男「ほむほむくん居心地はどうかね?」
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homuhomu_tabetai
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作者:c+WG157Ao
415 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2012/04/27(金) 16:07:54.31 ID:c+WG157Ao
男「ほむほむくん居心地はどうかね?」
ほむほむ「ホ、ホムゥ…」ダシテ…
男「気に入らないのか…。これから君の大事な家族を蹂躙するにあたってVIP席を用意してあげたというのに!」
ほむほむ「ホビャッ?!ホビャッホビャッ!!マドカァァァアーーーーッ!!!マドカァァァアーーーーッ!!!」エッ?! ヤメテ!! マドマド!! コドモタチ!!
まどまど「ホムラチャン!!ホムラチャーンッ!!」ハナシテーッ!! ジタバタ!!
仔ほむ1「ホミャッ!!ホミャァァァァーッ!!」タチュケテーッ!! ジタパタ!!
仔ほむ2「ホ、ホミュ……ホミャ……」コ…コワイヨォ… ガクガクブルブル…
ほむほむ「マドカァッ!!!!マドカァァァァァアァァーーーッ!!!!!!」バンバンバンバンバンバン!!!!
男「家に忍びこんで食べ物を盗むのがいけないんだよ。この雑菌の媒介者め。」
ほむほむ「ホビャァァァ……ホムゥゥゥウ……」ダッテ…イキルタメニ… ポロポロ…
まどまど「マディヨ…マドォォォオオ……」ソウダヨ… コドモタチノタメニ… ポロポロ…
仔ほむs「ホミィ…」「ホミャァ…」ママァ… ポロポロ…
男「は?生きるため?そうだね。そのとおりだね。だからってどうしてお目こぼしあって当然と思うかな?僕はね、君等のそういう所が大嫌いなんだよ。」
まどまど「マギャァァァァァァアァァァァァァアァァァーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」ブチブチッ カミノケヒキチギラレ!!
ほむほむ「ホビャァァァァアァア!!!!!!!!マドカァァアァァァアァァァアァ!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロ バンバンバンバンバン!!
仔ほむ1「ホミィィィィイイィィィィィィィィイィィィィーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!」ブチブチッ カミノケヒキチギラレ!!
ほむほむ「ホビャッ!!!ホビャァァァァァァァァアーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!」コホムチャァァァアァアン!!!!! ポロポロポロ バンバンバンバンバン!!
仔ほむ2「ホミャァァァアァァァアァァアァアァアアアァーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!」ブチブチッ カミノケヒキチギラレ!!
ほむほむ「ホビャァッ!!!!ホビャッ!!!!ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!」ヤメテェェエ!!!!!!!! バンバンバンバンバン!! ポロポロポロ
男「昨日ゴキブリが出てね。この靴べら片手に必死で追い回したけど逃げられよ。それに比べて君等はなんなの?尾行されて巣まで発見されて家族揃って捕獲されるとか…」
まどまど「マギャッ!!マギィィッ!!マギョォッ!!マゲェッ!!マグゥッ!!マギャァァッ!!!!!」ビシッビシッビシッビシッ!! クツベラデタタカレ!!
仔ほむ1「ホミャッ!!ボミャッ!!ホミ゙ィッ!!ボメ゙ェッ!!ボミ゙ャ゙ァ゙ァ゙ッ゙!!!!!」ビシッビシッビシッ!!!!!
仔ほむ2「ホミィッ!!ボミィッ!!ボミ゙ァッ!!ボミャッ!!ボミ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ゙!!!!!」ビシッビシッビシッ!!!!!
ほむほむ「マドガァァァァァァアアッァアァアアア!!!!!!!!!!!マドガァァアアァァァアァァァァアァーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロ バンバンバンバンバン!!!
まど仔s「マ゙…デ…ィ゙…ョ゙…ォ゙…」「ボ……ミ゙……ュ゙……」「ボ……ミ゙……ァ゙……」ゼンシンハレアガリ グッタリ…
ほむほむ「ア゙…ア゙ァ゙……マドカァ…マドカァァ……」クズレオチ ポロポロポロポロ…
男「まどまども仔供達もパンパンに腫れちゃったねw2倍くらい体積が増えてるよ。仔供達が大きくなって良かったね!ほむほむ♪まどまど♪」
ほむほむ「ホムゥ…ホォ…ホムゥゥゥゥウ……」ポロポロポロポロ…
まどまど「ホ…ホム…ラ…チャ…」ポロポロ… ムシノイキ
仔ほむ1「ホ…ミュ…」マ…マァ…… ヒクヒク
仔ほむ2「ミ…ィ…」タ…ス…ケ…テ… ビクンビクン
ほむほむ「ホムゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥウウーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」マドマドォォォ!!!! コホムチャーン!!!! ポロポロポロポロ
男「なんだい?愛する家族が恨めしそうに君を見ているのに助けてあげないのかい?そうやって泣いてるだけかい?わかったよ。じゃあ遠慮なく…」
まどまど「マ゙ギァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ダンマツマ!!!!!
仔ほむ1「ミィギィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ィ゙イ゙ーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ダンマツマ!!!!!
仔ほむ2「ミィア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ダンマツマ!!!!!
ほむほむ「ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!マドガァァァァァァアアッァアァアアアマドガァァァァァァアアッァアァアアアマドガァァァァァァアアッァアァアアアーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
男「やっぱりほむほむやまどまどってよく燃えるんだな。防災上もよくないね。害にしかならん。」
まど仔s「」「」「」マックロコゲ
ほむほむ「マ…マドカァ? マドカァァッ?! マドカァアアァッ?!?!?! ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!マドカァァァアァァアァァァアアァァァアァァァァアァーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロ
男「ほむほむ騒ぎすぎだよ。ボトルの蓋閉まってて空気穴なんてないんだよ?あーほら言わんこっちゃ無い…」
ほむほむ「マドカァァァアァァアァァーーーー!!!!! マドッ!!! ホッ!? ホビィ…… ホッ…… ボビェ゙エ゙……ア゙………」ク、クルシィヨォ…… ヒュー…ヒュー… ピクピク…
男「しょうがないなーもう。こいつら脳みそあんのかよ?この迷惑極まりない下等生物が! ほらっ!!!」
ほむほむ「ホビィッ!!!!ホヒィー…ホヒィー… ボロォッ…!!」ドテンッ!!! ヒューヒュー オエェェッ!!
男「呆けてる暇ないでしょ。家族のとこ行かなくていいの?」
ほむほむ「ホヒュー…ホヒィ…ホォ…ホッ!! ホビャァ…!! マドカァ…マドカァ… 」ヒューヒュー… ハッ! ソウダ! マドマド! コドモタチ… ヨロヨロ…
まど仔s「」「」「」
ほむほむ「ホ…ホォ…ホムゥ…… ホムゥゥゥゥゥウウゥゥゥゥウゥゥウウウゥゥ------ッ!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロ マドマドォ… コホムチャンタチ… シタイダキシメ ポロポロポロポロ…
男「うわ…死体抱きしめてるよ…汚いなぁ…。まぁ死体になる前のがバイ菌だらけで汚かったけどねww加熱滅却加熱滅却wwwケラケラ」
ほむほむ「ホギィッ!!!」ギロリッ!!
男「そうそうその意気。一昨日鼠の親子が出てね、仔鼠蹴り飛ばしたら親鼠が物凄い気迫で迫って来たよ。びびって逃しちゃった。君もそれくらいの意地を見せてよ。」
ほむほむ「ホギィィィィィィィィーーーーーッ!!!!ホギィッ!!!ホギィィィィィィィィィィィィィーーーーーーーッ!!!!!!!」マドマドノ!コドモタチカタキーーィッ!! ピョンピョン スカスカ…
男「駄目だこいつ…」
ほむほむ「ホビャァァアアアアァアアアァァァァアァァァァァアァァァァアァァァァーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!」カンタンニツカマリ! ブチブチッ カミノケヒキチギラレ!!
男「ほむほむに期待した俺が馬鹿だったわ…こいつら交尾一択だな。」
ほむほむ「ホビィィィィィィイイィィィィィィィイィイイィィィイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」リョウアシツブサレ!!
男「ここまで貧弱でトロ臭いのにどうして人に近寄るんだろう…?理解できないって…うわぁ……」
ほむほむ「ホ…ビャ……マ…ド…カァ…マド…カ…ァ…」ズリズリ… イタイヨォ… マドマドォ… コドモタチィ… タスケテェ… ポロポロポロポロ
まど仔s「」「」「」
男「死体に助け求めて這いよってるよ…しかも泣きながら…それでも一家の主だったのかよ…。」
ほむほむ「マドカァ…マドカァ… ホビャァ… ホビャァァアァ…」ヘンジシテヨ… ドウシテタスケテクレナイノ… ヒドイヨ… ポロポロポロポロ…
男「………」
ほむほむ「ホヒィ…」ア… ツママレ
男「殺す気も失せたわ。せいぜい頑張って外這いずりまわってろ。」
ほむほむ「ホビャァァァアッ!!!!」ポイッ! ベタァンッ! ソトニナゲステラレ!
男「あーあ。少しは発散できるかと思ったけど最悪の気分だわ。掃除めんどくせーなぁ。」
まど仔s「」「」「」ドサドサッ!! ゴミバコニステラレ
ほむほむ「ホヒャァァァ……マドカァ…マドカァァ……」イタイヨォ…マドマド…タスケテヨェ… ポロポロ ズリズリ…
鼠親仔「チュゥゥゥゥゥゥゥ~♪」「チュチュゥゥゥ~♪」エサダ♪ グチャグチャ
ほむほむ「ア゙…ア゙ァ゙……ホビ…ィ゙…エ゙ェ゙……」タ、タベナイデェ… イタィ… ポロポロ ピクピク…
鼠親仔「チュゥゥゥゥゥゥゥ~♪」「チュチュゥゥゥ~♪」 クイチギリ グチャギュチャ
ほむほむ「マドカァ…………」マドマドォ…イタイヨォ…… ポロポロポロポロ
鼠親仔「チュゥゥゥゥゥゥゥ~♪」「チュチュゥゥゥ~♪」ゲップ♪
ほむほむ「」
- 可哀相とか…
お前ら自分家に来た虫とか容赦無くぶっ潰すくせに
やっぱりほむほむとほむらごっちゃにしてるから情が湧くんだよ - こういう話ってよくありますよね
- シンプルに虐待して、ほむまどの言い分を力でねじ伏せるのって興奮する
こういうSSもっと読みたい
応援してるから、作者さん頑張ってね!! - シンプルで短編だが、ほむまど一家全滅ものの良さが堪能できる
これ絵にしたら…いや絵にすべきじゃないな、
批判とかじゃなくてなんか別の一線を超えそう - 男のキャラがぶれてるな
- かわいそうすぎて勃起した
もっとやれ・・・いや、して下さい
