それはもう通夜というべきだろう。
病院は使える部屋はあれどほぼ半壊状態と化した。
都古を、晄を、そして帰りが遅いと確認しに戻ったらロックが。
病院にいた六人の人物はたった一度の戦い、否三人の襲撃者によって、
半分にまで減らされると言う痛ましい事態を前にしてはそうなるのも無理からぬことだ。
加えて零はアナムネシスの言葉で未だ頭の中に整理がついているわけでもない。
全員揃って意気消沈しており、淀んだ空気が流れていた。
病院は使える部屋はあれどほぼ半壊状態と化した。
都古を、晄を、そして帰りが遅いと確認しに戻ったらロックが。
病院にいた六人の人物はたった一度の戦い、否三人の襲撃者によって、
半分にまで減らされると言う痛ましい事態を前にしてはそうなるのも無理からぬことだ。
加えて零はアナムネシスの言葉で未だ頭の中に整理がついているわけでもない。
全員揃って意気消沈しており、淀んだ空気が流れていた。
「えっと……埋葬だけでもする?」
この空気の重さに耐えきれなかったのと、
誰が何を言い出すか決まらずウォーハンマーを取り出しつつ愛は提案する。
可奈美とフェザーが舞衣の埋葬をした時と同じであり、何事もなくスムーズに進む。
支給品を回収した後、都古と晄にも同じように武器を回収して話を進めていく。
首輪については今後も必要と言う事で、ひろしがその役割を背負うことにする。
女の子に仲間の首を斬れなんてこと、させたくなかったが故に。
とは言え彼とてそんな作業は初めてだ。震えた手で首を可奈美から借りた刀で斬り落とし、
首輪を回収してから埋葬して、一つの作業を終える。
誰が何を言い出すか決まらずウォーハンマーを取り出しつつ愛は提案する。
可奈美とフェザーが舞衣の埋葬をした時と同じであり、何事もなくスムーズに進む。
支給品を回収した後、都古と晄にも同じように武器を回収して話を進めていく。
首輪については今後も必要と言う事で、ひろしがその役割を背負うことにする。
女の子に仲間の首を斬れなんてこと、させたくなかったが故に。
とは言え彼とてそんな作業は初めてだ。震えた手で首を可奈美から借りた刀で斬り落とし、
首輪を回収してから埋葬して、一つの作業を終える。
「それで聞きそびれたが、この子は誰なんだ?」
「……幡田零、です。」
機械的な返事だけの挨拶。
何かあったことは想像に難くないものの、
そこは可奈美がなんとかフォローして話を進めていく。
殺し合いに乗っていた可能性については一応伏せた状態で。
今の状況でそれを伝えては色々面倒ごとになるのもある。
この人達なら受け入れると分かっていても少し余裕が必要だから。
何かあったことは想像に難くないものの、
そこは可奈美がなんとかフォローして話を進めていく。
殺し合いに乗っていた可能性については一応伏せた状態で。
今の状況でそれを伝えては色々面倒ごとになるのもある。
この人達なら受け入れると分かっていても少し余裕が必要だから。
「そっか、妹さんが……」
想像の数倍斜め上の状態。
家族揃って摩訶不思議な連中と戦うことの多かったひろしでも、
彼女のような陰鬱とした戦いに挑むと言う事はほぼほぼなかった。
余りに救いがない。今まで唯一残された家族のために抗ったのに、
生き返らえせたい妹が最悪、大量殺人を犯してる可能性があること。
家族揃って摩訶不思議な連中と戦うことの多かったひろしでも、
彼女のような陰鬱とした戦いに挑むと言う事はほぼほぼなかった。
余りに救いがない。今まで唯一残された家族のために抗ったのに、
生き返らえせたい妹が最悪、大量殺人を犯してる可能性があること。
言うなればしんのすけがマサオを手に掛けたりしていた、
と言われたようなものだ。それを親として受け入れられるものではない。
敵の言うことを素直に信じるべきかどうかはあるかもしれないが、
嘘を言ってると断じられる状況でもないことは分かっている。
と言われたようなものだ。それを親として受け入れられるものではない。
敵の言うことを素直に信じるべきかどうかはあるかもしれないが、
嘘を言ってると断じられる状況でもないことは分かっている。
「だったら、妹さんにまず会わないとな。」
「え……あの、あっさりしてませんか?」
殺し合いに乗った妹を抱えてる姉なんだから、
もっと疑ってしかるべきだろうに。何故可奈美含め、
こうもあっさりと受け入れる姿勢に思わず零も素に戻ってしまう。
もっと疑ってしかるべきだろうに。何故可奈美含め、
こうもあっさりと受け入れる姿勢に思わず零も素に戻ってしまう。
「確かに驚いたが、家族が心配なのは当たり前のことだ。
俺だって此処に息子も妻もいるんだ。気になるのは当然だろ?」
俺だって此処に息子も妻もいるんだ。気になるのは当然だろ?」
「ですが、野原さんの場合別に家族が……」
別に悪いことをしていたわけではない。
自分のように止めるべき凶行を行ったわけでもなく。
様子を見るに、さぞ仲睦まじい一般的な家族なのだろう。
自分のように血で染めた手で妹を取り戻そうとしていたのに、
その妹も数多くの人の命をの上に立っているかもしれないのとは違う。
自分のように止めるべき凶行を行ったわけでもなく。
様子を見るに、さぞ仲睦まじい一般的な家族なのだろう。
自分のように血で染めた手で妹を取り戻そうとしていたのに、
その妹も数多くの人の命をの上に立っているかもしれないのとは違う。
「家族だったらその間違いを止める。違うか?」
もししんのすけがそんなことをしてるのであれば。
これ以上そんなことをさせるわけにはいかない。
それが、道を違えた息子のためにできる親の行動だと。
これ以上そんなことをさせるわけにはいかない。
それが、道を違えた息子のためにできる親の行動だと。
「兄や姉は妹を守る者って言うだろ?
押し付けるつもりはないし、もししんのすけが何かしてた場合だがあいつは兄ちゃんだ。
それなら、親である俺が止めなくちゃいけない。零ちゃんの家族の事情は分からない。
けど生き返らせたいほど大切な妹だと思い続けてたんだろ? 会わなくちゃ始まらないだろ?」
押し付けるつもりはないし、もししんのすけが何かしてた場合だがあいつは兄ちゃんだ。
それなら、親である俺が止めなくちゃいけない。零ちゃんの家族の事情は分からない。
けど生き返らせたいほど大切な妹だと思い続けてたんだろ? 会わなくちゃ始まらないだろ?」
言ってることは間違いではない。
零の両親はもういない。事故で亡くなっている。
セレマもいなければ、彼女の親しい友人も記憶から妹の記憶は消えた。
だから、もし彼女の凶行を止められるものがいるとするのならば、
それは自分以外にいないと言う事を。
零の両親はもういない。事故で亡くなっている。
セレマもいなければ、彼女の親しい友人も記憶から妹の記憶は消えた。
だから、もし彼女の凶行を止められるものがいるとするのならば、
それは自分以外にいないと言う事を。
「やったことはどうしたって無理なのは分かってる。
アナムネシスって奴も納得は難しいとは思う。けど、
これ以上妹さんの暴走を止めるのも必要だと思うぜ?」
アナムネシスって奴も納得は難しいとは思う。けど、
これ以上妹さんの暴走を止めるのも必要だと思うぜ?」
過去はどうにもならない。
でも今や未来ならばすぐに変えられる。
ありふれた言葉、ありふれた説得の仕方。
でも今や未来ならばすぐに変えられる。
ありふれた言葉、ありふれた説得の仕方。
「……私は、野原さんのように前向きにはなれません。
家族を喪った時、涙すら流せなくなってしまった私には。
零って名前も、きっと何もない私に対してつけたものだと……」
家族を喪った時、涙すら流せなくなってしまった私には。
零って名前も、きっと何もない私に対してつけたものだと……」
そんなもので納得ができるのであれば、彼女はとっくに変われている。
どんどん心をやつれさせ、壊れさせ、涙すら流せなくなった空っぽの心。
そんな自分に一体何ができるのか。何も成せやしないんだと思わずにはいられない。
どんどん心をやつれさせ、壊れさせ、涙すら流せなくなった空っぽの心。
そんな自分に一体何ができるのか。何も成せやしないんだと思わずにはいられない。
「あーもう、湿っぽい!!」
そんな空気を破ったのは愛。
思わずほかの三人は面食らった表情になる。
思わずほかの三人は面食らった表情になる。
「レイレイはミラを止めたい! そういえばいいだけだよ!
悩む必要なんかないし、まずは会えばいいって野原さんも言ったじゃない!」
悩む必要なんかないし、まずは会えばいいって野原さんも言ったじゃない!」
「レ、レイレイにミラ?」
勢いの強さに、思わずたじろぐ零。
小衣以上に押しの強い性格をしてるようで、
彼女を思い出すのもあり返事に少し戸惑う。
小衣以上に押しの強い性格をしてるようで、
彼女を思い出すのもあり返事に少し戸惑う。
「仲間や家族が無茶をしてたら誰だって止める。
愛さんも野原さんもカナミンだってそこは同じだよ!」
愛さんも野原さんもカナミンだってそこは同じだよ!」
「ですが……」
「幡田さん。さっきも言ったけど、
私は絶対に見捨てることができない。
凄く似ているから。私の知り合いに。」
私は絶対に見捨てることができない。
凄く似ているから。私の知り合いに。」
誰に頼ることもできない。
ただ一人進むことしかできない。
そんな殉教のような道を辿る彼女。
余りにも重なってしまうのだ。十条姫和に。
ただ一人進むことしかできない。
そんな殉教のような道を辿る彼女。
余りにも重なってしまうのだ。十条姫和に。
「そう、ですか……分かりました。」
無限にはいと言わせるまで行動しそう。
そういう考えもあって零の方が先に折れる。
そういう考えもあって零の方が先に折れる。
「それで、どこに行くのが正解なんだ?」
「愛さん的には北か北東じゃないかな。」
「理由は?」
「因縁がある相手と同じ方向へ行くかな、って思っただけだったり。」
因縁のあるアナムネシスが同じ方向を選ぶとは考えにくい。
となれば東から来ていたと思しき彼女の反対方向がありうるだろう。
となれば東から来ていたと思しき彼女の反対方向がありうるだろう。
「さ、まずは妹さん探しかアナムネシスを止めねえとな!」
自分が一番弱い立場ではあるが、
同時に一番年上の立場であるのは今も変わらない。
年長者として、子供たちを落ち込ませるわけにはいかず元気に振る舞う。
手を潰された以上、流石に脂汗は滲み出ていたが。
同時に一番年上の立場であるのは今も変わらない。
年長者として、子供たちを落ち込ませるわけにはいかず元気に振る舞う。
手を潰された以上、流石に脂汗は滲み出ていたが。
『ミサエかシンノスケが死んだら、どうするつもりだ?』
空元気を出したいのは、
ギースから言われた言葉を振り切りたいのもある。
本当に、自分はどちらも喪った場合それを貫けるのか。
本当に僅かなレベルではあるが、疑念として残ってしまっていた。
ギースから言われた言葉を振り切りたいのもある。
本当に、自分はどちらも喪った場合それを貫けるのか。
本当に僅かなレベルではあるが、疑念として残ってしまっていた。
武装や首輪等、持つべき人に渡しておく。
最悪は想定したくない。でも最悪はきっとありうる。
なければロック達も、フェザーたちも、舞衣も死ぬことはないのだから。
だからある程度、零はまだ受け取れないと首輪を断ったのもあり、三人にそれぞれとひろしは追加でギースの首輪を。
更に武器になりえるものや相性を考えて道具を交換し、軽く情報交換を交えながらの食事をしていく。
零についてはまだあまり話せる状況ではないのでもう少し後でと言う事になったものの、
ようやく可奈美に限らず、多くの人が別々の世界だと言う事が認識に至れている。
多くの情報を纏め、ひとしきり一服も終えたことで最初に可奈美が立ち上がり、
続けてひろし、愛、零も立ち上がって動き出す。
最悪は想定したくない。でも最悪はきっとありうる。
なければロック達も、フェザーたちも、舞衣も死ぬことはないのだから。
だからある程度、零はまだ受け取れないと首輪を断ったのもあり、三人にそれぞれとひろしは追加でギースの首輪を。
更に武器になりえるものや相性を考えて道具を交換し、軽く情報交換を交えながらの食事をしていく。
零についてはまだあまり話せる状況ではないのでもう少し後でと言う事になったものの、
ようやく可奈美に限らず、多くの人が別々の世界だと言う事が認識に至れている。
多くの情報を纏め、ひとしきり一服も終えたことで最初に可奈美が立ち上がり、
続けてひろし、愛、零も立ち上がって動き出す。
誰しも平等にして不平等に訪れる死の辺獄。
そこに足掻く者達の新たな旅立ちが始まる。
そこに足掻く者達の新たな旅立ちが始まる。
【F-4/一日目/午前】
【宮下愛@ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会】
[状態]:頬に傷(処置済み)、肩に裂傷(処置済み)、耳たぶが少し削れてる(処置済み)、疲労(中)、精神疲労(大)、覚悟完了
[装備]:レッドカード@ポケットモンスターシリーズ、特注の日傘@東方project、浪漫砲台パンプキン@アカメが斬る!、
[道具]:基本支給品×2(自身、夕月)、ランダム支給品×0~1(少なくとも愛に使えない武器、回復系でもない)、包帯×2、絆創膏×1、洸のデイバック(基本支給品、手榴弾×3@現実)、晄の首輪
[思考・状況]
基本方針:殺し合いには乗らない。でも戦わないつもりはない。
1:ゆうゆ(有)達を探しつつ首輪も何とかしたい。
2:みんな……無事でいてね……
3:病院の皆と合流しなくちゃ。
4:みっつん。少しの間待ってて。愛さん頑張るから。
5:あの変装をする何か(マネーラ)に警戒しないと……どうやって見分けよう。
6:愛さんも、戦うよ。
[備考]
※参戦時期はアニメ最終回後。
※マネーラの本来の姿を別の参加者を模倣した姿と思ってます。
また姿だけですが立香、あかり、零の姿を覚えてます。
※右足のコンクリートはウォーハンマーで強引に破壊して元に戻ってます
[状態]:頬に傷(処置済み)、肩に裂傷(処置済み)、耳たぶが少し削れてる(処置済み)、疲労(中)、精神疲労(大)、覚悟完了
[装備]:レッドカード@ポケットモンスターシリーズ、特注の日傘@東方project、浪漫砲台パンプキン@アカメが斬る!、
[道具]:基本支給品×2(自身、夕月)、ランダム支給品×0~1(少なくとも愛に使えない武器、回復系でもない)、包帯×2、絆創膏×1、洸のデイバック(基本支給品、手榴弾×3@現実)、晄の首輪
[思考・状況]
基本方針:殺し合いには乗らない。でも戦わないつもりはない。
1:ゆうゆ(有)達を探しつつ首輪も何とかしたい。
2:みんな……無事でいてね……
3:病院の皆と合流しなくちゃ。
4:みっつん。少しの間待ってて。愛さん頑張るから。
5:あの変装をする何か(マネーラ)に警戒しないと……どうやって見分けよう。
6:愛さんも、戦うよ。
[備考]
※参戦時期はアニメ最終回後。
※マネーラの本来の姿を別の参加者を模倣した姿と思ってます。
また姿だけですが立香、あかり、零の姿を覚えてます。
※右足のコンクリートはウォーハンマーで強引に破壊して元に戻ってます
【野原ひろし@クレヨンしんちゃん】
[状態]:左手粉砕骨折(止血済み)、疲労(大)、精神疲労(特大)、罪悪感
[装備]:こおりのいぶき×2@スーパーペーパーマリオ、スモークボール@大貝獣物語2×4、黒鍵×5@MELTY BLOOD、スピリット・オブ・マナ@グランブルーファンタジー、都古とギースの首輪
[状態]:左手粉砕骨折(止血済み)、疲労(大)、精神疲労(特大)、罪悪感
[装備]:こおりのいぶき×2@スーパーペーパーマリオ、スモークボール@大貝獣物語2×4、黒鍵×5@MELTY BLOOD、スピリット・オブ・マナ@グランブルーファンタジー、都古とギースの首輪
[道具]:基本支給品(水が少し減ってる)、予備のショットガンの弾、ランダム支給品×0~1、包帯×3、都古デイバック(基本支給品、ランダム支給品×0~1、ニュートンの林檎×4@へんなものみっけ!)、ギースの写真@餓狼伝説
[思考・状況]
基本方針:殺し合いはしない
1:しんのすけ達を探しつつ首輪も何とかしたい
2:とりあえず今はロック達と病院で休む
3:都古ちゃん……すまねえ……!!
[備考]
※少なくとも『嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』までの映画版での出来事は経験しています。
[思考・状況]
基本方針:殺し合いはしない
1:しんのすけ達を探しつつ首輪も何とかしたい
2:とりあえず今はロック達と病院で休む
3:都古ちゃん……すまねえ……!!
[備考]
※少なくとも『嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』までの映画版での出来事は経験しています。
【衛藤可奈美@刀使ノ巫女】
[状態]:精神疲労(特大)、疲労(大)、左肩弾痕(処置済み)、右手に傷(包帯で処置済)
[装備]:孫六兼元@刀使ノ巫女、白楼剣@東方project、司城夕月の指輪、 悪鬼纏身『インクルシオ』の鍵@アカメが斬る!、仙豆@ドラゴンボール
[道具]:基本支給品×3(自身、舞衣、ギース、ロックの分。舞衣とロックのみランダム支給品×0~1×2)、スタミナドリンク100×4、黒河のPDA(機能使用可能回数:2回)@リベリオンズ Secret Game 2nd Stage、包帯×2、ロックの首輪
[状態]:精神疲労(特大)、疲労(大)、左肩弾痕(処置済み)、右手に傷(包帯で処置済)
[装備]:孫六兼元@刀使ノ巫女、白楼剣@東方project、司城夕月の指輪、 悪鬼纏身『インクルシオ』の鍵@アカメが斬る!、仙豆@ドラゴンボール
[道具]:基本支給品×3(自身、舞衣、ギース、ロックの分。舞衣とロックのみランダム支給品×0~1×2)、スタミナドリンク100×4、黒河のPDA(機能使用可能回数:2回)@リベリオンズ Secret Game 2nd Stage、包帯×2、ロックの首輪
[思考・状況]
基本方針:殺し合いはしない。姫和ちゃんやみんなを探したい。
1:幡田さんを放っておくわけにはいかない。
2:姫和ちゃんは千鳥がないと……ううん。それでも私が止めないと!
3:お母さん、薫ちゃん、舞衣ちゃん……私、生きるよ。
4:皆と早く合流しなきゃ。
5:フェザーさん……私、頑張るね!
6:アナムネシスの反応、どういうことなんだろう。
7:みらいちゃんを探して止める。
基本方針:殺し合いはしない。姫和ちゃんやみんなを探したい。
1:幡田さんを放っておくわけにはいかない。
2:姫和ちゃんは千鳥がないと……ううん。それでも私が止めないと!
3:お母さん、薫ちゃん、舞衣ちゃん……私、生きるよ。
4:皆と早く合流しなきゃ。
5:フェザーさん……私、頑張るね!
6:アナムネシスの反応、どういうことなんだろう。
7:みらいちゃんを探して止める。
[備考]
※参戦時期はアニメ版21話、融合した姫和と戦闘開始直後です。
※舞衣の理念の残滓との影響で孫六兼元で刀使の力が使えるようにはなりましたが、
千鳥と比べたら半分以下の制限となります。(人外レベルの相手は難しい)
※情報交換したため世界の違いに気付いてます
※参戦時期はアニメ版21話、融合した姫和と戦闘開始直後です。
※舞衣の理念の残滓との影響で孫六兼元で刀使の力が使えるようにはなりましたが、
千鳥と比べたら半分以下の制限となります。(人外レベルの相手は難しい)
※情報交換したため世界の違いに気付いてます
【幡田零@CRYSTAR -クライスタ-】
[状態]:涙は流れない、精神不安定(極大)、疲労(中)
[装備]:代行者の衣装と装備、オチェアーノの剣@ドラゴンクエスト7エデンの戦士たち
[道具]:基本支給品一式×2(自身、はるな)、不明支給品×0~2
[思考]
基本方針:???
1:私は……
2:千さん……
3:あの男(修平)とは、次にあった時は殺し合う事になる。
4:吹石琴美って、あの琴美さん?
5:立花特平のような参加者に化けた幽鬼に警戒。
6:みらいが幽鬼の姫……? アナムネシスを殺したのはみらい?
7:この雰囲気、みらいに会わないと話が進まないような……
とは言え、会って確かめないと……
[状態]:涙は流れない、精神不安定(極大)、疲労(中)
[装備]:代行者の衣装と装備、オチェアーノの剣@ドラゴンクエスト7エデンの戦士たち
[道具]:基本支給品一式×2(自身、はるな)、不明支給品×0~2
[思考]
基本方針:???
1:私は……
2:千さん……
3:あの男(修平)とは、次にあった時は殺し合う事になる。
4:吹石琴美って、あの琴美さん?
5:立花特平のような参加者に化けた幽鬼に警戒。
6:みらいが幽鬼の姫……? アナムネシスを殺したのはみらい?
7:この雰囲気、みらいに会わないと話が進まないような……
とは言え、会って確かめないと……
[備考]
※参戦時期は第四章、小衣たちと別れた後です。
※武器は使用できますが、ヘラクレイトスは現在使用できません。
※参加者の一部は主催によって何か細工をされてると思っています。
ただし半信半疑なので、確信しているわけではありません。
※彼女のこの舞台での経緯についてまだ聞いていません。
つまり、マネーラのことも伝えていません。
※参戦時期は第四章、小衣たちと別れた後です。
※武器は使用できますが、ヘラクレイトスは現在使用できません。
※参加者の一部は主催によって何か細工をされてると思っています。
ただし半信半疑なので、確信しているわけではありません。
※彼女のこの舞台での経緯についてまだ聞いていません。
つまり、マネーラのことも伝えていません。
※F-4病院の周辺に以下のものが落ちてます
ギース・ハワードの灰
ギース・ハワードの遺灰物
ギース・ハワードの灰
ギース・ハワードの遺灰物
F-4病院にて
折れたハイドラ@バイオハザードシリーズ
が落ちてますが、瓦礫に埋もれて回収は困難です
折れたハイドラ@バイオハザードシリーズ
が落ちてますが、瓦礫に埋もれて回収は困難です
F-4病院前の駐車場にて
少しへこんだ鉄バット@ひぐらしのなく頃に
鉄バットはコンクリートに埋まってるので普通の手段では回収は困難です。
少しへこんだ鉄バット@ひぐらしのなく頃に
鉄バットはコンクリートに埋まってるので普通の手段では回収は困難です。
| 066:ワザップの誤解に巻き込まれたキッズ(キッズではない) | 投下順 | 068:ジェイル・ハウス・ロック |
| 038:生きて、生きて、生きて、生きて、生きろ。 | 衛藤可奈美 | |
| 野原ひろし | ||
| 宮下愛 | ||
| 幡田零 |