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HEROES of Might and Magic @Wiki
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HEROES of Might and Magic @Wiki

シングルシナリオ

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carson

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だれでも歓迎! 編集
Heroe5のシングルミッションはメインキャンペーンと比べても引けを取らず、キャンペーンではなかったような仕掛けも多く非常によくできているのと、アシャンの世界の出来事をより詳しく知ることができる機会でもあるので、ぜひプレイしてみて下さい。基本的に古い時代の順で並べています。

YSDは第七のドラゴン(魔術師サー・エラム)の暦(Years of Seventh Dragon)の略で、アシャンの歴史の時代で使用される年号です。(なお、漢字名の右の記号はゲーム内部のマップの識別番号で便宜上つけてありますが特に気にしなくて大丈夫です。)


HoMM5


すべてメインキャンペーンの過去の出来事で、歴史上の重要な場面をピックアップしたハイライトのようなシナリオ群とも言えるかもしれません。

■Defiance / 反抗 (SM2)

YSD568年 自軍:ダンジョン エルイナ、敵軍:ダンジョン、ヘイヴン、シルヴァン


歴史上の「ファーウィンドの戦い」を描いたシナリオで、エルイナは本編でも敵のヒーローとして登場することがありますが、ACT4の主人公レイラグの姉です。ストーリーとしては、母トゥイダーナ女王の死後も、王殺害の容疑でシルヴァンのエルフに追われる状況で、同盟国ヘイヴンの保護のもとファーウィンド島へ避難したのですが、裏切りの報告があり、さらに同族からも裏切り者が出て3方向から狙われるという状況です。地下からスタートして同族とシルヴァン・エルフを撃退し、最後に地上のヘイヴン軍と戦いますが急がなければなりません。

トリビア:レイラグには他に弟もいてHeroes6で登場します。

■Dragon Knight / ドラゴンの騎士 (SM5)

YSD717年 自軍:ヘイヴン  敵軍:

第三次エクリプス戦争でデーモン軍はドラゴン騎士団(サー・エラムの弟子サー・バドンが設立)を壊滅に追いやりました。このため生き残った騎士団のメンバーは、新たな騎士を募集するための試験をを実施することになり、プレイヤーは候補者のヒーローとして試験に挑む事になります。円形のマップの中央から外に向かって進行しますが、チェックポイントで出される指示に従って正確に軍隊の数を揃えないと中間地点を通ることが出来ません。比較的シンプルなマップですが謎解きの要素が高いシナリオです。

トリビア:メインキャンペーンに出てきたエルフのティエルはドラゴン騎士団のメンバー。最終的にレイラグもHeroes5の後ダークメサイアを探す過程でドラゴン騎士団に入ることになります。


■An Island of One's Own / 自分だけの島 (SL2)

YSD751年 自軍:ネクロポリス レイヴン、敵軍:アカデミー

同じく第三次エクリプス戦争後、魔術師の都市セブンシティーで内戦が勃発しネクロマンサーが敗北。多くが海の島々へと逃れたという状況で話がスタートします。小さな島で構成された海戦マップで船での移動がメインになります。自軍はほんの小さな島で、すぐに魔術師の軍団が次々に攻めてきますので、早急に軍隊を強化するか一旦別の場所に拠点を移すかしないと押しつぶされます。

■Maahir's Gambit / マーヒルの戦術 (SL1)

YSD820年 自軍:アカデミー マーヒル、敵軍:ネクロポリス

「自分だけの島」とは逆に今度は魔術師側としてネクロマンサーを倒すのが目的です。海を挟んで地下からネクロマンサーの領土へ進行していき、そこからは一本道になりますが蛇のように蛇行するようなルートになるためマップのサイズ以上に長く感じます。

トリビア;この戦いでマーヒルが獲得する「ファースト オブ ザ サークル」は魔術師の最高権力者を表す称号で、この後にメインキャンペーンで登場したサイラスや息子のゼヒールもその地位につきます。


■Refugee / 難民 (SXL1)

YSD823年 自軍:ネクロポリス ナアディル、敵軍:アカデミー、インフェルノ、ヘイヴン


同じく魔術師とネクロマンサーの戦争のさなか、直前の「壊れた杖の戦争」でネクロマンサーは敗北し首都へレシュが壊滅、最高指導者ベルケスも殺されます。このような状況下で、ネクロマンサーの残党のナアディルは、サー・エラムとサー・シャザールの知識を得るための旅に出ます。最初にスタート地点の北東にある予見者を訪ねてクエストを受けるのですが、この予見者や従者のクドゥルを含めた会話はユーモアたっぷりで面白いです。とにかく都市や敵軍の数が多く序盤からすぐにバトルロイヤルの状況になります。手薄な都市も多いので占領は簡単ですが、都市を多く持ちすぎても敵軍の攻撃を守りきれないので、序盤の進行ルートを確立するまでに数回はセーブ&ロードを繰り返す事になるでしょう。とりあえず、南西にある都市は敵軍から遠く守りやすいので速攻で占領するべきでしょう。



■Falcon's Last Flight / ファルコン最後の飛翔 (SS2)

YSD843年 自軍:インフェルノ ジェゼベス、敵軍:ヘイヴン


第四次エクリプス戦争により、長らく続いたファルコン帝国が終演を迎えるという歴史的にも重要な戦いを描いたシナリオです。デーモン軍のジェゼベスとして、ファルコン帝国の首都ファルコンズリーチの占領と後継者を抹殺するのが使命です。比較的戦いやすいマップで地下で十分戦力を強化した後、地上に出てヘイヴン軍と戦うという至ってシンプルな進行になります。

トリビア:この直後がHeroes7の舞台となり、ヘイヴン内で勃発した内戦をイヴァン・グリフィンが収めることでグリフィン帝国が誕生します。


■Diplomat / 外交官 (SM3)

YSD951年 自軍:ヘイヴン ゴドリック、敵軍:ダンジョン、(アカデミー)

第五次エクリスプス戦争の直前の出来事だと思われますが、来たるデーモンとの戦いに備えて魔術師との関係を強化しておきたいと考えたグリフィン帝国側は和平の証となるアーティファクトを求めています。ということで、メインキャンペーンでも出てきたゴドリックがアーティファクトを獲得するための遠征隊として派遣されますが、アカデミー軍と戦うことは出来ず、(戦うと即座にミッション失敗となります。)軍隊が近くにいない隙を狙って魔術師の領土の地下に潜入するという、このマップでしかお目にかかれないユニークな進行になります。途中でダンジョン軍も攻めてくるので両方に対処しなければなりませんが、南の牢獄のヒーローは強力な軍隊を所持しているので早めに救出すると楽になります。

トリビア:このシナリオで魔術師サイラスのご機嫌を取ることに成功するものの、結局第五次エクリプス戦争ではサイラスに裏切られグリフィン帝国の王アレクセイを失うことになります。ということで、メインキャンペーンの序盤でサイラスが散々な言われ方をされている理由を窺い知ることが出来ます。


■A Tear for Ossir / オシールへの涙 (SL3)

YSD952年 自軍:シルヴァン オシール、敵軍:ダンジョン

第五次エクリスプス戦争の後、被害を受けた町の再建のためエルフの王アルアロンは「アシャの涙」を探索するためにヒーロを派遣します。このマップでの「アシャの涙」の場所探しはパズルマップではなく、道にある標識に書かれた謎を解くことによって判明します。正直初見ではかなり難しく、攻略情報等を見ないと謎を解くのは困難かもしれません。


■Hot Pursuit / 激しい追跡 (SM6)

YSD954年 自軍:ヘイヴン ドーガル、(シルヴァン)敵軍:インフェルノ

同じく、第五次エクリスプス戦争の後、エルフとヘイヴンの親睦の行事としてアーチェリー大会が開催されますが、そこに突然デーモン軍が現れ急遽ヘイヴン軍の指揮官ドーガルは対処に追われるというストーリーです。まず最初は7日以内に街につくという時間制限がありますが、街へのルートは2通りあります。その後デーモン軍が攻めてきますが、北には味方となるエルフの都市もありどのような進行ルートを取るのが良いのか判断が難しいマップかもしれません。

Hammers of Fate


Hammers of Fateのシングルミッションは、ほとんどがその前のAct6終了後の話で、Hammers of Fateまでの空白期間を埋めるような位置づけになっている感じです。

■Iron Throne / 鉄の玉座 (A1SM4)

HoFの数十年前、トルガー王が王となるための後継者争い
自軍:フォートレス トルガー、敵軍:フォートレス

このシナリオについては、Hammers of Fateで登場するドワーフのトルガー王の若い頃の話で、少なくとも数十年以上前の出来事だと思われます。ドワーフの一族の長が突然の死を迎えトルガーは後継者争いのためのトーナメントに参加することになるというストーリーです。かなり難易度の高いマップで、序盤から次々に敵軍が自軍の都市を狙って攻めてきますが、それを撃退しつつ、多くの対戦者をしりぞけながら広大なマップを進んでいかなければなりません。目的の都市を占領すればクリアとなります。地下には無人に近い都市もありますが、マップすべてを回るの必要はないのでいくつかは占領せずに無視したほうが良いかもしれません。


■New Enemies / 新たな敵 (A1SM2)

メインキャンペーンAct6の後
自軍:シルヴァン フィンダン、敵軍:ダンジョン

故郷に帰ってきたフィンダンを待っていたのは都市が次々にエレメンタルに占領されている光景でした。非常にオーソドックスなタイプのマップで順番にエルフの都市を解放していって、最後に地下にあるダンジョンの都市を制圧すればクリアとなります。エレメンタルと戦う場面が多いことからシルヴァン・エルフの種族能力「宿敵」を活用するのがポイントになるでしょう。


■In search of power / 力を求めて (A1S3)

メインキャンペーンAct6の後
自軍:インフェルノ ヴェイヤー、敵軍:ヘイヴン、アカデミー、シルヴァン

デーモンの君主 カ・ベレスが敗北したことにより後継者の地位を狙ってヴェイヤーが力をつけようと計画を行っているという設定です。正直ヴェイヤーに後釜が務まるとは到底思えませんが、実際にカ・ベレスは死んでないので、ぬか喜びに終わるのは目に見えている感じです。マップ中央からスタートしますが周囲にある3箇所の都市を制圧することで、3つアーティファクトを入手し北東のゲートをくぐればクリアとなります。ということで、敵軍は3方向から攻めてきます。マップ左側の2つ都市が近いのですが右には占領しやすそうな都市が1つあり、放置すると右に位置するエルフ軍に奪われ軍隊を強化されるので、どう対処するか序盤の判断が難しいマップだと思います。


■Temptation / 誘惑 (A1SM5)

メインキャンペーンAct6の後
自軍:アカデミー ゼヒール、敵軍:

父のサイラスはマーカルに殺されましたが、息子のゼヒールのもとにサイラスがまだ生きているという証拠が届けられました。そこで、ゼヒールは父を見つけるため別次元の世界へ探索に赴くというストーリーです。マップは複数のエリアで区切られていてエリア間は一度入ると後戻りできません。また、都市が存在しないので内政はなくクリーチャーを雇用できる建物でしか軍を補充できません。とは言えゼヒールの固有の能力である「ユニット死亡時にフェニックスを自動召喚」が非常に強いので、難易度的には簡単な部類のマップではないかと思います。キャンペーンと同じくゼヒールはユーモアが効いていて会話が面白いです。

トリビア:ゼヒールの能力は強すぎるのでMod MMH5.5ではしっかりと弱体化されており、オリジナルの感覚でプレイすると痛い目にあいます。


■The Union / 連合 (A1SM1)

メインキャンペーンAct5の後 → ToE Act1に続く
自軍:ネクロポリス ジョバンニ、ヘイヴン オルネラ、敵軍:アカデミー

このシナリオは、Tribes of the EastのACT1のプロローグと言ってもよく話が繋がっているので、そちらの前にやっておいたほうが良いと思いますが、ネクロポリス軍のジョバンニとヘイヴン軍のオルネラの二人のヒーローを同時に使っていく形です。二人は位置的に近いところからスタートするので共に同じ方向を目指すことも可能ですが、基本的にはそれぞれ左右に別れた方向を進むほうが自然ではないかと思います。

トリビア:ジョバンニはHeros5では登場する場面が少ないですが、Heroes6の方でも姉のルクレティアとともに登場します。


Tribes of the East


ストーリー的には面白いものばかりですが、どれも難易度的には高めなので簡単には行かないかもしれません。

■Battle Cry Freedom / 自由への戦いの叫び (A2S5)

YSD467年頃
自軍:ストロングホールド クニャック、敵軍:ヘイヴン

Heroes6よりも前の時代で、メインキャンペーンでも話に出ていた奴隷として働かされていたオークを解放した伝説の英雄クニャックが、まさに奴隷解放するという場面を描いたシナリオです。最初のムービーシーンの後、船で海に脱出し島を見つけ拠点を構え追ってくるヘイヴン軍を撃退するという進行です。海に出た後、渦潮に入りマップの南側を拠点としてから北に進んでいく形になります。敵軍は海を渡って攻めてきますが、資源を敵に奪われ続けると敵が強くなって力負けしていくので中盤の資源獲得争いが勝負かもしれません。


■The Cup of Thunder / 雷の杯 (A2S1)

「自由への戦いの叫び」の続き
自軍:ストロングホールド クロック、敵軍:ヘイヴン


上の「自由への戦いの叫び」の続きとなるストーリーで、オークの逃亡は魔術師の側としてはそれほど影響はなかったものの、ファルコン帝国側としては労働力として手放せないため執拗に軍を派遣したのですが、艦隊は嵐に飲まれて全滅します。これをドランゴン神の意志と受け取ったファルコン帝国の皇帝はオークを追うことを止める事になり、オークは自由を得ることが出来た。というのが歴史上の物語ですが、実はファルコン軍艦隊を壊滅させたのはこのシナリオででてくる「雷の盃」の力だったという暴露話です。マップ近くの都市は占領しやすく軍は強化しやすいものの、やはり海戦マップは行軍スキルがないと移動に時間がかかります。「雷の杯」さえ入手できればほぼクリアと言ってよいのですが、場所はマップのあちこちでヒントを得られるものの、広大なマップを探索するのは非常に大変で疲れます。この2つのシナリオはTribes of the Eastの歴史的観点からはその前にプレイしたほうが良いのかもしれませんが、最初にやるのにはキツすぎる難易度という感じです。


■The Days of Fire / 炎の日々 (A2S2)

YSD566年頃 自軍:シルヴァン ティエル、敵軍:ダンジョン

メインキャンペーンに脇役として出てきたエルフのティエルの若い頃の話で、シングルミッション「反抗」の2年前となり、こちらはシルヴァン・エルフ側からダークエルフを追い詰めるというストーリーになります。基本的には地上の都市を制圧して戦力を整え地下のダンジョンの都市を攻略するという流れですが、海上のエルフの海賊も同時に攻めてくるので2方向の対応を迫られるというところがポイントになります。


■Hate Breeds Hate / 憎悪が憎悪を生む (A2S3)

フォートレスの副官 ハングヴルの昔話
自軍:ダンジョン アグベス、敵軍:フォートレス ハングヴル


Hammers of Fateから登場したドワーフの副官ハングヴルが過去の壮絶な戦いについて第三者に語るという、なにかホラー仕立ての映画のようなムービーシーンでスタートしますが、操作するのはハングヴルではなく、なんと敵側の冷酷非情なダンジョンのヒーローという意表をついた設定です。序盤は比較的簡単で、インフェルノ軍と取引し、ドワーフ軍の兵士を捉えるとそれをインフェルノのユニットに変換して味方にできるという、このシナリオ独自のギミックも面白いのですが、終盤のドワーフ軍の抵抗は激しく、つまり、自分は最終的に負けて囚われの身になったが、これだけ激しく抵抗したというのを身を持って体験してもらうために敵軍を操作してもらった。みたいなシナリオと言えるのかもしれません。


■Agrael's Trial / アグラエルの試練 (A2S4)

メインキャンペーンAct1の数十年前
自軍 インフェルノ アグラエル、敵軍:インフェルノ

Heros5のキャンペーンが始まる前、アグラエルとイザベルが出うキッカケとなる場面の話が語られます。デーモン軍の中でカ・ベレスの右腕となる実力を見せているアグラエルですが、他のデーモン軍の実力者もその地位を狙っており、今にも取って代わろうとアグラエルを狙ってきます。ということで、アグラエルは同族のヒーローの襲撃を撃退して地位に見合った実力を示すというのがストーリーです。あちこちから敵軍が攻めてくるので序盤から大変ですが、マップ中央の拠点を守りつつマップを探索していく必要があります。マップ右側に囚われたヒーローがいるので早めに解放できると少し楽になります。また、中盤でビアラが登場しますが、これが最初の出会いでここのイベントシーンは見ものでしょう。最後のムービーシーンでカ・ベレスはアグラエルに一つの使令を与えシナリオは終了します。


Dark Messiah / ダークメサイア


YSD 969年 自軍:ヘイヴン サレス、敵軍:ネクロポリス

Hreoes5の数十年後の時代を描いたスピンオフ作品「Dark Messiah of Might & Magic」のストーリーをHeroes5のシステムで再現させた逆輸入的な単体で実行可能なシナリオで、内容も全く同じストーリーで進行します。本来はHeros5のセットパッケージ用のボーナス シナリオとして作られたもののようで、現在でもフリーでダウンロードできるものみたいですが、GoGの「Heroes of Might and Magic® 5: Bundle」には最初から付属しています。マップ自体は都市での雇用が殆どできないため、序盤は可能な限り軍の損失を出さないように進行する必要があります。(サブクエストのクリアで貰えるユニットくらいでしか補充ができません)海に出た後は北の大陸で受けられるサブクエストをこなすとタイタンがもらえるので早めに取ると一気に楽になります。なお、後でスタート地点のメネラグから受けることができるサブクエストは対象の敵が地形に埋まっていて倒せないという不具合がありクリアできませんが、ゲーム自体のクリアには特に影響はありません。とりあえず、「Dark Messiah of Might & Magic」をまだプレイしていない方にはネタバレとなりますので注意して下さい。


トリビア:このシナリオも「Dark Messiah of Might & Magic」と同じくエンディグは2通りの選択が出来ますが、この後の時代を描いたスピンオフ作品のMMOゲーム「Heroes of Might and Magic Kingdoms」ではサレスはデーモン軍を解放した事になっているため、そちらの方が歴史的には正しい選択だったのかもしれません。

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