞ!
おっ!手始めにあそこでおそわれそうになってるやつを発見!かれいに助けちゃおう!
おっ!手始めにあそこでおそわれそうになってるやつを発見!かれいに助けちゃおう!
そうするとボクさまはいつもの自転車に乗ってとびたしたぞ!でも何でこんなに都合よく用意されていたんだろう?ま、いっか!
◆
◆
◆
殺し合いに乗った女の子に襲われたかと思えば今度は明らかに人ではない奇妙な子どもが知らない乗り物に乗って僕を助けてくれた。この子はいったい誰なのだろう。
「ホッホッホ!おまえ!助けられたな!このボクさまに!」
「う…うん、どうもありが」
「そしてとってもありがとう!」
「……え?どうして君が感謝するの?」
「お前を助けたからボクさまは楽しみ隊の一員としての立派なお仕事をできたからだ!だからボクさまは感謝する!」
僕は助けて貰った側なのにどういう訳なのか感謝されたお礼をいいたいのは同じなんだけど。あと楽しみ隊ってなんだろう。
「う…うん、どうもありが」
「そしてとってもありがとう!」
「……え?どうして君が感謝するの?」
「お前を助けたからボクさまは楽しみ隊の一員としての立派なお仕事をできたからだ!だからボクさまは感謝する!」
僕は助けて貰った側なのにどういう訳なのか感謝されたお礼をいいたいのは同じなんだけど。あと楽しみ隊ってなんだろう。
「あ、あの」
「ん!どうした!まさかキャンディの木の実が食べたいのか!?」
またこの子から知らない言葉が発せられた。たぶん悪い子ではないと思うけどこの子はいったい何者なんだろう。決して悪い子ではないのはわかるけど。
「助けてくれてありがとう。」
「そうか!どういたしましてだ!」
とりあえずお礼は言えた。次は名前を聞いてみよう。
「ねぇ君は誰なの?あと…楽しみ隊って何?」
「おったしかに紹介がまだだったな!ボクさまはランサー!つい最近にやみの世界の王様になったのだ!」
王様?たしかとても偉くて国をまとめる人のことだ。どうして王様なんだろう。
「そして楽しみ隊とは…!!えっと…」
「?」
ランサーは少し考え込んでから言ってくれた。
「そう正義の味方のことだ!」
正義の味方…初対面の僕を迷わず助けてくれたから正義の味方だというのは本当なんだろう。
「次はこっちだね。僕の名前は累。綾木累っていうんだ。よろしくね。」
「そうか累というのか!!ようし累!!お前も今日から楽しみ隊の一員だ!」ということは正義の味方になるの?病弱な僕が一員になっても大丈夫なのだろうか。
「ぼ…僕のみたいな病弱な子供が入っても大丈夫なの…?」
「案ずるな累!体が悪かったりしてもホットなハートがあれば大丈夫だ!」
「ほっとなはぁと?」
「要するに立派な心ということだ!」
心…か。
「よーし!楽しみ隊の活動の一環としてこの殺し合いをめっちゃんこに台無しにしちゃおう!」
「う…うん。わかったよランサー」
こうして楽しみ隊にあらたな仲間が入隊し、作戦である殺し合いめちゃんこ作戦が始まった。病弱な子供と新たなる王は殺し合いの場でどのような行いをしなにをみるのか。それは今はわからない。
「ん!どうした!まさかキャンディの木の実が食べたいのか!?」
またこの子から知らない言葉が発せられた。たぶん悪い子ではないと思うけどこの子はいったい何者なんだろう。決して悪い子ではないのはわかるけど。
「助けてくれてありがとう。」
「そうか!どういたしましてだ!」
とりあえずお礼は言えた。次は名前を聞いてみよう。
「ねぇ君は誰なの?あと…楽しみ隊って何?」
「おったしかに紹介がまだだったな!ボクさまはランサー!つい最近にやみの世界の王様になったのだ!」
王様?たしかとても偉くて国をまとめる人のことだ。どうして王様なんだろう。
「そして楽しみ隊とは…!!えっと…」
「?」
ランサーは少し考え込んでから言ってくれた。
「そう正義の味方のことだ!」
正義の味方…初対面の僕を迷わず助けてくれたから正義の味方だというのは本当なんだろう。
「次はこっちだね。僕の名前は累。綾木累っていうんだ。よろしくね。」
「そうか累というのか!!ようし累!!お前も今日から楽しみ隊の一員だ!」ということは正義の味方になるの?病弱な僕が一員になっても大丈夫なのだろうか。
「ぼ…僕のみたいな病弱な子供が入っても大丈夫なの…?」
「案ずるな累!体が悪かったりしてもホットなハートがあれば大丈夫だ!」
「ほっとなはぁと?」
「要するに立派な心ということだ!」
心…か。
「よーし!楽しみ隊の活動の一環としてこの殺し合いをめっちゃんこに台無しにしちゃおう!」
「う…うん。わかったよランサー」
こうして楽しみ隊にあらたな仲間が入隊し、作戦である殺し合いめちゃんこ作戦が始まった。病弱な子供と新たなる王は殺し合いの場でどのような行いをしなにをみるのか。それは今はわからない。
【ランサー@DELTARUNE】
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:殺し合いをめちゃんこに台無しにする。
1:殺し合いをめちゃんこに台無しにして帰る。
【支給品解説】
[ランサーの自転車@DELTARUNE]
その名の通りランサーの自転車。ジェットが付いているのでスピードは優れている。
[備考]
※参戦時期は 敵を全く倒さなかったルートで王様になった後です。
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:殺し合いをめちゃんこに台無しにする。
1:殺し合いをめちゃんこに台無しにして帰る。
【支給品解説】
[ランサーの自転車@DELTARUNE]
その名の通りランサーの自転車。ジェットが付いているのでスピードは優れている。
[備考]
※参戦時期は 敵を全く倒さなかったルートで王様になった後です。
【綾木累@鬼滅の刃】
[状態]:健康、歩けるようになったことへの困惑
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本方針:ランサーについて行く。
1:ランサーについて行く。
2:父さんと母さんも呼ばれているかもしれない。
[備考]
※参戦時期は無惨と出会い鬼になる前です。
[状態]:健康、歩けるようになったことへの困惑
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜3
[思考・状況]
基本方針:ランサーについて行く。
1:ランサーについて行く。
2:父さんと母さんも呼ばれているかもしれない。
[備考]
※参戦時期は無惨と出会い鬼になる前です。
「何なのよあんの、クソガキ!愛の戦士さんの愛を支配するための神聖な行い…それをさっそく台無しにしやがってぇぇぇ!!」
リカは全くしらぬ子どもの魔物に邪魔をされ怒り狂っていた。
「これも愛の戦士さんとプァプァが私にぶつけた試練だというの…?」
「なら良いわ。あらゆる試練を乗り越えて敵を屠り尽くしつづけるわよ!!」
「獲物のみんなぁぁ待ってなさい!この私の愛のいけにえとなることに狂喜するが良いわぁ……!!!」
狂気に満ちた愛を掲げながらリカは高笑いをしながら歩み始めた。
リカは全くしらぬ子どもの魔物に邪魔をされ怒り狂っていた。
「これも愛の戦士さんとプァプァが私にぶつけた試練だというの…?」
「なら良いわ。あらゆる試練を乗り越えて敵を屠り尽くしつづけるわよ!!」
「獲物のみんなぁぁ待ってなさい!この私の愛のいけにえとなることに狂喜するが良いわぁ……!!!」
狂気に満ちた愛を掲げながらリカは高笑いをしながら歩み始めた。
【リカ@パック開封デスマッチシリーズ】
[状態]:健康、際限なき怒り。
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:真の愛を手に入れるために優勝する。
1:参加者を屠り尽くす。。
2:主催の背後にいるんでしょ…愛の戦士さんとプァプァ!
[備考]
※参戦時期は 「俺の女の電話番号が Twitter でばら撒かれたんだが!?」の直後です。
【支給品解説】
[ロンギヌスの槍@新世紀エヴァンゲリオン]
先端は二股に分かれた螺旋状の真紅の槍。本来は巨大だがロワ向けにするために主催の手によって小さくされた。
[状態]:健康、際限なき怒り。
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]
基本方針:真の愛を手に入れるために優勝する。
1:参加者を屠り尽くす。。
2:主催の背後にいるんでしょ…愛の戦士さんとプァプァ!
[備考]
※参戦時期は 「俺の女の電話番号が Twitter でばら撒かれたんだが!?」の直後です。
【支給品解説】
[ロンギヌスの槍@新世紀エヴァンゲリオン]
先端は二股に分かれた螺旋状の真紅の槍。本来は巨大だがロワ向けにするために主催の手によって小さくされた。