未知なる快感

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作者:jLJTAAmQo

672 名前:未知なる快感[sage] 投稿日:2012/03/02(金) 23:20:50.43 ID:jLJTAAmQo



まどまど「ホムラチャン///」カクカクカクカク

ほむほむ「マドカァ///」アンアンアンアン

さやか「・・・・・・」

さやか「・・・・・・んっとに、こいつらは交尾ばっかして・・・
    憎たらしいったらありゃしない」

まどか「マドマドマドォ///」キモチイイヨホムラチャン///

ほむほむ「ホムゥンホムゥン///」ワタシモヨマドカ///クネクネ

さやか「いっつもバックから乱暴にカクカク腰を振るだけの何が気持ちいいんだか・・・
    さやかちゃんがいつもと違う快感を教えてあげるよ」

ほむほむ「ホムホム///マドカァ///」マドカ///ダシテェ///

まどまど「マドドドォ///」デルヨデルヨホムラチャン///



さやか「えいっ」

ブチィッ!

ほむほむ「ホギャァァァアアアアァァァアアア!!!!!!!!」クビチギレ

ほむほむ「」ブラーン

まどまど「マ・・・マギャァァァァアアアアァァァァアア!!!!?ホ・・・ムラ・・・チャ・・・!!!!!?」ホムラチャァァァアアアァァァァアアン!!!!?ク・・・ビ・・・ガ・・・!!!!?

さやか「胴体はいらないね
    まどまどの愛液やら汗やらついてて汚いから食べれないし・・・処分ね」ヌプゥッマドマドカラヒキヌキ

マドカラポイッドチャァッ

まどまど「マ・・・ド・・・」ホ・・・ムラ・・・ギンギンギン

さやか「へぇ・・・まだ勃ってんじゃん
    番が死んだってのに?とんだ下等生物だね」

さやか「ではぁ・・・さやかちゃんが性欲処理をしてあげます」

まどまど「・・・!マドドドォ!マドカァ!」・・・!ダレガアンタナンカニ!ホムラチャンヲカエセ!

さやか「あんたの汚い粗チンがさやかちゃんの名器を体験するなんて神への冒涜だわ
    ・・・使うのはこいつ♪」

ほむほむ「」ブラーン

まどまど「マギャッ!!」ヒッ!!

さやか「おっと、逃がさないよ」ガシッ

まどまど「マドドドォ!マドギャァァァアアァァア!!!」タスケテェ!ハナシテェェェエエエェェ!!!ジタバタジタバタ

さやか「まずは釘で壁に固定して・・・と」

カァン!カァン!リョウカタカンツウ

まどまど「マギャギャギャギャギャギャァァァァアアア!!!!」イダイヨォォォオオオォォ!!!!

カァン!カァン!リョウアシノコウカンツウ

まどまど「マギョェェエエ!!!!」ギャァァァアア!!!!

ギンギンギン

さやか「まだ勃ってんの・・・?
    交尾の絶頂期だったからかしら?
    まぁ、都合がいいけど」



さやか「ではお待ちかね!ほむほむフェラでーす!」

ほむ首「」グイッコジアケパクッ

まどまど「マギ・・・?ボムラヂャァァァ!!?」エ・・・イヤァァァアアア!!?クビフリブンブン

ほむ首「」ジュポッジュポッジュポッジュポッ

まどまど「マッ///マドォォン///」クネクネクネクネ

さやか「うわっ、番の生首フェラで感じてるよ
    もうどうしようもない畜生だね」

ジュポッジュポッジュポッジュポッ

まどまど「マッ///マッ///マッドォ///ホムラチャァァアアン////」ドピュドピュドピュピュピュ

ほむ首「」セイエキダラーン




さやか「・・・イっちゃったよ」

さやか「あっははは!!イっちゃったよこいつ!!生首にしゃぶられてイっちゃったよ!!あっはははははは!!!」

まどまど「マッマッドォン・・・///」クネクネモットォ

さやか「フェラが気持ち良かったのかな?
    まぁ繁殖しか頭に無いほむほむたちには無い文化だろうしね
    ・・・てか気持ち悪いこいつ」

ナマクビフリオロシ
グシャァァァアア!!!!ボキメキグシャッ!!!!

まどまど「マギィエエ!!!!ホムラヂャァァァァァアアアン!!!!」クビカンボツゼンシンフンサイコッセツ
ナマクビニクヘントビチリ

さやか「あー、スッキリした♪」


『終わり』




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